運命ゲーム

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1:& ◆WVOE:2014/02/28(金) 16:54 ID:1RU

どもども!友達が書いていたのを見て、私も書き込ませていただきます(^-^)/

ルール
ーぐだぐだですwwwー
ー書くのが下手ー
ーホラーが入る予定ー
ー荒しは、ばいばいー

それでは軽く自己紹介をー

凛(rin)♂

しっかりもので、主につっこみ担当

姉さん(neesan)♀

おちゃめで、パソコンの前にいつでもいる。凛の姉

広太(kouta)♂

凛の親友でおもにボケ担当

2:& ◆WVOE:2014/02/28(金) 17:12 ID:1RU

眠い、とにかく眠い。

オレはもしかしたら今日がくるのがいやだったのかもしれない。

そんなーーー絶望の日。

凛「おはよ。姉さん」

姉さん「あっ凛!あのさーこのパソコンさーーー」

また、そんな話をしだした。

オレはうんざりしながら姉さんの話を聞き流す。

凛「あのね!姉さん!どうでもいいから朝御飯つくって!」

今日は姉さんが朝御飯当番だ。

姉さん「あー凛。」

急に真面目になる姉さん。

凛「なに?」


姉さん「朝御飯ーーーーつくってない(((^_^;)」



凛「あほあほあほあほっ!ちこくするじゃねーか!」


そんな平凡な日々は、すぐに壊れた。

3:& ◆WVOE:2014/02/28(金) 17:23 ID:1RU

凛「あーあひどいめにあった」

廊下をとぼとぼと歩く。

姉さんは、あーゆーところが長所であり、短所だ。

完璧に遅刻だ。

凛「おはようございまーす」

おそるおそる教室に入る

怒られるとおもった。が、みんなしーんとしている。

ふと、自分のつくえをみる。

凛「これは・・・・・」

そう。オレの机にあるのは藁人形だった。ーーーーーーー

4:& ◆WVOE:2014/03/01(土) 16:42 ID:1RU

凛「なんでこんなものが・・!!」

しばらく考えてわかった。

凛「いじめ・・・なのか」

みんなにそう問いかける。

みんなは、やはり顔をそむける。

時間がゆっくりとすぎる。

???「あはっあははははははっ!」

そのとき一人の女の声が静寂をきりさいた。

すると、みんなもつられて笑い出す。

みんな「あはははははははははっ!」

なんなんだ。一体・・・!

???「わたくしに恥をさらさせた刑・・・受けてもらうわ。」

恥・・・?

あいつは・・・クラスで、一番頭が良く、大金持ちの・・・

凛「風果・・・・」

風果「お嬢様といいなさい!このクソがっっっ!!!」

そう叫ぶと、風果は、オレの足を蹴ってきた。

風果「これから、もっと痛め付けてあ、げ、る!」

こうして、最悪な日々が始まった。

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追記

ホラーじゃなかった!すいません!

なぜ、凛はいじめられたのかは、次で(多分www)あきらかに・・・!

5:& ◆WVOE:2014/03/01(土) 17:15 ID:1RU

凛「なんだよ!オレがなにをしたんだ!」

風果「は?何いってんのよ?」

きょとんとしてきいてくる。

そのしぐさにとうとうオレはぶちギレた。

風果の肩をがっしりと、もつ。

凛「あんたいいかげんに・・・」

いいかげんにしろ。という前にだれかに突き飛ばされれる。

それも、かなり強い力で。

そのせいでオレは、バランスをくずし机を巻き込んでたおれてしまう。

みんな「あははははははははっ!」

また笑い声が上がる。

風果「最悪!けーがーれーたーっwwww」

ぱっばっと、なにかを払う仕草をする風果。

この野郎・・・!

笑い声はまだやまない。

風果「ところで、教えてあげるわ。なんであんたがいじめられることになったか。」

最初からそういえばいいのに。

風果がそういった瞬間、笑い声がとまった。

風果「あのね・・・」

そこから聞いたのは、風果は有名なお嬢様学校にいくらしい。

その学校は、小学校のときの態度も入学を左右するらしい。

朝の掃除当番にオレが遅れたのを待っていると、先生にさぼっていると勘違いさせられた。

そのせいで入学が取り消しになったそうだ。

風果「だからーいじめられてるのーわかった?」

風果はそういってニヤリとわらった。

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追記
ここまでで、力尽きましたwwww

次はとうとう凛に対するいじめがはじまります(;o;)

凛!まけないで!!!!

6:& ◆WVOE:2014/03/02(日) 10:06 ID:1RU

ー翌日ー
昨日はあれからなにもなかった。

いや、なかったといっても、しっかりと無視された。

オレは、今、昨日のように廊下をあるいている。

怖い。学校にいきたくない。そう思ったのは、はじめてだ。

凛「おはよう」

今日は遅刻していない。逆に早すぎるくらいなのに、なぜかみんなが着席していた。

クスクスと笑い声がきこえる。

風果「おはよう。クソ君。早く、くるなんていい心がけね。ww」

そういうと、他のみんなも笑い始める。

みんな「wwwwwww」

凛「一体、なんのつもりだ!」

オレは、笑い声を遮るようにさけんだ。

みんなわらっていた。

オレの親友の、広太以外は。

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追記
あーやっと広太をだせたー。

ここからまた、ややこしくなってきまs((蹴ww

7:& ◆WVOE:2014/03/02(日) 10:22 ID:1RU

凛「広太・・・・」

広太「うるせーっ。はなしかけるな!」

なんで、広太まで・・・!

広太「・・・」

広太は黙ったままだった。

凛「おい!広太!どうしちゃったんだよ!」

広太の腕を掴む

広太「さわんな!」

そういって、振り払う広太。

凛「・・・!」

風果「あははははははwwwなんて哀れなの!」

みんな「あははははははははwwwww!」

風果「友達に裏切られたあなたの顔素敵ですわwww」

そういって、風果は、微笑んだ。

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追記
今回は、暴力なかったね。

いやーいじめってこわい(・・;)

次は暴力あるかも・・・(T-T)


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