シャッターチャンス!

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1:水色:2014/01/01(水) 20:30 ID:zSA

ども!
『水色』でーす!

掛け持ちできたらします!
出来なかったらこれをすすめていきますよー!

今回の作品は『ほぼ考えてません!』w

でも、頑張ります!
もちろん、応援コメント大歓迎です!

2:水色:2014/01/01(水) 21:10 ID:zSA

ー陽登ー

「おーい!陽登ー!」
「んー?何ー?」
「ここのアングルいい…!」
「え!?マジ!?」

僕は声の主に近づく。

「うわぁ…すっげー!」
「でっしょー?」
「うん!よし!」

カメラを構え、景色を撮る。
この瞬間が大好きだ。

僕は、『朝霧 陽登』(あさぎり はると)中3

カメラ部 部長

んで、素敵なアングルを、僕に教えてくれたのは『如月 里雨』(きさらぎ りあ)同じく、中3
カメラ部 副部長

3:水色:2014/01/01(水) 21:13 ID:zSA

カメラの事教えてくれる方大募集です!
小説に活かしていきたいと思います!!

お願い致します!

4:水色:2014/01/01(水) 21:27 ID:zSA

ーパシャ…パシャ…ー

「どう?いい感じ?」
「すげーよ!感動した…!」
「良かったぁ…」

里雨はカメラを持ち僕を撮る。

「人物写真撮るのいいけど、僕撮るの?」

里雨はニカッとわらい、

「今の陽登はキラキラしてるんだもん!」
「反則…」

5:水色:2014/01/02(木) 21:32 ID:zSA

ー里雨ー

本当にキラキラしててカッコいい…!

カメラに熱中する陽登は誰よりも輝いていて撮りがいがある!
そんな陽登にドキドキする。

「そろそろ、帰りますか…?」

ひとしきり撮り終わった陽登が私に問いかける。
時計を見ると、ー5時過ぎ…ー

「いーよ。帰る。」
「んじゃ、帰ろ、帰ろー」

あれ?さっきの表情はどこ?って聞きたくなるぐらい、優しい顔になっている。
陽登らしいけどさ…

「ふぁぁ…」

帰り道、陽登は大きなあくびをしながら歩く。

「カメラ落とさないでよー?」
「分かってる…」

6:なうっち:2014/01/23(木) 23:21 ID:i3U

続き読みたいなぁ〜(^-^;


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