カタツムリと愉快な小説達←

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:れいかたつむりんご ◆XXww:2013/06/04(火) 16:04 ID:/Rs

初めまして?おはこんにちばんは
「れいかたつむりんご」と申します!
今回は初めて小説を書かせてもらうのだ!((←
ということでgdgdすぎる感じになるかと…

注意!((アテンションプリーズ?
・荒らしは無しです(アドバイザーばち恋!)
・雑談×!ただ小説のコメは欲しいです
・初心者なので盛大にgdる。本当に。
・私以外の小説の書き込みは後遠慮下さい。((先程書いたようにコメントはok!
・まぁ、気軽にー((←

てな感じです!

では始まり始まりー

2:つむり ◆XXww:2013/06/04(火) 16:18 ID:/Rs

題名:「動物な僕ら」
雰囲気?:私のリア友を動物化させてワイワイやってる感じ
キャスト:
パッチー(熊)女
性格:場を盛り上げられ明るく一緒にいて楽しい。バカだが本人公認ww
カマリ(羊)女
性格:いつも結果を求め、倫理的に考え話す。クールなのだが皆からの愛情(嫌がらせ)が最も多い。
フール(猫)
性格:ドS。女子男子の差別はなく誰でも殴る←。ただ女子友達の方が数が多い疑惑を…w
レッカ(犬)
性格:小型でキャンキャン泣いてるような負け犬。笑顔なのだがよく鳴く犬。

ってな感じですかね?
亀更新で書いていきます!
では

3:つむり ◆XXww:2013/06/05(水) 14:48 ID:/Rs

レッカ目線【しか書かないです】

「あれ?ここは?」
私は知らない場所で目が覚めた。
広い草原で空は高く思える綺麗な景色。
そして私は犬になっていた。

「って、ぇえぇえええ!」
驚きが隠せない。
いや、犬は好きだけど!
大好きだよ?
私は「冷静になれ」と自己暗示をかけた。
とりあえず、周りにいる動物に聞いてみると
「ここは動物だけが暮らす世界で肉食、草食関係なしに仲良く暮らしている」との事。

確かにライオンとキリンが仲良く道を歩いている。
「あ、ありえん」と呟くが目の前にはその光景があるのだ

私は一人ふらついている羊を見た。
とても危なっかしいので「大丈夫ですか?」と私は声をかけ、手を貸す。
「ありがとう…ん、初めての顔だな。私はカマリだ。お前は」と私を見ている。
喋ったぁああ!ってのは当たり前か。
「私はレッカ。は、初めまして」と緊張ぎみだが答えておく。
カマリは「そうか。よろしくな」と言うとどっか行ってしまった。

【疲れたのでここら辺で←】

4:つむり ◆baX.:2013/06/20(木) 20:14 ID:/Rs

「それにしても不思議だな」呟きながら道をさ迷う様に歩く。
「そういや、夜どこで寝るんだろう」なにげなく呟いて二秒おいて叫んだ。
「私お金ない!え、どうしよ」
寄贈本能…は流石に無理か。
慌てているとでかい影が私の身を隠す。
「あれ?見ない顔だね。名前は?」ハスキーで低い声が頭から降ってきた。何気なく上を見上げると「ぎゃ!喰われる!」足が動かない。く、喰われる…
「犬は食べないよ」と笑って熊は答えるが「名前は?」とまた聞いてくるほで「レッカですぅ…」と怯えながら答えた。
「へぇ、レッカねぇ…あ、アタイはパッチよろしく!ところで見ない顔だけど引っ越してきたの?家は?」と元気よく答えて質問してくる。マイペースなのか?「いえ、気づいたら倒れてて、家無くてどうしようか…」と話す。
「なら…泊めようか?狭いけど働いてくれるなら。」熊が女神に見えたが最後の言葉で絶望した。いっぽう熊は笑っている。
野宿は嫌なので「もしよければ…」と目に光がないまま答えた。
【パッチーからパッチにしますた。…なんかakit((】


書き込む 最新10 サイトマップ