桜の木の下で…【part2】

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1:蜜柑:2013/11/09(土) 14:02 ID:gmw

……と 言うことで!
【part2】来ましたっー♪

ここからは、
前回の続きを書こうと思います。

宜しくお願いしますっ!!

2:蜜柑:2013/11/09(土) 14:04 ID:gmw

急ですが、落ちます。
すいません((汗

3:匿名さん:2013/11/09(土) 17:33 ID:gmw

来ました!早速…書きますw

4:ゆき:2013/11/09(土) 17:40 ID:gmw


〜学校

「里緒ー!おはよー!」
「おはよー!悠菜!」

はぁ……昨日は楽しかったなぁ

「昨日ね、
裕とアピタ行ったんだぁ!」

「えー いいなー。デートじゃん!」

「明日、また休みだし
空と里緒で行ってきなよ!」

「えー、悠菜はー?」

「二人の邪魔は駄目でしょ?」
「…じゃあ…後で聞いてみるね。」

「それでこと里緒!!」

5:蜜柑:2013/11/09(土) 17:41 ID:gmw

すいません!
×「それでこと里緒!!」

○「それでこそ里緒!!」

6:蜜柑:2013/11/09(土) 21:18 ID:gmw

〜休み時間 悠菜 side

「空ー。」
「……あ。浦伊じゃん、何々?」

なんか、裕が可愛い顔(寂しそうな顔)
してるんだけど……。

「空に用があるのは、里緒だから
私は裕の所に行くね。

……頑張れ 里緒!」

〜空 side

「何?」

「……あのー、
今度 一緒に アピタにでも行く?」

何それ、デートか?

「デートの お誘い?」

「………うん。」
「いいよ。いつにする?」

「いいの?!!……」
「おう。……で、いつ?」

「うーん……明日……は?」
……明日 何も無いしな。

「ok〜。じゃ、何時集合がいい?」
「1:00っ!」

「okー。……ちょっと聞いていいか?」

「……ん?」

「裕達 誘わねーの?」

「……デートだから……///」


「それなら、もう質問ないわ。
それじゃ〜」

7:林檎:2013/11/10(日) 11:16 ID:oXk

にゃはははh((蹴

祝!パート2!
おめでと〜!
空と里緒の早くみたい!!

みたいみたいみたいみたいm((黙

8:蜜柑:2013/11/10(日) 20:19 ID:gmw

>>林檎
おぉ!ありがとー!!

里緒と空の恋愛、お楽しみに♪ww

今日は『コラーレ』で映画 見てて
書けなかったww
今から書くね!

9:蜜柑:2013/11/10(日) 20:29 ID:gmw

〜次の日 里緒 side

キャーー!!!今日は 待ちに待った
空とデートッ!

妄想するだけで鼻血が……。


……って今 何時だ?
目覚まし  目覚まし……。





…ぁ! あった あった。
……【5:45】かぁ

「んー。服でも選ぼうかなっ?」

やばい。ランラン気分が
半端ない……

「ランラン ランララ ラ ラ ラン」


…………これ怖い歌だった……。

10:匿名さん:2013/11/10(日) 20:30 ID:Viw

ランラン ランララ ランランラン。
ランラン ランララランか

11:匿名さん:2013/11/10(日) 20:31 ID:Viw

ランランルー

12:蜜柑:2013/11/10(日) 21:04 ID:gmw

>>10
…はい!

>>11
……酷いです……。

13:蜜柑:2013/11/10(日) 21:06 ID:gmw

……ん?
ID見たことあるような…ないような…

確か…フリトに居た……?

14:蜜柑:2013/11/10(日) 21:22 ID:gmw


あ、一応 登場人物 書きます


・浦伊 悠菜(ウライ ユウナ)【♀】

・田中 里緒(タナカ リオ)【♀】

・早川 空(ハヤカワ ソラ)【♂】

・本瀬 裕(モトセ ユウ)【♂】

・内田 れな(ウチダ レナ)【♀】

・水谷 恭香(ミズタニ キョウカ)【♀】

・佐々木 かれん(ササキ カレン)【♀】


……ぐらい だったかな…
忘れてたら すいません

15:林檎:2013/11/11(月) 17:50 ID:oXk

匿名さん

あんたにランランルーと言いたい!
蜜柑に酷い事言うな!!
なんの目的だか知らないですけど、
蜜柑を傷付ける事しないで下さい!

16:♪さんご ◆iAoc:2013/11/11(月) 17:56 ID:F1A

IDからして……カノンなのでは?

17:蜜柑:2013/11/11(月) 17:56 ID:gmw

>>林檎
まぁ まぁ、落ち着いて!
私は 大丈夫ですよ!

18:♪さんご ◆iAoc:2013/11/11(月) 17:58 ID:F1A

面白いです、頑張って下さい! 読者になってましたw

PART1が見当たらなくて…

よければ1のURL貼って頂けませんか?

19:蜜柑:2013/11/11(月) 18:02 ID:gmw

>>さんご様
有り難う御座います!

URL ↓↓
http://ha10.net/test/read.cgi/novel/1368437608/l50

※ですが、最初らへんが
変なので 50ぐらいから見た方が……

20:♪さんご ◆iAoc:2013/11/11(月) 18:04 ID:F1A

有難うございます!

21:♪さんご ◆iAoc:2013/11/11(月) 18:05 ID:F1A

ちなみに私駄作者ですので……

是非参考にさせて頂きますね^^

色々な小説を読んで想像力を豊かにしたいですね

22:蜜柑:2013/11/11(月) 18:06 ID:gmw

>>さんご様
これからも宜しくお願いします!

もう雑談(?)はやめておきましょうか

23:蜜柑:2013/11/11(月) 18:44 ID:gmw

>>さんご様
そんな…!!私の駄目作を
参考にだなんて……

やめておいた方が宜しいかと……w

24:蜜柑:2013/11/12(火) 05:39 ID:gmw

〜12:20

「あ!もうすぐで1:00だ!」

……でも彼処まで30分しか
かからないしな……。

「あと10分で行こーっと」


「里緒ー!ご飯出来たけどー?」
下からお母さんが 呼んで来た

「あー。パンなら食べるー!」

私は階段を降り、
下まで行くと 昼食はパンだった

「頂きまーす。」



〜12:30
あ!もう時間だ!!

忘れ物……無し!

「行ってきまーす!」
「……行ってらっしゃい。」

25:ゆき:2013/11/12(火) 20:26 ID:gmw

〜空 side

あ。田中 居たぞ!!!
「田中ー。」
「ぁ……空////」

何……顔赤くしてんの……//
此方が照れるっつーの。///

って俺 こんな性格だっけ……。

「___ら?……空ってば!」
「あ 御免。ボーっとしてた。」

「っ…大丈夫?」
そう言うと
田中は心配気な表情をした

「大丈夫だし。……行くぞ!」
「……ぅ……うん。」




「ねー!どうする どうする?!」

「ん。お揃 の物でも買っちゃう?」
「買うー!!!」

〜里緒 side

めっちゃ、嬉しい!!
お揃いの物だってー!!!

「何にする?!!」

「……そんな はしゃぐなって。」

……はーい

っ…でも嬉しいー!!

26:蜜柑:2013/11/14(木) 21:08 ID:X/s


「……何処で買うの?」
「アクセサリーショップッ!」
「okー。」

あぁー!!!!やばい!
嬉しいーー!興奮する…!!

「……言葉に なってる……。」

「……ぇ?」

「……だから……今の、
 『あぁー!!!!やばい!
嬉しいーー!興奮する…!!』って

丸聞え……。」

……よし。誤魔化そう。

「……ぁ。もう ついたよ。行こっ!」

「はぁぁ。運が良い奴。」

27:蜜柑:2013/11/16(土) 14:36 ID:X/s

すいません。上げます

28:ブラック ◆Gozk:2013/11/17(日) 09:30 ID:jBM

蜜柑!!
これ面白いね。続き楽しみ!!

ごまかし方ウケるww

29:蜜柑:2013/11/17(日) 17:05 ID:X/s

ブラック〜!!

有り難う!
そんな 面白くないよww

これからも よろしくお願いねw

30:ゆき:2013/11/23(土) 08:27 ID:X/s

〜里緒 side

うわー!可愛い物 いっぱいっ!

「何にする?!!何にする?!」
「うるせーよ。早く決めろ。」

「……怖い」

「はい はい。
……じゃ、一緒に決めよっか♪」

「イェーイ!」
よし!……って何が良いかな……


「あ。じゃあ この指輪は?」

「わー!可愛いー!」

おもちゃ だけど、
真ん中にピンク色のハートが
超可愛いの!

「これ買うか?」
「うん!

……って……ちょい ちょい
空のアクセは?」

「俺はお前の買うやつの横のを買う。」
「星だっ!これも可愛い!」





「これ、お願いします。」
「はい。えーっと……
2つで 600円になります。」

「俺 奢ってやる。」
と、何気なく お金を出してくれた


カラン カラン

このドアの音が好きなんだよねー


「……有り難うね。お金…。」
「別に……。」

空って何気なく 優しいんだから////

31:蜜柑:2013/11/24(日) 06:42 ID:X/s

〜次の日

「里緒ー!!」
「あ!悠…菜?!!!」

急に引っ張られて びっくり……

「昨日どうだった?!!」

どうって……
「楽しかったけど…。」

「キスとかは したの?!」
「キ…キキキキキキ…キスー?!!!」
「声でかいっ!」

「するわけないじゃん!」
「……残念…。」
何で残念?!!

「何故に?!!」











































「……あのね……噂なんだけど……」

えぇ?!何?!

32:蜜柑:2013/11/24(日) 11:10 ID:X/s


「……うん……。」

「何回も言うけど 噂だからね?
……覚悟して聞いて。」

「うん。何?」







「……空がね……」


空っ?!!……空がどうしたの?!!
「……うん…。」

「好きな人……居るって噂……。」
「それって…誰?」

「御免!そこまでは知らない。」

うわーっ!!
どーしよう!!!!!

……ライバル出来たじゃん…

「うわーーーーッ!!!
どーしようっ!!悠菜ぁぁー!!!」

「うわーーーっ!!!
……っでも 私は里緒の味方だよーっ!!!!」

33:蜜柑:2013/11/25(月) 09:05 ID:X/s


どうしよ……

空に恋人なんて出来たとしたら
私の人生 終わっちゃうよ

「悠菜……」
「ん?」

「空に彼女なんて出来たら私の人生 終わる!!」

「大丈夫っ!心配しなくていいよ」


「……でも…。」
「って言うかまずは ちゃんとアタックしなくちゃ!」

「……確かに……」

「私も手伝ってあげるから!……ね?」


「……うん!」




なんか やる気出てきた!
空に彼女なんて つくらせないんだからっ!!





*・*・*・*・*・*・   *・*・*・*・*・*・

今日はパソコンで書いてますw
風邪ひいちゃって…。

書くの、遅くなるかもしれませんが
宜しくお願いします!

34:蜜柑:2013/11/25(月) 10:18 ID:X/s

〜次の日

私達は一緒に学校に行くことにした。


ピンポーン


……あっ 来た!
「おはよ!」
「悠菜 おはよー」

「じゃ 行こっか」
「うん!」









「そういえばさー」
「ん?」
「里緒、もう空に告ったからアタックしやすいじゃん!」

「確かに!!」
「ある意味 告ってよかったね!」


「ある意味……ねぇ…」

35:蜜柑:2013/11/25(月) 13:33 ID:X/s


「いつやるの〜?」
「今日はしないーっ!」

「もー。里緒はノリ悪いなー!」

はい はい 分かりましたよ。
どーせ私はノリが悪いですー!



「それなら私が空 奪っちゃうよ?」




……え?

「……悠菜?!君には もう彼氏が居るではないか!!」

「冗談だしっ!!もしかして今…本気にした?!!」

「……ちょっとだけ……」

「親友の好きな人 取るなんて
私が……ってか親友失格じゃんかー!」

「もーー!」
「里緒は 冗談通じないんだから〜」

悠菜に馬鹿にされた……

36:¨蜜柑:2013/11/25(月) 13:45 ID:X/s

〜学校

「ってゆーかさ、何で空は里緒の事、
田中って言うの?」

「…私に聞かれても……」
「空に里緒って言ってほしい??」

そりゃ……
「言ってほしいけど……」

「無理があるんだよねー」
「うん。」
「でも言ってほしいんだよねー」
「うん。」
「どーしよーかねー」
「うん。」
「……うん ばっかりだね」
「うん。」
「……頼んでみる?」
「うん。……って えぇぇ?!!」

「序でに私も悠菜って言って貰お。」

ええぇぇえ?!!

37:蜜柑:2013/11/26(火) 17:22 ID:X/s

〜里緒 side

「じゃ、早速 言う?」
「今日は言わないってばー。」



「フーン、今日 言わないんなら明日は言えるんだね?」

「……ぅっ…………」

「じゃ、決定だね〜!!!」
「…………チッ……」

「なに 親友に舌打ちしてんじゃ。
意味無いわ。」

くっそーっ!!!悠菜めっ!!!!!
恨んでやるぅ……。













……やっぱり恨むのはやめとこう。

38:蜜柑:2013/11/28(木) 22:03 ID:X/s


やっぱ 呪う。

「呪うぞ ゴラァ」
私は睨むように言った


____でも

「あ"ぁ"?
……いいの?この私を呪っても…♪」

「……ぅ うん。別に良いし〜」
早速 呪いの藁人形でも……

「藁人形でも……って思ってるっしょ。」

「……??!!!!」
「顔に書いてある。プッ」

笑ってるし。……酷いな。

「てゆーか、殺られたら殺り返すし。
……精々 頑張ってね♪私を呪うの。」



…………やめておこう。

39:匿名さん:2013/12/01(日) 07:46 ID:X/s

ちょっと上げます

40:蜜柑:2013/12/01(日) 08:06 ID:X/s


〜次の日

「里〜緒〜っ!!!!!!!!!!!!」
「ん?えぇ?!!何?!!!」

なんか私、悪い事でもしましたっ?!

「おはよ!」
「……うん。おはよ……」

「早速、Let's go!!!」
「え?何処に?」
「空の所に決まってるじゃん。」

「えぇー?!!」

「行こー行こー」
グイッ

痛い 痛い……。

41:林檎:2013/12/01(日) 11:36 ID:tGo

蜜柑様ー来たですよ〜ww

相変わらず面白い!
けど、台詞が多いな…
もうちょい文章書いた方がもっと面白くなるよ〜
文章書けば、長くなるから一石二鳥♪

後、〜○○ みたいに場面を書いちゃ駄目ー!

これじゃあ、小説にならないぞ!
文章中に書くとVery very Goodです!((ww

御免wこれ○岸センセーの真似ww
良く言うから真似してみたww
そんじゃー頑張ってね〜*^^*

42:蜜柑:2013/12/01(日) 11:39 ID:X/s

>>41
お!来てくれてサンキュー♪

〜○○ は ねぇ…
出来るだけ気を付けるわww

「耳はダ〜ンボですっ!!」
山岸の真似ww

43:¨:2013/12/01(日) 11:44 ID:X/s

ちょっと上げますw
すいません

44:蜜柑:2013/12/01(日) 12:02 ID:X/s


夢……???応援するって言ったよね…….??
なんで……???!!

私を裏切った??

嘘でしょ……??夢……
そんな事するはず無いよね?!!!!!

私は夢と目が合った。
……でも___私を遠ざけ、
その目には空が映った

「夢が、そんな事するような人だとは
思わなかったよ。」
私はボソリと呟いた


もう。堪えきれないよ。
こうするしか……無いよね……。

御免ね、夢。
私はもう……あんた の敵。







空に近付いた事を後悔させてやるよ。

45:蜜柑:2013/12/29(日) 12:50 ID:X/s

すいません((汗
>>44は違うスレのやつなので
気にしないで下さい!!

これは>>40の続きからで!



〜裕 side

「空〜??」
あ!!悠菜達だ!

「ん?何 俺 今裕と「はい はい。
裕 LOVEなのは分かるけど
里緒が話あるって。序でに私も」

も…もしかして悠菜…。
俺を裏切って 空の所へ行くつもりじゃ…。

「ガーン…」

「もー、じゃ 裕。一緒に喋ってよっか」
「おうっ!!」

ハッ!!!俺…子供過ぎでは無いか…??

46:林檎:2013/12/29(日) 13:01 ID:RAw

おー久しぶり!
でも久しぶり過ぎて内容忘れたw((汗

47:蜜柑:2013/12/29(日) 13:31 ID:X/s

>>林檎
同じくwww
途中から頑張って見たww

48:蜜柑:2013/12/30(月) 16:44 ID:X/s

〜里緒 side

「空…、ちょっと1階の廊下来て」
「……おぅ」

1階の廊下は生徒があまり居ないから超静か。

だから 安心して喋れる…。

てかこれ…何か告白みたい何だけど……。

まぁ そこら辺は気にせずに。


…ただ、私の事名前で呼んで欲しい事だけに
1階まで行くなんて どうかしてる と思うでしょ?


でもね…。教室とかだと、
女子の視線がめっちゃ痛いんですよ。

いつか いじめられちゃうんじゃないかって位ね。

49:蜜柑:2013/12/30(月) 17:42 ID:X/s


「田中…?廊下来たけど過ぎてるぞ」
「へ?」

あ、本当だ…。
空の事考えてたら廊下過ぎちゃった。

「で?…話は何?」

「ぇ、ぁ…あの……えっと…。」



〜悠菜 side

うーん…結局 里緒達 行ったけど……。



……気になる!!!!
「裕…!!!」
「は……はい!!」

「里御達…気にならない?」
「気になりますね」

「だよね!!着いて行こ!」
「…はい」


私達はまだ足が速い方だから
歩いていた里緒達にすぐ着いた。

「で?…話は何?」

「ぇ、ぁ…あの……えっと…。」

頑張れ!!里緒!!!!

50:蜜柑:2013/12/30(月) 22:35 ID:X/s

私達は壁に隠れて 里緒達を見守ってる

裕が中立ちして
私はしゃがんでいる状態。

「え…っと………。」
「何だよ。……もう行くぞ?」

あぁー!!里緒〜!!!…言え!!!!!

「……ぉわ!!」
ドンッッ
「…痛!!!……もう裕!!!!!」

裕がバランス崩して 私へ突進した


……これからが怖いのだ_____


「お〜前〜ら〜???」
なんか空がニコニコしながら怒ってる!!

51:文乃:2014/02/22(土) 11:29 ID:AMw

よし、書きますw

52:¶T文乃:2014/02/22(土) 11:39 ID:AMw

「「……御免。」」

「本当 お前ら 何なんだよ。」


そう言って 空は戻って行ってしまった……
「ちょっ……空!!」

裕は空を追い掛けて行った


「……御免、里緒…。」
「……私、人生 終わった……」

「だ…大丈夫だよ!!きっと」

「何処が大丈夫なの?
……結局は 悠菜達のせいで言えなかったじゃん」

「…………御免」



“『御免』”
今はこれしか言えなかった

53:文乃:2014/02/22(土) 11:47 ID:AMw

駄目だ…。
最初から書き直します、すみません
(話違います)


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