ホラー系リレー小説

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1:カノ:2013/07/23(火) 21:12 ID:kD2

こんにちは。
今日からホラー系リレー小説、書いていこうと思いますので皆さんもぜひ参加してください。

2:カノ:2013/07/23(火) 21:16 ID:kD2

〖プロローグ〗

あの日のキャンプから、呪いが始まった・・・

行かなければ、みんなの命は助かったのに・・

だがそんなの、誰にも予測できないのは、当たり前だ。



全部俺のせいだ・・俺が悪かった・・・

3:南瓜:2013/07/25(木) 14:11 ID:Ka.

(初めまして。じゃあ繋げてみますね。)



何処を歩いても蝉の声が聞こえる夏休みのとある1日。
いつものように、メンバーの家に集まった。

と言っても、やる事もなくて、ただただそこに集まった5人は喋る事もなく
だらけていた。

不意に、一人が「どこかに遊びにいないか」と提案した。
「どこかって…、どこへ?」もう一人がため息交じりに聞き返す。
喋る事さえ、みんな億劫で、提案者も黙り込む。

俺は考えた。口は動かす気になれなくても、頭は十分働く。
海?川?…そんなありきたりで、日帰りで終わるような場所では、
年頃の俺達は満足しない。

だから、俺はこう提案する。
「皆でさ、キャンプ。とか、行ってみない?」
「キャンプぅ?」
皆が一瞬動き、再び黙り込む。
「・・・いいぜ。行こう、キャンプ。いつ行こうか」
「今でしょ!」
「準備が必要ですから、今すぐには無理ですよ」

子供だけで屋外に寝泊まり。年頃の俺達には興味深い事この上ない。
結果、全員が賛成する。話し合って、週末に、町の中で一番でかい
山でキャンプをする事に決まった。

(じゃあ、私はココまでで!(設定作るだけ作って書き逃げ)

4:東方大好き☆ 907:2013/07/25(木) 22:09 ID:PPg

つなげます



その当日の日、
みんなが来た。
「よし、行こうぜ、智樹。」
「あ、ああ。」
俺たちが泊まるところは、俺たちの家の近くの山だ。
「やまびこしたいなあっ。」
「いっつも、言っていたよなw」
「うるさいっ!」
そんな、こんなで、山に着いた。
俺たちは、すぐ、キャンプをはった。

(じゃあ、僕は、ここで終わります)


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