凛と咲く大きく輝く夜の月

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1:霧斗 ◆Orws:2013/11/17(日) 01:58 ID:aLc

どうも、どうもー!!いやいや、
ネーミングセンスくださいなっ!!←

このスレは、リレー小説を
するスレなんです!!!してくれる
お相手…?さくらちゃんですよ!!
あの可愛い可愛い俺の妹でs((黙れや

ごほんっ、ごめんなさい←
んじゃ、ルールですよっー!!

・荒しなどは、のんのんですyo!!←
・しつこい批判などは、かーえれっ!
・皆仲良く!俺達を見守ってください!

んじゃあ、次は、さくらちゃんからの
ご挨拶!!てな訳で、バトンターッチ!

2:さくら ◆LiMg:2013/11/17(日) 02:10 ID:D7U

さくらだょーо(*・ω・*)о!
可愛なぃょー(/ω\〃`)


BL板の..つぃに..*´∀`*)!
小説..*'ω'*)..!

下手だけど.頑張ります..*`・ω・)!

大和きゅんとか.リンちゃん..((

とにかく可愛ぃぉ話にっ..*・ω・*)о

ぉ兄ちゃんのぁの文力さにつぃてけるょぅ頑張ゅ..!

ー\(*´∀`*)/ー♪

3:霧斗 ◆Orws:2013/11/17(日) 02:19 ID:aLc

い、いやぁぁぁ!!!!!///←

なんて可愛い挨拶なんだ……!!!←←

あ、>>1に書くの忘れたんですけどね…
BのL要素含みますww
ちなみに、これらの小説の原作(?)
的なやつは、BL板にあるのです。
カ○プロのオリキャラだったんです。

いや、でも…メカ●シ団団員達が
見ていないところで何をしているの
かと……!!それが、メインなので
彼等は一切出てきませんw(名前だけ
は出てくるかもです。)

俺からの挨拶。
おはこんばんにちは、霧斗ですw
今回は、リレー小説、と!!
嬉しいですっ!!いや、ね。言うことが
見当たりませんwとにかく、
頑張ります!!頑張っちゃうぜっ!!!

>>4は、登場人物書くので
レス禁ですからねっ!!

4:霧斗 ◆Orws:2013/11/17(日) 02:49 ID:aLc

   「「またお前か!!!!」」   
なんて、思った方も居るでしょう。
霧斗ですwww登場人物、
書いちゃいますよ!

・柊 大和(ヒイラギ ヤマト)
・12歳 男
・クールで毒舌。特定の人には優しい。
ツンデレ。((大和きゅーんっ!!!←))
・千花 凛(センバナ リン)
・12歳 男
・優しくて元気。皆大好き!
大和の同級生。大和大好き。
((凛ちゃーんっ!!!!)
・星葛 夜絃(ホシクズ ヤイト)
・17歳 男
・色男でセクシー。女好き。ショタコン
大和の従兄だったりする。

↑メインがこの三人です。
その他の方たち…………

・七条 霧花(シチジョウ キリカ)
・12歳 女
・腐女子。周りからよくクールと
言われる。大和くんと夜絃くんが
好きだったり。((俺をイメージしたw))
・音桜 舞(オトザクラ マイ)
・16歳 女
・優しいが、Sだったりする。
大和の従姉で、夜絃の従妹。
大和くん大好きな少女。「まいまい」
と呼ばれている。
・恋花 桜(コイバナ サクラ)
・12歳 女
・可愛い。すんげぇ可愛い!!←
凛ちゃんlove。(さくらをイメージ
しましたよww)

こんな感じかな…!!まだまだ
増えてくよ…!プロローグ……も、
俺かもですwすいませぇぇん!!!!!!←←

5: ◆LiMg:2013/11/17(日) 02:52 ID:D7U

>>4
面白そぉー*´∀`)!
桜ちゃん..*・ω・*)ありぁとぉ//((
さくら可愛くなぃのにー(ノω\〃)

6:霧斗 ◆Orws:2013/11/17(日) 03:15 ID:aLc

プロローグも頑張っちゃうぜー!!!!
さくら可愛いよさくら((シスコンやw

-------------------------------------
     〜プロローグ〜     
-------------------------------------
___________8月14日。天気は、晴天。
異常なくらいまでに、煩い蝉の声を
聞きながらはしゃぐ少年が二人______

「あのね、それでね…………!!!
って、大和聞いてる!?大和ぉー?」

「聞いてるよ、うるさいなぁ……」

いや、訂正しよう。はしゃいでいるの
は一人だ。一人の少年は、笑顔で
もう一人の少年に話しかけている。

話しかけられている少年は、
話しかけてくる少年を見て、ため息を
ついていた。実に仲のよい少年達だ。

「あ、そう言えば、夜絃さんって
格好いいよねー!憧れちゃうなー!!」

「いや、格好よくないでしょ。
あんな変質者に憧れちゃダメ。」

「誰か変質者だってー?もう、
大和は本当に素直じゃないねー!!
ね、凛くんっ♪」

笑顔で、「大和」と呼ばれる少年を
抱いている「夜絃」。その二人を
笑いながら見守っている「凛」。

そんな三人の実にグダグダで
どこか癒される日常を楽しんで
ご覧ください。____________________


-------------------------------------
本当に、グダグダやww
次は、本編ですね、本編!!!
俺…?それは、ないと…思う、よ?←

7: ◆LiMg:2013/11/17(日) 03:24 ID:D7U

可愛くなぃもん//(〃ω〃`)


上手ー*'∀'*)!
さくら..´*・ω・)?..

8:霧斗 ◆Orws:2013/11/17(日) 03:28 ID:aLc

可愛いよー!!リンちゃんと
コンビになったら、天使やで……←


全然、上手くないよー!!!!
俺は、どっちでもいいよ……?

9: ◆LiMg:2013/11/17(日) 03:36 ID:D7U

そんなコトなぃょー//((

さくら書いてみるー*'∀')!←
ぁ..でもゃっぱ..書き方わかんなぃから..

お願ぃ..;;><)о←

10:霧斗 ◆Orws:2013/11/17(日) 03:50 ID:aLc

そんなことあるさー!!←

よし、頑張れ!!って、ええ!!?w
分かった……!!んじゃあ、見本で
かっきまーすっ!!!!!
-------------------------------------
第一話「従兄と従姉と友達と」Aパート
------------------------------------
ピピピピッ……ピピピピッッ…ピッ!

目覚まし時計の針は午前6時。
僕は、眠気を堪えて目覚まし時計の
アラームを止める。そのまま、ベッド
から降りる……のも、簡単には行かず。

なんと言っても……17歳の体の体格
が違う従兄に抱き締められている。
何故、こうなったのかって……?

「それは、僕が聞きたいよ…!!!!」

そんな叫びも、虚しく消える。
がっちり固定されていたら、起きれる
ハズがない。従兄の胸を押したり
してみるが、まぁ、起きないこと。

「むふふ、大和は可愛い可愛い
俺の嫁…………」

…………なんの呟きだよ…!!
あ、頭の真上で突然、呟かれたら
照れるに決まってるじゃないか……!!

「_________きて、起きてよ、
ヤイト兄……………!!!!!」

-------------------------------------
短いけど、こんな感じかな…?まぁ、
適当にバァッって、言う感じで…←←

11: ◆LiMg:2013/11/17(日) 04:18 ID:D7U

そんなコトなぁぃー///

ぁぃがとー*´∀`)!ゃってみょー*((
------------------------------------
ヤイト兄………………………!!!!!!」

と.その時。

「ふあ〜わぁ〜...」

と.ヤイト兄の力ないあくびの声が。

「あれ〜?大和.なんで僕の側に..!?」

      はぁ…。

あぁ…この人…もうダメだ。
朝から完全に変態モードだ。

「ヤ…ヤイト兄が僕を抱き締めて
はなさないからだよ!もう!」

なんて返事をしたがこんなことはどうでもいい…
とにかく..起きたなら..僕はもうベッドから..

 と.その時。

       ぎゅっっ

  え...。


「〜〜〜////!?!?!?」

足をベッドから出し.外に
出ようとしたところで.コ…コレだ…//

「ヤイ..ヤイト兄っ...んっ」

上手く話せない…
ヤイト兄.抱き締め方が..つ..強すぎる..///


「ヤ…イト兄…やっ..止め…//」

なんて僕のいうことは、勿論ヤイト兄には
届かない。

「大和ぉwお兄ちゃんにおはようのキスは?w」

……///こ、こんなの…離れてやる…!
と思い、ジタバタジタバタ動いた。

……が。

なんとむなしい事だろうか。
僕の力じゃ当然勝てるわけもなくて。


「むふふ〜w僕にちゅーする決心ついたか〜w」

などと思わず赤面するような言葉をぶつけてくる。

「目を…瞑ってごらん…。大和…//」
------------------------------------


下手下手ぅー(/□\`)
どぉしょー((←

12:霧斗 ◆Orws:2013/11/17(日) 04:41 ID:aLc

ひやぁぁぁ!!!!!!///←←
BのL要素丸出しすんませえぇん!!!///
さくら、もう兄ちゃん
萌え死にそうだよ…………………←←
-------------------------------------
「目を…瞑ってごらん…。大和…//」

おいおい。冗談だよね…?なんなの、
この人は……変態!?変質者!!?
それともただの変人………!!!!?

と、諦めかようとした、との時…

『バァァンッ!!!!!』

勢い良くドアを開ける音が……

(た、助かった……)

なんて、思ったのが甘かった。

「おっはよーうっ!!って、
大和ぉ……!!?何してるの!?って、
ヤイトさん……!?」

お前かよ、凛ッ!!!!いや、来てくれた
のは、ありがたいけどさ。今の状況に
凛はダメでしょ……!!?空気読んで!?

なんて、無駄なツッコミを脳内で
かましている間にも……………

「あ、凛くんw今から、大和に
キスしてもらu「黙れぇぇ!!!!!」
ぐはぁっ!!!?」

ど、どうだ……僕の回し蹴りは…。
ヤイト兄が、復活する前に
逃げなければ…と、凛の方を目をやると

「や、ヤイトさんばっかり
ズルい…!!僕だって………!!!」

「うわぁっ!!?ちょ、凛…!!?」

「ちょ、まっ…ぐほぉ!!」

ぼふんっ、と凛に押し倒されてる
体勢になっている訳で……。

下から、「お、重いぃぃ………」
なんて言う、ヤイト兄の声は
聞こえなかったことにしよう。

「ヤイトさん、ばっかり……!
僕にもっ…………」

腕をがっしり掴まれると、顔を
近づけられて………………
-------------------------------------

グダグダ……ヤイトさん、
色男ですなぁ………///←
さくらに、バトンターッチ!!!

13: ◆LiMg:2013/11/17(日) 05:14 ID:D7U

やったぁー!嬉しぃー*´艸`*)!
ありぁとー*´∀`*)!

にゃ"ー!!//←((ぉ兄ちゃんヤバぃー//
面白ぃょー*・ω・*)笑
------------------------------------------
「ちょ、リ、リン、や…やめっ…///」

       ………

ん…まぁ…でも…リンなら..
うん…///キスしてほしいし…。

  ………ハッ!!///

違うよ!?ヤイト兄よりましってことだよ!?←

なんて『うぁぁぁ///』とか
独り静かに騒いでいると、

「大和っ…///こっち向いて…///」

などという可愛いリンの声。


「っ//リン…//」

ぁぁ…//
ダメだよ..受け入れてしまいそう…。


と、その時。

「ぐはっっ。重いぃ..タヒぬぅぅ..」

と下敷きになっているヤイト兄の声が。

……__勝手に.タヒんどきなさい___

僕はニコッと安らかにヤイト兄が
眠るよう祈ると、再び気持ちをリンの方へ。


「リン…//?」
 「ん…?//」
「リンは僕のこと好き…?」
 「……//」

      返事がない。

「リン…?」

僕がリンの方へ顔を向けると....


      ふにっ


温かい…。唇に…何だろう…


   ぇ…ぁ…あ.ぁぁ!?///

「リ…ンんっ//んっ//」

息が吸えない…。何度も何度も攻めてくる。

リン…///
--------------------------------------------

短ぁ((

ごめ(/□\。)
ぉ兄ちゃんにバトたちー*・ω・*)!

14:霧斗 ◆Orws:2013/11/17(日) 09:15 ID:aLc

ほい、来た!BのL要素
ぶっこんじゃうぜ……!!←

てか、ヤイトwwwタヒぬなよな!!?w
-------------------------------------
「んっ、ん、はぁ……///苦しっ…//」

リンとのキスを味わっているのは
良いが、相当息苦しくなってきて

「んんぅ…//…大和……大好き…
大好きに決まってる……///」

       ぎゅっ       

キスをしている唇が離れて、
リンに抱き締められ、「大好き」
なんて、言われる…………けど…

(もう少ししてても良かったのになぁ…)

え?い、い、やいや、そんな…リンが
好きだからとかそういうのじゃ、
ないからね……!?だ、だって…///

「大好き」なんて言われても…
どうしたら分からない僕の下敷きに
なっているあの人の声が聞こえる。

「ど、ど、いてくれ……
俺、本当にタヒんじゃ、うよ…?」

(もう、勝手にタヒんでてくださいよ…←)

そんな事を願いつつも、退こうと
立とうとした時________________

「待ってよ……。僕、
まだ返事貰ってない……っ!」

そんな、リンの声が聞こえる。
リンの方を見てみると、目に涙を
浮かばせているじゃないか……。

「な、泣かないでよ………?
僕も、だ…大好き、だよ………?//」

(あぁ、ヤバい……恥ずかしい…//)

「本当…?僕のこと、好き……!!?」

リンが、また押し倒してくる。
まぁ、勿論………ヤイト兄は…

「お、重いぃ……!!ま、まいまいが
起こしに、くる……………!!」

そんな事を口にしたその瞬間…
-------------------------------------
大和きゅんと凛ちゃん、かわゆす…!!
次回は、さくらがまいまいを
出してくれる……!!はずだ!←

15: ◆LiMg:2013/11/17(日) 11:30 ID:D7U

リン.可愛ぃ.可愛ぃょぉ*・ω・*)!
ヤイト..(*´・ω・`)笑((
ょし..まぃまぃ出す*'∀'*)!
--------------------------------------------
その瞬間…

      ガチャっ

(……!?あ、まいまいだ..!)
まいまいが部屋に入って来る。

僕がまいまいをベッドの上から見ていると…

「やぁまとぉ〜!おはよ〜!」

今日一番の煩い声。

「まいまい…おはよ」
僕は適当に返したつもりだった。

     なのに……

「大和〜!お返事ありがとう、よくできたね〜!」
なんていうほめられ方をされた。

僕は…もうそんな小さくないのに…!

むぅっと頬をふくらませる僕には
構わず、まいまいはニコッとし、

「大和…ヤイト兄ともリン君ともちゅーしたの?」

     ……!?
え、ちょ、い、今それ聞く!?←

「し、してないよ…!」

恥ずかしくて、リンとキスして大好き
言ったなんて、とてもじゃないけど無理。

「へぇ…。本当?リンくん」

え、ちょ、リ、リンに聞くなよぉぉぉ…!←
アイツ馬鹿正直だから
正解言っちゃうじゃんかぁぁ〜!

で…、思った通り…

「っ僕…大和とちゅーしました!それにっ、
 大好きだよって言ってくれて嬉しかったです!」

ぁぁあぁぁ///正直すぎるっ…///
そ、それにあ、あの可愛い笑顔はなんだ。
恥ずかしくないのかリンは…。


………でも、素直に嬉しかった。

そしてリンは僕に近づきニコッと笑うと
ギュッと抱きしめてくれた。

「……//リン、ダメだっ…よ…///」

離さない。更にっ…強く…///

      と、その時。

まいまいが…
-------------------------------------------
終了ー*'・ω・)о

次のぉ兄ちゃんぇー*'∀`)♪

16:匿名さん:2013/11/17(日) 12:09 ID:Viw

BL要素は控えといた方がいいと思います。
利用者はあなた達だけじゃないんですから.

17: ◆LiMg:2013/11/17(日) 13:44 ID:D7U

すみません´・ω・`。)

ぉ兄ちゃん.どぅする..?((

削除依頼出してBL板に小説作ろっか..?((

18:霧斗 ◆Orws:2013/11/17(日) 15:57 ID:aLc

うん。そうしようか……。
じゃあ、俺が出してくる……!!

19:霧斗 ◆Orws:2013/11/17(日) 16:11 ID:aLc

あ、さくら…腐女子板に立てようか…←
削除依頼出してきました……!!!!


注意、ありがとうございましたっ!
本当に、申し訳ありませんっ><

20: ◆LiMg:2013/11/17(日) 16:53 ID:D7U

腐女子に立てょぉー*`・ω・)!

さくらもっっ((
注意.感謝します><*)!ありがとぅございます!
ごめんなさぃ´・ω・`。)


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