小説日記 @RAINBOW

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:♪さんご♪ ◆iAoc:2013/12/11(水) 16:13 ID:F1A

1人一言一行、今日あった主なことを小説にしてつなげていきます(´・ω・`)
リレー小説みたいなものです。

登場人物 まず1人から どんどん増やして構いません。

*夏富 柚葉 Natutomi Yuzuha ♀

2:♪さんご♪ ◆iAoc:2013/12/11(水) 16:15 ID:F1A

コンクリートの道をぼーっと歩いて行った。

3:♪さんご♪ ◆iAoc:2013/12/11(水) 16:17 ID:F1A

繋げられない人が居たら(自分がやってないことが書いてあったら)
書いた人が続きを書いてください^^

4:kido:2013/12/17(火) 16:13 ID:tcg

突然、見覚えのない猫がなついてきた

5:♪さんご♪ ◆iAoc:2013/12/18(水) 19:06 ID:F1A

「……は?……猫?」

6:kido:2013/12/18(水) 21:01 ID:tcg

不思議に思ったが、意外と可愛かったので触ろうとしたら逃げられた。

7:& ◆tEkM:2013/12/18(水) 21:36 ID:VFw

ったく、今日も、私はついていない。

8:ゆき:2013/12/18(水) 22:41 ID:8lA

こん

9:♪さんご ◆iAoc:2013/12/20(金) 06:50 ID:F1A

しばらくすると、また近寄って来た。

10:kido:2013/12/20(金) 13:22 ID:tcg

「おぉっ、よしよし〜」

11:♪さんご ◆iAoc:2013/12/22(日) 16:24 ID:F1A

にゃーっと陽気に鳴いている。

12:黒猫P 907:2013/12/22(日) 21:13 ID:PPg

この猫を飼うと、私は決意した。

13:kido:2013/12/23(月) 09:33 ID:tcg

猫を抱えると、家の方向へ足を進めた。

14:黒猫P 907:2013/12/23(月) 20:45 ID:PPg

よし、今の内に、名前を決めよう

15:アイテム:2013/12/24(火) 20:39 ID:uv6

名前は秋がいい

16:アイテム:2013/12/24(火) 20:42 ID:uv6

その時猫は脱走した。

17:黒猫P 907:2013/12/24(火) 20:45 ID:PPg

「はあああああ!?」

18:アイテム:2013/12/24(火) 20:51 ID:uv6

もうついてないなあと思う

19:ACe:2013/12/24(火) 20:55 ID:uv6

その時一匹の犬がしゃべった

20:ACe:2013/12/24(火) 20:58 ID:uv6

「猫なら、トンネルくぐったなっし〜」

21:HI:2013/12/24(火) 21:01 ID:uv6

「うっっ犬がふなっしー語しゃべってる!」

22:魔林:2013/12/24(火) 21:21 ID:uv6

犬はそのままその場を去った

23:♪SAйGO:2013/12/25(水) 13:04 ID:F1A

トンネル……?すぐ近くの……

24:匿名さん:2013/12/25(水) 16:03 ID:uv6

私はトンネルに向かった

25:匿名さん:2013/12/25(水) 16:05 ID:uv6

トンネルの中に入ると何か声が聞こえた

26:匿名さん:2013/12/25(水) 16:09 ID:uv6

「怖い…」私は逃げ出した

27:匿名さん:2013/12/25(水) 16:09 ID:uv6

その時だった

28:匿名さん:2013/12/25(水) 16:11 ID:uv6

「これこれ…だらしないなっしーお前は猫を見つけるんなっしー?」

29:SAйGO:2013/12/27(金) 08:04 ID:F1A

「見つけ……たい!」

30:匿名さん:2013/12/29(日) 13:27 ID:uv6

「じゃあ探すなっしー」

31:匿名さん:2013/12/29(日) 13:29 ID:uv6

私は怖いのが無くなるように全力でトンネルに入った

32:匿名さん:2013/12/29(日) 23:01 ID:uv6

その時「にやー」と猫のこえが聞こえた

33:匿名さん:2013/12/30(月) 00:15 ID:uv6

私は懸命に探した

34:匿名さん:2013/12/30(月) 00:17 ID:uv6

そんな時私は気づいていなかった。このトンネルは魔物が住んでるということを

35:匿名さん:2014/01/06(月) 19:34 ID:uv6

私はそのまま闇へと落ちていった

36:雪:2014/01/06(月) 23:37 ID:iWQ

私は...どこにいくのだろう?

もう、すべてのことが、どうでも良くなった。


書き込む 最新10 サイトマップ