さくらんぼ

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1:魔林:2013/12/24(火) 21:32 ID:uv6

UエピソードU「今日はなんの日だ?」
月に一度、我が家ではさくらんぼの日
があるんだ。それは、月に一度
さくらんぼを食べる日なんだ
このさくらんぼの日を決めたのは
我が家のご先祖様らしい
なんでさくらんぼの日を作ったのか
分からないけど、月一度さくらんぼが
食べられるって事は私にとっての
楽しみでもあるんだ…

2:魔林:2013/12/24(火) 21:42 ID:uv6

登場人物

主人公

中江雪(13)



中江花(36)



中江友(34)



中江愛(7)



中江青(10)

ご先祖様

中江桜次郎(1699年〜1733)

祖母

中江桜(65)

3:魔林:2013/12/24(火) 21:44 ID:uv6

という人物が登場します!

それからどんどん人物を増やす予定
です!!!!!!!!!

4:魔林:2013/12/24(火) 21:58 ID:uv6

あと私は下手な小説になってしまうと
思いますが、ソコんとこ、よろしくお願いします。温かいコメントもお待ちしております。

5:魔林:2013/12/24(火) 22:11 ID:uv6

もう、新年明けると言うのにパッとしない。他の兄弟たちはあんなに
うきうきしながら大掃除をしているのに私だけ?と思うとお母さんが
掃除を乱暴にしまっている音が聞こえた。私は何か怒っているんだろうと
見に行くと、お母さんは舌打ちを
しながら、はたきをわざと、強く振っていた。私はこれは見なかった事に
しょうと思いながら、ゆっくり、ゆっくりその場を去った。

6:魔林:2013/12/24(火) 22:15 ID:uv6

7:¢:2013/12/25(水) 15:58 ID:uv6

感想お待ちしててまーす

8:魔林:2013/12/25(水) 18:07 ID:uv6

その時お母さんが怒鳴りはじめた

「いつまで!ぐだぐだ
してんの!!!はやく掃除しなさい!!」と八つ当たりのように言った

9:匿名さん:2013/12/25(水) 18:14 ID:uv6

私はその台詞で動き始めた。

もうとっくに他の兄弟たちは終わって

テレビを見て大笑いしていたのだった

縁側から私に向けて眩しい太陽の光が注いだ

「さてとさっさと終わらせよ!」

光に注がれながら、自分の部屋に向かった。


「よ

10:匿名さん:2013/12/25(水) 18:17 ID:uv6

「おやつですよ!!!!」

お母さんが私たちに向けて言った

「はあい」

私達はリビングに向かって駆け出した

おやつはお煎餅だった

11:雪:2013/12/25(水) 18:26 ID:uv6

おやつの時間だと言うのに

もう5時は回っていた

今日は大掃除だったから仕方ないわね」
とお母さんは言った

みんなの顔を見るとだいぶ疲れていた

顔をしていた。私も部屋のいろんな

とこ掃除していたけれどいろいろ大変

だった。

「これでいい新年が迎えられすように」
とお母さんは仏壇に向かってお祈りを

した。


*雪*


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