平安のシンデレラ〜禁断〜

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1:ショコラエース:2013/07/24(水) 22:10 ID:DpU

時は平安時代
望月天皇の三男水無月の君は農民の町に訪れた
突然「キャー!!」
水無月の君「すみませんでした!!お怪我は?」
「いいえ!!あなた様こそ」
水無月の君「あの?失礼ですが?お名前は?]
「私は暁と言います!!天皇様の皇子君がこんな所に行ってよいのですか?」
水無月の君「側室を探しておる特に農民の娘をね!!」
「わ・・私みたいな貧しい農民がお許さないはず!!」
水無月の君「そなたは農民とはいいえ女としての美貌が隠れているのでは?」
「いいえ!!私は美人ではありませぬ」
水無月の君「そなたは農民の中で一番お美しいお方ではないか?暁の君」
「私は18ですが!!結婚を諦めて良いと思うのです!!私は貴方方と違って!私は幼い弟や妹がいるのです!!貴族のお人は!!貧民のことのことが分かりませぬ!!」
水無月の君「私待ってますから!!暁の君」
父にその事を言った
「うーん!!お前が農民の娘と・・・!!」
「父帝から擦れば反対と思ったのですが?」
「良いではないか?暁という女でしょ?わしも何度も会うが!!いい子です!」
「じゃあ!!彼女と」
「わしも行く!!」
そして私は父と共に暁の元へ行った。
「暁殿!わが息子の側女となる!!]
「私も暁の君と・・・]
「側女など!!なりたくありません!どうせ!どうせ」
「私は実は正妻を亡くしております!ですからそなたが妻となるのです!」
「私が?]
「農民ではなくたっだ私は貴女を女として見てるのです]
「私が女として・・・」 
                 続く

2:匿名さん:2013/07/25(木) 07:09 ID:m-O4o

たったの数レスで終わらせるなら
一つのスレに全部書いたらどうですか?
って前にも言いましたよね?
無視は認めないって言いましたよね?

3:ショコラエース:2013/07/25(木) 18:24 ID:DpU

水無月の君は百姓の娘暁を継室として迎えようとしていった。
暁は農民の娘でありながら絶世の美女の持ち主でもあるのです。
では続きへ

水無月の君「どうですか?暁殿」

暁「もうしばらくお待ちください」

暁が外へ一人でいると・・

そこへ暁の父母が来て

父「行きなされ!!暁」

暁「父上」

母「こいう事はめったに無いんだぞ!暁!雪乃と小町と鶴徳は私達に任せて帝の妻になりなさい」

暁「父上!母上!」

そして

帝「さぁ!暁殿お心は?」

水無月の君「暁殿!」

暁「私の心は?私は水無月様の妻になりとうございます!こんな私でもいいのならば」

水無月の君「宜しくな!暁殿!いいえ!暁」

そしてしばらくの間暁は中級貴族の養女として教育などなされ・・そして・・

暁は20歳の時水無月の君の元へ入内

帝「本当にいい夫婦になりそうだ!もうそろそろ暁殿がお見えだ!」

水無月の君「はい!父上!」

水無月の君の母は暁を嫌っていった

「ふーん!あの女許せん!」

そして家中「暁様こっちですよ!」

暁「貴方様!父上様!九条暁です!」

水無月の君「暁」

后「あの!農民女はきっと皇子は産めないはずよー」

帝「界子!そんなに暁の事嫌いなのか?」

后「私は農民女嫌よ!」

その後1ヶ月

暁「貴方様!私の中に子が授かりました」

水無月の君「本当か?」

暁「はい!」 

                      続く

4:ショコラエース:2013/07/26(金) 17:50 ID:DpU

その後望月帝の長男が清篠天皇が即位した。
父である望月帝は院として政治を行った
清篠帝の弟である水無月の君の妻となった農民の娘暁は子を授かったのです。
続きへ

后「暁の君が子を授かった?」

院「めでたい!めでたい!」

后「まぁ?あの子は農民の娘が天皇家の子を産む等!断じて許せん!」

その後子か生まれてもおかしく時期に入った暁は

暁「もうすぐ会いたいのぅ?貴方様」

水無月の君「そうだな?暁」

女官が暁の前に水を出した

暁「水?でも飲みまする?」

水無月の君「待って!暁!」

飲もうとした暁を止めた

水無月の君「この中に子を流す薬が入っている!」

暁「嘘?」

水無月の君「母上だと思う!」

暁「ヴぅー!子が生まれるぅー!」

水無月の君「暁!おーい」

暁は女官たちに連れながら生む部屋にいった。
そして・・!

「ウギャーウギャー」

水無月の君「産まれたか?妻は?」

女官が「とても元気のいい男皇子です!」

そして水無月の君は暁の元へ

水無月の君「良く丈夫な子を産んだな?」

暁「はい!名は?」

水無月の君「私の幼名は秋松だがそれをちなんで楓と付けよう!」

暁「よい名をありがたきぞんじます!」

そして院が来て

院「立派な男じゃ!」

幸せな時しかし不満の多い后は・・・・?

5:匿名さん:2013/07/26(金) 18:21 ID:m-RKs

また無視ですか・・・・

6:柊 ◆7Szo:2013/07/26(金) 20:37 ID:V6o

人の注意を無視するのは良くないかと……
えっと、確か数レスで終わらせてますよね小説をその場合短編集として
一個のスレに書き込んだ方が良いと思います。

7:匿名さん hoge:2013/07/26(金) 22:06 ID:Kis

別に、いいんじゃないですか?
私がどうこう言う筋合いはないですが、今回は書いてるみたいですし。

それに、誰だって書けない時期もありますし、誰かに迷惑を掛けているわけでもありませんし。
続かないのを恨んだり、こういう風に書いてるところに一々書かれて怒って荒らしをしたりもしてないですし。
その内、周囲に悪影響が及んだら、さすがにそれはアク禁ものですね

8:よーばー ◆5jic hoge:2013/07/26(金) 22:30 ID:dtM

藪から棒にすみません。
>>7 書けない時期…ですか。ちょっと違う気がします。
スレを沢山立てては数レスで終わらせてしまうんです、この方。
だから >>6 の方が短編集としてまとめたらどうか、という意見を出してるんです。

>>1 私も短編集としてまとめるのをオススメします。

9:匿名さん hoge:2013/07/26(金) 23:32 ID:Kis

>>8
そういう人って、よくいると思いますよ?
私だって、本当にそうですが、注意なんてされたことないですし、誰だって軽々しく小説を破棄しています

「すみません、前の書けなくなりました」「前のを捨てて新しいの書きます」

そういうのを載せて、新たな小説、新たな小説、と書き進めていきます
「短編集」って、『完結していて』短いものを指すものですから、こういう風に冒頭書きのみは当てはまらないと思いますよ?
言ってしまえば、ただの小説の残骸。
そんなの立てるんだったら、自分自身がこれならアイデアが沸き上がる!
絶対に完結させられる自信がある! っていうもの以外は立てないでもらいたいですね

10:ショコラエース:2013/07/27(土) 08:59 ID:DpU

后「雛!ヤヨ!あの女を毒で殺せ!いやなのだ!暁という女は!」

ヤヨ「それはやりすぎるのでは?」

雛「ヤヨ!」

后「うるさい!うるさい!なんとしても!あの女を消えてやる!」

その事も知らずな暁は?

暁「楓も大きくなったのぅ?」

水無月の君「元気に育ってなによりだ!」

雛「北の方様(暁)お方様がおよびです」

暁「そうか」


雛「暁様をお呼びいたしました!」

后「来たか?暁殿中へ」

暁「はい失礼します」

后「楓は今元気にしています?」

暁「はい!」

后「それは良かった」

暁「もう三つにございますから」

后「お水をいかが?」

暁はゴックリと飲み尽くした

后「もういいですよ!」

暁「はい失礼しました」

しかし暁が宮殿を歩いていくと

暁「胸が苦しい!」

夫と息子の所へ何とかたどり着くと

ーバターンー

水無月の君「暁どうした?」

なぜか暁が倒れていった

水無月の君は何度も暁を呼んだ

寝室に連れ生死をさまよう暁の姿があった
暁を寝かせた

医者は「どうやら毒水に・・・」

水無月の君「うそだろう?暁!もしお前が居なくなったら私と楓はどうするんだぁ?」

一晩つき:暁は一命を取り戻した

暁「ご迷惑してしまって?」

水無月の君「いいんだ!そなたが無事で」

その時院と后が来て

院「良かったのぅ!暁!いったい誰が?」

后「知りません!私はもういきます!」

后は早歩きで暁の部屋を去った後

后「失敗だ!もっともっと!あの女を消えさせる方法はないの?雛」

雛「この私にお任せください!」

その影を見ていったヤヨがみつめって言った。

その翌年暁は幸い姫君を産んだ。
名は「瀬名姫」と付けた。

11:匿名さん hoge:2013/08/01(木) 17:05 ID:Kis

なんか誤解ありました。すみません
でも、短編で終わらすのも、いいとは思います

スレを立てるだけ一杯立てて、それで終わらせていく人達よりは、断然いいですし。
長期間書けるものって、書くの大変ですから。


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