君は狼で私は人間〜mirakuru☆majikaru〜

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1:春宮 鴉 ◆Orws:2013/06/19(水) 18:47 ID:s8o

おはよう!こんにちは!こんばんは!
略しておはこんばんにちは!!←

えーっと…ふざけるのはやめて本題へ

私は春宮 鴉と言います!普段は
二次創作、フリートーク、オリキャラ
などの板に居ます!今回は小説を
書くことにしました!\イェーイ/
と、言っても決して文才がある訳では
ありません…そ、それを承知してくれる
心優しいお方が読んでくれたら嬉しいと
思っています!!ではでは、次回から
小説を書きたいと思いますっ!!

それでは、ギャグと恋愛混じりの
小説を楽しんで見ていってくださいっ!

2:若宮鈴音 ◆RCWE:2013/06/19(水) 18:49 ID:ez-J/6

new novel発見ww(笑) 読ませていただきます^ ^*

3:春宮 鴉 ◆Orws:2013/06/19(水) 19:11 ID:s8o

あら…?小説板で有名な鈴音さんでは
ないですか!?えぇ…!?えーっと、
来てくださりありがとうごさいます!
>鈴音さん


小説は私が次にするレスで書くのです!

4:春宮 鴉 ◆Orws:2013/06/19(水) 19:46 ID:s8o

と、思ったけれども、
ミラ☆マジ(!?)の登場人物紹介!↓
・咲夜 薫(kaoru sakiya)
・普通の人。とことん、ふつu((
・ちょっとばっかし、引きこもり気味で
森を散歩していたところを突然
狼少年のサクヤに遭遇して何故か
好かれてしまう。可哀想な少女((

・音宮 サクヤ(sakuya otomiya)
・狼少年(ちなみに名前は薫に付けて
もらってお気に入りとかなんやら←)
・森で寝ていた所、薫を見つける。
彼女に好意を寄せている。
独占力が強く気に入ったものは何を
してでも強引に手に入れる。そのせいで
薫からは『危ない人(?)』と言う
印象を付けられている。


えーっと、次こそは本気で
本編書きます!!色々とすいません!

5:春宮 鴉 ◆Orws:2013/06/21(金) 13:56 ID:s8o

プロローグ書くのです!!↓

    〜プロローグ(長い)〜     
それは…実にありえない
話だった……だってさ?あれよ?
あれ……あれって何だっけ!?((←
あ、思い出した……うーんっと…

あたしは、ある日の夜に森へ
散歩をしに来ていたんだ……そこの
森にね?凄く大きな木があったのよ…
そこの木にさ、一人で寝ている
少年を見つけたんだ…まぁ、
顔立ちは良い方だったのかな?


暗くてあまり良く見えなかったけど…
多分、イケメン…?って、言うやつ
かしら?とにかく、その少年に
話かけてみたの…「こんな夜に
一人で何してるの?」って……


そしたら少年は…『寝てるんだぜ?
てかお前こそ、一人で何してるんだ?』
って…質問返しをされて
正直困ったわ…だって、答えないと
思ったし……まぁ、とりあえず、


「あたしは散歩よ?少し、
夜風にあたりに来たのよ…」

そう言ったら相手は『ん……
じゃあ、こっちに来いよ?ここは夜風
があたってて気持ちいいぜ…?』って、
まぁ、その少年の言う通りにして
隣に座ったのよ…そしたら……


『やっぱり、人間は旨そうだな…』

え………こ、コレは、マズい!!
早く逃げなきゃ喰われる…!!((←
って、逃げようとしたら………
ガシッって腕を掴まれたぁぁ!!!((

そして、少年は『逃げるなよ?
せっかく、一人で寂しいところに
お前が来たんだからな……』って……


うん…可愛い!!(←)凄く可愛い!←

だから…「可愛い……!!うん、
逃げようとしてごめん…なさい?」…

そしたら、『可愛い言うなっ!!
ん〜……許さないぜ?』あらやだ…
怪しい微笑みをされたわ…((←


「え?で、でもっ…じゃあ、
何したら許してくれるの!?」って…

『ん?俺の側に居てくれれば良い…
気に入ったからなっ!!』…(∵;;)?←
気に入った…?あたしを!!?

「あんたの側に……って…
無理に決まってるじゃない……
あたしには、学校があるんだし!!」


行ってないけど、学校を
言い訳にしちゃったわ(´∀`;;)

『じゃあ、俺も着いてく!!』
あらっ?満面の笑みで言われた!?

いや、格好いいけどね!?((←
名前すら聞いてないんだよ!!?

「えーっと……名前すら名乗られて
ないのに『着いてく』って………」


『ん?じゃあ、名乗れば良いんだろ?
俺は音宮っ!!狼だぜっ!!』

はい……?狼!?どう見ても
普通の少年……って…良く見たら
耳に牙に尻尾……!?バリバリ
狼じゃない!!(←)て〜か〜……

「音宮って、苗字じゃないの?
名前は………?あ、ちなみに
あたしは『咲夜 薫』よろしくね?」


『薫か〜…♪ん〜!!名前……?
名前が音宮だぜ??』え………?

「ええぇぇぇ!!!?名前が!?
嘘!?じ、じゃあ、名前はあたしが
付けてあげるっ!!」ふはぁ!!!←
興奮気味だわ、あたし………


『ん?付けてくれんのか!?
サンキューっ!!』め、めちゃくちゃ
笑顔で言われた……イケメンだ…←


「サクヤ……?そうだっ!!
サクヤとかどう??」満面の笑みで
言ってみた…!!なんとなくで((←

『お、おぉ……おうっ、
気に入った!!薫、ありがとなっ!』

「ううん、どうって事ないわよ〜
って、寒くなって来たわね…………
ここに居ても寒いでしょ?名前、
名乗られたし着いて来て良いわよ…?」


そしたら『サクヤ』は……………
『おう!!着いてくっ!
薫と側に居られるならっ!!』

あ、はは……気に入られちゃったわ…
まぁ……「別にあたしの側に
居なくても良いと思うわよー?」
と、言ってみた…何て言うかしら?


『ん……?だって、俺は
薫の事、気に入ったんだし!!』


はぁ……何言っても無駄かしらね…

「これから、よしろしくね……?
サクヤ___________?」


_______この時の私は
思いもしなかっただろう…………
まさか、あんな大変な事に
巻き込まれるなんて_______



--------------キリトリ--------------
ふぅ……プロローグ書くのに
疲れたのは初めてだ……(´▽`;;)←

6:春宮 鴉 ◆Orws:2013/06/23(日) 23:18 ID:s8o

第一話書くのです!!
-------------------------------------
第1話「同居相手が狼少年なのは
正直、いつ喰われるか分からない…」
-------------------------------------

そう……プロローグを見れば分かると
思うけど、サクヤはあたしの飼い狼?
になった……でも、正直、怖いわ…
「いつ、喰われてしまうとかが
分からないなんて、恐ろしいっ!!←」

『かーおーるぅー!!お腹すいたぁ…
なんか、食いたい!!なぁー!!』

ちっ(!?)……コイツはぁ………
「あーもうっ!!うるさいわよ!!
少しは黙ってなさい!!んもぉ……」
『…………だって………………』

「はぁ……あんまり言う事聞かない
ようじゃ、森に戻しt『分かった……
ちゃんと、言う事聞くからっ!!
だから、だから…………………』

あ…………(´▽`;;)
ちょっ…何か泣きそうになってる!?
「さ、サクヤ、別に本気じゃ……」
『じゃあ……ずぅーっと、
側に居ていいか………??』

「え?うん…へ?ちょっちょっ!!」
『じゃあさぁ……俺、さっき泣かされ
そうになったんだしさ……言う事、
聞いてくれるよなぁ?((ニヤッ』
「なっ……誰か助けてぇぇぇ!!!!」


………訂正、ホントはすっごく、
楽しみです。まぁ、喰われるのかも
しれないから怖いけど、コイツとの
日常は楽しみ!!だから、頑張ります!
色々と、ね………………



---------------キリトリ--------------
この二人の関係は気になりますね〜!
薫はサクヤの事どう思っているか、
サクヤは何故薫と離れたくないのか?
とか、まぁ、色々分かるので
お楽しみにっ!!(´∀`*)
-------------------------------------

7:春宮 鴉 ◆Orws:2013/06/24(月) 20:06 ID:s8o

あ、ちなみに上のはAパート
ですので、次はBパートですっ!!
-------------------------------------
『なぁに、逃げようとしてんの??』
や、やっぱ、楽しみなんかじゃない!!
喰われる!!うわぁぁぁ………

「い、いやぁ……
ニゲヨウトシテマセンヨ?←」
『片言になってんじゃん……
薫、そんなに俺の事嫌い……?』


「いや…嫌いではないわよ?
そりゃあ…まぁ…………←」
『ムッ……じゃあ、好き?』
「あ、うん!!……ん?んん…??」
『ん、俺も薫の事だーい好きっ!!』

ぎゅうぅっ←抱きつきファンタジア!←

へ…?何か抱きつかれてるっ!?
「て、てか、大好きって……?」
『ん?だって、薫に好き?って
聞いたら『うん』って、答えたから
俺も『大好き』って、答えたんだぜ?』

え……!?うわぁぁぁ!!!!
き、急に顔に熱があぁぁ……///
「そ、そうなのね…でも、
何で抱きついて……………?」
『へへっ……別に良いだろ…?』
て、照れながら言われたーっ!!!←
や、ヤバいよっ!!きゃあぁぁ←←


『と・こ・ろ・で、さっき、
俺の言うこと聞いてくれるって、
言ったよなぁ………?』
え…?い、いい…………
「言ってないわよ!!そんな事、
一言も言ってないから!!!」

『んー……じゃあぁ…命令1な?』

おいおいおい!!!嘘でしょ!?
「命令って、2とか3もあるの!?
………もう、そんな過激じゃなきゃ
良いわよ……はぁ………」
『よっしゃ…じゃあ、俺を
学校に連れてってくれよ?』

……………(∵ *)?←
「え、いやいや、あ、あれは………」
や、ヤバいぞ…学校、行ってない…←
『いいだろっ?学校に行っても俺が
側に居るからだーいじょーぶっ!』


って、事は…………?
「サクヤ、あたしの学校に
転校生として来る気……?」
そ、そんな事はないよn『おうっ!!
側に居るって、言ったろ?』


……………え、ええぇぇぇ!!!!?
嘘でしょうっっっっ!!!?


--------------キリトリ---------------
一応、第1話終了ですっ!!


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