あなたの理想の人とあなたの恋愛ストーリー書きます。

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1:まみ ◆kubY:2013/07/23(火) 12:53 ID:w0I

クリックありがとうございます!まみです♪あなたこんな人と恋したい!というのを書きます。
・例・
アニメ、ナルトのサスケみたいな人と恋したいです!
私の小説での名前はミサキです。
恋のライバルをきりぬけながら結ばれていくストーリーにしてください。
私の性格はツンデレ。
年齢は14歳
サスケ君は先輩で15歳。
てゆう感じですかね。下手くそに書いたらすいません。

2:匿名さん:2013/07/25(木) 20:27 ID:UuA

女 琳    男 優人
ラブラブの物語
最初片思いだと思ったら実は両想い
だけど途中で邪魔が入る

3:まみ ◆8FX2:2013/07/26(金) 10:46 ID:8i2

かしこまりました!

4:まみ ◆8FX2:2013/07/26(金) 11:08 ID:8i2

私、浅見 琳(あざみ りん)。クラスのモテ男子の一ノ瀬 優人くんに恋をしています。

蝉の鳴き声がうとましい夏。君は今日も人気者。友達や女の子に囲まれてる。

「あっ琳ちゃん。おはよう」

優人くんは笑顔で言った。太陽で輝いてみえた。てゆうか・・・あいさつしてくれた。

「あっ優人くんおはよう。」
私も笑顔で言った。

「あ〜あ今日も囲まれちゃってるね。優人くん。」

「わああ!びっくりした〜急に話しかけないでよ〜」

「アハハ。ごめん、ごめん。」
この子は杉下 舞。私の親友。スポーツ万能。

「囲まれてるのは、仕方ないもん。優人くんは人気だもん。」

「そんなこと言ってたら付き合えないよ〜」
舞はあきれた顔で言った。

「いいよねそりゃいいでしょうよ。舞には優しくてかっこいい阿須真先輩がいるもんね。」
舞はサッカー部のエースの佐々木 阿須真先輩と付き合ってる。

「だからアドバイス、してあげてんのよ。」

「はい・・・。」

教室に入ると席替えでみんながワクワクしていた。

「そういえば今日、席替えか・・・」

「なあ!優人、お前誰と隣になりたいんだよ。」

「はあなんでそんなこと聞くんだよ!」
優人くんは顔が真っ赤だった。

(かわいい・・・。)
私はついつい思ってしまった。

「教えろよ〜優人」

「しゃーねーな。じゃあ耳かせよ。」

(優人くんが隣になりたい人ってつまり好きな人だよね!?・・・。優人くん優しいから教えてあげるんだ。)

「・・・り・。」

「えっそうなのか!?」

「?「り」だけ聞こえたような?浅見琳・・・んなわけないよね!」

続く

5:匿名さん:2013/07/28(日) 19:36 ID:UuA

ありがとうございます!
私と私の好きな人と似ている名前をつくりました!
これからもよろしくです!
早く続きが見たいーーーーーーーー
本当に彼は、モテ男です・・・。

6:匿名さん:2013/07/30(火) 10:42 ID:UuA

次いつ更新しますかーーーーー><

7:まみ ◆kubY:2013/07/30(火) 18:01 ID:Qsk

すいません書きます〜

8:まみ ◆kubY:2013/07/30(火) 18:13 ID:Qsk

「じゃあ席替えを始める。くじを引け〜」

「6番だ〜」
私は6番だった。

「え〜っと7番・・7番・・」

「えっ・・優人くん7番?!」

「琳ちゃんは?あっ6番だ!隣だね。」
優人くんはかっこいい笑顔で言った。

「優人くん、誰と隣になりたかった?」

「教えな〜い」
優人くんはいじわるな顔で言った。

「優人くんのいじわる。」
私はほっぺをふくらました。

「ぷっあはははは、琳ちゃん可愛い。」

「えっあっ、可愛い?」

「うん。あとさ、遊園地のチケット親戚からもらったんだけど、友達みんな無理だから琳ちゃん行こうよ」

「えっいいの?」

「うん。いいよ。」

「やった!!!」
続く

9:凛:2013/07/30(火) 18:17 ID:PuY

おもしろいですねえー!!

会話に来る後の文を多くしたらもっといいとおもいます!


私も小説書いてます!!
空色です
よかったらみてください

10:リズム:2013/07/30(火) 20:13 ID:UuA

4,5,6、の匿名のリズムです。
なんか急かしてしまい申しわけありません
でも、本当におもろいです!
これからも頑張ってください

11:まみ ◆kubY:2013/07/31(水) 14:09 ID:Qsk

わあ〜嬉しいです!
続き書きます。

12:まみ ◆kubY:2013/07/31(水) 14:25 ID:Qsk

※家に帰った。

「わあ〜どうしよう!服、服〜あっこれにしよう。」

「琳!明日、土曜日でも、もう寝なさい!時計見てごらんなさい!」
お母さんは怒って言った。
お母さんのいうとおり、私は時計を見た。

「1時!?わあ〜寝坊しちゃうじゃん!」
私は実感した。人って好きな人のためにこんなにがんばれるんだ・・・時間なんて気にならなかった。

ぴっぴっぴっぴぴぴ
目覚まし時計がなった。

「よお〜し。昨日練習した、メイクをして、お気に入りの服着て、よし準備オッケー!行って来まーす。」

「行ってらっしゃい。」
お母さんが笑顔で言った。

「あっ琳ちゃん・・・。」
優人君は浮かない顔をしていた。

「どうしたの・・・?優人君・・・」
本当、どうしたんだろう。

「琳ちゃん可愛い・・・。」
優人君は顔が赤かった。

「えっあっありがとう!」
嬉しいな。

「でも、琳ちゃんはメイクしなくても可愛いよ。行こっか」
優人君は自分のことを自慢するように行った。

「うん!行こう!」

最高に幸せ。
私、たぶん今とびっきり笑ってる。

次回、琳、優人、ラブラブ。
続く

13:リズム:2013/08/01(木) 21:26 ID:UuA

やっぱおもろいですーーー
ちょっと妄想しちゃったり・・・。←きもいですね・・・

14:まみ ◆8FX2:2013/08/01(木) 21:39 ID:7zY

きもくないですよ!妄想しちゃう人なんて居ますから。

15:匿名さん AAA:2013/08/06(火) 12:43 ID:UuA

まだかなーー

16:まみ ◆kubY:2013/08/08(木) 13:54 ID:GZs

すいません汗書きます。

「何から乗りたい?」
優人くんは言った。

「うーんっとえーっとあっあれ!有名なやつ!雑誌で見た、ジェットコースター」
私ははしゃいでしまった。だって絶叫系、好きだもん。

「うん。いいよ。あれ乗ろう!ダッシュ、ダッシュ!」
優人くんが私の手を引いた。

「優人くんっ手・・・」
私、たぶん今、顔真っ赤だ・・・。

「手・・・嫌だった?」
優人くんが真剣な顔で言った。

本当優しいな・・・
「ううん!全然いいよ!ちょっとびっくりしただけだから」
私は微笑み言った。

「そっか。よかった。じゃあ並ぼうっか」
優人くんはニコっと笑い言った。

もう・・その笑顔ドキドキするからやめてー
「う・・うん並ぼう。」

そして一時間並んでやっと私達の番になった。

「わくわくするなあ〜」
優人くんは本当に楽しみそうだった。

「私も楽しみ〜」

「落ちるとき一緒に手、上げようよ。」
優人くんは目を輝かしていった。

「え〜でも・・・怖いな・・・。」

「大丈夫だよっ」
優人くんは笑って言った。

「うん。わかった!」
優人くんの笑顔で私は本当に大丈夫と思った。

そして、ジェットコースターがゆっくり登る。

どっく。どっく。
心臓の音が聞こえ、鳥肌が立つ。

そしててっぺんに行った。

「キ・・・・・キャー!」
怖かったけど、私は手をあげて優人くんの方を見た。

優人くんは笑っていた。

優人くんの笑顔ずっと見ていたいと私は思った。
ずっと、優人と一緒の居たい。

続く。

17:マスカット:2013/08/08(木) 14:14 ID:gmw


超っ面白いですっ!!
まみs 。天才ですね……

また 見に行きますっ!
頑張って下さい

18:リズム:2013/08/08(木) 16:46 ID:Nrw

すみませぬまた急かしてしもうたorz
やっぱおもろいですーーー
実は初めて乗ったジェットコースターが好きな人とだったり・・・。
修学旅行でしたーーー

19:まみ ◆kubY:2013/08/08(木) 19:25 ID:/sE

≫マスカットs
ありがとうございます^^
でも、私は天才じゃないですよ!

≫リズムs
明日は出かけるのでいつ書けるかわかりませんが、続き絶対、書くのでっ!

20:リズム:2013/08/09(金) 13:27 ID:Nrw

了解です!
あと、さんつけなくていいよ❤

21:マスカット:2013/08/09(金) 13:36 ID:gmw

あの…すいません

リズムs、まみs。
呼びタメOKでしょうか?

私はokです!
また 来ますっ

22:リズム:2013/08/09(金) 17:02 ID:Nrw

OKでーす

23:まみ ◆kubY:2013/08/09(金) 19:07 ID:f5M

いえ、読者なのでさん付けでいきます。
呼びタメオーケーですが、雑談に見えるので、少し控えてくださいね。

では、続き書きます。

そして、ジェットコースターが終わり。
「すっごく楽しかった!!!」
本当に楽しかった・・・優人くんがいたから余計。

「よかった〜誘った時、琳ちゃんがアトラクションとか苦手だったらどうしようと思ったよ〜」
優人くんは笑った。

この、笑顔を独り占めしたい。。。
ねえ神様、優人くんと私は結ばれますか?

「次、何乗りたい?」
優人くんが言った。

「えっえっとさっき私が決めたから優人くんが決めて。」
私は照れながらも言った。

「えっいいの?琳ちゃん、優しいね。じゃあ、あのボード乗ろう!人気みたいだしっ」
優人くんはワクワクしながら言った。

えっ!?あれって、カップル用だよ・・・。人気ってカップルに人気なんだよっ・・・。

「あのっ優人くん、このボードのこと知ってる?」

「ううん、初めて乗るから知らない。」

「そっか。アハハ」
そうだよね・・・。知ってたら私となんか乗る訳ないか・・・。

「見て〜あそこのカップル美男美女じゃない?」
前のほうの列からそんな声が聞こえてきた。

「本当だ〜」
もう一人が言った。

「彼氏、優しそう〜」

うん?誰のことだろう?
私は後ろをきょろきょろした。

「彼女、なんかきょろきょろしてるよ。」

えっ!?美男美女って私と優人くんのことっ!?
私達、カップルに見えるんだ・・・
嬉しいな。

そして、私達の番になり、店員さんが言った。

「カップルさん行ってらっしゃーい!」

「・・・・。」
カップルって・・・店員さんまでっ。

「・・・ごめん。琳ちゃん俺なんかとカップルなんて嫌だよね・・・。」
優人くんは申し訳なさそうに言った。

「ううん。嫌じゃないよ!本当、嫌じゃないからっ!」

本当に嫌じゃないよ。嬉しい。
優人くんはどう思ってるかな?
本当のカップルに早く、なりたい・・・

続く。

24:リズム:2013/08/10(土) 07:52 ID:Nrw

おおっ
いい感じですねえ!!(^^)!

25:匿名さん:2013/08/24(土) 11:57 ID:cv.

まみさんもう、書き込みしないんですか?

26:リズム:2013/09/17(火) 20:22 ID:cv.

書き込みお願いします!


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