今を…忘れないで___

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1:撫子:2013/05/04(土) 23:24 ID:UVg

初めまして!!記念(?)すべき…第1スレで---す>//<(私の)

私が書くこの小説は、江戸時代を元にしたものです。
オリジナルです(当たり前ですが…)、新選組の隊士と、一人の女の子が出てきます!
…観覧、又は感想やアドバイス、お待ちしております><

2:匿名さん:2013/05/04(土) 23:29 ID:ez-GI2


薄桜鬼じゃないですか?

3:撫子:2013/05/04(土) 23:52 ID:UVg

~プロローグ~
…………ダッダッダッダ___
ダッダッダッダ......。
段々…音量が増していく。…と、『美聖ちゃ-----ん!!』…!?ビ、ビックリしたぁ……。『な、何!?季紅……。』
息が切れている季紅に、私はこう訪ねた…。すると、季紅は少しして、息整えてから…こう教えてくれた。『あのね、土方さんが美聖ちゃんの事呼んでて…広間で待ってるって言ってた!!』

……うそぉ!?やばッッ____。
…ダッダッダッダ__「…やばぃ、鬼副長を待たせてるッ><、急がなきゃ~………」

________________________________。
..ダンッッッッ。「お待たせしましたッッ!!」めちゃ…疲れた。。
『ぉ、おぉ…。ぁ、こそに座れ。』「ぁ-…はぃ、失礼しまぁ…す。。」私は…恐々としながら座った。だって…………組長全員が見てるんだもの!!…まぁ、知り合いなのだけれども…。恐い。
…「ところで…ぇと、わた『これから美聖に、剣術を見せてもらう。俺等とお前は、もう2年近く一緒に居る。…そろそろ見せてはくれねぇか?…………嫌か?』……こ、怖ッ、絶対断れないパターンだよ…………。「で…でも……私、凄く弱いですし…」『んなこたぁ、分かってるよ。』…グサッ___と、何かが刺さった気がした。。
私は渋々…中庭へと連れていかれた___。

『じゃぁ、始めるぞ。…一応希望を聞こう、誰と戦いたい?』「ん-…(斎藤)一くんと、(沖田)総司ですかね。」………(全)→[!?]「さ、やりましょ?……私、それでも暇じゃないんですよぉ??」…実はめちゃくちゃ暇です。
『ぉ、おぉ…じゃ、2人共、……戦え。』
(一)→『副長の命令とあらば…。御意、美聖といえども、容赦せぬぞ。』(総)→『へ-、僕1人で十分なのに…まぁ、良いや。美聖ちゃん?……覚悟しててね♪』……「お願いしますッッ!!!!!」

___始まった。
一くんが……刀を素早く出し、避ける事が困難な首へと刀を運んでくる。が、私はしゃがみ..次に総司が出来るだけ寄ってきて……刀を左手で持ち、、(右利きですよ。)上へ投げ…右手で掴み、私の肩へと刀を持って行く…。私は…軽く避けて、刀を出し…二人を引寄せ……首に私の刀を当てた。

……皆、ポカンとしている。。

4:撫子:2013/05/04(土) 23:54 ID:UVg

匿名さん>
ぁ、そんな感じですw.
でも、あくまでもオリジナルですよ??…
…被ってる所があったらスミマセン。(名前は別で…)

5:匿名さん:2013/05/04(土) 23:54 ID:ez-dcU


完璧、薄桜鬼ですね
二次創作板へどうぞ。

6:匿名さん:2013/05/04(土) 23:56 ID:ez-RbM

二次創作板なら、オリジナルキャラやオリジナル設定も出来ますので、そちらのほうが安全だと思います。
こちらだったら完全、荒らしになりますよ


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