友達物語。※実話です

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1:なな ◆llQE:2014/02/21(金) 17:33 ID:Pgg

久しぶり!ななだよ〜*(初めての人の方が多いかも)

これは実話だけど、登場人物と物語は一切関係ないよ!

では*

2:なな ◆llQE:2014/02/21(金) 20:03 ID:Pgg

「ねぇ ひまりちゃんって愛ちゃん好き?」
そうミオちゃんに聞かれた。
(私は..苦手くらいかな。それに私の事嫌いって言うのも聞いたし。)
愛ちゃんは、人の悪口ばかり言うので嫌われている。
(でもここでキッパリ苦手って言っちゃったら愛ちゃんに言われるかもだし..)
と思い、まずはみおちゃんに訪ねてみた。
「みおちゃんは??」
するとみおちゃんは「嫌い」と言ったので、私も「嫌い」と言いました。
その日はそれでよかったのですが..

3:みみ:2014/02/22(土) 22:38 ID:A1.

あー よくあるね、うん「○○ちゃん嫌い?」って。
あるある・・・

4:なな ◆llQE:2014/02/22(土) 23:00 ID:Pgg

感想ありがとう!!
「あるある」って賛成(?)してくれてありがとぉ*

次の日私はみおちゃんに「おはよ〜!!!」と言った。
そこには愛ちゃんもいた。
(あ!! みおちゃんだけに言うのも悪いな…)
「愛ちゃんもおはよ〜!!!!」
すると愛ちゃんは私を睨み付けて走っていってしまった。
「…愛ちゃん、どうしたんだろう?」
するとみおちゃんは気まずそうな顔をして、「み..みおにも分からないや!」と言って去っていった。
私は状況が分からなかった。
教室に入ると、愛ちゃんが私にぶつかってきた。
「ちょっと痛いな 謝りなよ!!」
(え…こんなキツい子だったっけ??)
「ご..ごめんね 業とじゃないんだけど……(サッ」
そこで愛ちゃんはため息をついて去っていった。

あとで「心ちゃんが知ってた?みおってひまりんが愛ちゃん嫌いって言った事愛ちゃんに言ったんだよ。
気を付けた方がいいと思う。あの子鋭いから。」
と言われた。

〜次の日〜
私は愛ちゃんに「徹底的にやってやるから!!!」と言われた。
私は驚いたと共に、悲しかった。
目から透明の液体がこぼれそうだった。
(私は本当の事言っただけなのに…)
そう思っていた。
次の休み時間またぶつかられた。
私は業とだろうなぁと思って、無視していた。
すると愛ちゃんが「私ひまりちゃんなんか大嫌い 人の悪口言うとか最低!」
私はうつむいた。 悲しくて悔しくて涙が溢れた。
(..けど言われてばっかりじゃ変われない…!!)
「だからもう…」「やれよ」「…は?」
「やれよっつってんだよ!!!」
愛ちゃんは驚いていた。
「自分も言ってたじゃん 自分には甘いなんて最低!
私こそ愛ちゃんの事許さないから!」

そう言った私が馬鹿だった。
後の事も考えずに…

5:みみ:2014/02/24(月) 16:08 ID:A1.

ある。
めちゃある。
てか 腹立つ。
殴りてええええ!!

6:なな ◆llQE:2014/02/24(月) 16:51 ID:Pgg

またもやコメントありがとう!! これからも頑張る!!ww

次の日学校に行くとクラスの皆に睨まれた。
(どうしたんだろう??)と思っていると男子が
「なーなー、お前って万引きしたんだろ〜?」
男子の言っている事が分からなかった。
「は??ごめん意味分からないから。行くね」とキッパリ言った。
すると小さい声で..
「うわ〜 どうせ本当の事言われてるから言い訳してるんだね(笑」と聞こえてきた。
声が聞こえてきた方を振り向くと、愛ちゃんとみおちゃんがいた。
愛ちゃんは私の方を見てクスッと笑った。
すると心ちゃんが私の横に来て
「愛ちゃんには文句着けない方がいいよ!デマ流されるから。」と言った。
私はみんなに白い目で見られながらも、授業をうけた。。

〜昼休み〜
私は心ちゃんと過ごしていた。
すると愛ちゃんが来て、「は?ここちゃんもコイツの味方なの?」と言ってきた。
心ちゃんはクラスの優等生なので、きっと私の味方だ。
「うん。ひまりんの味方だけど?」
やっぱり味方してくれた…と、私は安心した。

だけど…それは違ったんだね。

7:なな ◆llQE:2014/02/25(火) 16:30 ID:Pgg

それから10日 私は心ちゃんと親友になった。
私は心ちゃんを心の底から信じていた。
お互いがお互いをよく知っていた。だけどそんなある日…
「あれっ?心ちゃんの苗字、近森って言うんだ。愛ちゃんと同じ。偶然..?」
「う、うん。私達関係ないの。偶然偶然!!!」
「へー 友達と同じ苗字だなんてすごいね」
「え〜?愛ちゃんは友達じゃないよぉ(笑」

〜次の日〜
誰かが泥水をかけてきた。
「がはっ やめて、やめて!!」
誰…?振り向くと心ちゃんがいた…

8:モエ:2014/03/01(土) 12:49 ID:A1.

(怒)
めっちゃ腹立つ!
愛・みお 腹立つ!
なぐったろうか!
殺したろうか!(口悪いです)

9:なな ◆llQE:2014/03/01(土) 21:38 ID:Pgg

モエちゃんまたもやありがとう**
勉強板でもまた勉強教えてね*


「え…??! 心ちゃん、何してるの?」
「ひまりんに泥水かけてるの」
「は…?」
私には意味が分からなかった。
そこに愛ちゃんが来て
「ここちゃんナイス!!(笑」と言った。
すると心ちゃんは笑って愛ちゃんと手を合わせた。
「ちょっと心ちゃん?心ちゃんは私の味方って言ってたじゃん…?愛ちゃんは友達じゃない…って..」
「は?あぁ、アレね。こういう意味。
愛ちゃんと友達じゃない=家族 って意味よ。」
確かにあの時…え〜?愛ちゃんは友達じゃないよぉ(笑 って..
「ちょっとひどい そうならそうってキチンと言ってよ」
「は? 騙されるのが悪いのよ!!(笑」
「こ…心ちゃ…」
「さ、ここちゃん行こ!」「え〜、片付けは?」
「あはは、いいでしょ!コイツにやらしとけば!」「そっか!その手があったね!(アハハハ..」
私は…心ちゃんを信じてたのに…
一番の友達だって思ってたのに…
心ちゃんは最初から遊びだったの…?

14歳 最初で最後の親友ができました

10:なな ◆llQE:2014/03/02(日) 19:19 ID:Pgg

今まで仲良くしてくれたのも 全部嘘っぱちだったって意味…?
『あははは…そうだよね 今まで親友0の私に友達なんてできる訳…(ポロッ』
(ふぇ…?なんで私..泣いてるの..?)
『うわぁあぁあぁあぁん うわぁあぁあぁあぁん』
(そうだね、そうなんだ。本当は私、悲しいんだ...)

〜次の日〜
私はドロドロの制服を綺麗に洗って登校した。
「あはははっ、ウケる!! わざわざ制服洗ったんだ!?!?(テクテクテクテク」
「は..?なっ、何よ!調子乗るなよ!!」
(無視無視。)

〜帰り道〜
そういえば私クラスメイト全員を無視してる…あ、こんな言い方しちゃ駄目ね。私が嫌われてるだけなのに…

こう思ったら涙が出た。

11:モエ:2014/03/03(月) 11:09 ID:A1.

めっちゃ腹立ちますね。
こういうの、警察とか誰でもいいから相談しちゃえ!

12:なな ◆llQE:2014/03/03(月) 16:28 ID:Pgg

モエちゃんいつもありがとう!!今のヒントになった**
モエちゃんは、ひまりうざくない??
うざいっていう意見が出てて…
あと、「ななの小説」って言うスレにも私が小説書いてるから、見てくれる??

私..なんで泣いてるの…??
『ふん…バカバカしい虐めなんかに負けるもんか。』

〜家で〜
(かとして…警察やお母さんには相談できない…
私のせいでお母さんを苦しめるだけよね…
まぁ、明日でもいいわ…心ちゃんの様な親友じゃなくもっと優しい誰かが話しかけてくれるのを信じる。)
その日は歯磨きとお風呂だけして寝た。

〜次の日〜
登校してドアを開けると、上から黒板消しが落ちてきた。
『ちょっと何コレ 誰の仕業!?』
「あはは!ナイスヒット!!おめでとう!!!」
(心ちゃんと愛ちゃん…ヒットだなんて酷い!!)
「ちょっとみんな…!!酷いよ!!」
そこにはカナちゃんの姿があった。
「皆…いくら何でもコレは酷すぎる これ以上いじめを進めるなら…カナが先生に訴える!!!」
いきなりカナちゃんが叫び出した。
「は?黙れ。私達はこれからも虐めを続けるからね 次は西山がターゲットね」
愛ちゃんはそう言った。
「やりたきゃやれば??」
(カナちゃん…カッコいいな…)
『カナちゃん、ありがとう。でも私立ち向かえる 一人で頑張れるから。見てて 私愛ちゃん達なんかに負けないから…!!!』
私の目からはまた 涙がでた。

13:なな ◆llQE:2014/03/04(火) 20:14 ID:Pgg

「わ…私も前から酷いと思ってた!!」
そこにはカナちゃんの親友・さわちゃんが。
「い…くら何でもやりすぎじゃない……??」
「は..?やりすぎなんかじゃないし。第一コイツが悪いのよ!?」
心がザラザラした。
(なんか…私のせいで争いが起きるなんて…あぁ…心がザラザラして痛い…(ザラザラ)

今日は疲れたので…ここまでどす…

14:なな ◆llQE:2014/03/05(水) 16:49 ID:Pgg

まるで心の中に砂が流れていくみたい(ドサッ
気がつくと私は保健室のベッドの上にいた。
「ひまりちゃん、大丈夫!?」そこにはさわちゃんとカナちゃんがいた。
『うん…大丈夫、大丈夫だよ』
今度は私の目から透明のダイヤモンドがこぼれ落ちた。
それを見て二人は言った。「私達も一緒に戦うから…」
(大丈夫 私には一緒に戦ってくれる友達がいるから)

〜翌日〜
今日は愛ちゃんとホノカちゃんが私の方を見ながらコソコソ話をしていた。
(何?どうせ私の悪口でしょ)そう思った。すると
「ひまりーん!!!遊ぼ♪」
さわちゃんとカナちゃんが来たので遊んだ。

〜下校〜
私はさわちゃんとカナちゃんと帰った。
するとそこにはホノカちゃんがいた。
私は茶色の目を向け、思いきって聞いた。
『…っの愛ちゃんって私の悪口言ってた!?!?』
するとホノカちゃんは少し間を開け、
「あ…うん、言ってたよ」
と言った。
次の瞬間さわちゃんやカナちゃんが「私は私は!?」と聞いた。
するとホノカちゃんは左の耳たぶを触りながら「言ってた」と嘆いた。
すると二人は「えー!?なんて言ってたの〜!?」と聞いた。
そうするとホノカちゃんは
「えと…愛は元からひまりんがそんなに好きじゃない…みたいで、最近さわ達ひまりんと仲良くしてるでしょ??だからさわ達…の事も苦手…なんだって」

山本ひまり 自分のせいで友達さえも傷つけてしまいました。

15:なな ◆570g:2014/03/06(木) 07:39 ID:Pgg

「やっぱりそうなんだ*(ニッコリ」
「そうだよね〜私嫌われてるしw」
喉がつまったかの様に声が出なかった
『さわちゃんカナちゃんごめんね、私のせいで二人まで…』
「は?何いってるの?私達怒ってなんかないよ!!」
続く

16:霜月:2014/03/06(木) 16:29 ID:1CU

とても面白いです!
本当に実話なのかって疑うくらい文章力があり、説得力がありますね!
これからの展開が全く読めないです!ドキドキして次の更新を楽しみにしています♪
頑張ってください!

17:モエ:2014/03/06(木) 20:01 ID:10Q

ひまり腹立つ。
お前のせいでみな傷つくんだよ、ばーか(口悪いですよ)

これって、実話・・・ てことは、ななちゃんこれされたの?
いじめられてる・・・?
話してね、ここでもいいし、勉強とこでもいい。
または私の二次元スレなんだけど、「ボカロ日常」ってとこで、話して!
詳しい話とか・・・
力になれることなら私は全力で支えます。

18:なな ◆llQE:2014/03/07(金) 17:46 ID:Pgg

>>霜月さん
ありがとう** ななの小説まで読んでくれて、本当に嬉しい!!

>>モエちゃん
された…ってか、友達がされてて…
全力で支えるって言ってくれてありがとう!!

『え…怒ってないの..??』
「は〜??(笑)怒ってないよぉ 第一私達愛ちゃん嫌いだし!!嫌われてよかったって思ってるよ!!(笑」
(さわちゃん、カナちゃん…)
「ありがとうカナちゃんさわちゃん。」
私は泣いてしまった。
その時はこんなに自分が大事に思われてたなんて知らなかったから。


でももう気づいてしまったんだね。二人が傷付いてた事に。

19:モエ:2014/03/07(金) 20:24 ID:10Q

ななちゃんへ

友達が か・・・
その友達こういうのしてるのかな?

何に気づいたの!?

20:なな ◆llQE:2014/03/07(金) 20:52 ID:Pgg

>>モエちゃん
そんなに詳しく聞かなくても、モエちゃんひまり(仮名)ちゃんウザいならどうでも良くない??
明日か明後日の気づいたのは、小説で**

21:rumia:2014/03/07(金) 22:47 ID:8qo

 こんにちは、ななさん。rumiaと申します。
ななさんの小説を見かけたので勝手ながら立ち寄らせていただきました。

……実話ということで。あ〜自分も昔はやってたな〜的なテンションで見させていただきましたが、
正直、面白そうだな〜と思いました。 ……書いているななさんが。

私も昔は書くのがもっと楽しかったハズなんですけどねぇ……。
今やつまらない顔でつまらない文ばかり書いているんですよぉじいさんや……。←ここまでお婆さん口調

と、長々と書いて作品を邪魔するわけにはいかないのでこの辺で……。
続き待ってます。

 

22:なな ◆llQE:2014/03/08(土) 10:23 ID:Pgg

>>ルミアさん
ありがとう!!これからも頑張ります(^o^

「ひまりんのせいで二人が傷ついちゃったじゃん…!!」
『え……?』
私のせいで二人が傷ついてるなんて 思いもしなかった。

〜次の日〜
「おはよ〜*ひまりん!!」
「おはよう*♭」
笑顔でそう言われた
『あ…おはよう』
(二人が私のせいで傷ついてるんだから…のんきに話し掛けちゃ駄目だよね)
「ひまりんきたーーーwww」
愛ちゃんと心ちゃんがニヤニヤ笑いながらそう言った。
『わ…私今まで悲しかったけど愛ちゃんや心ちゃんには負けないから…!!!』
私は二人を真っ直ぐ睨みながらそう言った。
(いくら文句をいわれても 負けたくない)
「は!?うぜーんだよ…」『だまれっ』
『だまれ!!テメェ等がうぜーんだ!!!』
「ひまりん行こっ」
さわちゃんとカナちゃんがそう言った。

23:モエ:2014/03/08(土) 19:37 ID:10Q

ななちゃんへ

うん、確かにがちでひまり嫌いだわ。
現実でも嫌われてたらいいのに・・・
ひまりは絶対嫌われよ。

めっちゃ話かっこいいです☆
勇気だあ!(輝き)

24:なな ◆llQE:2014/03/08(土) 21:49 ID:Pgg

>>モエちゃん
私はひまりちゃんきだけど…(^^;
なぁ的に、「ひまりちゃんと仲良くしてから嫌い」って言う方がムカツク!!
あと、ひまりちゃん結構人気者だよ**
全然かっこよくないよ〜、他の人の見てみたらなぁのなんかカス以下だよw

25:なな ◆llQE:2014/03/09(日) 12:19 ID:Pgg

〜最終回〜

二人が追いかけてきた。
「テメェ等なっ うぜぇんだよ!」
心ちゃんが私を叩こうとした。
(叩かれる…(バン え…?)
さわちゃんが守ってくれていた。
「いった……」
さわちゃんの頬は真っ赤だった。
『さわちゃ…「私はともかく ひまりんを傷付けたら許さない。」
さわちゃんの目からは透明なダイヤモンドが流れた。
「は!?!?何よカッコつけちゃって 安泰何か男子にモテててブリッコの癖に…」
「確かに 私は可愛い子ぶりっこなのかもしれない。だけどね 安泰達は悪い子ぶりっこしてんでしょ…??」
(さわちゃん……)

今まで自分をこんなに思ってくれてる人なんかいないと思ってた。
心ちゃん件でも 裏切られて
愛ちゃんの件でも いじめられて
みおちゃんの件でも 掌を返されて
ママやパパも 私なんか可愛がってくれなくて
誰かと友達になったって裏切られるだけだ って思ってた
だけどさわちゃんとカナちゃんだけは私を思ってくれてた。
『さわちゃん…私もう大丈夫 さわちゃんばっかりに辛い思いさせないから』

私の目からもダイヤモンドが流れて
胸が熱くなって
『何度も言う様だけど 私は二人に負けなぃ…っ』
声が掠れて 上手く言葉にできなくて
だけどこれが 私の限界
「はぁ!?何いってんのよ!!土下座しなさい!」
『私…がどうするかは…私…が決める事だから…二人の言う通りには…ならない…!!』
「はぁ?!?!ウッザー!!」
『ウザくて…いいもん!!』
「待て〜!!!」

私達は明日へ向かった。

〜ATOGAKI〜
最終回でした(*・v・
今まで応援してくださった方、ありがとうございます!!
話がごちゃごちゃですみませんでした…
明日からはまた、違う新連載が始まりま〜す!!お楽しみに**
因みに主人公の名前は、新菜です**
では、今まで本当にありがとうございましたー!!!

26:モエ:2014/03/09(日) 12:46 ID:10Q

もう最終話!?
早いけど、新菜ちゃん、よくがんばった!
んでもって、ひまりよ・・・
死ね、死ね、今すぐに嫌われよ、人気者じゃないよ、あんたってやつは。

新連載楽しみぽよ♪

27:なな ◆llQE:2014/03/09(日) 18:23 ID:Pgg

ありがとう(*・v・
早くてごめん(><

28:花奈:2014/03/10(月) 17:32 ID:.3E

実話…ってことは本当にあったんですよね…
凄く面白いし、感動しますし、何よりも勇気が凄いですね…
次の新連載も楽しみにしてます!

29:なな ◆llQE:2014/03/10(月) 18:10 ID:Pgg

>>かなさん
ありがとうございます(*・v・
これからも頑張りたいです!!

「新菜ちゃんってさ モテてるよね」
『え!?そんな事ないよ 皆がモテないだけで皆がモテてたら私なんかクズ以下だよ〜』
「ねぇねぇ新菜ちゃんってちょっとさ…(コソッ」

〜次の日〜
「ねぇ茜ってデブだしブスだし…」
『そこっ、人の悪口は駄目だよ。』
「やっぱり新菜ちゃんって…偽善者だしKYだね〜(コソッ」

*CHOPTR.1*
〜次の日〜
『おはよ〜!!(シ-ン..』
『どぉしたの皆さっきまでザワザワ煩かったじゃん!(シーン..』
(何これ??)
その後も私が歩いていると、足をかけてきたりもした。
『ちょっと痛いな〜(笑 酷いよぉ』
「新菜ってさ 本当KYだわ〜」

〜ここからが私へのいじめの始まり〜

30:モエ:2014/03/10(月) 18:22 ID:10Q

ま、また・・・こういう話ですか・・・?
ちょ、いやだあ・・・・
うれしいものにしてください・・・(涙)

31:なな ◆llQE:2014/03/10(月) 22:25 ID:Pgg

>>モエちゃん
ゴメンネ(><
友達物語。って題名だから悲しい話じゃないと駄目かなって思って…
恋愛話にするね(*・v・ 作り替えまーす

*CHOPTR.1*
「新菜って好きな人いる??」
『ふぇっ??』
「好きな人いるの〜??」
『ぼっ僕に好きな人なんて!!好かれた人が可哀想すぎます(泣』
「ちょ!!大丈夫だって!!自信持と??」
『びぇ〜…』
(島本新菜(11) 自分が嫌いです。
皆お世辞で「新菜は可愛いよ?くせっ毛だし」とか言います。
が、僕はどじっ子なので恋なんかしたら好かれた人が可哀想です。)
「お ゾンビちゃん居た〜」
『川瀬君!僕はぞんびじゃないです!!』

〜気がつけばこれが 恋の始まりだった〜

32:花奈:2014/03/12(水) 16:01 ID:.3E

あ…あの…はなです…

新連載、とても面白いです☆

ゾンビちゃん…面白い!

33:なな ◆llQE:2014/03/12(水) 17:00 ID:Pgg

>>はなさん
ごめんなさい(><
ありがとうございます!!
これからも頑張りたいです*

*CHOPTR.2*

「ぞーんびちゃんww」

『だから僕は…ぞんびじゃなくて…』

「何だおめぇ 僕っ子か?ウケるww」

(ん…?ウケる…??)

『ちっともうけません!!』

〜下校中〜

(うけるなんて言われたの初めてです…)

『よりによって川瀬君に言われた何て…』

(川瀬君の方が絶対うけますよ…)

『私なんか…ママにも気にいられてないし…』

(そういえばママ いつも未菜ばっかり褒めてる)

(皆みーなみーなって 未菜ばっか…)

(ま、こんなの思わなくてもそのうち川瀬君に嫌われるんだ。)

34:しょこら:2014/03/12(水) 17:05 ID:.L6

あの…!パーフェクト教室〜偽りの笑顔〜に来ていたかたですよね?私もパーフェクト教室を見てて、ななさんのレスを見て気になったのできてみました!面白いですね!これからも頑張ってください!またちょくちょくきます!

35:なな ◆llQE:2014/03/12(水) 21:14 ID:Pgg

>>しょこらちゃん
そうなんだ!! 同じだね*仲間〜!!

なぁのは面白くないけど、よろしくね♭

36:なな ◆llQE:2014/03/14(金) 17:30 ID:Pgg

*CHOPR.2*

席替えしました**

本当は川瀬君とが良かったのですが…

『僕とか キモいよ?女の癖に(ガン!』

(ききき…きもいって言われました…)

『そ…うだよね!ごめんね僕って言うのが癖で…』

『だけど全く傷ついてないから大丈夫!!』

(…て 本当は傷ついてるんだけど…)

『は?お前が傷ついていよーがいわまいが どうでもいんだよ』

(ど…どうでもいい・・・)

『パチン)った…何すんだよ…!!』

「黙りなよ 安泰こそ男の癖にネチネチうるさいな」

(だ…誰?小梨さん…??)

『わかったよ小梨…』

「わかったよじゃねーよ!!」

〜これが 僕達の始まりだった。〜

37:しょこら:2014/03/14(金) 21:04 ID:.L6

ななさん…ななでよいでしょうか??ななさんのもすごく面白いですよ!実話だと面白いって言っていいのかと思うけど…;;

38:なな ◆llQE:2014/03/15(土) 11:43 ID:Pgg

>>しょこらちゃん
呼び捨てでいいよ!!

ううん!!全く面白くない!!

しょこらちゃんは小説書いてるの??

書いてるならよみたいな〜*

*CHOPTR.3*

『こ…小梨さん…ありがとう..』

「あー、いーよ別に。あたしがしたくてした事だし」

(小梨さん…優しい)

『僕…意気地無しだけど友達になってくれる?まみちゃんって呼んでも、いい!?(パチン』

「自分の事意気地無しとか言う奴に「友達になって」って言われても無理な物だね」

(…合ってる。小梨さんの言うことが合ってる)

(自分に自信が無いから 僕っ子だから 嫌われるのかな)

39:なな ◆llQE:2014/03/17(月) 19:32 ID:Pgg

恋愛物語。
最近は新菜がインフルエンザのためお休みです

みんなも気をつけてね!

40:モエ:2014/03/19(水) 16:57 ID:gw2

やった!

恋愛系?

がんばって!

にいなちゃん、かわゆい♪

41:なな ◆8I:2014/03/20(木) 21:04 ID:Pgg

>>モエちゃん

ありがとう〜!!

*CHOPTR.3*は、いつごろ始まるのか…

あと、新しい小説かきはじめた見て〜!

ハッピーエイブリディ* っていうスレ*

友情系だけど、いじめではないから(><

42:モエ:2014/03/21(金) 13:58 ID:gw2

見るぜ☆


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