* この想い、届け *

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1:*望月 佐奈* ◆Qv9.:2013/10/20(日) 11:09 ID:Viw

* プロローグ *
片想いって、
好きでも想いが伝わってないなら片想い?
想われてないから片想い?
本当はどうなんだろうか。
もし、想いが伝わっていないから……なら。
ちょっと、賭けてみようかな?
私のこの想い、届けー…*

2:*望月 佐奈* ◆Qv9.:2013/10/20(日) 11:19 ID:Viw

* 作者メッセージ *
こんにちは、望月佐奈です。
* この想い、届け *
は恋愛小説です…*
いちおう長編の予定です(いちおう?
更新頑張ります!!\(≧□≦\*)(*/≧□≦)/
コメントなど大歓迎!!
雑談は控えてください(;><;)
最後まで見ていてくださいね♪

3:*望月 佐奈* ◆80t.:2013/10/20(日) 13:55 ID:Viw

第1章 恋×想い

4:*望月 佐奈* ◆80t.:2013/10/20(日) 14:06 ID:Viw

春になり、街がピンクに染まり始めた。
地面はピンク色のカーペットみたいに
なって、とても綺麗だ。
ひらひらと桜が舞い散ってゆく。
そんな季節に、私と君は出会えた。
私の髪についた薄ピンクの桜の花びらを
とってくれたのが、
_____....私にとっての運命....

5:*望月 佐奈* ◆80t.:2013/10/20(日) 19:39 ID:Viw

*…..登場人物紹介..…*
相澤 魅愛 *..アイザワ ミア..*
綾瀬 誠 *..アヤセ マコト..*
近藤 聖奈 *..コンドウ セイナ..*
藤田 宏 *..フジタ ユタカ..*
この4人でいきますね!

6:*望月 佐奈* ◆80t.:2013/10/20(日) 19:53 ID:Viw

*…..作者messege..…*
初めまして、望月佐奈ですo(≧▽≦o
得意分野の恋愛小説です♪
コメントなど大感激です\(>□<\ )
雑談は控えてください…( ;_;)_/←PC
最後まで見届けてくださいね♪
暖かい目で...( ° ▽ ° *)

7:*望月 佐奈* ◆80t.:2013/10/20(日) 19:57 ID:Viw

君の瞳はとても澄んでいて、
綺麗な空の彩をしている。
そんな瞳を私は忘れない。 
いつまでも、いつまでも_____....

8:*望月 佐奈* ◆80t.:2013/10/20(日) 20:01 ID:Viw

すみません...
>>2
はなかったことにしてくださ(( i

9:*望月 佐奈* ◆80t.:2013/10/20(日) 20:21 ID:Viw

*…..みあside..…*
「……ぁ…みあ……!!」
誰かの声が聞こえる……
聞き覚えのある、低い声。
手に暖かい体温を感じた。
温もりがあって、優しい……
ぱちっ……
ここは…病院?
「みあ……!!大丈夫か!?」
「みあぁぁあ!!しっかりっ!!」
みんなが心配そうな表情をして言う。
やっとこの状況に気づくと、私はベッドの上にいた。
「みあ…よかったよ……ッ」
涙目になりながら聖奈が言った。
「みんな心配してるぞ…早くいつものみあになれよ…」
____....誠...ッ
「……ありがとう…。心配しないで」
______心配かけたくない。
大好きな聖奈にも、
恋愛として好きな誠にも。

10:望月佐藤:2013/10/20(日) 20:29 ID:Viw

「あのさ…何かあったっけ?私…」
「……まったく。ドジなんだから…階段から落ちて頭打ったなんて…ッ」
聖奈が笑いか悲しみかわからない感じで声を震わせながら言った。
「本当に……?」
「あぁ。……気をつけろよ」
心配かけたくなかった……
でも、嬉しい…
病院にわざわざ来てくれるなんて……
「……ありがとうッ」
「親友でしょ?うちら」
聖奈が腕組みしながら言った。
「心配かけんなよ?」
誠が、目を見ながら言った。
______あの、澄んだ綺麗な瞳で。

11:*望月佐奈* ◆80t.:2013/10/20(日) 20:31 ID:Viw

わわわ…ッ(汗
実はDSiで書いていて、
佐奈というのが「佐藤」と「奈良」で
出すんです。
それでうっかり書き込んじゃいました…(
すみません……><;

12:*望月 佐奈* ◆80t.:2013/10/20(日) 22:39 ID:Viw

誠の瞳に吸いこまれそうになる。
綺麗な瞳に、私の姿がうつる。
私を視てくれている。
真剣に、心配してくれているんだ____....
「あ、私、飲み物買ってくるわ!じゃ」
「……ちょっ!?おま!!」
……2人っきり?
ドキドキが止まらない。
目の前にいる君と2人っきり...
「……空、綺麗だね」
私は窓の向こうを見つめながら言った。
「……だな…。」
すると、こんな時間を終わらせる出来事が起きた。
コンコンッ
「失礼します。みあさん、明日家に帰宅できます。今日、頭痛を引き起こしてしまっても大丈夫なように…」
「本当ですか!?ありがとうございます…」
「ありがとうございます」
誠がペコッ、として言った。

13:*望月 佐奈* ◆80t.:2013/10/21(月) 08:34 ID:Viw

また学校にいられるんだ____....
誠がいなかったら毎日が楽しくない。
私は、誠が大好きだから……
誠じゃなくて、良かったよ___。

14:*望月佐奈* ◆80t.:2013/10/21(月) 08:40 ID:Viw

[作者の呟き]1
下手だなぁ...( ° _ ° )駄作www
描写苦手だぁぁあ…。←
頑張ろうか……(;><;)


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