小説書いて見ました(;'∀')

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1:まいまい:2013/07/15(月) 16:28 ID:lDI

最後まで書けるか分からないけど書いてみます!最初のお話はちょっと短いけど読んでください☆彡
感想やアドバイス大歓迎です!ヘタなんですけど読んでください。

✩プロローグ✩
  
  俺の人生は終わったに近い・・・あんなことがなければ・・・


  ジャン♪ジャン♪ジャン♪
    先生  「よし。今日のレッスンは終わりだ」

    皆  「ありがとうございました。」

   友達   「栄太ー今日一緒に帰ろうぜ」 

    栄太 「わるい。今日はもうちょっと練習してく」

   友達   「さすが栄太。もう少しでダンスの大会だもんな」
   
    栄太 「ああ・・せっかく皆がセンターに選んでくれたんだ。頑張らなきゃいけないからな」

   友達   「そっか・・・俺らさき帰ってるな。」

    栄太 「ああ・・・わるい」

   友達   「じゃあな」

    栄太 「おう。じゃあな」

   1時間後・・・

    栄太 「ハァ…ハァ・・」
     チラッ   

    栄太 「もう7時か・・・そろそろ帰るか」 

     (もうちょっと練習したかったな)  

         たっ たっ たっ たっ たっ

    栄太 「やべっ!門限の7時半をすぎちまう」

         プーーー  プープープ
    
    栄太 「えっ・・・・・」

       ガシャーーーーーーーーン

    栄太 「あぶねーーー」

       ギーーーーーーーー

    栄太 「え・・・・・・」

      ガラガラ・・・・ガシャーーーーン

   トラックが事故にあったかと思ったら、トラックの積み荷のガラス資材が破片となってふってきて
    俺の足のに・・・・・・・・・・・・・

   その日から俺の人生は終わった・・・・・

    

2:花梨-karin- ◆uPA.:2013/07/15(月) 16:42 ID:wYc

◯◯「      」

のような台本書きをやめた方が良くなりますよ〜

3:rusika:2013/07/15(月) 16:55 ID:RFQ

棒読みっぽくなってるので、!や間の空け方を工夫するとよいと思います。
あと、もうちょっと背景が分かるようにするとよいと思います。

たとえば、下から10行目あたりから、

プーー プープープー
ガッシャァァァン……

けたたましい音と共に、トラックが目の前で事故を起こした。

「うわ……あぶねえ……」


ギーーーーーーー

「……え……?」

ガラガラ・・・・ ガッシャン……

「いっ……!」



みたいな。

へたくそなのにいろいろとすみません。

4:まいまい:2013/07/15(月) 18:49 ID:lDI

いろいろなアドバイスありがとうございます☆彡参考にして書きますね。



いっつも楽しみにしていた・・・栄太くんのダンス・・・最近来ないなんでだろう?
栄太くんを知ったのは2か月前私は春町中央病院に入院していた。

 「じゃあね優衣お母さん仕事に行ってくるから」

    「うん・・・」
  ガラガラ・・・・ピシャン!

  「はぁ・・・・・・」

  (人生なんてどうでもいいし)

 キャハハ・・・ キャハハ
 外から楽しそうな声が聞こえた・・・

  (どうせ外出られないし)

   「!!」

  (そうだ!こっそり外でちゃお)

5:まいまい:2013/07/15(月) 19:03 ID:lDI

はい✩書いていきます。




 たっ たっ たっ たっ たっ

 (よし!あとはここをとおるだけ・・・)

   「優衣ちゃん?」
  
   ビクぅぅぅぅぅ

  「どうしたの?」

   「ちょっとトイレに行ってきます!」
  最後のところは早めに言ってはや歩きでとおった。

  「あぶない、あぶない・・・でもやっと外に出られた」

  ジャン♪ジャン♪ジャン♪ジャン♪

  「何この音楽」

  そこにいたのは栄太くんだった・・・

6:rusika:2013/07/16(火) 00:33 ID:RFQ

人物紹介がないと、分かりズライト思います。

7:千尋:2013/07/16(火) 15:35 ID:s26

>>6
それは逆にいらないと。

8:クロス:2013/07/16(火) 16:46 ID:m-Ikg

キャラクター説明をいかに飽きさせず書くかも実力だと思いますよ

9:まいまい:2013/07/16(火) 19:38 ID:lDI

うーーーん(-_-;)いちようアドバイスなので、今頃ですが・・・人物紹介書きますね・・・


登場人物

 高橋 優衣・・・・中学2年生。本当は明るいのだけど・・・・・ 

 梶  栄太・・・・ダンスを習っている。とっても上手なのだが・・・・

  まあ・・・・のあとはお話を読んでくれたらわかります。最後まで読んでください。

10:まいまい:2013/07/16(火) 20:32 ID:lDI


  (・・・すごい!こんなダンス初めてみた・・・)

 はじけるようなダンス。おもわず目がはなせなくなる。見ているだけで楽しい。
 まるで・・・まるでさっきのあの・・・

       人生なんてどうでもいいし

 の言葉を打ち消すような・・・・

 「なんか、このダンス見てると歌いたくなる」
 私はその場をはなれて人がいないところに行った。

 「えへへ・・久しぶりに歌うな〜この曲大好きなんだよね・・・」

  すぅーーー・・・・・・・
大きく息をすうと私はうたいはじめた・・・・

 ♪物語の始まりは 君の笑顔だった・・・私の心の中 春色に染まってく

  君の笑顔が私の 頭を何回もよこぎる  今日私は君に恋に落ちてしまった

  君のことがいつも 気になって仕方ない そう・・きっとそれが恋だね

  恋の病にかかってしまった すべてはあの日から始まった・・・・

  君のことが好きで仕方がない  きっとそう・・・それが恋なんだ

  この気持ちはだれにもとめられない  きっと・・それが恋だね

  すべてはあの日から始まった・・・


 

11:まいまい:2013/07/17(水) 17:53 ID:lDI

 「う・・・歌ったもう何年ぶりだろ」
 
 こうしてこの日から私は生きたいと思ったなのに・・・なのに
 どうしちゃったの?栄太くん。


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