あぃつと私♡

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1:& ◆oynE:2013/12/03(火) 20:25 ID:BbY


いつのまにか…あいつを好きになっていた。
何で、あいつなのかも分からずに…。

私の名前は、島崎穂乃香(しまざき・ほのか)

マーチング部に入っていて、ごくふつうの小学6年生。
スタイルも顔もいいわけじゃないし、勉強も全然できない。
そんな私がなぜかクラス1きもいやつに恋をしてしまった…。

あいつの名前は、新城史也(しんじょう・ふみや)

サッカー部に入っていて、かっこいいわけでもないしやさしくもない。
クラスの女子は、全員史也のことをきらっている。

そんな史也をなぜか好きになってしまった。
そぅ、あれは…同じ掃除場所での出来事…。

2:はるる:2013/12/03(火) 21:36 ID:BbY

「まなちゃん♪いこっ!!」

心友の渡瀬蒔奈佳(わたせ・まなか)を呼びながら私は体育館に向かっている。

「ほのちゃん、待って〜!」
「早く!!」

体育館に入り中のトイレへ向かう。
私とまなちゃんの掃除場所は「体育館トイレ」。
史也も同じ体育館トイレで、いつも掃除が終わるとおしゃべりをしている。

「お前、マジ天然だよな!」

と、史也が笑いながら言う。

「どこが天然なの…!」

私は起こりながら史也に言う。

「本当に仲良いよね!史也と穂乃香。」

まなちゃんが呆れながら、言う。

「全然仲良くない!こんなきもいやつと!」
「はぁ!どういう意味だよ!」

私と史也は、何分間もこの話を続けていた。
この時までは、史也を好きになるなんてありえないことだった。
でも…。
なぜか、史也を目でおうようになっていった…。

3:はるる:2013/12/03(火) 22:57 ID:BbY

史也を好きになったことを確認した私は、まなちゃんに報告した。

「まなちゃん♪穂乃香ね〜好きな人ができたんだ!」
「誰〜!?」
「ふ・み・や♡」
「嘘でしょぅ?!何であいつなの…!やめといた方がいいって!」
「どうして?…まなちゃん!もしかして好きなの?!」

私は、まなちゃんが史也をすきなのかと勘違いしてしまった…。

「何で蒔奈佳があんなきもいやつ、好きにならないといけないの?!」
「だって〜!」
「ほのちゃん、蒔奈佳は絶対反対だからね!!」
「そんなぁぁぁぁぁ!」

まなちゃんに反対されて私は、すごく落ち込んでいた…。
そこへ…男子の三人が私に近づいて来た。

「おい!穂乃香、お前の好きな人誰?」
「えっ?!…史也だけど?」

私は、史也の事で頭がいっぱいだった。
それで、つい史也と口にしてしまった…。

(しまったぁぁ!)←心の声

「マジ?!お前の好きな人史也なわけ?!」
「お願い!誰にも言わないで!」

私は、一生のお願いと男子に言った。
でも口が軽いのか、すぐに広まった…!
もちろん、史也も知っている。

(最悪…。)

4:はるる:2013/12/04(水) 02:59 ID:BbY

次の日から、学校では穂乃香と史也の話題ばっか。

「はぁ…。」

ため息がでるくらいショックだった。

「ほのちゃん、あんなやつすきになっても得しないよ」
「どうして〜?まなちゃんが史也のこと好きだから?!」
「あのね〜ほのちゃん!!」

私は、まだまなちゃんが史也のこと好きじゃないかと勘違いしたままだった。

「まなちゃん!穂乃香絶対あいつのこと諦めないからね!」
「ほのちゃん、まなかは絶対応援しないからね!!」
「そんなぁぁ…」

まなちゃんに応援されなくても頑張ろうと決意した。
このあと、どんな展開が待ってるかも知らずに…。

5:はるる:2013/12/04(水) 03:28 ID:BbY

教室では、朝から女子達が「穂乃香って史也が好きなの?」と聞いてくる人が多い。

「はぁぁ…。」  

またもため息をついてしまった。
その時、担任の先生が来て…。

「席替えするぞぉ!」

その言葉にみんなは喜んでいる。
私は、史也と近くになれるようにいのった。

「史也の近くになれますように!」

そうして、席替えが始まった。

「みんな、頭ふせろよ〜!」

先生が黒板に席を書いていき名前をはめていった。
私は、ふせながらずっと祈っていた。

「よし!みんな顔上げていいぞ〜!」

みんながいっせいに顔を上げた。
私は、自分の名前を探して史也の名前も探した。

「嘘でしょぅ!?」

史也と穂乃香の席は、めっちゃ離れていた。

「ほのちゃん、席どこだった?」

まなちゃんが私に駆け寄り聞いてくる。

「まなちゃんは?」
「蒔奈佳は、史也の前。」
「えっ?」

確かに史也の前に蒔奈佳と書いてある。

(最悪…)

「ほのちゃん、大丈夫だよ!」
「何が?」
「史也にはて、ださないから♪」

そう言うと、スタスタ自分の席に戻っていった。

(まなか〜(怒))

席替えをして、史也の方を向くと史也とまなちゃんが楽しそうにおしゃべりさしていた。

「何で…?」

不思議に思っていると男子が駆け寄ってきた。

「穂乃香、残念だったな!」
「何が〜?」
「史也の近くになれなくて!」
「別に…」

男子は、それだけ言うと戻っていった。
その後も、掃除場所を決めたりとした。
次の新しい掃除場所は、「外階段」。
史也は、穂乃香と近い通路の掃除だった。

「まぁ!掃除場所でもいっか…。」

私は、掃除場所だけで会えればと満足していた。
相変わらず、まなちゃんは史也と楽しそうにおしゃべりしていた。

(まなちゃん?!)

私は、心の中でまなちゃんを怒った。

放課後になり係り活動が始まった。
穂乃香は、新聞係り。
史也も新聞係り。
一緒の係りだったことに気づき私は、満足した。

「おい!行くぞ!」

史也が私を呼びながら、新聞を書く場所に移動していた。

「待って〜!」

私は、史也について行った。
新聞係りは、5人いる。

穂乃香と史也。そして女子が一人と男子が2人いる。

「おい!穂乃香、お前の筆箱持って来い!」

男子が私に言った。

「何で?穂乃香の筆箱使うの〜?」
「早く取ってこい!」

6:はるる:2013/12/04(水) 03:38 ID:BbY

「え〜!めんどっ!ってか、自分の筆箱使えばいいのにさ〜」

私は、文句を言いながら筆箱を取りに行った。
筆箱を持ってきて、「はい」といって渡すと、男子はサンキューと言いながら新聞を書き始めていった。
その時、史也が話しかけて来た。

「お前さ、俺のこと好きなわけ?」
「何で…」
「一応…!」

私は、照れながら史也に言った。
史也も何か照れながら話していた。

7:& ◆nW/c:2013/12/04(水) 03:40 ID:BbY

「え〜!めんどっ!ってか、自分の筆箱使えばいいのにさ〜」

私は、文句を言いながら筆箱を取りに行った。
筆箱を持ってきて、「はい」といって渡すと、男子はサンキューと言いながら新聞を書き始めていった。
その時、史也が話しかけて来た。

「お前さ、俺のこと好きなわけ?」
「何で…」
「一応…!」

私は、照れながら史也に言った。
史也も何か照れながら話していた。

8:& ◆nW/c:2013/12/04(水) 03:41 ID:BbY

「え〜!めんどっ!ってか、自分の筆箱使えばいいのにさ〜」

私は、文句を言いながら筆箱を取りに行った。
筆箱を持ってきて、「はい」といって渡すと、男子はサンキューと言いながら新聞を書き始めていった。
その時、史也が話しかけて来た。

「お前さ、俺のこと好きなわけ?」
「何で…」

私は、照れながら史也に言った。
史也も何か照れながら話していた。

9:はるる:2013/12/04(水) 19:29 ID:BbY

「じゃあさ、好きな人いるわけ?!」
「いるよぉ♪」
「何年?」
「6年…」

史也は、しつこいくらい質問してきた。
新聞活動が終わり、私は、部活に向かった。

「穂乃香〜♪今日ってサッカー部の練習日じゃない?」

私と同じ6年の高橋真白(たかはし・ましろ)。
同じマーチング部のメンバーだ。

「そうだよぉ♪」
「じゃあ、史也見れるんじゃない?」

真白も、好きな人がサッカー部にいるからいつも一緒にサッカー部を応援している。

「そこの2人!サッカー部なんか見てないで練習してよ!」

同じく6年マーチング部の橋本悠華(はしもと・ゆうか)が怒りながら言った。

「はぁい。」

私は、小さく返事をした。

10:はるる:2013/12/05(木) 19:24 ID:clk

次の日。

朝からの私は、すごく頭が痛かった…。  
頭いたい…助けて…誰か〜!←大げさ(笑)

「穂乃香〜♪おはよー」

まなちゃんが楽しそうに話しかけて来た。
元気だね〜…

「おはよぉぉぉぉ…」

出る声が無かったくらぃ頭が痛かった…

「どうしたのぉ♪元気ないじゃん!!」
「頭がいたいょぉ…」
「大丈夫?」
「……」

返事をする声が出なかった。
もぅ…限界…
そぅおもっていると、鐘がなり授業が始まった。
あ…一時間目が始まる…

11:長崎遥:2014/01/21(火) 18:47 ID:Rl2

面白い小説だねっ。
あっ、遥です!
これからも、書いてくださーい。

12:はるる:2014/01/22(水) 18:36 ID:Qp2

遥ちゃん、コメントありがとう♪

はるるから、読んでくれた人にお願いがあります。
読んでくれるのは、とっても嬉しいけどこの記事に文句を言うのは、やめてください。
お願いします。

13:よっしぃ:2014/01/22(水) 21:00 ID:bgQ

面白いね!!
これからも頑張ってね!

14:リヴァイ:2014/01/22(水) 22:04 ID:dqo

島崎さんふみやさんとの恋頑張レヨ





島崎さんふみやさんとの恋頑張レヨ

15:はるる:2014/01/22(水) 22:27 ID:Qp2

よっしぃさん、リヴァイさん、コメントありがとうございます♪
これからも、読んでくれたら嬉しいですっ♡♡

16:はるる:2014/01/23(木) 19:22 ID:Qp2

頭が痛いのを我慢しながら授業を受けていた。
まなちゃんは、相変わらず史也とお喋り中…!

(うぅぅぅ…まなちゃぁぁぁん…)

まなちゃんを睨むのがつらかった…。

授業も終わって休み時間♪
相変わらず頭が痛いのは変わらない…。

「痛いよぉぉ…」

身体をブランブランしているとまなちゃんが声をかけてきた。

「ほのちゃん!大丈夫?」
「まなちゃぁぁん…」
「大丈夫?保健室行った方がいいよっ!!」
「うん…」

声をだすことすらつらかった私は、先生に許可をもらい保健室に向かった。
保健室に行くと、保健室の先生が「どおしましたか?」と声をかけてきた。

「頭が痛いです…」

声がガラガラになりながらも言った…。

「これではかってください」と体温計を渡された。

「はぁ……い」

椅子に座ってはかっていると…。

ピピピピ....

体温計をとって確認してみると…。

17:はるる:2014/01/24(金) 19:45 ID:Qp2

37.8°

…熱あったの?

先生に体温計を見せると、休んでおいたほうがいいねと言われベッドによこになり眠った。

「あぁぁ…何でだろう?」

そんなことを口にだしながら眠りについた…。
30分ぐらいたったのか、目を覚ますと先生が体温計を持って来ていた。

「穂乃香さん。はかってみましょうね。」
「はぁぁ…い」

先生から体温計を貰いはかってみると、38.5°だった。

(上がってるんだけど…)

そうおもいつつ、先生に渡すと「お家に帰ったほうがいいですね」と言われしぶしぶうなずいた。

休み時間になると、まなちゃんが来てくれた。

「ほのちゃん大丈夫??」
「うぅん…」
「早く治してねっ!!じゃぁ、蒔奈佳戻るね」
「うん。ありがとぅ…」

まなちゃんは、バイバイと言いながら教室に戻っていった
まなちゃんが心配してくれて、嬉しいような…嬉しくないような…気持ちだった。」

そう考えているうちにお母さんが迎えにきてくれた。
私は、先生に「ありがとうございます」とお礼を言い家に帰った。

18:まじかなです! ytlastsant@yahoo.co.jp:2014/01/24(金) 23:42 ID:7/Q

いい!
面白いと思います!
ガンバって書き続けて下さい!

19:j あzgbjm:2014/01/25(土) 00:05 ID:y/6

こんばんは

20:はるる:2014/01/25(土) 12:00 ID:Qp2

まじかなさん、j、さんコメントありがとうございます。
これからも、ぜひぜひ読んでくださいねっ♪

21:はるる:2014/01/25(土) 18:31 ID:Qp2

次の日.....

すっかり元気になった私は、朝から大はしゃぎしていた。
学校に着くと、まなちゃんが駆け寄って来た。

「ほのちゃん!おはよー♪大丈夫?」
「うん♪ありがとう」
「良かったぁぁ。」 
「心配してくれて、ありがとねっ!!」

まなちゃんが心配してくれてることが嬉しかったような気がした。
でも…まなちゃんは相変わらず…

「まなちゃんってばぁぁ…」

史也とお喋り…!
何でだろう?まなちゃんの考えてることが分からなかった。

休み時間になると、悠華と同じクラスで一緒のマーチング部に入っている萩生田早紀(はぎうだ・さき)が声をかけてきた。

「穂乃香!最近どう?」
「どうって?」

早紀が心配そうな顔で聞いてきた。

「あいつ…史也と!」

今度は、悠華が言った。

「史也?…とうだろぉ…」
「穂乃香!頑張ってねっ!」
「早紀たち、応援するから」
「ありがとう♪」
早紀と悠華に応援してもらえたことが嬉しかった。

22:はるる:2014/01/26(日) 21:43 ID:tWg

まなちゃんに応援されるまで

23:& ◆nW/c:2014/01/26(日) 21:56 ID:tWg

だから…
まなちゃんに応援されるまで頑張ろうと思った。
まなちゃんが史也と仲良くお喋りしてるのは…すごく嫉妬しちゃうけど…。

休み時間も終わり、授業が始まった。
先生が教室に入り、黒板の前に立つ。

(何かするのかなぁ…?)

そう疑問に思っていると…先生が…

「席替えしまーす!」
「…っえ?…やったあ!!」

いきなりの言葉に少しビックリしたけど、嬉しかった。
史也の近くになれるかなぁ?

席替えが始まり…席を確認すると…

「信じら「は…まなちゃん!
そして、史也は…席が…遠い…!

(何で遠いの〜!)

そう思うしかなかった…。

次の席に移動すると、まなちゃんが…

「やったあ!ほのちゃんの隣で♪」

と、嬉しそうにしていた。
その言葉を聞いて、私まで嬉しくなった。

「穂乃香も良かったよぉ。まなちゃんが隣で♪」

私とまなちゃんは、大はしゃぎしていた。

24:はるる:2014/01/26(日) 22:01 ID:tWg

はるるから、読んでくれている人にお詫びします。
記事の中にたっくさん間違いがあってすいません。

25:j あzgbjm:2014/01/26(日) 22:05 ID:OMc

こんばんわ

26:j あzgbjm:2014/01/26(日) 22:10 ID:OMc

歩のちゃんの恋頑張って[ハート]

27:j あzgbjm:2014/01/26(日) 22:15 ID:OMc

僕のの好きな人は

ほ・の・か★'.・.LOVE~(^▽^(^▽^*)~LOVE.・.・:☆

28:匿名さん:2014/01/27(月) 01:07 ID:LEk

唐澤貴洋(授業中に出したら中学生活終わるナリ…)
当職の実話ナリ。

唐澤貴洋(そうだ、大声出して音をかき消すナリ!)
唐澤貴洋「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
先生「唐澤貴洋くん、ど、どうしたんだいきなり大声出して」
唐澤貴洋「なんでもな(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)

29:長崎遥:2014/01/27(月) 20:09 ID:UpI

28 の人荒らしですか?

はるるちゃん小説面白いね☆(´▽`)ノ
頑張って書いてね☆☆☆☆

30:はるる:2014/01/27(月) 20:12 ID:rvY

遥ちゃん、jさん、コメントありがとうございます。

荒らしはやらないでくださいねっ♪
変なこと書くのもやめてくださいね♪

31:長崎遥:2014/01/27(月) 20:50 ID:UpI

続きは書かないの??
きになるっ。

32:長崎遥:2014/01/27(月) 21:03 ID:UpI

28 の人荒らしですか?

はるるちゃん小説面白いね☆(´▽`)ノ
頑張って書いてね☆☆☆☆

33:(〃ω〃):2014/01/27(月) 23:13 ID:eSk

面白かったです!!!!!
これからも書くの頑張ってください!!!!!

34:長崎遥:2014/01/28(火) 20:36 ID:UpI

続き書かないの??
読みたいな〜〜☆(´▽`)ノ

35:はるる:2014/01/28(火) 22:44 ID:I7s

(〃ω〃)さん、遥ちゃん、コメントありがとうございます。
これからも読んでくれたら嬉しいですっ♪♪

36:はるる:2014/01/28(火) 23:01 ID:I7s

まなちゃんと隣の席になって、毎日が楽しい♪
やっぱりまなちゃんは…史也のことが好きなのかな?と心配してたけど、まなちゃんには好きなひとがいるから…大丈夫だよね…。
だから、まなちゃんを信じます!

でも…現実は…甘くはなかった…。

史也の斜め前にいる…桜川鈴(さくらがわ・りん)。
この子は特に心配…。

史也にいつも絡んでるからスッゴく嫉妬しちゃう…!

(やめて〜〜〜(怒))

37:リバァイ:2014/01/29(水) 00:01 ID:OuY

おいほのかふぁふぁふぁふ明日みんなにいいます$

38:j あzgbjm:2014/01/29(水) 21:25 ID:wt.

俺もゆうよ

39:リバァイ:2014/01/29(水) 22:12 ID:sNs

jさんお久しぶりではなく今晩は私はもう寝ますサヨナラホームラン

40:Asuka:2014/01/29(水) 22:37 ID:3rA

めっちゃいいですね!←隠れ読者!ついに面白いすぎでコメします!
私も書いてるんで良かったらぜひ

41:j あzdcgb:2014/01/30(木) 22:43 ID:fh6

小説おもろ

42:リバァイ:2014/02/01(土) 21:35 ID:kUQ

リバァーリバァイだよーみんな久しブリjさん今晩ははるるの小説メッサウケる。
ちなみに僕の好きな人は東小の人です。ハハハjさんとはるるさんは分かると思います。かんたんだよーjさんはるるさん。(^O^)

43:j あzdcgb:2014/02/01(土) 21:55 ID:J6U

楽勝

44:j あzdcgb:2014/02/01(土) 21:57 ID:J6U

ほのかいる

45:長崎遥:2014/02/02(日) 20:09 ID:3vY

なんか意味が分かんないよっ?
でも、なんかおもしろいっ。

46:j あzdcgb:2014/02/02(日) 20:11 ID:zVY

ほのか俺の好きな人教える?

47:j あzdcgb:2014/02/02(日) 20:13 ID:zVY

あっすいません

遥さんで下ね

48:j あzdcgb:2014/02/02(日) 20:19 ID:zVY

むしですか

49:長崎遥:2014/02/02(日) 20:35 ID:3vY

jさんって何者?
おもしろいっ。

あっそういえば・・。無視してないよっ。

50:長崎遥:2014/02/02(日) 20:36 ID:3vY

はるるちゃん書かないの??
続きよみたいよっ。

51:まじかなです! ytlastsanta@yahoo.co.jp:2014/02/03(月) 18:37 ID:7/Q

続きが読みたいよー(泣)
書かないの?

52:j あzdcgb:2014/02/04(火) 21:13 ID:U8Q

誰かいますか[はてな]

53:j あzdchn:2014/02/05(水) 22:27 ID:jI.

ありがとう

むししてないんだね

54:はるる:2014/02/06(木) 19:11 ID:C6o

Asukaさん、遥ちゃん、まじかなさん、jさん、リバァイさん、コメントありがとうございます!!
長い間、書かなくてごめんなさい…!!

これからも、読んで下さいねっ♪

55:j あzdchn:2014/02/06(木) 22:06 ID:K66

(*・ェ・*)ノ~☆コンバンワ♪

56:はるる:2014/02/07(金) 18:31 ID:pXw

はるるですっ!!
いきなりですが、この小説を書くのを終わりにしたいと思います。

いつも、読んでくれたみなさん、ありがとうございました!
小説を読めなくなっても、穂乃香の恋を応援してくださいねっ♡♡

本当に読んでくれて、ありがとうございました!!!

はるる

57:j あzdchn:2014/02/07(金) 22:21 ID:MTw

いままでたのしかったです

58:まじかなです! ytlastsanta@yahoo.co.jp:2014/02/07(金) 23:45 ID:7/Q

今までありがとう♡
楽しかったよ!文也くんとの恋ガンバってね♡


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