殺意〜今日あなたを殺します〜

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:愛凛羽:2014/02/25(火) 16:50 ID:.3E

こんにちは!


このストーリーのスレタイ名にそって小説を書いていきたいと思っています☆

*登場人物*

*佐々村 太史  (ささむら たいし)
*安藤 来葉  (あんどう きは)

が、主です☆

2:愛凛羽:2014/02/25(火) 16:59 ID:.3E

すみません💦


私と私の友達も入れる!

3:愛凛羽:2014/02/26(水) 15:57 ID:.3E

友S「ねぇ〜、今日も佐々村やだった〜。」
友A「ほんとほんと。転校したいWW」
友S「はあ…今週、何もいい事ないよ…暇ッ☆」
友A「もういや〜転校したい☆」
友S「それさっきも言ったよ」
友A「そうか。」
佐々村「おう。S、A。廊下は右側歩行だぞ☆」
友S(何かっこつけて☆なんかつけちゃってんの💢)
友A(ほんっと。いやだな〜)
佐々村「なんだ?右側歩行も分からないのか?」
友A(わかるしっ💢)
友S「あ、すみません。次からは」
友A「気をつけます。」
友A(は〜、そーゆーとこ、自分で相手にとって嫌って事分からないのかなこの人は。そんなやつが学校にいていいのかッ!ばかばかし〜。)
友S(そんな事も分からないんだからしょうがないでしょ、A。あいつはそんなやつだわ。)
友A(そうかそうか。)
??「アンタ達!」












〜続く〜

4:ぷるぷよs:2014/02/26(水) 17:33 ID:fyE

いえい

5:愛凛羽:2014/02/26(水) 18:03 ID:.3E

おっ!
いるじゃね〜か〜!
今日も絶対来ないと思ってたのに

6:愛凛羽:2014/02/27(木) 17:10 ID:.3E

友S(げっ…来葉だ…面倒くせえぶりっ子。)
友A(確かに!自分がえらそうにしてるし…)
友S(委員も同じだし〜。やだ〜)
友A(かわいそ〜に。なんか、普段は『私可愛くない』とか言ってるけど、密かに、『私、めっちゃ可愛い❤』とか思ってそ〜)
友S(うわ〜、悪だね〜)
来葉「なによ!廊下は右側通行って決まってるし、それが自分たちのせいで怒られたのに、悪口言ってる訳!?」
友S「わっ、悪口なんて言ってないよ〜」
友A「ほらっ!来葉ちゃんも、私たちが佐々村先生の事慕ってるって、分かってるでしょ?」
来葉「そ、そう?そ〜ね!佐々村先生優しいしね!」

友S「はぁ〜、来葉って本当なんなの!?」
友A「気は確か?」
友S「そう言えば、来葉、佐々村の事好きなんだって。だからあんなに庇うんだと思う。」
友A「まじか〜。あんな奴のどこがいいんだろう。」
友S「どうせだからくっつけるか。」
友AZ「お〜!Sちゃん!Aさん!いいとこに来た〜」
友A、S「「いいとこ?」」
友AZ「実は、佐々村が、危篤状態なんだって!」
友S「誰がそんな状態にしたの?」

友AZ「もおっちろおん! 紀月!」

7:愛凛羽:2014/02/28(金) 16:52 ID:.3E

友s「まじか〜。あの紀月が〜?うっはっwwうっけるーww」
友A「あははwwざまあじゃんww」
友AZ「よっしゃ!これでバンドの方の顧問変わるんじゃんww」

そう。私たちの学校には、『合唱バンド部』と言う部がある。

友s「紀月も酷い事するね〜」
友A「麗奈凛は?」
友S「トイレ行ったよ。」
友A「こんなに豪華な名前なのにトイレWW」
友S「きゃはー!!!」
友AZ「つまんね〜ギャグやるなWW」
友SA「何話してるの〜?」
友S、A(うわっ来たあ…来んなよ口臭女WW)
友AZ(口臭女WW言えてる〜)
友S「バンド部の顧問の事を話してたんだよ!」
友SA「悪口とか…「いっ、言う訳ないじゃん💦」」
友SA「そう?思ってもないぃ?」
友AZ(こいつはエスパーかっっ💦)


??「うあああああん」

友S、A、SA、AZ「????????」
友S、A(多分来葉だな。)
友S「何泣いてるの〜?」
来葉「だって…ずっ…佐々村先生…危篤状態なんて…もう死んでるも同然じゃん…うあああああん…」
友SA「来葉ちゃんって、佐々村先生の事、好きなの?」
友S、A(うわあ…それはぐさっと聞き過ぎだろ…でも、来葉、なんて答えるのかな?)
来葉「好きなわけないじゃん///」
友SA「好きなんだ。」

8:ぷるぷよs:2014/03/01(土) 09:43 ID:fyE

おもろい〜♪

9:愛凛羽:2014/03/03(月) 17:49 ID:.3E

友R「えっ…」
友S、A(えっ…まさか、Rさんも佐々村の事好きだったの?おぉ。修羅場になりそう♪)
友R「そっ…か…そうだよね。私なんて佐々村先生とつり合う訳ないよね」
来葉「そうよ!アンタなんて佐々村先生にもてあそばれてるだけ。所詮、アンタなんて先生の奴隷に過ぎないもの。」
友R「どっ…奴隷…そんなはずない!佐々村先生は私をもてあそぶ程酷い人じゃない!」
来葉「あんたは奴隷。私は恋人。あんたと私は『格』ってもんが違うの!そう、例えて言うならあんたは『おんぼろ車に乗ったおんぼろの洋服を着たダサイ町娘』なんだからっ!私はね、『金も恋人もいる、自分の会社もある、高級車もある、女帝』なのよ。もちろん、佐々村先生はあんたのような町娘を選ぶわけない!私のような女王様を選ぶに決まってるんだから!あんたは諦めるのが正解ね!」

___このときすでに、恋の歯車が反対方向に回りだしていた_____


看護師N「佐々村太史様、ご危篤状態から退院しました!おめでとうございますー!」
看護師P「おめでとうございます!」
   K「お大事になさって下さい!」
   S「おめでとうございます!」
   O「おめでとうございますぅぅ❤」
   

       わいわい


佐々村「さて、どっちにしようかな…❤」

10:愛凛羽:2014/03/04(火) 16:44 ID:.3E

友R「はぁ…私、一年生から佐々村先生の事好きだったのになぁ…今更諦めろって言われても…」
来葉「そうよ!あんたが何年生から好きだろうとね、佐々村先生の気持ちは変わらないの!」
友S、A「何でこんな事になったの?」
友AZ「こんなところでケンカはやめようよ。だってここ、教室ですよ?しかも先生いるし…」
友R、来葉『先生がいるううううううう!!!!!!!!』

佐々村「どうして気付かなかったのかな…?君たちはさ〜。僕に彼女がいるって事。」
??「どうも。佐々村先生の彼女の愛咲 亜理癒です。」

11:愛凛羽:2014/03/06(木) 17:11 ID:.3E

佐々村「って訳だから。よろしくね〜♪」
友R、来葉((佐々村先生を取り返す…))
友S、A(何かヤバい感じになって来たからか〜えろ…)
サササ…

友SA「ぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつぶつ」
友S、A「!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」
友AZ「どうしたの?SAちゃん。」

_____その頃6−5では…______

佐々村「……。」
佐々村も絶句する程の女同士の佐々村争いが勃発されていた。

友R「なんでよっっ…私が一番最初に好きになったのぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」
来葉「うるさいっっっ!!!誰が一番最初にすきなったのかなんてカンケーないっっっ!!!」
亜理癒「佐々村先生は私を選んだのっっっ!!!横取りしないでよっっっ!!!!」
友R「なんですってぇぇぇぇ!?!?!?!?!?年下のくせに生意気なのよっっっ!!!」
来葉「そうよ!あんたみたいな年下は好きじゃないのよ佐々村先生はっっ!!」
亜理癒「でも佐々村先生が選んだのはアンタ達じゃない!!!私なの!!!」

____一方6−4では…____

友SA「ふぅ。一応、これで呪いの材料はそろった。あとは、実行するのみっっっ!!」
友AZ、S、A「いったい何の呪いなんだ…?」
友SA「決まってるじゃない!

12:ぷるぷよs:2014/03/08(土) 18:32 ID:kCY

でた!呪い!!

13:ぷるぷよs:2014/03/08(土) 18:34 ID:kCY

●●●さんがよく言う言葉!

14:愛凛羽:2014/03/09(日) 19:54 ID:.3E

あはは**
そうだね!

15:愛凛羽:2014/03/10(月) 17:11 ID:.3E

はぁ〜。
今日もマジで!さんやだった〜。

16:愛凛羽:2014/03/11(火) 16:56 ID:.3E

友SA「佐々村殺し特製!その名も『THE☆佐々村死』」
友A「うわ〜。また恐い薬っぽいの作ってるよ〜…」
友SA「薬じゃないっっ!呪いだっっっ!!!」
友AZ(どっちでも意味は同じだよね…)
佐々村「なになに?僕の名前を呼んだのか?」
友SA、友A、友AZ、友S((((えっ…まじでこいつ…ナルシスト…))))
佐々村「実は…友SA…」
はあっはあっ…

友R「えっ…」
来葉「なんで…」








一体、佐々村がとった行動とは……?

17:愛凛羽:2014/03/12(水) 15:59 ID:.3E

友R『えっ…』
来葉『なんで…』

____________________________________

佐々村「好きなんだ…」
友SA「…(てんてんてん)」
シ_____ン……
友AZ「まじかよ!?ぶっはっっwwまあ〜ぢ〜ぃ〜??」

この沈黙を破ったのは、友Aの親友、友AZだった。
そして、この後、運命の答えが佐々村に返される…

友SA「嫌。あなたとはつき合えない…でも、これ、私からの最後のプレゼント…大事に、ずっと、持っててね…」

それは、瓶の中に赤く染まった綺麗な薔薇…言葉にできないほどの美しさだ。でもこれは________

佐々村「わかった。君がそう言うのなら仕方があるまい…プレゼント、大事に、大切に、ずっと持ち続けているよ…」
友SA「ええ。どうしても捨てたくても、最低、今日も入れて2日間は持ってて欲しいの…」
友R「そっか…先生はそう言う清楚なコが好きだったの…?そうなら、」
来葉「最初っから言ってよ!!私だって少しは努力した!!なのに…最後…こんな風に別れを告げられるなんて…」
友R「あまりにも先生…ヒドすぎるよッッ……」
亜理癒「じゃあ、私とは、遊びだったの…??」
佐々村「あぁ。だってそんな事言ったら友SAが悲しむだろう??それに、亜理癒とは、ただのお戯れ相手___」
________________________________________

佐々村「ふっ…俺の初恋相手からのプレゼントだ…あぁ。なんて綺麗なんだ…麗しい…」

佐々村は、この時にもう、友SAの呪いにかかっていた。

佐々村「ん?やけに胸焼けがするな…今日はもう寝よう」


______________________________________
チュンチュン

小鳥の囀りがよく響く朝…

うあああああん…せんせえッッ…

少女の泣き叫ぶ声が聞こえる朝…

佐々村は、ついに、息を引き取った…

そう…友Rと、来葉に看取られて…









まだ続きますっっ☆

これからは、友Rと、来葉の逆襲が見られます!

感想を下さいなっ☆

18:愛凛羽:2014/03/13(木) 19:06 ID:.3E

友R「許せないわ…」
来葉「どうして佐々村先生が餌食なのよっ…」
友R「主犯格は誰よ…」
来葉「あっ!呪いに詳しい人と言えば…」


そう。分かっていたのに止められなかったのだ。友Rは、主犯格が分かっていたのだ。でも、来葉があんまりにも一所懸命すぎるので、
この話を切り出せなかったのだ。もちろん。友Rは、友SAを殺しにかかっていた____

友R「たしか、この調合が一番強かったのよね…」
来葉「そう。この調合が一番強い…」

=3日後=

友R「さあ出来た。友SAを殺せる魔薬…」
来葉「さあ、逆襲のとき!!」
友R「やっと私たちの出る幕が来たわ…」
来葉「いままで、ずっとずっと佐々村先生の事で嘆いて来た仲間。忘れない…」
友R「いざ襲撃!!!!!____」

19:ぷるぷよs:2014/03/13(木) 22:21 ID:kCY

佐々村先生死んじゃったwwwwww

20:愛凛羽:2014/03/14(金) 22:28 ID:.3E

『ぷるぷよs』??
誰でしょうか??
そー!
佐々村先生死んじゃった〜

21:ぷるぷよs:2014/03/15(土) 13:53 ID:kCY

姫桜sだよ〜
言うの忘れてた。ごめん
名前変えた方がいいかな〜?

22:愛凛羽:2014/03/16(日) 21:31 ID:.3E

だって、ぷるぷよ??って、分かんなかったから…

23:ぷるぷよs:2014/03/17(月) 19:11 ID:kCY

ごめんごめん

24:愛凛羽:2014/03/17(月) 21:03 ID:.3E

んじゃかくか。


もっほーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

25:愛凛羽:2014/03/17(月) 21:16 ID:.3E

友R「やばいっっ…」
来葉「どうしたのっっっ!?」
友R「嗚呼。私はもう死んでゆくのだわ…」
来葉「あほ。」

=教室=
友SA「あっっ…くらくらしてきた…たぶん…みかの仕業…」
友R「みかじゃない。私達よ。」
来葉「あなたは佐々村先生を殺しにかかったから、私達もあなたを殺しにかかってるのよ。」
友SA「なんで!?友達だったのに!」
友R「それはこっちのセ●リ●フ!!!!!!!!!!」
来葉「だって、私はあなたに真っ先に言ったよね…佐々村先生が好きだって…」
友SA「言った。」
来葉「なのにあなたはこうして佐々村先生を殺したじゃない!!!」
友SA「私は殺してない。最後の呪いをかけただけ。」
来葉、友R「!!!!!!!!!???????????」
友SA「最初に、佐々村先生を危篤状態にさせたのは、『紀月』だよ?」
みか「ふふふ。そう思ってたわよね皆。当然♪私が紀月にそう言えって命令したんだもの。」
友SA「みか!!!!」

26:ぷるぷよs:2014/03/18(火) 17:01 ID:kCY

!多いねwww

27:愛凛羽:2014/03/19(水) 13:12 ID:.3E

だからさ、ぷるぷよっての直してよ。

28:愛凛羽:2014/03/19(水) 13:21 ID:.3E

んじゃ、今日は喋るのを少なくして書くよ!

なぜみかがいるのか…
みかはここにいてはならない人物だった。
何故なら彼女は『悪の

29:愛凛羽:2014/03/19(水) 16:50 ID:.3E

王女』だからだ。
悪の王女は、本来、悪の国へ行かなければならないのだ。
それが、みかはこっちの世界に来てしまったのだ。
もう、どうする事も出来ない…還す術はない…
もうここには、友Aもいない。友Aなら、還す事が出来る…

友S「お願いっ…みかを還して…」
友A「どうしたぁ〜?くらい顔だねっ☆」

ついに戻って来た友A。みかを悪の国へ還せるのか…??

30:桜姫s:2014/03/20(木) 12:26 ID:kCY

悪の国!?王女!!?
スケールでかいね(☆∀☆)/

31:愛凛:2014/03/20(木) 19:04 ID:.3E

友A「還すの?みかを?分かった。還ろ?みか!」
みか「わかった!還る!じゃね♪代わりに…」ニヤ
もあ「みかの妹、『もあ』です☆」
友A「お〜!もあ!久しぶり!」
もあ「あっれ〜?友Aじゃん!大好き〜!友A〜」

32:愛凛:2014/03/20(木) 19:05 ID:.3E

友A「還すの?みかを?分かった。還ろ?みか!」
みか「わかった!還る!じゃね♪代わりに…」ニヤ
もあ「みかの妹、『もあ』です☆」
友A「お〜!もあ!久しぶり!」
もあ「あっれ〜?友Aじゃん!大好き〜!友A〜」

33:愛凛:2014/03/20(木) 19:05 ID:.3E

友A「還すの?みかを?分かった。還ろ?みか!」
みか「わかった!還る!じゃね♪代わりに…」ニヤ
もあ「みかの妹、『もあ』です☆」
友A「お〜!もあ!久しぶり!」
もあ「あっれ〜?友Aじゃん!大好き〜!友A〜」

34:愛凛:2014/03/20(木) 19:05 ID:.3E

友A「還すの?みかを?分かった。還ろ?みか!」
みか「わかった!還る!じゃね♪代わりに…」ニヤ
もあ「みかの妹、『もあ』です☆」
友A「お〜!もあ!久しぶり!」
もあ「あっれ〜?友Aじゃん!大好き〜!友A〜」

35:愛凛:2014/03/24(月) 08:40 ID:.3E

友AZ「結局状況は変わってないような…??」
友S「そうだね〜(苦笑)」
友AZ「しかも友達増えてるし…あたし達は無視??」
もあ「ねぇねぇ、友A〜、今度は109いこっか??」
友A「そーだね!その前に……」
もあ「なあに☆」
友A「還れ」

36:愛凛:2014/03/26(水) 16:35 ID:.3E

もあ「わかったよ…私の大好きな友Aがそう言うなら…」
友A「もう代わりもつれて来ないでね」
もあ「はあい…」
友A「OK。さて還れ」
友AZ(あ〜こりゃ可哀想だ…)
友S(うん…これはなんでもやり過ぎでしょ…)

__その頃2人は__

友R「死ね。」
来葉「うん。殺す…」

***

友SA「ふふんふ〜ん♪」

殺される今日に限って上機嫌。まあ、まさか今日自分が殺されるとも思わないだろう。
思った人は、よほど勘がいい子なのだろう。残念ながら友SAはそんなに勘がいい子ではないのだ。
そして、終わりを告げる_時計の音__

カチッ___


ボッ

友SA「いやあああああああああああああ____


***

友R「うまくいったみたいね♪」
来葉「はぁ〜あ。これ作るの、大変だったもんねぇ〜。」
友R「成功してもらわなくっちゃ」
来葉「こまるわww」



次回最終回!

37:愛凛:2014/03/27(木) 08:52 ID:.3E

どーしよー
最終回思いつかないー。
誰か最終回書いてー

38:愛凛:2014/03/31(月) 10:23 ID:.3E

誰も来ない暇

39:姫桜:2014/04/02(水) 14:36 ID:kCY

>>31.32.33.34同じこと言ってるよ?
>>37ごめん、無理

40:姫桜:2014/04/02(水) 14:39 ID:kCY

友SA勘よくないんだ!

41:愛凛:2014/04/03(木) 10:45 ID:.3E

>>32-34
ごめん…
誰も来ないし。
特にアイスなんかこのスレに一回も来てないと思う。

42:愛凛:2014/04/03(木) 10:47 ID:.3E

当たり前じゃん。
てか、友SAって、あなたじゃないよ?

43:姫桜:2014/04/18(金) 19:46 ID:kCY

>>42うん、分かってるよ(*^∀^⊂)

44:愛凛:2014/04/19(土) 09:50 ID:xtE

うん^^
分かってるよ。


書き込む 最新10 サイトマップ