学校・家 での主人公の生活を書きます!

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1:匿名さん:2013/11/02(土) 14:00 ID:bCk

今から主人公 "美月" のお話を書いていきます!  

2:匿名さん:2013/11/02(土) 14:42 ID:bCk

学校キャラ紹介
主人公 岩澤 美月 自分のことを俺・僕と呼んでいる!運動神経0!ドジで頭はかなり悪い女の子! 
    
    石井 咲耶 美月の親友! こちらも頭は悪いが心の優しい女の子!
   
    大和久 佑志 身長が低く顔もかわかっこいいので女の子から可愛いと言われている!頭は良いし運動神経抜群! 密かにに美月が好意を寄せている!? 
   
    柿原 竜成 美月と席が隣になってから美月と仲良くなった少年! 佑志とは親友みたいなもので頭は普通 運動神経抜群! 顔はイケメン!

    山本 雄大 美月にチョッカイを出してくる少年! 咲耶とは小1の時からの友人! 竜成とは大の仲良し! 顔は普通! 頭も普通 運動神経も普通!

    来田 泰聖 クラスでは問題児! 顔はカッコイイ! 美月とは前両想いだった?! 大のスライム好き! 咲耶が密かに好意を寄せている?!

    神崎 くるみ 咲耶 美月に嫌がらせをしてくる少女! 佑志のことが好きらしい!? かなりの変態!? 

    安達 美咲 くるみと一緒に美月達に嫌がらせをしてくる少女! クラスの嫌われ者!

    犬飼先生 美月達の担任

3:匿名さん:2013/11/02(土) 14:47 ID:bCk

家キャラ紹介 
  岩澤家 お母さん お父さん 花月 菜月 美月 陽太郎の6人家族!  花月・菜月は 美月の姉  陽太郎は弟!

  

4:匿名さん:2013/11/02(土) 14:48 ID:bCk

読みにくくてすみません! 
でも頑張って小説書きます!

5:匿名さん:2013/11/02(土) 17:39 ID:bCk

11月1日 朝 
 「早くおきないと遅刻するよ!!!!」
  美月の母は言った
  「ヤバッ!!」 ((ドタドタ

  ランドセルを持ってかけ下りてきた美月
  リビングにいき時計を見た

  「えっ!!!! まだ6時45分じゃん!!!!!」
  美月はビックリした

 「ママ嘘ついた?!!」 
  美月は母の顔を見て言った

  「嘘よー!!! でも早く起きれて良かったじゃない!!!」
  美月の顔を見てクスクス笑い

6:匿名さん:2013/11/02(土) 17:52 ID:bCk

 「えぇー!!!! もう少し寝たかったー!」
  少し頬をふくらませながら美月は言った

 「はいはい ほら! 朝ご飯なに食べるの?」

 「なにがあるの?」

 「ご飯とー…ホットドック!」 
  袋の中をあさりながら母は言う

 「じゃあ、ホットドッグ食べる!」
  美月はホットドッグを食べ始めた

  「洋服何にしよっかなー?」
 美月は洋服入れを見て

  美月は寝間きを脱いで洋服に着替え始める 

  「そろそろ学校に行かないと… めんどくさいなぁ!」
   (あっ! でも佑志と席近いし話せるから学校行くのもそこまで悪くないかも?)

7:匿名さん:2013/11/02(土) 17:56 ID:bCk

心の中で

  「うん! 行ってきな!」
   母は言った

  「じゃあ、行って来まーす!」
   にっこり笑って美月は言った 

   (あっ! 咲くの家に咲くのこと迎えに行こっかな?)

8:匿名さん:2013/11/02(土) 19:05 ID:bCk

美月は咲耶の家に向かって歩き始めた

咲耶の家まで来た

9:匿名さん:2013/11/02(土) 19:05 ID:bCk

美月は咲耶の家に向かって歩き始めた

咲耶の家まで来た

10:匿名さん:2013/11/02(土) 20:00 ID:bCk

「チャイムおそー!」
美月はいった

すると咲耶が玄関を開けて出てきた
「美月ちゃん!!おはよう!」

「おっ!!さくおはよ!!」

「来ないかと思った〜!!」
咲はホッとした顔で言った

[来るに決まってんじゃん! てか、早く着替えてきなよ〜!!!wwww]
美月は咲耶の格好を見てクスクス笑った

「あっ!!ホントだ・・着替えってくるから待っててね!!」

[うん!早くしてよ〜ww]
咲耶は玄関を開けてなかえ入っていった

11:匿名さん:2013/11/02(土) 20:13 ID:bCk

5分ご・・・
「お待たせ〜!!」
咲耶が出てきた

「遅い!! てかセンスないね・・そのズボンにその服
 ・・・」
美月は咲耶の服装を見てっびっくりした

「おかしいかな〜???!!」    
咲耶は不思議そうな顔をした」

「そうだね!!いこっか!」
美月と咲耶は坂を上り始める

美月は咲耶に朝お母さんに騙されたことを話した

12:匿名さん:2013/11/02(土) 20:13 ID:bCk

5分ご・・・
「お待たせ〜!!」
咲耶が出てきた

「遅い!! てかセンスないね・・そのズボンにその服
 ・・・」
美月は咲耶の服装を見てっびっくりした

「おかしいかな〜???!!」    
咲耶は不思議そうな顔をした」

「そうだね!!いこっか!」
美月と咲耶は坂を上り始める

美月は咲耶に朝お母さんに騙されたことを話した

13:匿名さん:2013/11/02(土) 20:21 ID:bCk

「wwwwwwなにそれ〜!!!」
咲耶は笑った

[酷いでしょ〜?wwww]
美月も笑った

14:匿名さん:2013/11/02(土) 20:43 ID:bCk

学校についた
「あっごめん!! 保健室行ってから教室行くから先に
 いってて?!」
咲耶は言った

「OK!!!先行ってるね〜」
美月は言った

美月は教室に入った
教室には 祐志と女の子一人 男の子一人いた
 
だまったまま自分の席に行った 
祐志がななめ前でランドセルから教科書を出して引き出し
に閉まっている

15:匿名さん:2013/11/02(土) 20:56 ID:bCk

祐志が立ち上がった

「うわ!!!! びっくりした〜!」
祐志は言った

「何でよ〜!! ひどいな〜」
美月は言って少し笑った

[ごめんごめん!!www]
祐志は美月に笑って言った

祐志はランドセルをかたしに教室の後ろに向かった

16:匿名さん:2013/11/02(土) 21:22 ID:bCk

「あっ!さく?」
咲耶が教室に入ってきた 

「保健の先生いなかた!!」
咲耶が言った

「そっか〜」 

そして朝の会をして1時間目2時間目と過ごして行間休み

「疲れたねー!!」
咲耶が寄ってきた

「うん〜疲れた〜!!!」
美月が咲耶に言った

17:匿名さん:2013/11/02(土) 23:27 ID:bCk

「どこ行く?!」 
咲耶は言った

「どこ行きたい? 俺はどこでもええよ〜?」
美月と咲耶は廊下を話しながら歩いていた

「私もどこでも良い! バトン行く?」
「バトン? めんどくさいー!」
美月はイヤそうな顔をした

放送が流れ始めた
「あっ! 放送だ! 教室に帰ろっか?!」
咲耶は美月の顔をのぞき込むように言った
「そうだね! 次算数だっけ?」
「うん! 算数!少人数だから別々になっちゃうね…」  
咲耶が悲しそうに言うと 
「算数が終わればまた会えるし良いじゃん?!」
美月は咲耶の顔を見てニッコリ笑う

教室に帰り 咲耶は算数ランドに行った 美月は教室で算数の準備をしていた 

佑志と竜成が席に着いた
「美月!好きな人誰?!」
竜成がいきなり聞いてきた

「好きな人? いないけど?」
美月は嘘をついた
「えっ?いないの?」
佑志がいきなり後ろを向いて言った

18:匿名さん:2013/11/02(土) 23:46 ID:bCk

(だって! 佑志の事が好きだなんて本人の前でいえないよー!////)
美月はそう思い 
「好きな人はいないけど…普通の中のマシならいるよ!」
 
「だれだれ?!」
竜成と佑志が言った

美月は
「絶対に言わないとダメ?」
そう言った 
「うん! 絶対に言わないとダメ!」
竜成が言った
「えぇ〜」
美月は竜成に向かって言った

「先生きたぞ?!」
佑志が美月と竜成に言った

授業が始まり15分経つと
「計ドの61ページをやってください!」
先生が言いページを開いた

「えーと…わからない、」
美月は小声で言った

佑志は計ドを先生に見せに行った
全問正解だったらしく
「わかんない人いるー?」
佑志は言った
佑志が俺に近寄ってきた
 
「美月 わかんないとこある?」
佑志は俺に言った
「わかんない…一番のア が…!」

佑志は俺の隣に来て教え始めた
「ここをこうしたら求めやすくなるよ?」
佑志はなるべく簡単なやり方で教えてくれた

19:匿名さん:2013/11/03(日) 15:44 ID:bCk

「おぉー! てことは…こうかな?」
美月が佑志に聞いた 
その時

「佑志! ここ解んないから教えて?!」
くるみが後ろを向いて聞いてきた

20:匿名さん:2013/11/03(日) 16:53 ID:bCk

佑志は
「今美月の教えてるから…」
そう言った

「ふぅ〜ん、」
くるみは美月の顔を睨みつけて前を向いた

「……」
美月はとまどった顔をした

「わかった? 他に解んないとこあったら言ってね?」
佑志は美月の顔を見て言った

「うん、解んなかったら言うね?! じゃあ、先生に見せにってくるね?」
美月は計ドを見て言った

「そっか! わかった、間違ってたら言ってね?」
佑志は美月に言った

21:匿名さん:2013/11/03(日) 19:16 ID:bCk

「うん!」
美月は先生に計ドを見せに行った

「佑志! もう美月ちゃんに教え終わったでしょ?」
くるみは佑志に言った

「え? うん、一応教え終わった」
佑志が言った

「じゃあ、ここの問題教えてよ!」
くるみは言った 
美月が席に着くと

「佑志 全問正解だったよ!」
美月は佑志に嬉しそうに言った

「よかったじゃん!」
佑志も嬉しそうに美月に言った
そのとき、くるみが美月を睨んだ
美月はそれに気づき佑志と話すのをやめた

放送が流れた
三時間目が終わったのを知らせる放送が

「さくまだかなー?」
美月は席に座りながら廊下を見た
咲耶が算数ランドから帰ってきた

22:匿名さん:2013/11/03(日) 23:06 ID:bCk

「あっ! やっと さく帰ってきた!」
「うん!帰ってきた!」 
咲耶は少し笑いながら言った

放送が鳴った
「放送鳴るのはやっ!!!!」
美月はビックリして時計を見た 

「うん、確かに早いよねー!」
咲耶も時計を見ながら言った 

23:C@:2013/11/04(月) 19:10 ID:bCk

咲耶は席に帰った

24:Zg:2013/11/04(月) 20:20 ID:bCk

そして学校が終わった
「さくー!」
美月が咲耶の方を向いていった
 
「美月ちゃん!かえろー!」
咲耶は立ち上がりランドセルを持って駆け寄ってきた

「疲れたぁ!」
美月は下を向いて言った

「お疲れさん!」 
咲耶は美月の肩を叩いた

「うん! あっ!明日遊べる?」
美月は咲耶の方を向いてニッコリ笑っていった

「明日? 遊べるよー!」
咲耶もニッコリ微笑んだ

美月と咲耶は校門を出た

「じゃあ明日あそぼ!」 

「うん!」     
美月達は明日遊ぶ約束をした

歩道橋の隣の狭い道を通り過ぎ

25:Zg:2013/11/09(土) 13:18 ID:bCk

11月6日

26:Lg:2013/11/18(月) 18:29 ID:bCk

↑ 間違えました

10月18日

27:Lg:2013/11/18(月) 18:38 ID:bCk

間違えたぁ! 

11月18日

28:RM:2013/12/16(月) 21:51 ID:8Yg

続き気になります!


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