RPG―――僕らの大切な夏休み。

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1:みお:2013/09/26(木) 22:46 ID:z4I

家に届いたネットゲーム。

オンラインのRPGゲーム。

体験版で、全世界で何人かに送られるんだって。

見た事もない会社名。

umiegonutiznneg……??

とりあえず、このゲームからすべてが始まったんだ。

退屈で退屈で仕方なかった私に与えてくれた、神様からの贈り物。


「楓ー?  荷物が届いてるわよ」

「ほーい、おっけ!」

 私はプレイ途中のネトゲを放置すると私は荷物とやらを取りに行った。

 でも、なんか注文したっけ?

 まぁいいや。

 荷物を取りに行くと結構な大きさの正方形の段ボールがあった。

 どっこいしょ、と持ち上げようとするが箱が予想以上に軽かったために少し後ろへよろける。

 「むかつくな、こら」

  ボソリと独り言を言って部屋に上がった。

2:みお:2013/09/28(土) 21:50 ID:z4I


 箱を開けるとそこには割れ物注意と書いてあるプチプチ(正式名称は知らない)に包まれたパッケージと説明書があった。

 パッケージは絵などが描いていなく、左下に小さくumiegonutiznnegと書かれている。

 ネトゲっぽかったので「一旦落ちる」とチャットで告げると私は説明書をひらげる。

 [今回はこのゲームをプレイしていただき、誠にありがとうございます。

 本ゲームは何も考えずにプレイしていただくだけでよいのです。

 では、ディスクをセッティングしてください。

 ゲームの操作方法はいつも通りに生活していただくだけで結構です。

 ただし、一定のポイントに着くまで途中棄権はできません。]

 
 途中棄権?  セーブの事?

ってか、どのゲームもそんなもんだろ。

 ま、いいや。

 私はPCにディスクをセットする。

アバターの設定画面が出て来た。

 「ナマエヲニュウリョクシテ、ッチャ」

 (してっちゃぁ?)

 音声に少し疑問を感じたがネームを入力した。

 「えっと、木ノ葉にして…………」

 カチカチカチカチ、カチカチ――――― 

 「カミイロヲ、センタクシテネ………    ジャナクッテシテッチャッ」


 (言い換える必要、あったか?)

 そう思いながらも私は選択肢の中からあやめいろ≠選択する。
  」

 すると画面が光り始めた。

 その光がだんだん強くなっていく。

 その光が部屋を包み込むと急に光が消えた。

 しかしパソコンの前に座っていたはずの少女の姿はなく、パソコンだけが光っていた。

 
 「コノハサマ、セイジョウニログインサレマシタ!!」

3:Siki:2013/09/28(土) 22:26 ID:APM

面白いです!
ぜひ更新頑張って下さい!

4:みいお:2013/09/28(土) 23:13 ID:z4I


 Sikiさん!!

 最近噂のSikiさんじゃないですか!?


 わぁぁお、コメントありがとうございます!!

 とにもかくにも頑張ります!!

5:Siki:2013/09/29(日) 19:12 ID:APM

>>4
え?有名なんですか?私。
悪名高きSikiですか?((((((((((((殴

頑張ってくださいね!

6:みお:2013/09/29(日) 22:28 ID:z4I

「痛ったぁぁ、ここどこ……??」
 
 私が立っているのは……草原?

 と、しか言いようがない。

 ……おかしい。

 今まで部屋に居たはずなのに……!!

 服も部屋着を着ていたはずなのに、RPGのゲームの衣装のようなものを着ている。

 
 とりあえず、……楽しんじゃおう!!

 これが私の脳内お花畑なのだということを証明しているんだろう。
 
  装備を見る。


 私は弓矢を持っている。

 木製の弓矢のようだ。

 
 楯も持ってないし、装飾品もない。

 いわば初期状態だ。

 とりあえず、町のありそうな方に走り出す。

 
 しばらく行くと一人の男の人がいた。

 男の人と言っても年はあまり変わらなそうだ。

 「あ、あのぉー!!」

 声をかけてみることにした。

 「ん、なんだい?   もしかして、新入りさんかな?」

 「はい。」

 とりあえず町まで案内しようか」

 「あの、名前は……?」

 「僕は流星、君は?」

 「私は――――

 (ゲームの名前でいいよね?)

 「木ノ葉です!」


 「コノハちゃん、いい名前だね!」


 「ありがとうございます!」


 「じゃあ町まで案内するね」

 そう言うと流星さんは走り出した。

 ついて来いって意味だろう。

 私も流星さんに置いて行かれないように走ってついて行った。

7:匿名さん:2013/09/30(月) 00:16 ID:7uY

なんだろうこれどこかで見たことあるんだよな・・・
思い出せねぇ

8:みおん:2013/09/30(月) 22:24 ID:z4I

まぢか(・o・)

自分で考えたんだけどな…………(T_T)

ならば、その作品よりいい小説を書けばよいだけ!!


だな(・_・;)

プレッシャー大(-"-)

9:匿名さん:2013/09/30(月) 22:26 ID:7uY

>>8
そうだなまあがんばれ

10:みおん:2013/10/01(火) 01:06 ID:z4I

えっと、とりあえず途中経過を…………

 木ノ葉とは?
 
 ・夏休みをネトゲやゴロゴロすることに時間を費やしていた楓に、よく分からない会社からネトゲが届く。

 ・楓はなぜかそのゲームの世界に入ってしまう。

 ・楓はその世界では木ノ葉(このは)と名乗る。

 


 木ノ葉の来た世界の設定

 ・地球とは違った世界。

 ・コンクリートなどの建造物はなく、多くの人がテントなどで暮らしている。

 ・木ノ葉の様に不定期にゲームの中に人が入ってくる。 
 
 ・↑は集団で村を作って暮らしている。

 ・村を出れば、モンスターがうろうろしている。

 ・敵を倒すごとに経験、知力が上がり、スキルなどが増える。

 (スキル→流星のように翼を出したりなど、人によって多種多様)

 

 登場人物

 ・木ノ葉

 ・流星

 木ノ葉と同じくらいの年。
 木ノ葉より少し前にこの世界に来た。
 たまに意味不明な発言をする。
 スキルは「堕天使の翼」
 
 
 ・如月アイル

 「ごるぁぁぁ」といった感じの喋り方が特徴的。
 この村では一番早くこの村に来たため、一応村長。
 流星より年下だが、行動力やみんなをまとめる力がすごい。
 スキルは不明。

 ・青藍

 関西弁が特徴的
 みんなから「関西なまり」と呼ばれている。
 流星より少し年上だが、流星と同じタイミングでこの世界にワープしてきた。
 スキルは「龍の鱗(うろこ)」


 ・ハイド.アリッサ&信明

 木ノ葉と同じタイミングで違う場所にワープしてきた。
 アリッサは無口であまり喋らない。
 信明は人懐っこい。

11:みんお:2013/10/05(土) 09:46 ID:z4I

町に着いた私はビックリした。

 私以外にも人たちが居るようで、町には10人位の人たちがいる。

 「もうすぐ会議があるんだ。    君も参加するといいよ」

 「はい」

 あれ、なんかリアルな……?

 丁度その時、 

 「会議始めるぞゴルアァァァッッ!!」

 ちょっとちっさい少年が叫んだ。

 「如月ぃ、そんな声出さんでも聞こえとるっちゅうねん!

 あ、新入り君がおるから紹介するわな、
  
 彼は信明君や、んでその隣がハイド アリッサちゃんや」

 信明と紹介された少年は「あ、どうも!」と短く挨拶していたが、アリッサちゃんは「よろしく……」と言ったきりであった。

 「りゅうせぇ、お前もお初のやつ連れて来てるやろぉ。

 そいつ紹介せえぇ」

 「あ、うん。

 この子は木ノ葉ちゃんて言って、デンジャースポットの5に居た子です。

 木ノ葉ちゃん、なにか挨拶して」

 「デンジャースポット――――――――」


 周りが少しざわついた。 

 (デンジャー…………危険区域?)


 「え、えっと、よろしく…………です。」

 「おい、お前はこの世界に来てどれくらいだ?」

 さっきの如月と呼ばれていた小さなおっさんみたいな少年が話しかけてきた。


 「さっき、気が付いたら流星さんに会って…………」

 「そうか、もうすぐ偵察班が帰って来るから、会議はいったん中止や。

 信明とアリッサには関西なまりがこの世界の事説明してやれ」

 「関西なまりちゃうて、青藍(せいらん)やっちゅうねん…………」

 青藍と呼ばれた、いかにも関西人丸出しな喋り方の人がボソッと呟いた。


 「木ノ葉と流星は俺のテントに来い」


 不機嫌そうにあからさまな感じでため息をつくと如月さんはどこかに歩いて行ってしまった。

12:匿名さん:2013/10/05(土) 22:50 ID:z4I

「ついてきて?」

 流星さんに言われた僕は流星さんの後をついていく。


 話しかけるタイミングを見計らって、私は人のいない崖のあたりで流星さんに話しかけた。

 「あ、あの〜?」

 私が遠慮がちな声で流星さんに尋ねる。

 「ん、どうしたのかな?」

 「ここは…………どこなんですか?

 みんなは、どうして驚いてたの?」

 

 「うん、如月君のトコ行く前に教えとこうか、

 ここは、僕たちがもといた地球とは違うんだ。

 
 わかりやすく言うと、ロールプレイングゲームみたいなかんじかな?

 理解…………出来るかな?」

 
 私はこくっと頷いた。

 なんとなく、理解が出来ていたのかもしれない。

 

 夢にしてはリアルすぎる事。

 髪色が最初に設定した、薄紫のようなあやめいろ≠セったこと。

 
 
 「あの、元の世界に帰る方法は―――」

 「今のところ、見つかってないんだよ。

 今のところ、だけどね?


 帰る方法を、さっき如月君が言ってた偵察班が調べているんだ」

 


 方法がない…………か。

 ショックだな――――――

 
 ゲームの中に入ることは昔から憧れていた。

 でも、なんかショックだったんだろう。

 実際になってみると。

 ホームシックっていうんだろうか? こういうのを。


 
 「―――ちゃん?

 木ノ葉ちゃん?   木ノ葉ちゃん!?」


 「はっ!?   って、って、ふぇっ???

 きゃぁぁーーー!!!」

 

 流星さんの声にびっくりした私は崖から足を滑らせてしまう。

 「あ、あっ!!」


 ジェットコースターに乗った時のような恐怖が体を襲い、
体が動かない。

 
 崖の高さは50メートルくらいあるだろうか?

 涙が目からこぼれる。

 怖い、助けて―――――――――――――



 さっき、会ったばかりなのに私は思わず叫んでいた。

 恐怖で出ない声で必死に叫ぶ。

 「りゅう……せぇっ!――――――」

 言い終わるより早く、流星は崖から飛び降りた。

 そんなの自殺行為だ。

 なのに、流星はまっすぐ木ノ葉のところに飛んできて――――

 スッと木ノ葉を抱き寄せる。


 「目、つむっておきな?」

 耳元でささやくと、流星は軽く呪文のようなものを口にした。

 
 すると流星の背中から真っ白で息をのむほど美しい羽根が姿を現した。

 バサバサ、と羽根をはばたかせる。


 ふわり、ふわりと落下速度がゆっくりになっていき、最後はストンと足をつけた。

 

 「木ノ葉ちゃん?」

 呼びかけてみるが、反応はない。

 顔を覗き込んでみると、木ノ葉は気絶をしていた。

 「やれやれ、これはまたとんだじゃじゃ馬娘のようだね」

 ため息をつくと流星はもう一度、確認をするように木ノ葉の顔を見つめる。

 「間違えでなければ、君は僕の望む存在のようだね。

 早く起きてくれよ、木ノ葉」

 
 意味深な言葉を呟くと流星は木ノ葉のおでこに軽くキスをして、羽根をはばたかせながら崖をのぼって行った。

13:匿名さん:2013/10/14(月) 08:44 ID:z4I

パソコン帰ってきたからあげ。

14:黒猫P 907 :2013/10/19(土) 15:45 ID:PPg

面白いです

15:みお:2013/10/19(土) 18:07 ID:z4I

わ、わお!!

あ、ありがとう!!


こういうコメントがあるからそれを支えになるwww

ありがとうです!!

16:火紅夜:2013/10/23(水) 18:53 ID:z4I

パソコン、しばらく返ってこないから、あげる

17:芝生 ◆tUd6:2013/10/26(土) 17:01 ID:UwU

>>7
これか?

男「死のオンラインゲーム?」
http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1833463.html

18:ザビエルの染色体 ◆XIW2:2013/10/26(土) 20:05 ID:7uY

>>17
SSちゃうで
ほら、あれだよオンゲでキャッキャウフフしている奴だよ

19:火紅夜:2013/11/02(土) 19:12 ID:z4I

うん、データ消えた。
一からネタ書き直し。

ノートも行方不明。
心がポッキー。
泣きそう。

20:匿名さん:2013/11/02(土) 20:00 ID:Viw

スレ主さんファイト!!

21:火紅夜:2013/11/03(日) 20:15 ID:z4I

「ん……ここは?」

少し痛む頭に無理をさせて体を起こす。
どうやら少し寝ていたらしい。

「目が覚めたんだ、よかった」

「流星さん、ここは?」

「君、覚えてないの?   崖から落ちたじゃん」

「あ……、私助かって……?」

「じゃないとここに居ないでしょ?」

くすくす、と笑うと流星さんは、 
あの後奇跡的に私が助かったこと、
その後如月さんのテントに来たこと、
如月さんは今偵察班の隊長さんと話をしていることを聞いた。

「と、いってももうすぐ帰って来るだろうけどね」

「流星、戻ったわよ」

「ほら、噂をすれば……ね」

流星、と呼んだ女性はとても…………綺麗だった。

ハッと息をのむほどの美女で、薄く化粧のようなものをしているが、それでもとても美しかった。


「エレナ…………」

「ん? お主、なぜ童の名前を知っておるのだ?」

「木ノ葉ちゃん、なんでエレナの名前知ってるの?」

……、声が出ていた。

直感というのだろうか?

あの女性を見たとき、体に電気のようなものが走った。

エレナ―――――――

「直感で言ってみたんですが、あなたはエレナさんですか?」

「……そうだよ、童はエレナ、エレナ・クリスビー」

「すごいね、木ノ葉ちゃん。  、名前なんて直感で当たるもんじゃないよ。

昔からそうなの?   直感とか」


「いえ、そんなことないです。   むしろ、当たったことにビックリしている位で……」

「盛り上がってるとこ悪いけど、俺はエレナと話がある。

流星は青藍とアリッサと信明とその娘連れて村外を案内せえ」

「え、でも如月―――――」

「はよせえ」


「分かった、木ノ葉ちゃん行こう」

私は急ぎ早にテントを出ていく流星のあとについて行った。

22:火紅夜:2013/11/04(月) 11:51 ID:z4I

ふぇい!!

えとえと、恋愛いれようか悩み中ww

23:火紅夜:2013/11/04(月) 17:02 ID:z4I

「くっ、流星はん、今すぐこいつら連れて逃げろ!」

「青藍、お前が死ぬぞ!?」

「せやかて、このまま放っといたら俺らの村に突っ込んでくるやないか!
今村には動けないほどの怪我をしてるやつもいるんやぞ!?」

「きゃぁ――――――っ」

そう、さっきまでは何もなかったのだ。
なにも…………

24:火紅夜:2013/11/04(月) 18:08 ID:z4I

さっきまでの事を思い出してみよう。


「んなら、青藍探しにいかんとな」

「わいはここにおるよ!」

「……まさに噂をすればだな」


「んまぁ、ラフィネ洞窟のあたりに行こや」

「そうだな、あのあたりなら村からもたいして離れていないし、一番強いモンスターも
ビバルバード位だし、丁度いいかな」

「そうと決まったらはよいこっ」

「あ、あの……」

「ん、木ノ葉ちゃんどうしたの?」

「い、いや…………」

不安なんです、という言葉が喉あたりにとどまって出てこない。

「大丈夫、僕らについてきたらいいから。怖がらないで?」

まるで、心を見透かされたような流星の言葉に、木ノ葉はふと違和感を覚える。
懐かしいような、切ないような―――――――

「うん、ありがとう」

私は太陽みたいに笑う流星に負けないように、とびきりの笑顔で微笑み返した。










「ここから先が、ラフィネ洞窟だ」

「すっげぇ〜!!」

「洞窟なんて……初めてです」

目の前に広がるのは漆黒の闇。
洞窟の入り口は湿っており、じめじめしている。

「こんなくらいところ、どうやって松明なしではいるの」

ハイド・アリッサちゃん、だっけ、久しぶりに喋ったな。

「良い質問だ、俺らは松明の代わりに……」

流星はウエストポーチのようなものからごそごそとなにかを取り出した。

「光毛(こうもう)といって一定のモンスターからとれる毛皮なんだけど、
これはこすると光を発するんだ」

そういうと丸く丸めた光毛を手でこすってかばんにストラップのようにつけた。

「すっげぇ〜、カッコいい!!」

「フフ、信明君はなんにでも興味があるんだね   良いことだ」

「こんなとこでしゃべっとらんとはよ入ろ」

青藍さん、せっかちなんだろうか?

「ん、なら行こう」

洞窟の中は湿っている割に暖かっかった。
10分ほど歩いてると、急に青藍が立ち止った。
後ろを歩いていた信明も「ぶっ」と言って青藍にぶつかった。

「どうしたんですか?」

「なにか…………居る」

私の質問には青藍さんの代わりにアリッサが答えた。

「流星はん、さっきからどこにもモンスターがおらん。

なんかおかしくないか?
それに、エレナさんの言ってた磁場の話も気になる。 帰ろう」

磁場? 何のこと?
そう思っていると急に地面が揺れ始めた。

「じ、地震!?」

「ちがう、何か来る」


シャァァァァァァッッ!!

「!?」

目の前の地面が急に盛り上がったと思うと、何かが顔を覗かせた。
それは―――――――――

「カザコブラ…………」

青藍さんは顔を真っ青にしている。

そう、目の前には蛇が立っていた。
人間なんて、一飲みできそうなほど大きな蛇が……

25:火紅夜:2013/11/04(月) 18:16 ID:z4I

http://ameblo.jp/ilovewpd2001/archive1-201212.html

↑10個目くらいの赤い蛇がカザコブラの自分的イメージ

26:火紅夜:2013/11/07(木) 17:08 ID:z4I

あg

27:火紅夜:2013/11/13(水) 20:21 ID:z4I

AG

28:火紅夜:2013/11/16(土) 00:39 ID:z4I

AG

29:火紅夜:2013/11/19(火) 00:07 ID:z4I

あげ

30:火紅夜さんへ &:2013/11/23(土) 10:52 ID:0Bo

音楽の時はどうもありがとうございました!
こちらが、小説ですか?

31:火紅夜:2013/11/30(土) 21:46 ID:JDA

はい、これです!

更新しなきゃなww

32:匿名さん:2013/12/07(土) 12:45 ID:RBk

age

33:匿名さん:2013/12/29(日) 19:50 ID:23o

あげます

34:匿名さん:2014/02/04(火) 15:01 ID:23o

あげ


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