☆アニマル探偵段★ 【飛び入り参加大歓迎!!】

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1:氷雪:2013/11/02(土) 12:30 ID:Smk

リレー小説的な物です!!
ルール
荒し無し
以上でーす!
新キャラいっぱい作ってね☆
でわでわGO!

2:秋桜:2013/11/02(土) 12:31 ID:qVo

入っていいかな?

3:& ◆4auo:2013/11/02(土) 12:40 ID:Viw

秋桜さん。
いろんなリレー小説掛け持ちしすぎですよ、対して書いていないし

4:氷雪:2013/11/02(土) 12:50 ID:Smk

私はこの事務所のリーダー☆
今日も難事件に挑むのだ!
ってできたらカッコいいんだけど…
現実は全然キラキラじゃなくて…
この事務所を知ってる人もほとんどいなくて…
でも楽しくやっている!
おっと☆自己紹介が遅れました!
私はアニマル探偵段リーダーの
猫宮 海菜(ネコミヤ カイナ)
と言いまーす!
「かぃなぁ〜暇だしトランプでもしない?」
今はなしかけてきたのが
KYでバカでともかく嫌な奴な
水城 夕矢(ミズシロ ユウヤ)
「トランプですか!いいですね!」
今しゃべったのが
国民的アイドルの
霧条 朱絵(キリジョウ シュエ)
「嫌だ。俺は拒否する」
この冷たい奴が
黒野 紺(クロノ コン)
~設定~
☆猫宮海菜

明るい
天才
アニマル探偵段という事務所のリーダー
毒舌
☆水城夕矢

KY
馬鹿
いつも人を小バカにしてる感じ
アニマル探偵段ムードメーカー
☆霧条朱絵

アイドル
天然
常に敬語
怒ると人格がかわる
アニマル探偵段唯一のホンワカ系
黒野紺

クール
成績優秀
意外にヘタレ
アニマル探偵段の中で最もクール
〜〜〜本編〜〜〜
海菜「依頼者こないかなぁ〜」
暇だよ!

5:氷雪:2013/11/02(土) 12:51 ID:Smk

2>>
どぞどぞ!大歓迎!
3>>
別に良くない?

6:氷雪:2013/11/02(土) 12:55 ID:Smk

〜追加設定〜
皆動物なみにすぐれた能力を持ってるよ

7:& ◆4auo:2013/11/02(土) 12:57 ID:Viw

「☆」など小説には記号は使ってはいけません。そして、「!」や「…」(三点リーダー)は偶数個使います

8:氷雪:2013/11/02(土) 13:06 ID:Smk

7>>
何それ!?難しい事はわからん!
〜〜〜〜本編〜〜〜〜〜
カランカラン
紺「誰か来たぞ」
夕矢「依頼者!?」
?「あのぉ…少しお願いしたい事が…」
海菜「来ったあああぁああ!!」
? ビクッ
朱絵「海菜さん…大声出しすぎですよ…」
紺「うるさいぞ」
夕矢「そーだよ!」
海菜「依頼ですかあぁああ!?」
?「あ…はい。」
朱絵「名前は?」
?「え!?朱絵ちゃん…!?」
朱絵「ここに居るって事は内緒にしてくださいね!」
?「はい!で…私…由枝(ユエ)といいます」
夕矢「由枝ちゃんね!」
?「それで…依頼なんですけど…」

9:& ◆4auo:2013/11/02(土) 13:09 ID:Viw

>何それ!?
小説の基本ルール
>難しいことはわからん!
基本だけどね
んじゃあ説明してやるよ

10:氷雪:2013/11/02(土) 13:15 ID:Smk

9>>
お願いしまーす!
てゆーか
小説初心者なんで〜!

11:& ◆U/Nk:2013/11/02(土) 13:21 ID:Viw

まず、「!」。びっくりしたときとか、強調させたいときに使う記号。
必ず偶数個使うことがルール。
で、「…」三点リーダー。
これも、ちゃんとした小説(ネットじゃなくて)見ればあるはず。
これも必ず偶数個使うこと。
そして…新たに「台本書き」も絶対にやってはいけないこと。台本書きとは…
○○「    」←セリフ
↑人物の名前
名前のあとにセリフを書く、初歩的な間違え。初心者に多いね〜…
では、本編だけ直してみる。
____________________________
カランカラン
客が来たことを知らせるベルが音を立てる。
「誰か来たぞ」
紺が夕矢たちに知らせる。
「依頼者!?」
夕矢が驚きの表情を見せながら言った。
そして、依頼者が言った。
「あのぉ……少しお願いしたいことが……」
その声をかき消すように海菜が言った。
「きったぁぁぁあああーーー!!」
すると依頼者は少しびくっとした。
「海菜さん……大声出しすぎですよ……」
朱絵が呆れながら言う。
______________________________
セリフだけしか書いていなかったら小説とは言えません。
他の人の作品を見てみてください。>
氷雪

12:& ◆U/Nk:2013/11/02(土) 13:22 ID:Viw

あとアンカー、安価の付け方も教えてやる。
11>>じゃなくて>>11

13:氷雪:2013/11/02(土) 13:23 ID:Smk

おー!!!!!!!
ありがとうございます!!
んじゃあそーやってきまーす!

14:& ◆4auo:2013/11/02(土) 13:30 ID:Viw

がんば

15:氷雪:2013/11/02(土) 13:39 ID:Smk

「で?依頼は?」
紺が平然とした表情で訪ねる
「はい…私教師をやってるんですけど…」
少しうつむきながら由枝は紺の質問に答える
「へぇ〜すごいなぁ〜」
夕矢はヘナヘナ笑いながら言う
「そして、最近学校でトイレの花子さんが出ているみたいで…」
「今時そういうのあるんですね〜!」
朱絵が少し驚きながら言う
「それで、子供達が怯えているのでその謎をつきとめてほしいんです!」
由枝が少し強めに言う
その声に負けない位大声で
「わっかりましたぁああ!!」
と海菜が叫ぶ
「煩いぞ」
と、紺が呆れぎみに言う
「アニマル探偵段出動!!」
紺の声を無視して海菜が大声で言う
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
こんな感じ!?
すっごい時間かかったあぁ!!

16:& ◆4auo:2013/11/02(土) 13:44 ID:Viw

うん、上手くなったよb

17:氷雪:2013/11/02(土) 13:52 ID:Smk

おーー!!やったー!
これからもアドバイスよろしくお願いします!!
続きも書いたよ!!
〜〜〜〜〜〜本編〜〜〜〜〜
「じゃあ、明日から活動しますので今日はもう帰ってくれて結構です」
と、紺が冷たく言う
「わかりました!ありがとうございます!」
と、由枝は元気にお礼を言って帰っていった

「てかさ〜花子さん探すって事〜?」
夕矢がニヤニヤしながら問う
「キモいよ夕矢」
夕矢に即答する海菜
「同感です。」
朱絵も即答する
そんな中ひとりだけビビっている紺
「あれ?紺さん、怖いんですか?」
キョトンとした表情で紺に問う朱絵

紺はギクリと効果音が鳴りそうな位ギクシャクしている
「そ!?そんなわけないだろぉ!??」
紺は慌てながら答える

18:氷雪:2013/11/02(土) 13:57 ID:Smk

あのあの!?!?
今更思ったんですけど
良かったら
入ってくれませんか!?
アドバイスだけじゃなくて
小説も書いてくれませんか!?

19:匿名さん:2013/11/02(土) 14:21 ID:Viw

私でよければ^^

20:氷雪:2013/11/02(土) 14:22 ID:Smk

やったー!
ありがとう!!
〜〜〜〜本編〜〜〜〜〜
ガンッ
紺が棚に頭をぶつける
「いってぇ…」
紺が涙目になる
「プッ…クククク」
それを見て夕矢がふきだす
ー次の日の夜ー
「い…今からいくのか…?」
紺が怯えながら問う
「ハイハイ!文句言わない!」
紺を気にせず大声で言う海菜
「何階なんですか?」
朱絵がキョロキョロしながら問う
「3階らしーよ」
夕矢がヘラヘラ笑いながら答える
「じゃー早速行ってみよー!」
海菜が笑いながら3階に向かう
「ヒイィッ」
怯えながらついていく紺
「居るのかな〜??」
考えながらついていく朱絵
「紺ビビりすぎwwww」
爆笑しながらついていく夕矢
〜3階にて〜
「ここの女子トイレだよ〜」
海菜は女子トイレの前で止まる
「女子トイレなら俺らはここで……」
紺が逃げようとする

朱絵に捕まった
「逃げちゃ駄目だよ!」
朱絵が少し怒りぎみに言う
「女って怖い」
と呟く夕矢
「早く入るよ!!」
と言って入る海菜
「ほら男子も!!」
朱絵が無理矢理男子達を女子トイレに入れて朱絵も入る
「うぅう…」
今にも泣きそうな紺
を見て笑う夕矢
「ププッ」
「じゃあ始めるよ!!」
海菜が真剣な顔立ちになる
コンコン
ノックの音がだれも居ないトイレに響く
「「花子さん花子さん遊びましょ」」
全員が言う
すると個室の中から
「いーいーよー」
と少女の声が聞こえた

21:匿名さん:2013/11/02(土) 14:27 ID:Viw

「こ……この俺がっ!!怖くなんかねぇ…」
「ほ〜ら、怖いんじゃ〜ん、紺♪」
海菜がニヤニヤしながら言った。
「う……うるせぇ!!そういう海菜だって」
「依頼……どうするんですか?」
紺の声をおしけすように朱絵が冷静な顔で言った。
確かに……花子さんなんて……
存在しないとしか思えない…

22:匿名さん:2013/11/02(土) 14:27 ID:Viw

ありゃ、遅かったね

23:氷雪:2013/11/02(土) 14:29 ID:Smk

すごい!文才ある!!

24:匿名さん:2013/11/02(土) 14:30 ID:Viw

「うぎゃぁあああ!!いやだぁあああ」
紺が後ろに歩きながら泣き叫ぶ。
しかし海菜は続ける。
「花子さーん、出てきてくださいな」
「えー、めんどい」
花子さんが言った。

25:氷雪:2013/11/02(土) 14:32 ID:Smk

ー感想ー
ふははっ!
花子さんがめんどい!!
面白い!!
これはこれでアリだ!!

26:優妃花音:2013/11/02(土) 14:32 ID:Viw

「ふぇえっ……」
泣いているのはもう1人、~朱絵~。
かなり泣いて震えている。
「大丈夫だよ」と言い聞かせてもずっといやだと呪文のようにつぶやいて……

27:氷雪:2013/11/02(土) 14:34 ID:Smk

「何かにとりつかれてるみたいだなぁ」
のんきに夕矢が問う

28:匿名さん:2013/11/02(土) 14:34 ID:Viw

「んで……何でここに生息している…あ、生きてなかった。ごめんご……」
すると、ドアがバタンッと音を立てながら開いた。
「出てきてあげたよ。で、なに?」
面倒くさそうに言う。
かなり見てみると……
美人……

29:氷雪:2013/11/02(土) 14:36 ID:Smk

「どうして成仏しないの?」
海菜が問う

30:匿名さん:2013/11/02(土) 14:36 ID:Viw

「あんた美人だね……」
夕矢が言った。
あほか、と突っ込みしたいとこだがやめておいた。
「ナンパ……してるしっ」
朱絵が笑いながら言った。
「で……何で昼でちゃってんの、幽霊なのに」

31:29と30の間に無理やりはめ込む。:2013/11/02(土) 14:37 ID:Viw

「このよの男に未練があるからよ……」

32:匿名さん:2013/11/02(土) 14:38 ID:Viw

ギャグになってきてる

33:X:2013/11/02(土) 14:39 ID:Smk

「誰!?だーれ!?
恋バナ大好き!!」
海菜は元気よく問う

34:匿名さん:2013/11/02(土) 14:40 ID:Viw

「殺されたの…彼氏に……トイレで…」
花子さんはフッと笑いながら言う

35:氷雪:2013/11/02(土) 14:40 ID:Smk

名前が!?
確かにギャグだww
ま!いっか!
それはそれでアリかもだし!

36:匿名さん:2013/11/02(土) 14:41 ID:Viw

「元々花って名前でね」
「へー、可愛い」
夕矢は相変わらずナンパ気味

37:氷雪:2013/11/02(土) 14:41 ID:Smk

「彼氏にトイレで殺された…!?」
海菜が驚く

38:氷雪:2013/11/02(土) 14:42 ID:Smk

「反応遅い…」
朱絵は海菜に呆れる

39:匿名さん:2013/11/02(土) 14:43 ID:Viw

「首絞められちゃった★アハハハハハ」
不気味に笑う
(本当にこのひとは悩んでるのか?)
紺が思った

40:匿名さん:2013/11/02(土) 14:44 ID:Viw

「んで……、どうして……」
「そろそろ時間、バイバイ」
そう言い残して花子さんはドアをしめた。
急いで開けたが、花子さんの姿はなかった

41:氷雪:2013/11/02(土) 14:45 ID:Smk

「なんで…?どうして笑えるの…?」
朱絵が問う

42:匿名さん:2013/11/02(土) 14:45 ID:Viw

ありゃ、遅くなっちゃったね……↑

43:X:2013/11/02(土) 14:45 ID:Smk

「「時間……?」」
全員が不思議に思う

44:X:2013/11/02(土) 14:46 ID:Smk

ごめんご!

45:匿名さん:2013/11/02(土) 14:46 ID:Viw

一言ずつになってきてるww

46:匿名さん:2013/11/02(土) 14:47 ID:Viw

「時間とか……いったいなんなんだ?」
紺がつぶやくように言った

47:X:2013/11/02(土) 14:47 ID:Smk

「幽霊として出られるのも時間があるってこと?」
海菜も呟く

48:X:2013/11/02(土) 14:48 ID:Smk

一言ばっかだww

49:匿名さん:2013/11/02(土) 14:48 ID:Viw

「アイドルみたい!!」
朱絵が言った

50:こゆき:2013/11/02(土) 14:49 ID:Smk

名前変換めんどくなったので
こゆき
にします
氷雪の読み方でござる!

51:匿名さん:2013/11/02(土) 14:49 ID:Viw

早く書きこまないと遅くなってしまうというねw

52:かのん:2013/11/02(土) 14:49 ID:Viw

53:小雪:2013/11/02(土) 14:50 ID:Viw

↑↑

54:±:2013/11/02(土) 14:50 ID:Smk

「とりあえず事務所に戻ろう!!」
海菜が元気に言う

55:こゆき:2013/11/02(土) 14:50 ID:Smk

wwwwww

56:優妃花音 ◆SRMc:2013/11/02(土) 14:51 ID:Viw

あのさ、うちが書いてる小説見てくれる?
「* 君へこの想い、伝えたくて *」いいかなー?

57:こゆき:2013/11/02(土) 14:52 ID:Smk

みるみるみるみる!!!みてきまーす!

58:匿名さん:2013/11/02(土) 14:52 ID:Viw

「そうだな」
「だね〜…」
紺、朱絵続けて言う

59:匿名さん:2013/11/02(土) 14:54 ID:Viw

上げといた◆

60:匿名さん:2013/11/02(土) 14:55 ID:Viw

60♪

61:匿名さん:2013/11/02(土) 14:56 ID:Viw

そして題名訂正×「段」o「団」

62:こゆき:2013/11/02(土) 14:58 ID:Smk

ああ!ごめん!
小説見たよ!

63:こゆき:2013/11/02(土) 14:59 ID:Smk

神ってた(★▽★)

64:こゆき:2013/11/02(土) 15:00 ID:Smk

てか天才だああぁああ
ここに天才の人が一名!!

65:こゆき:2013/11/02(土) 15:06 ID:Smk

ー事務所にてー
「花子さんかぁ〜なにかあるな……」
海菜が呟く
「てか美人だったよね!」
夕矢がヘラヘラわらいながら言う
「KY!!」
海菜が夕矢にきつく言う

66:匿名さん:2013/11/02(土) 15:13 ID:Viw

天才ではナイナイ

67:匿名さん:2013/11/02(土) 15:13 ID:Viw

新しい華空ってのもこれから書くからよろ♪

68:匿名さん:2013/11/02(土) 15:16 ID:Viw

やっぱり題名変えよ

69:こゆき:2013/11/02(土) 15:16 ID:Smk

りょーかい!!

70:こゆき:2013/11/02(土) 15:18 ID:Smk

とりあえず探しとくね!!

71:こゆき:2013/11/02(土) 15:26 ID:Smk

新しい小説だよ〜
暇ができたら見てね〜
[執事に王子!?どうなる姫様!]

72:匿名さん:2013/11/02(土) 15:26 ID:Viw

まだ考え中、もう少しで投稿すゆ

73:匿名さん:2013/11/02(土) 15:27 ID:Viw

見てみる♪

74:こゆき:2013/11/02(土) 15:30 ID:Smk

OK!投稿したらゆってっちょ♪
待ってまーす♪

75:匿名さん:2013/11/02(土) 15:47 ID:Viw

投稿した♪

76:こゆき:2013/11/02(土) 15:49 ID:Smk

見たょ♪

77:こゆき:2013/11/02(土) 15:51 ID:Smk

感想かいたよ♪キターしかいってないけど…

78:匿名さん:2013/11/02(土) 15:53 ID:Viw

今から更新する!!頑張る♪

79:匿名さん:2013/11/02(土) 15:54 ID:Viw

なぜかレス数が表示されない←
気になる…多分改行、空白やりまくったからw

80:こゆき:2013/11/02(土) 15:54 ID:Smk

頑張って〜♪私もこっち更新する!!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


ー次の日の夜ー
ピクリ
海菜が足を止める
ちなみに海菜は猫並みに耳がいい
「今……花子さんが助けてって……!!」

81:こゆき:2013/11/02(土) 15:55 ID:Smk

はははwww
レス数表示されないww

82:匿名さん:2013/11/02(土) 15:57 ID:Viw

たまにあるよね〜
他板でも。なるべく、小説以外のカキコ控えとくね!

83:こゆき:2013/11/02(土) 15:59 ID:Smk

うん!!!!!!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「えっ!?」
紺が叫ぶ
「なにかあるね!」
朱絵も呟く
「行ってみるに限るよね!」
夕矢も行く気だ
「いっくよーー!!」
海菜の出した声と同時に全員走り出す

84:こゆき:2013/11/02(土) 16:00 ID:Smk

トイレのドアを勢いよく開ける

そこには
成仏させられそうになっている花子さんがいた
「あなたたち…」

85:こゆき:2013/11/02(土) 16:07 ID:Smk

ー海菜目線ー
「なにやってんの!?!?」
夕矢が叫ぶ
「そこの男子…」
朱絵が黒いオーラを出しながらしゃべる
「え!?アイドルの朱絵ちゃん!?」
その男が近寄ってくる
「うちの朱絵に近づかないで」
私はすぐさま止めにかかる

86:匿名さん:2013/11/02(土) 16:09 ID:Viw

うんうん……

87:こゆき:2013/11/02(土) 16:10 ID:Smk

あ!良かったらフリートーク版きてね〜
投稿してみるよ♪

88:匿名さん:2013/11/02(土) 16:13 ID:Viw

おk♪

89:こゆき:2013/11/02(土) 16:14 ID:Smk

投稿したぽよ!

[氷雪関係者あつまれ〜]
だと思う
フリートーク版だよ〜

90:匿名さん:2013/11/02(土) 16:15 ID:Viw

うん!

91:こゆき:2013/11/02(土) 16:17 ID:Smk

待ってまーす♪

92:こゆき:2013/11/02(土) 16:19 ID:Smk

キタキター!

93:こゆき:2013/11/02(土) 16:26 ID:Smk

小説大量更新orz
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「なんだよお前!!」
謎の男子は私に向かって怒鳴る
それに対して私は
「貴方こそこんな時間に女子トイレでなにをしているの??」
と答える
「こ…これは…」
焦る男子
「花ちゃん殺したのって…あんた??」
夕矢は…きれてるな

「ざけてんじゃねーぞ…」
紺もキレてるな

「うっさいよぉ〜」
うん。朱絵怒ってる

まぁ私も怒ってるけど…

94:こゆき:2013/11/02(土) 16:36 ID:Smk

ー謎の男の子目線ー
ここに居るやつら全員花の味方だ…
全員キレてる…
どうしよう!!

95:こゆき:2013/11/02(土) 16:40 ID:Smk

ー朱絵目線ー
私は今サイコーに怒ってる
ころそうとしたなんて
ゆるせない……!!
ー紺目線ー
ふざけてんじゃねぇよ
許せねぇ……!!

ー夕矢目線ー
花ちゃんを殺したモト彼…
殴りたい
ハラがたつ!!!!

96:こゆき:2013/11/02(土) 16:49 ID:Smk

ー花子さん目線ー
私は数時間ほど前
あいつらは今日も来るかなと
楽しみにしていた
そこに
一番憎んで愛した人物
空我(クウガ)[モト彼]
が来た……
私を成仏させに来たらしい
私は叫んだ
「た……たすけて!!」
あぁ、誰にも届かなかったのかな??
もう私は消えるのかな??
そこに
バンと勢いよく扉を開けて入ってきたあいつらが居た

97:匿名さん:2013/11/02(土) 16:51 ID:Viw

面白い展開に!*

98:こゆき:2013/11/02(土) 17:31 ID:Smk

【ヤバイ…あ¨〜〜!!!】

99:こゆき:2013/11/03(日) 03:08 ID:Smk

*新しい小説↓*
[弱虫で嘘つきな私]
だったと思う!!

100:こゆき:2013/11/04(月) 02:23 ID:Smk

ー花子さん目線ー
え…?
声が届いたの…?
「あなたたち…」
私は力無く呟いた
あ…空我はどうして?
どうして私を成仏させようと?

101:こゆき:2013/11/04(月) 02:30 ID:Smk

ー空我目線ー
俺は花を成仏させたかった
それ以外考えてなかった
俺が花を殺したのは
脅されていたからなんだ
金持ちの光音って奴に
脅されていたからなんだ
花が幽霊となったのは
嬉しかった
だけど
怖かった
俺が殺した事を
恨んでるかもしれない
俺が殺した事をばらされたら
たまったもんじゃない。
だから成仏させようとした
そこに_____扉を乱暴に開けて入ってきたのは
アイドルの朱絵ちゃんと誰か__

102:こゆき:2013/11/04(月) 02:42 ID:Smk

ー海菜目線ー
何かある…
この事件
話を聞いてみよう
皆の…
「ねぇ話を聞かせて…?何を思ってるの?空我くん…?」
私は問う
空我くんは答える
「怖かったんだ…」
そして今まであった事全てを話してくれた
「なんでだよ?どうして彼女を守らない…っ…?」
紺が問う
空我くんは
「殺されるかもしれなかったんだよ!!!!!!!!!!」
と、怒鳴った
「それでも彼女を守るのが彼氏の役目だろ!!!!」
その声に負けない位大声で夕矢が怒鳴る

103:こゆき:2013/11/04(月) 02:50 ID:Smk

ー目線無しー
「待ってよ」
海菜は冷静だ
「当たり前だよ
人間は不思議な生き物でね
『死んでも君を守る』なんて言っても
『殺さなければお前を殺す』
って言われたら人間は人間を殺すんだ
所詮綺麗事だよ
そんな言葉」
海菜が何処か悲しげな表情で言った

104:こゆき:2013/11/04(月) 06:25 ID:Smk

ー紺目線ー
海菜だけ冷静だ
普段の明るい海菜からすると考えられないけど…
でも案外正論なのかもしれない
綺麗事という事否定できない…
ー夕矢目線ー
いつもの海菜からは考えられないよ?
そんな夢のないこと言うの
でも
正論…なのかな?
どうなのかな______?
ー朱絵目線ー
そうなんだよね
そうだよね
この世界そんな簡単に進まないよね
私だって同じなんだ___

105:愛乃れい:2013/11/04(月) 08:58 ID:9Fk

>氷雪さん

こんにちわ〜!!
読みに来てみました!

アドバイスじゃないんだけど……
もうちょっと改行を増やしたらどうかな?
文章が詰まりすぎてて読みにくいなって思う所もあったり...。

まぁ、個人の自由なんで聞き入れる必要はないです。

宣伝になっちゃうんですけど……
良かったら、「放課後。」読みにきてくれる人いませんか?
よかったら感想下さい。

106:秋桜:2013/11/04(月) 09:10 ID:qVo

ごめーん
最近来てなくて…
いろいろ忙しくて書けないんだ…

107:こゆき:2013/11/04(月) 19:17 ID:Smk

♪コメント返し♪
おー!そーゆーこと!!
なるへそ!
小説見とくよ!!>>105
いーよ!気にしないで〜♪>>106

108:こゆき:2013/11/07(木) 16:54 ID:Smk

しばしの沈黙
その沈黙を破ったのは
朱絵だった
ー朱絵目線ー
「同じ
同じなの
私はアイドル辛く感じてた
たまたま町でスカウトされて
スポットライトに当たってみたくなった
皆に『満員御礼』
なーんて言うけど
実は気が乗ってない。
事務所から連絡入った時に
こう言われたの
『貴方はうちの大事な金稼…アイドルなんだから!』
って
金稼ぎっていいかけた
私、事務所から見たら金稼ぎなんだって
所詮
“大事なアイドル“

綺麗事…!」
私が出てるポスターだって
そんなに良い?
わからないよ。
映画だって
ドラマだって
ぜーんぶ好評価
そんなにいいの?
私が出てれば金稼ぎになる?
もうヤダ

109:こゆき:2013/11/11(月) 17:39 ID:Smk

ー目線無しー
「ごめん…」
夕矢が申し訳なさそうに言う
「…あのさ?」
紺が何か思い付いたみたいだ
「それって花サンが恨んでなければ成仏させなくていいって事になるんじゃ?」
紺は冷静に問う
「「「あ…」」」
全員が声をもらす
「じゃあ花ちゃん!花ちゃんは空我クンの事恨んでるの?」
夕矢が問う
「!!…ウッ…ヒック」
花子さんは泣き出した
泣きながらも
顔を横にふった
恨んでいないということだ
「!!!!!…ウッ…ヒクッ…ウゥ」
それをきいて空我も泣き出す

110:こゆき:2013/11/12(火) 17:57 ID:Smk

「んじゃ!この件は解決だね!
あ、花ちゃん。生徒を驚かすのは
もうやっちゃダメだよ!」
夕矢がまとめる
「うん。ヒック…わかった…ウッ」
花子さんも答える


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