*・…オモテ・世界・と・ウラ・世界…・*

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1:みぁ:2014/02/08(土) 09:55 ID:FTU




とある、田舎の一般宅に、平々凡々で、だけど幸せな暮らしをおくっている少女がおりました。


…しかし、その逆に。


とある、都会の豪華宅に、お嬢さまとして住んでいる、お金持ちな少女がおりました。





田舎の少女は、元気で友達も多く、心優しい。

都会の少女は、病弱で友達も少なく、人見知り+引っ込み思案。



そんな、全く逆な少女達でしたが。



小さく大きい、等しい部分があったのです_____










*・…オモテ・世界・と・ウラ・世界…・*











_____少女達の、悲しく切ない物語を、とくとご覧あれ______

2:みぁ:2014/02/08(土) 10:26 ID:FTU

*・…人物紹介…・*




・沢野 花_____サワノ ハナ

田舎の少女。

肩ぐらいまでの、どちらかと言うと、茶色っぽい髪。

瞳も、髪と同じく茶色っぽい。

13歳の、中学一年生。

花蓮学園の、Fクラスに通う(お嬢さま学校)

(花蓮学園は、A.B.C.D.E.Fのクラスに分かれている。Aクラスが、凄く金持ち。Fクラスは、一般よりほんの少し上くらい)

友達多いし、元気で優しいが、時々意味不明な発言をすることも多々。



・澤野 華______サワノ ハナ

都会の少女。(高級ブランド、高級レストランの1人娘)

腰くらいまでの、紺っぽい髪。ストレート。

瞳は、綺麗な黒。

13歳の、中学一年生。

花蓮学園のAクラスに通う。

女子には嫌われがちだが、男子にはモテる。そのため、さらに女子から嫌われる。

病弱で、引っ込み思案で大人しい。学校を、よく休む。



・瀬川 麻希______セガワ マキ

田舎でもなく、都会でもない、小さな町に住む少女。

真っ黒のポニーテール。

瞳も、黒。

13歳の、中学一年生。

花蓮学園の、Dクラスに通う。

こちらも男女共に友達多いが、若干空気が読めないことが多々。

花とは、幼稚園からの幼馴染である。そして、花の大親友(小さな町と、田舎は近い)

拓に、思いを寄せている。



・霜岸 拓______シモギシ タク

いいとこの、お坊ちゃん(旅館)。しかし、華よりは遥かに劣る。

焼けた黒髪、寝癖(((

瞳は、茶色っぽい。

13歳の、中学一年生。

花蓮学園の、Bクラスに通う。

こちらも男女共に友達多い。大雑把で若干ふざけてはいるが、嫌われにくいいい性格。

麻希とは親戚で、幼馴染。花とは、小学校からの付き合いで、親友。

花に、一目惚れした←



・藤宮 祐樹______フジミヤ ユウキ

華と1.2を争うほど金持ち。大物政治家の息子。

明るい金髪で、猫っ毛。

黒と茶色、5:5の割合の瞳。

13歳の、中学一年生。

花蓮学園の、Aクラスに通う。

素直で、優しい性格。勉強の時はメガネ。モテる。

華とは幼い頃から金持ちの付き合いで、華に思いを寄せている。

3:みぁ:2014/02/08(土) 10:49 ID:FTU

♯1

〜花side〜



「ねえねえ、花ーっ!」

「ん?何???」

小さい頃からの付き合い、麻希の大声を聞きながら、歩き出す私達。

朝から、良くぞこんなにも大きな声がでるな………とか、思っていることは、麻希には秘密だ。

「…………、あんた……なんで、そんなにテンション低い訳??」

「…………え??なんでって言われてもなあ………」

「…………今日から、花咲く花蓮学園に、通えるんだよ!?!?分かってる!?」

「うん。」

麻希のどでかい大声を聞きながら、私は歩く。

昔は、この麻希の大声一つ一つにビビっていたが、慣れてしまっては話は別だ。

…っていうか、麻希。

みんな、君のことを不信感満載で見てらっしゃるよ??www(((

「…………不審者だ…」

「え…。」

「ww」←

ついに、誰かが声を漏らす。

お母さんと一緒に通園している子供でさえ、指差して「あのおねーちゃん変ー」というくらいだ。

私には分からないが、回りからみたら随分な不審者なのであろうww←

「…………あれ?ショック受けてる??w」

「…………当たり前よ…あんな堂々と言われたの、初めてだもん…」

「小学生じゃないからね。中学生だからね。私達w」

「…こんなんなら、ずっと小学生でもよかったかも……」

先ほどまでのテンションはどこに行ったのか。ズーンとした空気を身の回りに漂よせている麻希。

珍しいから、一枚撮っておこう((

「…………」

「うん。いい絵が撮れたw」

「ひっどー…」

相変わらず暗いままの麻希を連れて、学園に向かう。

鼻歌混じりで歩いていると、いつの間にか目の前には校門そして学園が。

暗かった麻希さえも、立ち直り目を輝かせて見ている。

「…………本当に、この学園に通えるんだ…」

「…………うん…お城みたいだよね、これ……」

夢のような感覚を抱きながら、校門へと足を進める。









____さあ、物語を始めよう____

4:みぁ:2014/02/08(土) 11:39 ID:FTU

♯2

〜花side〜





「…………本当に、ここであってる?」

「うん。…って、さっきもこれ言わなかった??w」

赤茶色のレンガで組み立てられた、この学園。

最上階には、生徒のみがつかえる『楽園』というおしゃれカフェがあるそうだ。

しかも、校庭近くの外庭というところには、数々の色の薔薇が咲いているという。

……これ、もう学園じゃなくて、『城』だよね、うん。

「…………こんなところで、何年も過ごすのかぁ…♪」

「あれw機嫌いいねw」

「当たり前よっ!…ああ、本当夢みたい…♪」

「はいはいww」

夢見心地な麻希をおいて、一人先へと進む。

自分も、夢のような感覚は抱いてはいるが、麻希のような大袈裟なほどではない。

「…………あれっ……もー…」

後ろから、トタトタと麻希が走ってくる。

その姿は、お嬢様にしか見えなかった。

…………服って、凄いよなぁ……。

性格が大雑把な麻希でさえ、お嬢様に見えるんだ。

服の力、舐めてたわ。私。

「……クラス、どうなるんだろうね〜♪」

「…まぁ……ほとんど、分かってるんだけど。」

クラス分けに心を弾める私に対して、ややテンションの低い麻希。

…確かに、見なくてもわかるんだけど、やはり。すこしの希望というものは、持つべきではないのだろうか。

「…………絶対Fだろうとは思うけど」

「…………分かってるんじゃん。」

「そりゃーあ。勿論!…現実逃避はしてませんよw」

「うん。偉いよ、賢いよ、花……」

「嬉しくないのは気のせいだ←」

「…………うおおおおおいいいいいいいいっ!」

周りからみたら、超つまらない会話だろう。

だけど、私はこういう麻希との会話は好きだ。

…なんだが、楽しいんだよね。全体的に。

「ww」

そんなこんなで話していると、すぐに時間は過ぎるものだ。

いつの間にか、沢山の人がたかっているエリアについた。

人々の先には、きっとクラス表示の看板らしきものがあるのであろう。

「…………麻希、見える?」

「…………うーん…………。見えないや……」

ここは、身長の高く視力もいい麻希に任せるべきだ。と麻希に使命感を背負わせる。

…が、しかし、残念ながら見えないらしい。

「…………あ行は見えたんだけど…………。さ行は見えなかったなぁ……。っていうか、か行さえも見えなかったし」

「…………そっか…。うん、おつかれ麻希。」

高いところから見るのは無理。だとしたら、答えはただ一つであろう。

「…………できるだけ、やりたくなかったんだけどな。」

「…………今となってはしょうがないよ。よし、行ってこい!花!」

「あいあいさ〜…」

次は、私の番だ。

人並み身長の低い私は、人をかき分けかき分け先に進む。

人と人の間をわって進む訳だから、とてつもなく暑苦しい。

夏のような暑さに、包まれる。

「…………はぁっ…」

ようやく、外の世界(?)にたどり着く。

一瞬で、暑さと苦しさが何処かへ飛んでいく。

一通り息を揃えてから、目の前のクラス表示と大きく記されている看板を見る。

「…………えーっと、沢野沢野…………んて、ん?ん!?」

少し希望を元に、Aクラスの掲示を見てみる。

そこには、『澤野華』と、記されていた。

「(…漢字違うけど……全く同じだ……)」

何かの変な運命を感じつつも、気を取り直して自分と麻希の名を探す。

A.B.C.D.E.Fの順番でクラスの掲示を見て見たが、『サワノ』『セガワ』という読みがなの人は『澤野華』さん以外いなかった。

結局、私の希望は無論に打ち砕かれ、私達の名はF組に記されていた。

「…………あ、おかえりー」

またも、あの地獄のような空間から抜け出す。

一瞬で、蒸し蒸しとした空気は消えて行ったが、まだ私の心臓はバクバクと音を鳴らしていた。

「…………はぁっ…はぁっ…」

「…………おつかれ、花…」

息を整え、麻希に結果を伝える。

麻希は「やっぱりかぁ…」と残念がっていたが、それほど落ち込んではいなかった。

「…………じゃ、行きますか!」

「……おー!」

これから、どんな学園生活が始まるんだろう____。

そう、思ってワクワクしていた私だったが、やはり、まだ心臓のドキドキは止まらなかった。

5:みぁ:2014/02/08(土) 22:35 ID:FTU

♯3

〜麻希side〜





「…………よし……。よし……」

「あれ?どした?ついに壊れた?ww」

クラスの前で、意気を入れる私に対して、それをからかうように笑う花。

その姿は、小さな小悪魔(美少女版)にしか見えなかった。…後光が、半端なかった。

…見た目もいいし、成績もいいのに。どうして……こう、性格がちょいっとねじれてるんだろう……

…………本当は、すごく優しいし、頼りがいがあるのに。

………たまに、こんなことを強く思ったりする。

そのことは、花には絶対の秘密である。

「…………行くよ…………花…!」

「え、あ、うん。」

からかう花を若干スルーした形になってしまったが、ここはもう仕方ない。

花の手を引き、教室の扉を開ける。

「…………おっはよおおおおおおおおおおおおっ!!」

…………うん、我ながらよい声が出たものだ。

みんな、目を丸にして私達(正確には麻希だけ)を見てるよっ!

…………うん。注目されるのは、やっぱりいいね……w

「…………うるさいよ………麻希……」

「いいじゃない。これくらい言わないと、絶対に聞こえなかったってっ!」

「いいや、それは嘘だね。断言するよ。きっぱりと」←

「…………」

心底呆れたー…な顔をしている花。

…………ねぇ、私達、親友だよね?大親友だよね??

…………なんで、呆れられないといけないわけええええ!?!?

「…………お、おはよう…………ございます」

花に対するイラつきを感じながらも、声のした方を振り返る。

そこには全員小柄でチマッとした女子軍団がいた。

その先頭に立つふんわりモコモコオーラを放つ少女は、とてつもないほどの美少女だった。

…………あ、眩しキラーも、放ってるよ………((

「う、うん!おはよっ!……ってあれ?なんで敬語??」

「それはあんたにビビってるからだ←」

「うるさいちょっとだまっとれ花」

「…………ひど……。暴言のオンパレードだ…」

何やら横でブツブツと唸っている花を置いてき、少女軍団と一緒に自分の席を探す。

途中で、席がどこだが分からない私を救ってくれた美少女達さん。

…花じゃ、ありえないことだよね…………

「…………ほんっとうに、ありがとーーー!!!!」

各自自分の席へと戻る少女軍団達に、手を振る。そして、パンッ!と手を合わせる。

あんな風に優しく接しられたのは、小学生の初期依頼初めてなので、とてつもなく清々しい気持ちになる。

「…………___ぇ、ねぇ、麻希?おーい!麻希ー!」

「うわっ……びっくりしったぁ……………」

「ああ………やっと生き返ったよ……」

突如、耳元で大きな声が発される。

驚きながら耳元を見ると、そこには何時もの笑顔で、「いつもの麻希だw」との意味不明発言をする、花がいた。

「………なにそれww」

…その意味不明さに、ついつい私も笑顔になる。

…………だけども、私の胸には、ちょっとしたもやもや感があった。

「(………花の笑顔………なんかいつもと違う…?無理矢理感が半端ないんだけど………)」

目の前で、何時ものようにカハカハと笑う花。









………ねぇ……花_____。








_____あなたのその笑顔は、本物ですか?それとも…………。















________偽物ですか___?_______

6:みぁ:2014/02/09(日) 11:02 ID:FTU


*・…ルール…・*

・荒らし関連全てなし。

・コメントどしどしお待ちしてます!

・msタッチなど多いです。ご了承ください…

・更新ペース遅いかもです。






*・…修正…・*





・瀬川 麻希______セガワ マキ

Dクラスと書きましたが、Fクラスです。

声が大きいです。









*・…追加するであろう人物達…・*

・少女軍団

・C.Dクラスの誰か。





まだ名前は決まってないませんが、近々(また)出すつもりなので、その時に名前を出したいと思います!






以上っ!by、みぁでしたっ!!

7:みぁ:2014/02/09(日) 20:09 ID:FTU

♯4

〜花side〜




「………____それでは、今日はこの辺で。解散です。」

担任のそんな言葉が聞こえた瞬間、みんな一斉にざわめきだす。

何やら会話を始める子。寄り道をする子。そのまま帰宅する子。

みんな、色々とバラバラだ。

………別に、一緒がいいとか、そんなんじゃないんだけども。

「………なんか、さっきから可笑しいなぁ…」

なんだろう。さっきから無駄なことばかり考えている気がする。

それもこれも、朝からずっと消えないもやもやのせいだろう。

………分かってるんだけど。

………なんだか、朝からずっと顔が僻むし、なんだかむかむかするし。

「………なんか………どしたの…?」

「………いや……。」

いつも一緒に馬鹿してきた麻希でさえ、こう言うんだ。

やっぱり、私。

絶対何かが。何かが、可笑しいんだろう。

「………。保健室、行く?」

「いや、やめとく。…なんかそれほど深刻そうじゃない気がするから」

「………うん。分かった」

胸のもやもやに変な感情を抱きつつも、ふと、自分の体に違和感を感じる。

「………あれ?」

「ん?どーした?」

………腰のポケットに入れていたはずの、硬い携帯の感触が全くないのだ。

ぽんぽん、と軽くポケットを叩いてみるも、やはり手に当たるのは布の感触。

硬く直方体の形をしたものは、感触どころか面影すらも全くなかった。

「………携帯………ないや………。」

「え。置いてきたの!?」

「………うん…多分。…………クラスの子と、メアド交換した時だと思う……」

「………あー……」

「………ごめん、先帰っといて」

麻希に自分の鞄を託し、今来た道を超速球で駆け抜ける。

本当は走っちゃいけないんだけど、今となっては仕方ない。

_____人を、待たせてるんだ。それも、大切な人を_______。

「………待っててね、麻希___。すぐ行くから___。」

先帰っといて。って言ったのに、こんなこと言ってる私は馬鹿ですか?






_____情けないと、思いますか___?______

8:みぁ:2014/02/09(日) 20:45 ID:FTU

♯5

〜花side〜




「………はぁっ…はぁっ…」

走り走り、走る。

下足室ら辺から一年の教室までは、それほど遠くないのでほんのすぐに着いてしまう。

「………さて……机机ーっと……」

F組生徒全員が帰ったであろう、無人の教室。

そこを一人ズカズカと歩くのは、初日から忘れ物をしたという馬鹿な私。

歩きながら息を整え、机へと向かう。

「………携帯携帯………。あれ、ないな………。ロッカーかな…?」

机の上、机の中、お道具箱。

机に関するもの全てを探りに探ってみたが、携帯というものはどこにもなかった。

「………見た限り、落ちてないし………。今日使ったのって、これくらいだしなぁ…」

一回、教室中を軽く見てみる。…がしかし、それらしきものはどこにもなかった。

………はぁ…。と一度小さなため息をつき、自分の名前が書かれたロッカーを開ける。

案の定、そこには私の携帯と、小さく何回も折られた紙が真ん中に堂々と置いてあった。

「………なにこれ?」

携帯をしっかりとポケットにしまい、残った何かの手紙(?)を手に取る。

「………。」

特に何も考えず、ただただ無心に折られた紙を広げていく。

1分2分………そして3分くらい経って、ようやく元の大きさに戻った。

「………ん…?なにこれ………。単なる嫌がらせ?」

一般ノートの1Pくらいある大きさの紙を、伸ばしたり裏返したりして見てみるも、文字というものはどこにも見当たらない。

残っているのは、紙の折り目だけだった。

「………変なの。」

紙を、手でボール状にクシャクシャに丸めて行く。

そして、ゴミ箱目掛けて投げる。

ボールは清々しいほどにストンッと入ったが、何故か私の気持ちまでは清々しくならなかった。

「………やっぱ変なの。私。」

自分で自分に呆れながら、教室の壁掛け時計を見る。

「………。って、え!?………え、やっば………っ!?」

携帯を落とさないよう、ポケットを抑えて走り出す。

教室を出て、F,E,D,C,B,Aのクラスの横を、ドタドタと走りかけて行く。

F組は、一年の一番端にあるから厄介だ。

そんなことを思いながら、何mもある長い廊下を走り抜ける。

………ようやく、A組を越える…!…………と、そう思った瞬間。

「…………きゃっ……!?」

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!??!?!」

予想外な、出来事が起こった…………。

…………交通、事故だ。

案の定、出てきた相手を巻き添えにはしなかったが、目の前の少女はうずくまり、そして私の足も凄いことになっていた。

………うずくまり、俯く目の前の少女。

………急ブレーキをかけたからか、凄いほどに痛めている私の足首。

『自業自得だな。』心なしか、神様が天でそう言っている気がした。

「………ごっ………ごめんなさい……っ!」

目の前でうずくまる少女に、一礼する。

しかし、少女は頷くどころか、動きさえもしない。

「………あ、あの………大丈夫ですか……?怪我とか……してませんか………?」

「……え…?」

私が、そう。少女に向かって呟いた瞬間。

今までずっと俯いていた少女が、ゆっくりゆっくり顔を上げる。

「(……え____?)」

疑問を浮かべた、その凛とした声の持ち主は______。

この、私でさえ何も言えなくなるほどの………











________超超超美少女だったのである________

9:みぁ:2014/03/11(火) 18:45 ID:aQ.

エラーが出て、中々更新できません…。・゜・(ノД`)・゜・。




……、しばらくして、エラーがあまりでなくなくなった時などに更新したいと思いますm(_ _)m

10:AICA:2014/03/17(月) 16:38 ID:.3E

暴言のオンパレード…
面白いっ!


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