スキ友 夢友

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1:まーな:2013/04/22(月) 21:41 ID:rIg

登場人物

神埼美玲「かんざきみれい」

下地優子「しもじゆうこ」

雪城琳加「ゆきしろりんか」


神山優斗「かみやまゆうと」

福山龍斗「ふくやまりゅうと」

     こんな感じで行きます。

  荒らしダメ!
  書かずに見るだけでお願いします。
  優しいコメント待ってます。

2:まーな:2013/04/22(月) 21:48 ID:rIg

私の名前は神埼美玲。小学6年生です。

親友の優子ちゃんは、私の大切な親友。


  ー学校ー
美玲「おはよう。」

優子「おはよう。美玲。」

美玲「今日、スキ友行かない?部活ないでしょ?」

優子「うん。今日は木曜日だから部活はないよ。スキ友行こう。」

 スキ友とは、優子ちゃんと考えた校内の場所。ホットする場所なんだぁ〜。

     
     

3:まーな:2013/04/23(火) 21:30 ID:rIg

ーある日ー

美玲「優子ちゃん!スキ友いこ!」

優子「もちろん!きょうそうよ!」

ースキ友ー
?「そうよね〜」

美玲「琳加ちゃん?」

琳加「あらっ。来たのね。ここは今から私達の場所よ。もう来ないで。」

他の女子「そうよ。琳加様の言うこと聞きなさいよ。」

優子「なんで・・・。・・・・・の?なんで私たちのたいせつな場所をうばうの?」

優子ちゃんは泣いていた・・。
私は、なにかいってあげようとしたけど、無理だった・・。


      

4:まーな:2013/04/24(水) 16:33 ID:rIg

ー次の日ー
美玲「優子ちゃん・・。大丈夫?」

優子「大丈夫だよ。スキ友ならなんとかなるし。」

私は思った。優子ちゃんはおびえてる・・。昔のいじめと似てるから、おびえてるのだろう。

美玲「大丈夫よ。私がついてる。おびえないで。」

私は、なにかしてあげれないのか考えた。

選択は二つ。ここで逃げる。 1人ででもたたかう。

1人でもたたかう。その方がイイと考えた。

美玲「ちょっと行って来る。」

優子「えっ。どこに行くの?」

美玲「心配しないで。生きてかえるよ。」

優子「えっ。どういう事?」

美玲「死にはしないけど大丈夫。」

大丈夫よ。
きっと・・。スキ友。取り戻す!

5:まーな:2013/04/24(水) 19:12 ID:rIg

ースキ友ー
琳加「そうよね。でね、男子がね・・。」

美玲「琳加。かえして。」

琳加「なに?私のスキ友に何か用?」

プチッ

美玲「はぁ?あんたのスキ友ですって?何考えてんの?ここはみんなの校内だし、スキ友って名前は私と優子が考えたのよ?なんか用なんてあんたが言う言葉じゃないと思うんですけど?」


キレてしまい言ってしまった・・。

琳加「あんたってこんな性格なのね?話になるわ。」

美玲「・・・・・・・して。いいかげんにしろ。ばか!人をどれだけいじめれば気がすむの?優子ちゃんを4年生の時
いじめてたのおぼえてる?優子ちゃんに謝罪して。」

6:ハート& ◆j3n.:2013/04/25(木) 07:01 ID:dOs

まーなちゃんの小説スッゴく読みやすくて、なんだか好きになっちゃったぁ♪

これからもどんどん書いてネッ♥

応援してま〜す(^^)/

7:まーな:2013/04/25(木) 15:41 ID:rIg

ハート&♦ちゃん。ありがと。応援してくれるのハート&♦ちゃんだけだよ。

がんばります。


 ー続きー

琳加「はぁ?謝罪?この私が?ありえない。絶対謝罪なんてしないわ。」

美玲「じゃあ、かえして。スキ友・・。」

琳加「バカ?あんたとの関係なんてないんだから。」

美玲「バカはあんたよ。私がアナタとの関係をどれだけ大切にしてるのも分からないで・。」

琳加「はぁ?」

美玲「あなたが優子ちゃんをいじめてた時からあなたを嫌いになった。
昔は、家が近所で、近くの公園で砂のお城作ったじゃん。なのに、いじめっ子だとは
知らずに、私はあんたとふつーに遊んでた。優子ちゃんは私に相談してきた。
そんなはずないって信じてた・・。なのに信じたアタシが変だった・・。」

琳加「あんた、私との思いで・・・・。忘れてるって・・・思ってた・・・私の事
嫌いなのに無理して遊んでくれてると思ってた・・。だからあんたの親友を
いじめてたのに・・・・。
・・・・・ごめん。ホントにごめん・・。」

琳加は泣いていた。謝りながら・・。

美玲「琳加。私に謝っても無駄だよ・・。ちゃんと優子ちゃんに謝らなきゃ。」

琳加「うん。明日。明日までに気持ちをおちつかせてから謝る。約束する。」

美玲「ホント?」

琳加「ホント。」

美玲「ありがとー。これからは仲良くね。」

琳加「はい。」


ーー次の日ーー

美玲「優子ちゃん。今日いい日だね。」

優子ちゃん「えっ?」

美玲「ほら。」

琳加「優子。許されることじゃないと分かってる・・。でも謝りたい。
ごめんなさい。」

優子「えっ?ホント?」

琳加「仲良くしてくれる?」

優子「もちろん。」


ーー昼休みーー

優斗「おい。」

美玲「えっ。私?」

優斗「あの・・。えっと・・。その・・。好きです・・。」

美玲「はぁ?冗談でしょ?バカにしてる?」

優斗「ウソじゃない。本気だ。いままでのことは謝るから。」

今までって事は、いろいろバカにされてきた事・・。カナ。

美玲「彼氏かぁ〜。うん。いいよ。付き合ってあげる。」

優斗「まじ。」

美玲「うん。」

ここから、最悪な事態が起きるとも知らずに・・。優斗と付き合った・・。

8:まーな:2013/04/26(金) 17:36 ID:rIg

ー次の日ー
美玲「おはよー」

みんな「おーーーー。来ました妻!」

美玲「はい?」

みんな「隠したって無駄だよ。優斗と付き合ってるんでしょ?」

美玲「もう広まってんの?」

優子「おめでとーー。美玲。」

美玲「優子まで・・。」

ー放課後ー
優斗「美玲。一緒かえろーぜ。」

美玲「今日は部活あるし、しあさってなら・・。」

優斗「ダメだ。」

グイッ

美玲「ダメったらだめーーーーーー。部活って言ってるでしょ。バカ。」

優斗「ちぇっ。 ボソッ今日ならいけると思ったのに。」

美玲「じゃあね。ごめんね。」

ー次に日ー

優斗「明日の土曜の一時に迎えに来るからな。イヤっていっても無駄だぞ。」

美玲「あーー。うん。明日ならいいよ。」

ー土曜ー

ピンポーン

美玲「はーーい」

優斗「よっ・・。」

美玲「はぁ。面倒なやつ。でどこ行くの?」

優斗「ラブホ。」

美玲「はぁ?」

優斗「ウソだよ。遊園地。」

美玲「あんたばか?」

優斗「行こうか。」

美玲「うん。」

ー遊園地ー

美玲「これって初デート?」

優斗「あぁ。何乗る?」

美玲「何でもいい。」

優斗「じゃあジェットコースター。」

ージェットコースターー

美玲「吐いちゃったらどーしよー。」

優斗「大丈夫」

ギュッ

優斗はさりげなく手をにぎってくれた。

9:ハートちゃん:2013/04/26(金) 17:51 ID:GI2

まーなちゃん、今回もちょ〜良かったょ♪

お願いがあるんだけど・・・!!
私の小説も書いてぇ〜(>.<)

10:まーこ:2013/04/26(金) 18:02 ID:0lc

きたぜー!!
おもしろーい
いれて

11:まーな:2013/04/26(金) 18:25 ID:rIg

ー夕方ー

美玲「私、観覧車乗って空の写真撮りたい。」

優斗「おまえさぁー、もうちょっとラブラブな事考えねーの?」

美玲「誰があんたと・・・。」

この言葉を言った瞬間、優斗とは、友達関係しか見てなかった。そう思った。

美玲「ごめん。私、帰る。」

優斗「はぁ?なんで。」

美玲「ばいばい。」

気づくと走ってた

ー次の日ー

美玲「おはよ」

優子「どうしたの?元気ないよ。」

美玲「だじょうぶ」

美玲「優斗。ちょっといい?」

優斗「あぁ。なんだ?」

美玲「別れない?私達。」

優斗「なんで?」

12:まーな:2013/04/26(金) 18:26 ID:rIg

まーこ。
着てくれてありがと。よろ〜。

13:まーこ:2013/04/26(金) 18:42 ID:0lc

よろー!

別れるのー!?

14:ハートちゃん:2013/04/26(金) 18:43 ID:GI2

あのぉ!?  私もいるんですけど!

って言うか、まーなが書いてる小説と私が書いてる小説、交換しない?

15:まーな:2013/04/26(金) 20:47 ID:rIg

ハートちゃん。それは自分を捨てちゃうんだよ。

まーこ。別れちゃうんだよ。ネタばらししちゃおか?

16:ハートちゃん:2013/04/26(金) 20:51 ID:GI2

じゃあ、ぅちの小説消しといて(>.<)!!

ぅちじゃあんまり分かんないから!

それから、続き早く書いてネッ♥

17:まーな:2013/04/26(金) 21:05 ID:rIg

ー続きー

美玲「私、優斗の事友達だとしか思ってなかったみたい。だから・・。」

優斗「じゃ、絶対振り向かせてやる。あきらめねー。だからそれまで待っててくれ・・。」

美玲「そんな約束するわけないでしょ。」

優斗「だよなぁ〜。でもホンキだからな。待ってろ。」


ー次の日ー

ドンッ

ぶつかった。

美玲「いた〜い。」

龍斗「あっごめん。大丈夫?」

美玲「あっこちらこそけがは?」

龍斗「美玲?」

美玲「龍斗?」

龍斗とは家が近所で、4年生の時以来会ってない。近所なのに・・。

美玲「久しぶり。4年生以来だね。」

龍斗「あぁ。可愛くなってる。」

美玲「えっ?」

龍斗「なんでもない。急だけど一緒に帰らない?」

美玲「いいよ。今日部活ないし。」

龍斗「じゃあ、美玲の教室来るよ。」

美玲「ありがと。じゃあね。」

このろうかでぶつかった子と恋なんてするとは思わなかった。

18:まーな:2013/04/26(金) 21:07 ID:rIg

まーこ。星クン。どうよ。

続き気になる?

19:まーな:2013/04/26(金) 21:14 ID:rIg

じゃあ今日はここで終わりにします。

まーこ。星クン、あやかし緋扇のまーこがスレたてた少女漫画のとこに来てね。

20:華音:2013/04/26(金) 22:23 ID:Zdw

おもしろいね!これからも書いて(^з^)-☆

21:まーこ:2013/04/27(土) 02:27 ID:0lc

ok♪
続き楽しみー!!待ってまーす‼‼

22:まーな:2013/04/27(土) 09:50 ID:rIg

華音ちゃん、来てくれてありがとー。

これからも頑張ります。

23:まーな:2013/04/27(土) 09:53 ID:rIg

      ーお知らせー

「ファン」のとこの「きゃりーぱみゅぱみゅが大好きな人来てね☆」のとこに
来てくれませんか?

100めざして。

   お願いします。

24:まーな:2013/04/27(土) 10:01 ID:rIg

ー放課後ー

龍斗「美玲来たよ。」

美玲「はーい。まってー。」

ガシッ

うでを誰かにつかまれた。

優斗「誰だよ。」

美玲「誰でもいいでしょ。」

優斗「いいわけねぇ。」

美玲「はぁ。近所の友達よ。邪魔しないでよね。」

龍斗「どうかした?」

美玲「イヤ。何でもない。かえろ。」

25:まーこ:2013/04/27(土) 12:24 ID:0lc

続きは??

26:まーこ:2013/04/27(土) 13:10 ID:0lc

早く見たい★

27:まーこ:2013/04/27(土) 13:15 ID:0lc

気になるぜーーーー★

28:鏡時 ◆MUNk:2013/04/27(土) 15:23 ID:5zI

台本書きを控えてはどうでしょうか。
それと、話の展開が早すぎるかと。

ストーリー自体は面白いので
頑張ってください。

29:まーな:2013/04/27(土) 21:33 ID:rIg

銀時さんアドバイスありがとうございます。

よかったら、「ファン」の「きゃりーぱみゅぱみゅが大好きな人来てね☆」のところに来てもらえませんか?

ファンじゃない方も来てくれれば嬉しいです。

30:まーこ:2013/04/28(日) 19:52 ID:0lc

小説かかないの?
続きみたい

31:さち ◆q8BU:2013/04/28(日) 20:22 ID:mqk

鏡時さんに付けたしです。

まず、台詞が多すぎです。
今何処にいるか、主人公の考えはどうなのか。
こんな事を書いた方が良いと。

それと、例えば、

ガシッ

うでを誰かにつかまれた

の所ですが、

ガシッ

腕をいきなり、誰かに強く掴まれた。

など、詳しくしてみてはどうでしょう。

32:まーな:2013/04/28(日) 20:24 ID:rIg

さちちゃん。

来てくれてありがと。

アドバイスありがとね。
そうだよね、もっと具体的に書いた方がいいカモね。

いいアドバイスをありがとうございます。

急にタメ口でごめんね。

33:まーな:2013/04/28(日) 20:37 ID:rIg

ー続きー

帰り道

龍斗「さっきの人友達?」

美玲「そう、もと彼カナ?」

正直言って、もと彼があいつなんてありえなかった。

龍斗「そうなんだ。あのさ、今度の日曜日遊びにいかない?」

美玲「どこか遊びに・・・。」

私は頭の中で計算をした。
原宿は、人は多いけど、友達などは絶対に来ない。
ゲーセンは男子、女子いる。
遊園地・・。女子のたまりば・・。

美玲「だったらさぁ〜。原宿いこ。」

龍斗「いいよ。」
私達は約束をして帰った。

34:ハートちゃん:2013/04/29(月) 15:27 ID:AIQ

久しぶりですぅ♪

あれ(゚o゚)/なんか面白くなってる!

続き早く書いてネッ♥ 

35:まーこ:2013/05/01(水) 00:16 ID:0lc

つぎは??
きになるー!!

36:まーな:2013/05/01(水) 23:40 ID:lC.

 ー続きー

そして、約束の日・・・

龍斗「おはよ」

美玲「おはよっわざわざ迎えにきてくれてありがと」

龍斗「別に、それより早く行こうよ」

美玲「うん。」

 原宿

美玲「わ〜!かわいいものがいっぱい。見てこれとか。」

龍斗「すごく似合うよ!」

美玲「本当〜ありがとう。」

龍斗「他のも見に行こうぜ」

美玲「うん。」

それからずっと、龍斗と楽しい一時を過ごした。

美玲「送ってくれてありがとう。今日は楽しかったよ。」

龍斗「また行ってもいいか?」

美玲「もちろん。行こう」

龍斗「やった〜じゃあまた明日学校で!」

美玲「うん。バイバイ」

そして、私は家へ戻った。
 


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