−☆MIKUが書く小説☆−

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1:MIKU:2013/07/16(火) 00:27 ID:mpk

アメバでも小説かいてるんだ♪
ジャンルで言うと恋愛系って感じの小説いっぱい書くよ♪

2:MIKU:2013/07/16(火) 20:15 ID:mpk

【ようこそ・・・。ここは魔法の国・・・。あなた達を待っていましたよ・・・。】
 
−不思議な世界で・・・− ☪始まりの本の物語☪

「ちょっと!何するの!?ってあなた誰!?」
 私は名前も知らない女の子につられて屋上に来ていた。
「君の名前は?」
 彼女が最初に出した言葉だ。
「え?星野鈴奈だけど・・・。」
 私はいきなり手を離されちょっとドキンとした。。。
「僕の名前は月野凛汰。一緒にこの本を読んでほしい。」
 この子は彼女じゃなくて、おんなのこでもなくて・・・。
「男!?」
 私はびっくり仰天。まさか、こんなに髪の毛が綺麗な金髪で長くて、手足がすらっとしているから男とは誰から見ても思わないだろう。
「さ、ここに座って」
 凛汰は私の腕を引っ張って凛汰の正面。もっと詳しく言えば、凛汰のひざの上に座らせられた。
「!!!」
 私は急に顔が真っ赤になって恥ずかしくなった。
「ようこそ・・・。ここは魔法の国・・・。あなた達を待っていましたよ・・・。」
 凛汰が本を読み始めた。
「しょうがないな・・・・・。」
 私は凛汰の読み聞かせを聞いていた。でも、だんだん眠くなっていき・・・。
「・・・・・zzzz」
 ついに眠りについてしまった。
「そろそろだね・・・。僕も今からいくよ・・・僕のいとしの姫・・・。」
 凛汰はそういうと鈴奈のおでこに軽くキスをして自分も眠りについた・・・。

【ようこそ・・・。ここは魔法の国・・・。あなた達を待っていました・・・】
《あなたは誰なの?》
 私は朦朧としている意識の中、少しずつだがしゃべっていた。
【私かい?私は−ユイルーナ・モルテ−という。】
 ユイルーナはなにかどこらのお偉いさんらしい。
《私はドコに行けばいいの?》
【それは、いずれ分かるだろう・・・・。】
 すると、話していた黒い影が薄くなって消えた。
「うう・・・・・。」
 私は頭がいたい中目を覚ました。
「やっと起きた!大丈夫でしたか?」
 おきて最初に見たのはあの女男でした。
「今から僕が話す事を真剣に聞いてくださいね」

−終わり☆− 続きはまた今度☆

3:MIKU:2013/07/20(土) 12:49 ID:cOo

この小説やっぱやめます・・・。すみません・・・。

4:黒き幸 ◆TGPo:2013/07/20(土) 15:26 ID:pnc

NIKUやめんの?
続き気になっなのになぁ


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