私たちの戦い

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1:凛桜:2013/12/21(土) 14:56 ID:Yyc

凛桜です。(りお)初めて小説かきます。下手ですがよろしくお願いします(^∇^)
アドバイスや感想お願いします。

2:凛桜:2013/12/21(土) 15:17 ID:Yyc

さっそくかきます(≧∇≦)

この話は、私たちが生活している世界とは、違う世界の話。
この世界のことを別世界という。
別世界は、悪の組織【J】(ジャー)と戦っている。
しかし兵士不足となり子ども兵士団【子強団】が作られ子どもも幼いころから
武術を教わっていた。
そんな子どもの1人葵とその仲間の間でおこる恋と戦いの話、

3:凛桜:2013/12/21(土) 15:41 ID:Yyc

主な登場人物
〈三条 葵〉(さんじょう あおい)
剣術の達人 頭もよく 明るい性格の女の子

〈佐藤 凛〉(さとう りん)
治療術を習う 優しいが少しドジな女の子

〈仁野 翔〉(じんの しょう)
剣の使い手 少しいじわるな男の子 凛のことが好き

〈松田 翼〉(まつだ つばさ)
弓の名手 クールな男の子

〈鈴田 輝〉(すずた ひかる)
剣の使い手 訓練所5年で転校してきた 葵に一目ぼれ

4:凛桜:2013/12/21(土) 20:05 ID:Yyc

凛 翔 翼「葵〜」

そういってこっちに向かってくるのは、私の大切な友達。

凛「聞いたよ。また年上相手に圧勝したんだってね。」

翔「相変わらずすごいな」

翼「さすが、剣術の達人」

葵「ありがと」

私、三条 葵です。今しゃべっていたのは、凛ちゃんと翔と翼です。
私は、剣の使い手でこないだの試合で年上相手に圧勝したって
話です。

翔「俺ももっと強くなりてー」

葵「それは、どうかな〜。今のレベルじゃ私の50分の1の強さにも」『バコッ』

翔「うるせー。俺はこれからなんだ。」

葵「ひど〜い。たたくことないじゃん!」

翼「2人とも朝からあつい」

翔「そんなんじゃねぇー」

葵「そうそう。翔は、凛」『わァァーーーーー』

凛「なになに〜?気になる」

翔「別に」

私たちは、ずっと一緒だった。
だけどこの間にも『J』との戦いはひどくなっていった。

私たちの舞台は、運命が動きだした10才の季節にかわる…

5:凛桜:2013/12/22(日) 12:52 ID:Yyc

葵「翔〜。釣れた?」

私たちは、訓練所5年になりました。
うちの訓練所は、訓練所5年がとなりの訓練所と合同で
サバイバル合宿をしています。
今は、魚つりをしています。

翔「まだだよ。まっお前もつれてないだろ」

葵「それはどうかな。(・Д・)ノ
私もう釣りすぎたくらいだから手伝いに来たんだよ」

翔「お前もう釣ったのか!!うそだろΣ(゚д゚lll)」

葵「うそじゃないよ(・Д・)ノ」

翔「あっ。言いそびれてたけど、こいつ鈴田 輝。
うちの訓練所に知り合いいないらしいから仲良くしてやって」

輝「よろしくお願いします(^∇^)」

葵「よろしくね!*\(^o^)/*」ニコッ

輝「はい(///・v・///)」ドキッ

この時私たちの恋の回路が回り始めていたことには、
だれもきずいていない…

6:凛桜:2013/12/27(金) 20:53 ID:Yyc

ー次の日ー

翔「葵〜」

葵「何?」

翔「あのな〜。輝が…」『わーーーー』

輝「ちょっと翔言わないで」

葵「なんていった?もう一度言って」

翔「だから輝が葵のことかわいいって。」

葵「えっ」

翔「だから〜。輝が葵のこと好きって。」

輝「なんで本人に言うの」

翔「あのな〜。こういうのは、本人に言ってこそ
意味があるんだ」

輝「言わないでっていったじゃん」

先生「班長集合」

葵「ゴメン。私班長だ。また後でね」

翔「あっ。逃げた」

葵(信じらんない輝が私のことを好きなんて(。-_-。)
こんな気持ち初めて、なんかドキドキする。)

そんなこんなで終わったサバイバル合宿。
ちがう訓練所だからもう会わないと思ってたのに
この後あんなことになるなんてこの時の私は
知らない…

7:匿名さん:2013/12/28(土) 20:50 ID:Yyc


先「」

8:凛桜:2014/01/12(日) 19:06 ID:SgE

輝「よかった。つかまったってきいたとき
心配で心配で気がくるいそうだったんだ」

そういって私のことをぎゅっと抱きしめている輝
どうしてこんなことになったのかを説明するには
半年前にさかのぼる…

9:凛桜:2014/01/12(日) 20:05 ID:SgE

先生「えー今から転校生を紹介します」

友1「男ですか。女ですか。」

友2「名前は?」

先生「まぁ落ち着け今から呼んでくるから
おとなしく待っておけ」

みんな「了解」

ガラガラ(先生が出て行く音)

翔「なあ聞いたか転校生だってよ」

凛「女の子かなぁ」

翼「性格いいといいけど」

ガラガラ(先生が入ってくる音)

先生「連れてきたぞ」

葵「嘘でしょ」

先生「鈴田輝君だ。合宿で仲良くなった人も
いるだろう。みんな仲良く」

10:凛桜:2014/01/14(火) 16:56 ID:SgE

翔「いやー。まさか転校してくるとは思ってなかった」

凛「うん私もびっくりした。
でもこれからよろしくね。」

輝「よろしくお願いします。
ところで葵どうしたの?なんかぼーっと
してるけど」

葵「そんなことないよ。
ちょっとびっくりしちゃっただけ。2年ぶりぐらいかな
あらためてよろしくね。」

そう、この時私たちは11才だった合宿の
時から2才も学年が上がり
13歳の春が始まったばかりだった。

凛「あっ今から男女別の授業だから行こっ葵」

葵「うんっ!あっ翔、輝にいじわるせず
訓練所内教えてあげるんだよ。」

翔「わかってるよ。俺を誰だと思ってるんだ」

翼「早く行かないとはじまるぞ授業」

凛「じゃ。バイバイ」

11:y:2014/01/14(火) 17:18 ID:L4o

台本書きとか有り得ない
これだから初心者は…

12:遥:2014/01/14(火) 17:34 ID:L4o

すみません…今のはキツかったです。
無礼ですがアドバイスです。

何故、台本書きを使うのでしょうか。
見にくいし小説では有りません。
台本書きと言うのは…

<例>

遥「おはよ!」
友人1「あっ!おはよう。遥」
友人2「遥って相変わらず元気ねー」

的な感じで台詞の横に名前を書くことです。
それを止めないと読者が読みづらくなる

なので絶対に台本書きは×
後は個人的なアドバイス。

「!」より「!」
「?」より「?」

の方が綺麗に見えます(割りとどーでも良いです)

良い所は行を開けている所です。
キツ過ぎず開け過ぎずする事が大切です。

でわ無礼な発言すみません。
何か最近上手でファンだった作者が減ってるので…
多分、受験とか中学生だと思いますけど…
私も取り合えず再来年受験生です。
小学生はまだゆとりが有るので…
羨ましいものです。

13:きてぃーちゃん:2014/01/14(火) 17:46 ID:i-Y8M

台本書きの意味がわかんなかったら書店で売っている恋愛小説読んでみるといいよ!

書店で売っている恋愛小説は台本書きじゃないから参考にしたらもっと上手くなると思う☆

14:凛桜:2014/01/31(金) 16:59 ID:5co

遥さんご意見ありがとうございます!
例までかいてくださって参考になりました
次から気をつけて書いてみます!

きてぃーちゃんさんもありがとうございます!
今度恋愛小説買ってみますねo(^▽^)o


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