{ks小説}分かれ道

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1:ks作者おこめ:2013/11/30(土) 01:32 ID:cvI

“注“
かなり適当にかいてます。
ほぼ自己満足です。
更新かなりおそいです。
しかも面白くないと思います。
それでもいいと言う方々はご視聴ください
スタート
「ハァハア」
いきが切れながらも少年は走り続ける。
何かから必死に逃げているようだ。
あたりは暗く木々に囲まれていてまともな道もない。それでも少年は走り続ける。
ただつぎの瞬間何かに肩をつかまれた。

2:ks作者おこめ:2013/11/30(土) 01:38 ID:cvI

恐る恐る後ろを向いたそのとき、
ピカッとなにかが光り何も見えなくなった
そして少年は体中に汗をびっしょりかいた状態で悪夢から目を覚ました。

3:ks作者おこめ:2013/11/30(土) 01:50 ID:cvI

目を覚ますとすでに7:59になっていた。
少年は慌てて学校へ行く準備を始めた。
少年はパンを口に加えたまま家を飛び出した。
「オーイだいきおそいぞ」
「ごめん寝坊した」
少年の名前はだいき普通の中学2年である。今だいきを呼んだのはたくま。だいきの幼なじみだ。
たくま「おそいぞだいき早くしないと間に合わないぞ。」
だいき「ごめん急いで行こう」


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