美少女の裏側パート1〜嘘〜

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1:娃魅:2013/05/11(土) 18:41 ID:z6.

頑張って書くのでよろしくお願いします!!

2:娃魅:2013/05/11(土) 18:48 ID:z6.

『おはようございます!!』
元気のいい声が学校に響く。絢美架様が学校に着いたって事ね。私は、神崎瑠璃(かんざき・るり)。星木田学院に通っている中学2年生だ。

3:鏡時 ◆MUNk:2013/05/11(土) 20:18 ID:5zI

アドバイスだよっ。

「。」が終わったら、改行を開けた方がイイと思う!

4:娃魅:2013/05/12(日) 17:45 ID:z6.

この学校には女神とも言える人がいる。
名前は『愛秘 絢美架あいひめ あみか』だ。成績もトップでその上綺麗でみんなの憧れだ。

5:娃魅:2013/05/12(日) 17:49 ID:eBg

『絢美架様』一日中飛び回る声。
性格良しで綺麗だったら当たり前。「私もいずれああなりたい」と思っていた。

6:娃魅:2013/05/12(日) 17:55 ID:eBg

あの事件が起こり、あの事を知らなければ…
ある日。私は普通に学校に登校し普通に授業を受けて帰ろうとしていた。
すると、『瑠璃さん』と後ろで声がした。振り向くと絢美架様がいた。
びっくりして何も言わずにいると、絢美架様が『ちょっといい?』と言ってきたのでもちろん良いです。と言った。

7:娃魅:2013/05/12(日) 17:59 ID:eBg

(何のようだろ?)と考えていると絢美架様が『あなたの友達の上原 恭子さん。いるわよね?怖いものとか知らない?』と聞かれた。
どうしてそんなこと聞くのだろう?そう思っていると心を読んだかの用に
『ちょっと調べてる事があって』と…それくらいならと教えた。

8:娃魅:2013/05/16(木) 18:42 ID:eBg

『恭子とは大親友。教えても許してくれるだろう。』そんな考えだった。
翌朝。
『きゃあああああああ』悲鳴が聞こえた。『何…?』急いで行くと恭子だった。
『どうしたの』と声をかけようとすると、『だめよ』と声がした。

9:娃魅:2013/05/16(木) 18:47 ID:eBg

声の主は…繭だった。私の友達。
『どうして?何かあるなら…』私がそう言おうとすると繭がこう言った。
『あなたを守るためよ』と。
よく見ると恭子の机には…鳥の死体があった。

10:£:2013/05/16(木) 18:50 ID:eBg

『瑠璃…助けて』と私に気づいた恭子が言った。どうしよう。助けたら私も?繭が睨んだ。……もう無理いじめられたくない!!『嫌よ!!!あんたの事なんて』


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