君の本音

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1:-miku- ◆0w8k:2013/07/09(火) 17:43 ID:Z8.

前に創ったスレ消えたので新しく創りました!
下手な小説ですが、見ていってください。

では、書きます

まさか、こんなことになると、思ってなかった。
あんなに、愛し合ってたのに…
こんなこと、するような人じゃないとおもっていたのに。
なんで―――――

2:-miku- ◆0w8k:2013/07/10(水) 18:57 ID:Z8.

きっと、学校に行けば海が、別れ話をしてくるとと思う…
今日、休もうかな…。
「小柏ー!起きなさい」
「今日、調子悪いから休む〜」
と私は大きな声でお母さんに言った。
「熱でもあるの!?」
と言い、体温計を取り出したお母さん。
私は無理やり、熱を計らされた。
ピピピと部屋に鳴り響く。
「36度3」
そう口に出し、ニヤリと笑った。
「いってらっしゃい」
と言い家から追い出された。
――――――――…
――――――――…
――――――――…
学校に着き空が挨拶を交わす。
私も挨拶を交わした。
空は、私の大親友。
「小柏昨日の夜なにしてた?」
「散歩してた」
「ふぅん」
この聞きかたは、何か悪いことがあったっていう合図みたいなもの。
「昨日の夜、海が浮気してた…」
私は半泣きになりながら言った。
「あぁ、やっぱり見てたか〜私も見えた夜町を歩いてたら」
「あとから、慰めてあげるから今は、泣くな」
と少し強くて、なんとなく優しく空が言った。
「うん…」
少し元気がなく言った。

3:-miku-:2013/07/28(日) 22:09 ID:Z8.

ずっと放置してたぁ…
ごめんね…?


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