ほんっとに申し訳ないです.むぎゅ。です((

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1:むぎゅ。:2014/01/26(日) 02:58 ID:D7U


うわぁぁぁ・・;- -)スレ作るの何回目・・?((
リセット-*`・ω・)+°.永いの書けない・・!!(←.
短編集でございます.(ρω-´。

.°*主な登場人物*°.
◆夜空 星也 (ヤゾラ セイヤ(フレンドリーな関西人です((
◇猫愛 さくら(ネコア サクラ(癒し系かも*´`幼いぃ((
(◇むぎゅ。(主(いつか乱入しますっ・・((

すみませんすみませんほんっとにすみません(土下座
猫さん態度ですのでゞ

楽しんでいただければ幸いです*^^)では~.♪

2:むぎゅ。:2014/01/26(日) 03:36 ID:D7U


【星也と猫愛の出会い】

「ん~・・寝坊してもたわ・・先せ怖いかな・・」
もう思いっきりダッシュしとった.
まぁ・・僕に寝坊というものは当たり前やよ.
遅刻はしないが寝坊はするという変な子でっす-

するとそこにあの子がおった.
「んぁっ・・!!」
ばちんと変な効果音を出しながらなぜか二人しておでこ
ぶつけた様でお互い「痛て・・」と頭を押さえている

「痛ぁ・・ん・・?君ぃ__」
と言うと僕は青ざめた
「ん.ちょ.猫愛やったん!?わぁ・・すまんん!!」

僕は思うた.これはマズいと.
猫愛はもうヤバい.泣き出したら止まらない・・はず
見ると猫愛は後ろを向き.体がブルブル震えとった

「ね・・猫愛・・?」
猫愛の肩に手を伸ばす.やはり泣いているのやろうか

__しかし.違った.さらに偉いことになりよった
「は・・?」思わずそんな声が漏れた
猫愛が青ざめ下唇を噛み.怯えている

・・・・はぁ・・マズい.完全に逝ってしもうた・・
とりあえず・・おんぶして・・

と猫愛の身体に触れたときやった.
・・?顔が・・

ッッ・・!!ここでも.マズいと思うた.
______可愛い.

くぅ・・こんな女子一人の童顔にもドキッとしてしもうた・・

「あ・・あ・・の・・」
・・ハッ!!ぼ-っとしてた・・

3:匿名さん:2014/01/26(日) 09:50 ID:D7U



「あかん.ぼ-っとしとったわ」
ケラケラ笑い.猫愛と目線を合わせる為にしゃがむ
猫愛はほんま小さいさかい小学生みたいやで?

「ん?なんや-?」なんて笑顔で聞いとったら
「ごめんなさいぃ」と涙声.

はぁ・・泣かんでええのに.猫愛・・
「んや.僕が気を付けはったらぶつからんかったよな
 ごめんな-」と苦笑しながら笑う

4:匿名さん:2014/01/26(日) 15:32 ID:D7U



「ううううんっ・・・わ・・・私がっ・・・!」
と言ったところで涙がボロボロ.
・・・なんやねん.もう・・・はぁ・・

「気にせんでええよ.痛かった?」
話題を変えると猫愛は「ううんっ!!」と笑顔を見せる

ッッ・・・「そうか.」と僕は答えるとハッとした
「・・・・・・・・・・・・・・・い・・・今何時?」青ざめ笑顔満開や.

「えっと・・・は・・・8・・・時・・・40・・・5分・・・!!?」
猫愛は時計を確認するとひええええと声を漏らした

5:匿名さん:2014/01/26(日) 16:10 ID:E5g

影ながら
小説応援してます。頑張って

6:むぎゅ。:2014/01/26(日) 21:13 ID:D7U



*>>5

う.あぁぁぁぁぁぁ・・・//
ありがとうございますっ(ノД`°*

え.ちょ.ほんまに・・え.あ.どうしようっっ((
泣いていいですか・・・!?((

すごい嬉しいです-っ!!.*
ありがとうございます*´∀`°)!!

7:むぎゅ。:2014/01/27(月) 16:44 ID:D7U



「わ.どないしよ・・あ.はははは・・」
僕はもう冷静やった.焦ってもなんもあらへんから.

んまぁもうゆっく___り______・・

「ちょ.おい.猫愛・・おま・・なにやっとんねん・・」
猫愛がもう逝っとった

「ち.ち.ち.ち.ち.ち.」と言う ち.連呼.
しかも手合わせて何かに拝んどるしな.

「ち.?」ち.ってなんやねん.ち.って
「遅刻ぅぅぅ・・」猫愛は[んにゃぁ]と声を出した

「私遅刻したことないんだ・・よ.どうしよう・・」
ひえええ.と真っ青な顔して焦ってるんか泣きそうな顔
しとんのかわからんかった.まぁ別にどうでもええけど

8:むぎゅ。:2014/01/28(火) 16:44 ID:D7U


「・・ブッ!!」僕は吹き出した.
なにもあんな表情と声ださんでも・・プッ

「な・・なに笑って・・」
猫愛も疲れたんやろ.僕が吹き出すと一緒に笑いよった

9:むぎゅ。:2014/01/28(火) 23:41 ID:D7U



「その笑顔ええやん」僕は猫愛に向かって呟いた.

「んぇ.?」キョトンとする猫愛.
「やから・・!その笑顔やって」と言って笑顔を見せた.

10:¬B:2014/01/29(水) 22:27 ID:D7U



「これ?」と言うと猫愛は僕に向けてニィ.と笑顔を
見せて来よった.・・・かわええなぁ.もう__

11:むぎゅ。:2014/01/31(金) 18:10 ID:D7U


「そう.それそれ」僕は笑顔で返すと
「それなら夜空くんもね.?」と笑えと言ってきよった

「・・・僕の笑顔を安売りするわけないやろ-!!!」
「ん.ふぁっ.ちょっ・・!!」
僕は猫愛をおんぶした.
猫愛は軽いなぁ.などと思わず笑ってまう

12:むぎゅ。:2014/02/03(月) 19:58 ID:D7U



「んわぁっ・・・!!」
猫愛は一度僕のおんぶにびっくりすると
10秒たたへんうちにもうキャッキャと楽しんどった

「ちょ.僕乗り物ちゃうで-っ.!?」
意外な猫愛の反応に思わず驚いたわ.

でも泣いたままにならんでほんま良かっ____

そのとき僕はたらっと冷や汗が垂れていくのを感じた.

ヤバい.このままやと・・・
そう思ってしまうと大抵ヤバいパターンなんやな

「どああああああああああああぁっ!!!!!」
びたぁぁぁぁんっ!と地面に転げる.

「痛ったああぁ-・・・」
僕は思わずそんな声を出した.が.そんな不幸な思いを
して痛がっとる僕とは逆や.猫愛は幸せそうに・・

・・・ん.幸せそうにってなんやねん.

・・・っ!.ちょ.猫愛・・人におぶられて寝てたんか・・.?
いやいや.寝てるのは別に良いんやけど.おぶられた
まま転んでも起きないってどういう神経しとんの!?

僕が一人脳内を走り回っとるうちに猫愛は起き.
「んぁ~・・・.ん.?夜空くん.?」と
修学旅行でのバスで居眠りして起きて未だに
今の状況掴めてない可愛い系女子
を出してきよった.・・うっ.僕の心臓が・・・.
今は心臓ドキュンは関係あらへんやろ.黙っときっ・・・!!

13:むぎゅ。:2014/02/03(月) 21:48 ID:D7U



・・はい.とまぁこんなんですね(● ´ ω`●)
なんと.2人は同じクラスでした(。-`ω-)

自分の書いた文章・

14:むぎゅ。:2014/02/03(月) 21:52 ID:D7U


自分の書いた文章・・ちゃんと見れません・・((
文章力ないいいぃ(^^;

みなさああああぁん(ノ□`°〃
コメントめちゃ嬉しいですううううぅ//
布団の上で足ぱたぱたやってます(ノω・〃

それでは-っ.*

15:むぎゅ。:2014/02/08(土) 16:29 ID:D7U


【 とある小説の女の子の体力について 】

「今日こそは・・!!.とか言いながらできてないでしょ」
「ずび・・ばぜんっ(すみません)」
団長に怒られ泣きながらのすみません.

・・うぅ・・.辛いよぉ・・.
そりゃ私だって!!ちゃんと最後までやりたいけど・・

体力がもたないんだもん

体が弱いせいか・・.ちゃんと運動ができない・・

そんな私に団長は言う.
「そんな貴女は要らないよ」って

それに対して私はなにも言い返せない.当たり前だと思う

「明日もできないのであれば大会にはでないでね」
団長の言葉が私の胸にチクッとささる.

そんなっ・・.!!
っっ・・でもしょうがないよね.

私は下唇を噛み.「はい・・.」と答えると
団長の部屋から出ようとした

16:& ◆tEkM:2014/02/16(日) 20:09 ID:o4Q

むぎゅ。さん、小説にもいらっしゃったのですね!
応援してます♪

野薔薇


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