ドキ×2kiss

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1:くるみ:2013/06/09(日) 16:29 ID:rDM

初めまして。鯉月くるみといいます。書くのは、はじめてなんですがよろしくお願いします。
♪人物紹介
天宮 うらら (あまみや うらら)
高橋 良輔  (たかはし りょうすけ)
        デス♪
ぜひ感想下さい!

2:若宮鈴音 ◆RCWE:2013/06/09(日) 16:32 ID:ez-RbM

面白そうですッ♪
頑張ってください☆

3:くるみ:2013/06/09(日) 20:52 ID:rDM

はい、頑張ります!ではさっそく…

第1話 〜ファーストキスは突然〜
199×年4月5日 源都高校入学式
「明日から部活も勉強も高校生らしい態度で行う様に!では、解散」
初めまして。天宮うららといいます。今日から高校生活がはじまりました!「あっ!そーいえばここの図書室すっごく広いんだっけ?せっかくだから見ていこう!」
ガラガラー。 私はドアを開けた。
「わぁ!ひっろーい!!」
ドアを開けると、そこには綺麗な本棚がたくさん並んでいた。
「いっぱいあるんだー」
私は一番奥の方の本棚にいった。すると、
「誰だ?」
後ろから声をかけられた。私は怖くて振り向けない。すると、
「こっち向けよ!早く!」
なんなのーこの人!?もう向いてやるわよ!
「何か用ですか?」
言いながら後ろを向くと…

4:くるみ:2013/06/09(日) 21:58 ID:rDM

すごくカッコいい男の子が立っていた
「あの…」
私は小さい声でいった。
「お前なかなかかわいいじゃん!なぁ、早速だけど俺の彼女にならない?」
「えっ」
この人、頭おかしいんじゃないの!?いきなりそんな事言われたって…
「あの、いきなりそんな事言われたって困るんですけど…」
「っはは!そーだよな!ごめんごめん
俺の名前は高橋良輔。1年だよ!」
「えっ!1年生!?」
背が高いから2年か3年だと思ってた「んで、試しに彼女になってみない?結構楽しいと思うよ♪」
ふ〜ん。あんまり悪そうな人じゃないし…試しに…
「はい!良いですよ。」
「本当!?マジラッキー!」
そして良輔は急に真面目な顔になって、「これから俺の事好きになれよ!」
と、言ってきた。「はっ?意味わかんな…」
私が言ってる最中に良輔はキスしてきた。
「ん…ふ…ぅ」
長い。良輔の舌が私の口の中に…
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「どう?俺のキス?」
「よっよかった…よ」
私は赤くなりながら言った。
「それはどうも、お姫様」
良輔は私を上目使いで見ながら言ってきた。

5:くるみ:2013/06/09(日) 23:02 ID:rDM

第2話 〜図書室はラブホ!?〜
午前 6U10 水色のカーテンから暖かな光が差し込んで来る。
「はぁ。昨日の事が嘘みたいな天気」
高橋良輔…一体あの人は何者なのかしら?
キーンコーンカーンコーン×2
今日からこのクラスの担任の秋葉原 内斗だ。宜しくな!」
そう挨拶している先生の言葉なんて一言も耳に入らなかった。私の目は隣の席の高橋良輔にいっていた。良輔は何事もなかったかの様に
「おはよう」
なんて言ってきた。でも昨日とは違って優等生だった。中休み、私は良輔に「なんで、そんなにキャラ変えてるの?」
と聞いた。すると良輔は
「何でかなぁ〜♪」
と笑いながら言ってきた。
「でも俺、お前の前だけキャラ変わるから…」
「えっ?」
そー言うと、良輔は教室の中に入っていってしまった。

6:香奈:2013/06/09(日) 23:12 ID:4m2

読ませて頂きました。
すごく面白いです。

これからもドンドン書いてください(^^)/
ところで、くるみサンゎ何年生ですか?

できたら、教えてください!

7:くるみ:2013/06/09(日) 23:40 ID:rDM

放課後図書室に来い!
*放課後*
「今日はお前からキスして」
いきなり良輔が言ってきた。意味不明なんだけど。
「%

8:くるみ:2013/06/09(日) 23:41 ID:rDM

放課後図書室に来い!
*放課後*
「今日はお前からキスして」
いきなり良輔が言ってきた。意味不明なんだけど。
「えっ」
私からキス!!絶対ムリ!!!
「キスしないと帰らせないから」
良輔はそういうと、私を強く抱きしめた。
「良輔…苦しい」
「じゃあキスする?するんだったら離すけど…」
「やる!やる!だから離して!」
良輔はうららを離した。
「うらら…そんなに赤くならなくても良いのに。かわいいなー」
「良輔…」
唇と唇が重なり合う。
「んふっ…!あっ…あん!くちゅくちゅ。レロレロ」
舌が…良輔の舌が口の奥まで入って来る!
「はぁはぁはぁ…」
「うららって結構感じやすい体なんだな!」
私は自分でも下の方がじわっとなったのがわかった。
「明日は、制服の下に水着着てこいよ
!ちょうエロいやつ」

9:匿名さん:2013/06/09(日) 23:44 ID:rDM

7番間違えました。すみません。
さん、呼んでくれてありがとうございます!私は中1の12歳です。ではまた明日、続き書きます。

10:匿名さん:2013/06/09(日) 23:45 ID:rDM

9番はくるみです!

11:相田・K・沢護:2013/06/09(日) 23:48 ID:x5M

話自体はいいからアドバイスをさせていただきます。

すこし、内容がキツいので、もう少し押さえた方がいいと思います。

キスをしたならいいけど、舌を奥にいれるとかとなると少し
踏み込んだ話になるので、もしかすると消去されるかもしれません。

気を付けた方がよいと思います♪

上から目線ですいません。

12:くるみ:2013/06/10(月) 07:26 ID:rDM

ありがとうございます!次から気おつけます。ところで…あなたは一体…?

13:乃愛:2013/06/10(月) 07:57 ID:rwY

ここは小学生の利用者が多いから、あまり過激なのは書かん方がいーよー。

14:くるみ:2013/06/10(月) 16:28 ID:rDM

たくさんのアドバイス、ありがとうございます!では気をとり直して第3話書きますぅ〜♪
第3話 〜過去の記憶〜
きれいな海が広がるなか、私、天宮うららはタオルにくるまっていた。そして隣で寝転んでいる高橋良輔を見て言った。
「どうして学校ずる休みしてまで海に来なくちゃいけないのよ!」
「まぁまぁ落ち着けよ!俺はお前がそんなかわいい水着着ているのに、あんな図書室にいたらもったいないと思って海に連れて来たんだろーが!?」
そう言って、良輔は私を見て言った。
「いつまでもタオルにくるまってないで泳ごうぜ!」
良輔はタオルをとらせると、うららの手を握り、海に入っていった。
「つめたーい!!」
私はそう言って良輔に抱きついた。
      ズキ…ン
あれ?今なんか頭が痛くなって…
『うらら、一緒に泳ごう♪」
「良…輔?」
『うん!良輔くんだいすき!』
「私…?」
何今の…中学生の私と良輔が…?
「…らら!うらら!」
「良輔!ごめんごめん。なんか頭痛くて…」
そういうと、良輔は暗い顔になり言った。
「お前、中学生の頃の事覚えてないだろ?」
「えっ?」
私は考えた。そーいえば中学生の頃の記憶がない…。なぜ良輔はこの事知ってるの?
「良輔は知ってるの?私の中学生の頃を」
良輔は言った。
「あぁ、よく知ってるよ」
「な…んで?」
なんで私が知らない事を良輔がしってるの…?
         続く…

ちょっと詰めすぎてしまいましたが、これからはうららが中学生の頃の記憶を、良輔と付き合いながらきずいていく…というようになると思います。
なので、お話を読んで中学時代のうららと良輔の関係を考えてみて下さい!


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