君に「好き」と言う言葉をっ言ってはいけない

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1:美緒:2014/01/31(金) 23:47 ID:7IY

こんばんは!美緒です。
今回、初めて書かせていただきます。

荒らしは来ないでください。
コメント、アドバイスは大歓迎です!

初めてなのでちょっと理解不能になるところもある?
と思いますがどうぞ最後までお楽しみください!!

2:美緒:2014/02/01(土) 00:03 ID:7IY

ここは、とある高校のとある日。
私と君は出会った。出会ってしまった。

〜登場人物〜
 安藤 愛美 (アンドウ アイミ)
 ・主人公
 ・学年一もてる
 ・元気っ子
 ・綺麗な長い黒髪

 鈴野 隆 (スズノ リュウ)
 ・愛美の高校に転校してきた
 ・おっとり系
 ・愛美のクラスメイト
 ・隆にはちょっとした秘密が・・・!?

 星実 夏菜 (ホシミ カナ)
 ・愛美の大親友
 ・クール系女子

  と、こんな感じです!これからもっと増えるかもです・・・・

 宜しくお願いします!

3:美緒:2014/02/01(土) 00:13 ID:7IY

すいません。スレ名間違えてました・・・
「君に好きと言う言葉を言ってはいけない」でした。

4:美緒:2014/02/01(土) 00:21 ID:7IY

書きます!


8月上旬・・・・・・・
とある学校の教室

夏菜→夏  愛美→愛  隆→隆


愛「あーなんか楽しいことないかなー・・・」
夏「いつも通りでいいじゃん。」
愛「そうだよねー・・・いつも通り。」
 
そう、いつも通り・・・・・
まだ今の私は知らない。 
この、何でもないただの教室にあの人が来るなんてー・・・

5:美緒:2014/02/01(土) 23:53 ID:7IY

先生「席についてー!!えっと、今日は転校生を紹介します。入って!」
 愛「なんだ、面白いことあんじゃ・・・・・え・・・・」
カッカッカッカっ・・・
 隆「初めまして。鈴野隆といいます。宜しくお願いします。」
クラス「うっそ〜!!めっちゃイケメンじゃん!!」
の女子
 夏「愛美?どうした?」
うそ・・・・・・なんで・・・・何で隆がここに居んの・・・・?
先生「じゃぁ1番後ろのあいてる席座って」
 隆「はい。」
 愛「っげ!私の隣じゃんか!」
 隆「宜しく。愛美」
 愛「うっうん・・・・」


これが私の物語の始まり・・・

6:美緒:2014/02/17(月) 02:11 ID:jYM

お久しぶりでーす!ID変わりましたけど美緒です!
ってか、全然人来てなっ!!(○Д○)
まぁ、いい・・・・書きましょう。


〜放課後〜
夏「愛美、じゃあね。」
愛「うん!またあした〜」
愛「ってなんであんたが一緒に居るんじゃ〜い!!」
隆「え?なんでって・・・・。家がこっち方面だから。」
愛「うそでしょ・・・・。」
隆「本当。」
愛「あ、そうすか・・・。」
(あ゛ー・・・。何でこうなるの〜?)
愛「あたし、家ここだから
隆「あ、俺ここの隣・・・・」
愛「はぁ〜!?席が隣で家も隣ってありえない!え?夢?」
隆「夢じゃないよ。現実。」
愛「あっそ。じゃあ、ねまたあした。」(も会いたくないわー・・・・)
隆「うん。またあした。」

7:ヒヨリ:2014/02/17(月) 07:06 ID:.wQ

面白いです!
最後から二行目の心の中の言葉が
おもしろいです!

頑張ってください!

8:美緒:2014/02/22(土) 23:59 ID:jYM

ありがとうございます!なんか、ヒヨリさんにはどっかであった気が・・・・・・
それおいといて・・・・これからもがんばらせていただきます!
書きまーすぅ!

愛「・・・・・。なんであいつが・・」

何で・・・・あのとき「僕らはもう一生会うことはないから・・・これは忘れて・・・」
って言ったじゃんか・・・言った・・・・じゃんか・・・・・。

9:美緒:2014/02/23(日) 00:39 ID:jYM

ー朝

愛「・・・ん・・・あたし・・あのまま寝ちゃったんだ・・・・
今日は土曜日だから・・隆に聞いてみるか。」

ー隆の家の前
ピンポーン・・ピンポーン・・・
隆「はい・・・・あ、愛美・・どうした?」
愛「隆、ちょっと話があるんだけど・・・いい?」
隆「うん。いいよ、今鍵あけるから。」
・・・・ガチャ・・・・・・
隆「いいよ。」
愛「あ、ありがとう・・・前の家と変わらないね」
隆「うん。まあね。」

ーリビング
隆「そこに座ってていいよ」
愛「うん・・このソファ持ってきたの?」
隆「ん?うん・・まあ持ってきた・・はい。どうぞ。」
愛「ありがとう。」
隆「で?話って・・何?」
愛「あ、えっと・・・昔、僕らはもう一生会うことはないから・・・これは忘れて・・・っていったよね?」
隆「・・・うん、言った」
愛「そのことなんだけど・・・・なんで忘れてって言っといてこっちにき
隆「愛美。そのことは、いいから。」
愛「え?なんで?なんでよ!あ、でもあたし隆が言ったことしか覚えてなくて・・・・
  なんでいったのかは薄覚えで・・・・」
隆「そうか・・・。ならいいけど・・・」
愛「隆は何か知ってるの?」
隆「うん。でも言えないよ。忘れてっていただろ?」
愛「え・・・でもあたし・・・
隆「いいから忘れろ・・何もかも」(睨み)
愛!!!!「りゅっ隆?」
愛「じゃっじゃあ帰るね・・・あたし・・」
隆「うん。分かった。じゃあね。」(ニコッ
愛「うん・・・・」
(隆・・・なんか・・・変・・)


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