姫ハ、私

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1:ひろにい 9078:2013/06/11(火) 20:26 ID:9TA

ホラーです。

2:ひろにい 908:2013/06/11(火) 21:43 ID:9TA

「はあああー」私は、ため息をついた。プルルル、「わっ!ケータイの着信音」私は、メールを見た。

3:ひろにい 908:2013/06/11(火) 21:45 ID:9TA

「無料ゲームまた宣伝かよ。」私は、とあるゲームを見つけた。「『姫ゲーム』?」私は、見るを押した。

4:ひろにい 908:2013/06/11(火) 21:47 ID:9TA

「お姫様になれるの―っ!無料出だし、しよう。」私は、登録するを押した。

5:ひろにい 908:2013/06/11(火) 21:50 ID:9TA

画面には、アバターがあった。「撮ってもできるんだーなら撮ろっ!」カシャ、「うわ―、私だ―」

6:ひろにい 908:2013/06/11(火) 21:54 ID:9TA

自分を見つめていた。「私肌荒れなかったらいいのに・・」「ん?整形かあー、えっ、100円しよっ!」私は、整形するを押した。

7:ひろにい 908:2013/06/11(火) 21:57 ID:9TA

「わっ、きれ―私。」私は、遅かったので寝た。チュンチュン「ん―朝か――えっ…」私は、鏡を凝視した。

8:ひろにい 908:2013/06/11(火) 22:00 ID:9TA

肌荒れがないっ!「うそでしょっ・・。」私は、カチューシャを付けて行った。教室に行った。「おはよう!」みんな、私を見ている。ウフフフ、いい気分。

9:ひろにい 908:2013/06/11(火) 22:02 ID:9TA

「えっ、美香でしょっめっちゃかわいいじゃん。肌荒れは?」「ヒ・ミ・ツ」私は、自慢げに言った。「ちょっと―教えて-。美香。」

10:あゆみ ◆I1o.:2013/06/13(木) 20:49 ID:ods

初のご依頼ありがとうございます

話は面白いです
わたしも可愛くなりたいw
これからどうホラー展開になってくか楽しみです

で、基本の方は、、、ちょっと不規則です
次の通りにしてください

1.数行で投稿しないこと。
せっかくのお話が読みづらくなってしまいます
>>1-9までのお話を全部まとめて投稿するぐらいの量がいいと思います
2.もっと周りの様子を書き込むこと
さし絵も何もない小説なので、情景は全て読者が想像したものなのです
だからまずは、「a子ちゃんは○○をした」とかからはじめてみてください^^
慣れてきたら、「どこで誰が何をしたか」を、なるべく短い言葉で書いてみてください
3.「・・・」を、「……」にすること
わたしも最初これやってました
でも、注意してもらってから直しました
「…」は、必ず偶数個使ってください(6・12・18…)
4.会話文の最後に句点をつけないこと
句点とは「。」のことです
これにつけたしで、「ー」の後にも句点はつけないでください
代わりに「、」(読点)をつけてください
例として
「ちょっとー。教えて-。美香。」

「ちょっとー、教えてー、美香」
にしてみてくださいね

長文、上から目線ごめんなさい
これからも読者でいさせてくださいね〜

あ、私のこと「あゆ」とでも呼んでください←
そして、タメOK!
わたしもそれでいーですか?

あ、あと「太陽みたいな風のにおい」読んでくださいね♡←オイオイ

11:ひろにい 908:2013/06/14(金) 16:38 ID:9TA

すっごい、私人気者みたい。「美香だっけ?」「純君!何?」「一緒に帰ろうぜ」「いいよっ。」夢のような気分で、私は、教室を出た。

12:ひろにい 908:2013/06/14(金) 16:42 ID:9TA

タメでいいですよ!あゆさん。しばらくは、さんづけがいいので、さんづけにしますね。

13:ひろにい 908:2013/06/14(金) 16:50 ID:9TA

家に着いた。私は、スマフォを出した。「えっ、もしかしてっ、これと現実同じじゃっ。絶対同じよっ。あははははっ」

14:ひろにい 908:2013/06/14(金) 20:31 ID:9TA

次の日、純君のため、手作りお弁当を持ってきた。喜んでくれるかな。ドンっ、「邪魔、調子のんな。くそ。』と言って、お弁当を捨てた。

15:ひろにい 908:2013/06/14(金) 20:45 ID:9TA

何で?私は、純君のためのお弁当持ってきただけなのに…。もういいや、純君は、アンタタチニワタサナイ。ワタシダケノモノヨ。

16:ひろにい 908:2013/06/14(金) 20:48 ID:9TA

私は、あいつらの後ろへ行った。そして、背中を思いっきり押した。「きゃああああああっ」グシャッ、「きゃあああああっ!利由っ。」

17:ひろにい 908:2013/06/14(金) 21:00 ID:9TA

教室に着いた。「あっ、美香。」「純君ッ。」「美香の家に行っていいか?」「いいよっ。」私は、純君と死んでもずっといるの。そして、お姫様登録するの。手伝ってもらって・・

18:ひろにい 908:2013/06/14(金) 21:06 ID:9TA

家、「あっ、美香、ジュースサンキュー。」「来い。」私は、合図を出した。男が首を締めに行った。「くがあっ、カ八ッ!み…みかあああったす…」純君は、倒れた。

19:ひろにい 908:2013/06/14(金) 21:11 ID:9TA

「早くドレスっ」そう、お姫様登録とは、死ぬということ。「これがいいわ。」ピンクのフリルドレスを選んだ。「さあ、棺桶のある海へ行きましょう。」私は、海へ行った。

20:ひろにい 908:2013/06/14(金) 21:19 ID:9TA

海に着いた。「早く殺しなさいよっ。」首を絞められたがいたくなかった。「じゅ…ん…く…」私は、死んだ。そして、海に沈んでいった。デモ、純君がイルカライイノ。

21:ひろにい 908:2013/06/14(金) 21:20 ID:9TA

ズット、ズット、一緒ダヨ。永遠に…。1、完

22:ひろにい 908:2013/06/14(金) 21:21 ID:9TA

つぎから、別の物語になります。

23:ひろにい 908:2013/06/14(金) 21:32 ID:9TA

私は、不登校のデブ。「はあっ」部屋には、ダイエット命と書かれてる紙も貼ってある。トントン、「ゆーりー」「あっ、実亜。」

24:ひろにい 908:2013/06/14(金) 21:46 ID:9TA

実亜は、私の自慢の親友。2つに分けた髪の毛と髪飾りもかわいい。「いいよねっ。らなはっ!パズクエみんなから「神」って呼ばれてッ」

25:ひろにい 908:2013/06/14(金) 22:10 ID:9TA

「えーっ、私なんかデブだもん。」私は、とあるゲームを見つけた。「姫ゲーム?」「なんか自分を育成するんじゃない?」「あっ、なるほど。」

26:ひろにい 908:2013/06/14(金) 22:26 ID:9TA

「無料?なら登録しよっ』これで、ゲーム世界だけ、きれいになれるっ!「へえ―アバターか。実亜っぽくしよっ。」「ちょっと―。」登録が終わった。「えっ?顔が・・」「きゃああああああっ」あたりが白くなった。

27:ひろにい 908:2013/06/14(金) 22:38 ID:9TA

「らなっ」目覚めたときに会ったのは、私?!「私じゃ…」「あたしだよ。ら菜っ。」「み…あ・・?」私は、姫ゲームのことを思い出した。「あっ・・・そうだったんだ・・・。」

28:苺:2013/06/30(日) 12:19 ID:Eyk

「。」つけてあると読みにくい。
あとさ、改行して?
「・・・。」も、「………。」で。

29:ひろにい 908:2013/06/30(日) 20:11 ID:9TA

(そうだ、このゲームは、魔法のゲームなんだっ!)
私は、かわいくなれたんだっ!
だけど…実亜は?
「そうだっ!実亜、このゲームしてみたら?」

30:苺:2013/07/03(水) 18:30 ID:Eyk

あー……
いいんじゃね?

31:ひろにい 908:2013/07/05(金) 20:14 ID:9TA

「え?美人になれるの?」
「うん、ゲームの中だけどね。」
これで、実亜は、かわいくなれる…。

32:苺:2013/07/10(水) 12:32 ID:Eyk

OKだよ
頑張ってね♪

33:松潤LOVE♪:2013/07/10(水) 19:43 ID:qoc

… は、基本偶数にするんですよ♪

…… ………… ………………

みたいに。
上から目線ですみません。

34:ひろにい 908:2013/07/14(日) 21:39 ID:PPg

「こんなんでいいかな?」
セミロングの髪の毛に、かわいい顔。
あたしよりか、可愛くして!
(あたしが教えたのに・・)
あたしも可愛くすればいいんだっ!
「よーし、とうろ・・」
登録したら・・あたしは、ブスに戻るの?
「いやあああっ」
ドン、
「あ」
「実亜っ・・」
ぐしゃあっ

「殺しちゃった・・。」
あたしは、捕まるの?
「姫ゲームでもう一回すればいいんだっ」

35:東方大好きさん 907:2013/07/22(月) 13:41 ID:PPg

パッ、
見たことのある景色、そして、実亜!
戻ってきたんだ!
「ねえ、らな・・。」
「何?」
実亜があたしの首をつかんだ。
「カハッ!」
「私を殺したよね・・。」
「ちが・・」
ドン、
「あ・・」
「らなっ・・」
ぐしゃあっ、
み・・あ・・
殺してやる・・・。
パッ、

36:東方大好きさん 907:2013/07/22(月) 13:48 ID:PPg

また、生き返ってる!
「あっら・・」
ぐっ、
あたしは、実亜の首をつかんだ。
「ら・」
「黙れ!この人殺しっ!」
殺してやるっ!
「ごめ・・ん・・ね・・」
トサ、
「はあ、はあ、」
あたしは、死ぬよ、
「ごめんね」
「らなあああっ!」
あたしは、窓から、飛び降りた。
「バイバイ、今まで、ありがとう。」
ぐしゃあっ

37:東方大好きさん 907:2013/07/22(月) 13:53 ID:PPg

これで、あた・・

目を覚ますと、病院?
あたし、窓から、飛び降りて・・
ガラ、
中に入ってきたのは・・らな?
「らな・・?」
「ごめんね!らなっ、」
え?

38:東方大好きさん 907:2013/07/22(月) 13:57 ID:PPg

東方大好きさん←ひろにい

「私、らなのこと、殺して・・うわああああん」
実亜・・
「いいよ、そして、あたしもごめんね。」
あたしたちは、抱き合った。
そして、お互いを許しあった。
2、完

次の話になります。


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