exo 亀小説 〜短編集〜

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1:WOLF:2014/03/07(金) 22:03 ID:TR.

気ままに、のんびりexoの短編書こうかと思いま〜す^ - ^
ちなみに書くのは、わたくし、狼と、リア友のレイラデス‼︎‼︎

2:WOLF:2014/03/08(土) 07:18 ID:TR.

ルハンの嫉妬(あるか)

高校登校中♪
「るぅオッパ、じゃあね〜」
『あるぅ〜、行ってらっしゃい!』

私の彼氏。るぅオッパ。
高校でスゴイ人気だから、よく嫉妬しちゃう。
高1の私と、高3のるぅオッパ。
センパイたちは、みんな、るぅオッパを狙っている。
心友のアヤとかは
「ルハン君は、あるかしか、見てないよっ!」
って言ってくれるけれど…

そうだ‼︎
るぅオッパに嫉妬させよう!!

昼休み♪
るぅオッパが迎えに来る時間。
「キャーーーーーー!!!!!」
あっ来た。
私は、友達のセフンのトコに行く。
そう。るぅオッパ嫉妬作戦。
セフンには、もう話して置いたから、協力してもらうだけ。

(ルハン)

ガラガラ
『あるぅ〜、オッパがきたよぉ〜!』
あるかが席にいない。
はっ。
もしかして、と思って、教室全体を見渡した。
案の定、男と話してる。
その瞬間何かが切れた。

無言であるかの腕を引いた。
人混みに、
『入ってくんなよ』
と、一言いって、空き教室に入る。

小さい声で
「るぅオッパ?」
って呼ばれた。

可愛い…
思いっきり抱きついた。
それで

『なに男と喋ってんの。俺が嫌い?超嫉妬するんだけど?』

って。
そしたら、あるかが喋り出した。

「オッパ、ごめんね?私が不安になっちゃって…オッパは私が好きだよね?私の片想いじゃない?」

あぁ。可愛すぎる。
嫉妬してたんだ。
じゃあ、安心させてあげよう。
耳元で囁いた。

『愛してる』

3:幸志:2014/03/08(土) 14:58 ID:C1A

ヤバい/////

4:まい:2014/03/08(土) 20:10 ID:VBk

最っ高(^o^)v
てか、才能ありすぎ!?

5:WOLF:2014/03/09(日) 19:22 ID:TR.

カイ (ソンア)

自分の命より大切なもの、あるか?
俺にはある。
ソンア… お前のために命を売る。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ずっと狼のようだった俺。
毎晩のように、そこら辺で見つけた女を抱いて。
そんな俺は、ソンアに一目惚れした。
俺が、初めて、運命を信じた。
どうやって仲良くなったかなんて、覚えてないけど、今は俺の彼女。
でも、そんな愛する人が病院にいると…
目を包帯に巻かれて寝ているソンア。
トラック運転手の落とした吸い殻が、ソンアの眼に入り、慌てたソンアに、運転手のライターが落ちた。多分…失明…
お前の手を強く握る。
神様、いるならソンアを助けて…

「きゃぁぁぁあー!!!!」
叫び声で起きた。
ん?ソンア⁉︎
「誰か…ジョンイン‼︎ジョンイン‼︎」
『どうした⁉︎俺はいるぞ⁉︎』
「どこ?どこ?見えない!!なんで⁉︎助けて‼︎」
『落ち着け。お前は…「目が見えない…?」ん…』
「助けて。私を助けて…」
初めてソンアが弱く見えた。
絶対助ける。そう思った瞬間だった。



あれから、半年。
ずっと方法を探してた。
それで見つけた。
たった一つ…俺の命を捧げて作った薬。
人の細胞を全部使って、作らなくちゃいけない。
薬を飲んだら、俺は2日後に死ぬ。
このドアを開けたら、俺は、死に向かう。
恐るな… バタン
『ただいま〜 ソンア!』
ーーーーーーーーーーーーーーーー
長いので、次に書きます‼︎

6:& ◆D50c:2014/03/09(日) 20:51 ID:VBk

そうなんだ・・・・・。
書いてくれるの待ってま〜す(>.<)y-~
(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)(´Д`)
↑の絵文字なんか好きなんだよね〜。

7:まい:2014/03/09(日) 20:54 ID:VBk

またまたごめん。↑のは、私です。

8:& ◆w77I:2014/03/09(日) 21:09 ID:C1A

Σ(・ω・ノ)ノ待ってるねー (´V`)♪
(*・ω・人・ω・)(*・ω・人・ω・)(*・ω・人・ω・)この絵文字好き

9:幸志:2014/03/09(日) 21:11 ID:C1A

↑幸志です
スミマセン

10:レイラ :2014/03/09(日) 23:35 ID:I7A

ベク(ルナ)

11:レイラ:2014/03/09(日) 23:47 ID:I7A

ベク「おはよう」
女子「おはようございますぅぅ!」

………つまらない
僕が何かすれば、皆反応する
つまらない。
今日は、裏庭で寝よ……

~裏庭~

ベク「ふぁー……ん?」

誰かいる。誰だろ……

ルナ「♪〜♪〜」

!?
綺麗な声だな

ベク「♪〜♪〜」
ルナ「ベク君?」
ベク「ルナ?久しぶり」

懐かしい。ルナは、ルナは、

僕の初恋の人

ルナ「ベク…会いたかったよ」
ベク「僕も」

僕は、神や、運命は信じない
けど
奇跡なら信じる。
だって
ルナと出会えたのが
奇跡だから。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どう?ベクはね、『俺』じゃなくて『僕』なの♪可愛いから(*´▽`*)

12:WOLF:2014/03/10(月) 21:41 ID:TR.

書いていたカイのデータが消えた!!!
すいません…カイのお話書けません(涙)
時間かかりますが、作っていきます。

13:WOLF:2014/03/11(火) 20:32 ID:TR.

チャニョルの初恋 (ユアン)

俺には、好きなヤツがいる。
幼馴染みのユアン。
正直言って、俺もユアンもモテている。
ユアンは鈍感だから気付いていないっぽい。
今だって…
男1『ユアンさん、今日の放課後遊ぼう‼︎』
男2『そうだ。僕らと遊ぼうよ〜』
「ゴメン、今日はチャニョルと遊園地に行くんだ^ - ^」
うわー。男達に睨まれた。怖っっ。
まぁ、いいや。
今日は大事な日なんだから。
幼馴染みだから今更…なんて思っちゃって、小学生の頃から、ずっと初恋、続けてる。
だから今日言うんだ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
〜放課後〜

ユアンがやって来た。
『おい、遅いじゃん… オシャレしてきた?( ̄▽ ̄)』
「もう///うるさい///」
ちょっとからかったら、照れた。
かわいぃ〜////


「もうそろそろ帰んなきゃね。」
時計を見て言うユアン。
いっぱい遊んだ。
でも、最後に絶対行きたいトコロがある。
それは…
『なぁ、観覧車乗ってから帰ろうぜ』
「え?いいよ〜^ ^」

ガチャン

扉が閉まって、続く沈黙。
その時、君が言った。
「綺麗…」
夕日だ…沈みそうな太陽。
確かに綺麗。でも…
『お前の方が綺麗』
「えっっ?」
あぁ〜可愛い。
『だから、お前の方が綺麗だっての。ユアン可愛すぎ。』
「もう…からかわないで///」
『からかってないよ。お前が好き。』
「マジ⁉︎」
はぁ…出た天然
『大好き』(チュッ
ほっぺたにキスした。
そしたら、
「ありがとう」
だって////ヤバい可愛い///
もうそろそろ到着。

降りたときには、手を繋いでた。

14:レイラ:2014/03/11(火) 23:02 ID:I7A

タオ(ラナ)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

オレには、好きな奴がいる
特別かわいいとか、ない
ただ
その笑顔に__

タオ「おはよう」
ラナ「おはよう(*´▽`*)ニコッ」

ドキッ

かわいい。
やっぱり
ラナじゃなきゃやだ。

ラナ「タオ?」
タオ「動物園に行かない?」
ラナ「うん♪明日?」
タオ「うん。明日」
ラナ「わかった」

そう
オレの大好きなパンダの前で
____告白する
実のらなくていい
ただ
気持ちを伝えたい
『好き』って伝えたい

______________________________________

タオ「ラナ!」
ラナ「タオ」

ドキドキ…

ラナ「待った?」
タオ「ううん。今来たところ」
ラナ「よかった♪」
タオ「何見る?」
ラナ「ん〜……パンダ!!」

っておいおい……
最初に告白かよ……

ラナ「イヤ?」
タオ「ううん。いいよ」

ドキドキ……

ラナ「タオ、見て!!あそこ!!」
タオ「ラナ」
ラナ「ん?何?」

タオ「好きだっ////////」

ラナ「え……?」

あれ?何かすごく後悔してる気が……

ラナ「こちらこそよろしくお願いします」
タオ「いいの?(°д° )ポカーン」
ラナ「タオがいいの」
タオ「ありがと♪」
ラナ「(*´▽`*)ニコッ」

一度離した手は、戻らない
いつ離れるかわからない
けど
今は、離れる事は無い


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