初めて小説を書きます!

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1:美鈴:2013/08/09(金) 01:17 ID:O/U

こんにちは!美鈴です。
初めて小説を書くのでちょっとおかしいところがあったらごめんなさい・・・。

2:マスカット:2013/08/09(金) 07:20 ID:gmw


美鈴…s?





ぁ いきなり すいませんっ!

私の友達に 美鈴という
友達がいたので……


頑張ってくださいっ!
応援してますっ

3:美鈴:2013/08/10(土) 09:15 ID:O/U

あっこれ仮名です。

ありがとうございます。

4:美鈴:2013/08/10(土) 09:37 ID:O/U

地味な私の秘密

私の名前は、松井萌。高校三年生で生徒会長をやっています。
みんなからは、地味生徒会長と呼ばれています。
連斗「おーい萌ちょっといい?」
こいつは、私の幼なじみであり、私の彼氏でもある。でも、この事はみんなには秘密だ。なぜかというと連斗はイケメンですごく女子にモテて学園のアイドル的存在だから。あと副生徒会長をやっています。
萌「なに?」
連斗「あのさ・・・いや、やっぱりいいや。」
萌「もう何よ。」
桜子「連斗君ちょっといい?」
この子は、生徒会の書記ですごく美少女で学園のアイドル的存在。
連斗「うん。いいよ!」
桜子「私、連斗君の事が好きです。付き合ってください。」
連斗「ん〜 いいよ!でも、誰にも内緒な!」

また今度書きます。

5:美鈴:2013/08/10(土) 09:40 ID:O/U

書いてみたけどどうですか?
おかしいですか?

6:美鈴:2013/08/11(日) 00:23 ID:O/U

地味な私の秘密 続き

バサッ
連斗「えっ・・・。」
萌「やだっごめんなさい。」
タタタタタッ
連斗「ちょっ萌!」
桜子「連斗君どうかした?」
連斗「ううん。何でもない。」
桜子「ねぇ連斗君今日一緒に帰らない?」
連斗「い、いいよ!」
桜子「やったぁー♪」
そして帰る時がやって来た・・・。
桜子「昇降口で待ってるね!」
小さな声でいう。
桜子「あっ連斗君こっち。」
連斗「じゃあ帰ろうか?」
桜子「うん。」
桜子「あのさ・・・。」
連斗「何?」

続きは、また今度。

7:美鈴:2013/08/11(日) 00:52 ID:O/U

地味な私の秘密 続き

桜子「連斗君日曜日空いてる?よかったらお出掛けしない?」
連斗「その日は、無理かな。ごめんね。」
桜子「そっかぁ。ううん。大丈夫気にしないで。」
連斗「じゃあここでバイバイ。」
桜子「うん。バイバイ。」
ピンポーン連斗は、萌の家のチャイムをならす。
連斗「日曜日さ・・・」
ガチャッと切られた。
多分萌が切ったんだろう。
連斗「帰るか・・。」
俺の家は萌の家の右隣にある。
萌は、お金持ちで有名な貿易会社の社長の一人娘。
家は、すごくデカくて、ゴージャスでお城みたいな家だ。
庭が大きくてそこにプールもある。
大きな門に囲まれていて外から中は見えない。
こんな豪邸に一度住んでみたいものだ。
連斗「ただいまー。」
南「おかえりなさい。」
この人は、俺のお母さん。

続きは、また書きます。

8:さち ◆q8BU:2013/08/11(日) 03:32 ID:bhc

突然ですが、アドバイスです。

まずは、一部分に会話文が集まりすぎです。
会話文で表さないでも良いと思う言葉は
人物の思いとして書いてみましょう

2つ目は、台本書きです。
台本書きが禁止されている掲示板はありますが
此処は多分禁止では無かったと思います
占いツクールなどでは台本書きが多いですし。
しかし、より小説らしくするには、台本書きは控えた方が良いと思います
例えば
連斗「帰るか・・。」
ですが、これを
「帰るか・・・・・・」
連斗は静かにそう呟いた
などにすれば、会話文の多さも目立たなくなると思います
(最近いつも小説風なもので文が…)

付け加えですが、・・・は・・・・・・(三点リーダー)にした方が良いと思います
後は改行をもう少し工夫すれば更に良い小説になりますよ〜

話の内容はとても面白いので、これからも頑張ってください
【誤字がもしあったらすみません】

9:美鈴:2013/08/11(日) 12:30 ID:O/U

おお〜さちさんありがとうございます!!!

10:美鈴:2013/08/11(日) 12:32 ID:O/U

じゃあ改めて最初から書きます。
迷惑だったらごめんなさい。

11:美鈴:2013/08/11(日) 12:53 ID:O/U

前回と少し違うかもしれませんがおおめにみてください。

♪登場人物♪
松井萌 地味な生徒会長。でも、メガネを外してみつあみをほどくと・・・・・。
鈴木連斗 イケメンで女子のアイドル的存在の副生徒会長。
小早川桜子 美少女で男子のアイドル的存在の生徒会の書記。

地味な私の秘密

「萌〜!」
連斗が大きな声で呼ぶ。
「何?」
萌があきれたように言う。
「やっぱり何でもない。」
「何よ?気になるじゃない。」
私には、誰にも言えない秘密がある。
「連斗君〜ちょっといいかな?」
桜子が大きな声を出しながらこっちに走ってきた。
「別にいいけど。」
連斗が言う。
「あ、あの私と付き合ってください。」
「・・・・・。」
連斗は、返事に困っていた。
すると桜子が
「ダメですかぁ?」
と、とっても可愛い声で言った。
連斗は、思わず
「いいよ!」
と、言ってしまった。
その時バサッという何かを落とした音がした。音がした方を見てみたら萌がいた。
「やだっ。ごめんなさい。」
タタタタタッ萌は、慌てて走っていく。
「萌っ!!!」
連斗は、言う。
「どうしたの連斗君?」
「ううん。何でもない。」
「それならいいけど。」

続きは、後で書きます。

12:美鈴:2013/08/11(日) 13:12 ID:O/U

地味な私の秘密 続き

「でさ、今日一緒に帰らない?」
桜子が首をかしげながら言う。
「いいけど。」
「やったぁ〜〜〜♪」
桜子が嬉しそうに言う。
そして帰る時間。
「じゃあ昇降口で待ってるね。」
と桜子が小さな声でいう。
連斗は小さくうなずく。
「連斗君こっち〜♪♪♪」
連斗は、走って桜子の方へ行く。
「じゃあ行こっか。」
連斗が言った。
「うん♪」
「連斗君日曜日空いてない?」
「何で?」
「一緒にお出掛けしたいなぁと思って♪」
「ん〜ごめんその日は、ちょっと…」
「そっかぁ。ならいいよ。気にしないで♪」
「じゃあここでバイバイ〜♪」
桜子は、手を振りながら言う。
「バイバイ。」
連斗も手を振りながら言う。
ピンポーン連斗が萌の家のチャイムをならす。
すぐにガチャッと切られた。
萌が切ったんだろう…。
萌とは幼馴染みであり、彼氏と彼女でもある…。
きっと怒っているんだろうな…。
萌は、お金持ちで有名な貿易会社の社長の一人娘。
萌の家は、大きな門で囲まれていて外から中が見えない。中に入ってみると腰が抜けそうなくらい家が大きくて、ゴージャスでまるでお城みたいな家だ。庭はすごい広くて家までにたどり着くのも一苦労。庭にプールまである。庭には、きれいな花がたくさん咲いている。こんな豪邸一度住んでみたいものだ。
「帰るか…。」
連斗は、つぶやく。
「ただいまー。」
「おかえりなさーい。」
連斗のお母さんが言う。

続きは、また後で書きます。

13:ヒナコ。:2013/08/11(日) 13:34 ID:AIE

あなたはいいですね。
おもしろく書くことができて。

14:美鈴:2013/08/11(日) 23:09 ID:O/U

おもしろくないよぉー!

15:さち ◆q8BU:2013/08/12(月) 01:14 ID:oOQ

勝手に私がしたアドバイスを取り入れて貰えて光栄です
これからも頑張ってください( *`ω´)

16:美鈴:2013/08/12(月) 02:23 ID:O/U

さちさんありがとうございました。

はい。頑張ります!

17:美鈴:2013/08/12(月) 02:38 ID:O/U

地味な私の秘密 続き

「萌お嬢様よろしいのですか?」
萌の家のメイドさんが言う。
「いいのよ…。あんな奴。」
「そうですか…。」
「あんな浮気者…。」
しばらく沈黙の状態が続いた。
「萌お嬢様ご飯の支度ができました。」
「わかました。今そちらへ向かいます。」
「いただきます…。」
「やっぱりいらない…。」
「どうしたんだ萌?」
萌のお父さんが心配そうに言う。
「何でもない・・・。」
その日萌は、あまり寝むれなかった。
「学校行きたくない。お願い今日一日だけ休ませて。」
「じゃあ今日だけよ…。」
萌のお母さんが言う。
キーンコーンカーンキーンコーンカーンコーンとチャイムがなる。
「出席をとりまーす」
担任の先生が言う。
「えーと今日は、一人欠席と。」
キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーンと帰りのチャイムがなる。
「桜子ちゃんちょっといいかな?」
連斗がそっと小さな声で言った。
「何?どうしたの?」
桜子が聞く。

続きは、あとで書きます。

18:美鈴:2013/08/12(月) 02:41 ID:O/U

正しいチャイムの音は、キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーンです。

一回目のチャイムの音は、間違えました。ごめんなさい。

19:美鈴:2013/08/12(月) 14:13 ID:O/U

ごめんなさい。
しばらく書けません。

20:実鈴:2013/11/03(日) 17:04 ID:O/U

地味な私の秘密 続き

「ごめん。やっぱり別れてください。」
連斗が頭を下げながら言う。
「何、どうしてなの教えて・・・。」
桜子がなきそうな顔で言う。
「俺には、実は彼女がいるんだ。」
連斗が言う。
「いたっていいじゃない。お願い別れるなんて言わないで。」
桜子が泣きながら言う。
しばらく沈黙が続いた。
「ごめん・・・。」
連斗がそういうと桜子が連斗に抱きついた。
「桜子ちゃん・・・。」
連斗が小さな声で言う。
「桜子って呼んで。」
桜子は、抱きつきながら言う。
「わかった・・・。」
連斗は、静かに言う。
「連斗くん大好き別れるなんて言わないで。」
桜子は、上目づかいでそう言う。
「でも、やっぱりごめん。」
連斗がそう言うと桜子がキスをした。
「桜子!!!」
連斗は、びっくりしながらそう言う。
「じゃあこれで今までのことは、全部なかった事にしてあげる!」
タタタタタッ桜子は、走って泣きながら言う。
「桜子・・・。」

続きは、あとで書きます。

21:実鈴:2013/11/03(日) 17:56 ID:O/U

地味な私の秘密 続き

ピンポーン
連斗は、萌の家のチャイムをならす。
「萌、話があるんだけど出てきてくれないかな?」
連斗が聞くと
「待ってて。」
萌が静かな声で言う。
門が開くと萌がいた。
「萌、ごめん。俺別れてきたから。もうこんなことしないから許してくれ。」
頭を下げながら連斗がいうと
「ダメ・・・って言えない自分が憎い。」
あきれたような口調で萌は言う。
「えっ・・・。」
連斗は、驚く。
「だから、いいってこと。」
萌が笑顔でそう言うと
「よっしゃあ!!!」
連斗がよろこんでそう言う。
「じゃあまた明日ねバイバイ♪」
手を振りながら萌がいう。
「バイバイ!」
手を振りながら連斗も言う。

続きは、あとで書きます。

22:実鈴:2013/11/04(月) 00:04 ID:O/U

地味な私の秘密 続き

ピンポーン連斗が萌の家のチャイムをならす。
「はーい。今いくね♪」
萌の家の門が開く。
「連斗おはよう♪」
萌が笑顔でいう。
「萌おはよう!」
ギュッ二人は、抱き合う。
「連斗大好き」
萌が微笑む。
「俺も萌のこと大好き。」
連斗も微笑む。
「じゃあ行こっか。」
連斗が抱き合うのをやめて手を繋ぎながら言う。
「うん。行こっ♪」
萌が笑顔で言う。
「そろそろ手を離そっか。」
連斗が静かにそう言う。
「そうだね・・・。」
萌が残念そうに言う。

続きは、あとで書きます。

23:実鈴:2013/11/04(月) 14:41 ID:O/U

地味な私の秘密 続き

「え〜ではホームルームを初めます。今日は、転校生がいます。入ってください。」
ガラッ教室のドアがあいた。そこには一人の小柄な美少女が立っていた。肌は透き通るように白く、目はくりくりしていて、口はアヒルぐちでちいさくてとてもかわいらしい子だ。
「うぉー」
男子たちが騒ぐ。
「では、自己紹介をお願いします。」
先生が言う。
「東京都から来ました小田切麻友です。よろしくお願いします。」
かわいらしい声ですこし微笑んで言う。
「可愛い〜」
男子達は口をそろえて言う。
「えー小田切さんは、一番うしろの萌さんの隣の席にすわってください。」
麻友は、小さくうなずいてその席に向かった。
「よろしくね♪」
萌が笑顔で言う。

続きは、あとで書きます。


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