じぶん・・・せんせーとつきあいたい

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1:※&※:2014/03/09(日) 10:01 ID:yZ.

はい、どーも「タノ死逝地棺」と、言う推理小説?を書いている※&※で御座います
うん、1つ忠告をしますが「お前2つも小説を作って調子に乗っているのか?」や「なんだ?タノ死逝地棺は、ネタ切れか?(笑)」等の返レスは、受け付けません(キリッ
題名からして内容は、別にニャンニャン系(R18)などの要素は、ありません。(そんな要素が合ったらこのスレ消される)
今回は、最初から登場人物のプロフィールみたいなのは、書きません。話の途中で人物の名前を紹介します。
一応、読んでいる(は、多分居ないと思う)が笑って読んでくれるような小説を作ります。
えっ?笑って読んでくれるような小説を作る自信は、あるのか?そんな物なんて最初っからn(殴
そ、それじゃスタートです

2:※&※:2014/03/09(日) 11:27 ID:yZ.

#ぷろろおぐ# せんせーのあさ

「・・・ぃ、錯楼(さくろう)早く起きなさい!」
あっ・・・母さんが居る。・・・!?
「母さん!?」
馬鹿だ俺・・・目覚まし時計の音と母さんの声を聞き間違って・・・
そんな俺は、眠たそうにゆっくりと目覚まし時計の音を止めて洗面所へ向かうのだった。
一室がLDK1もある広さのマンションに住んでから約一年・・・それなのに目覚まし時計の音と母さんの声を聞き間違えるなんて・・・これで、何回目だ?この世に母さんは、居ないのに・・・
そう思いながら冷たい水で顔を洗う。いつもの黒髪にめんどくさそうな緑の瞳。そう自分の顔を見ながら顔を洗う。冷たい水で洗ったせいか眠気が吹き飛んだ。
俺は、顔をタオルで拭きながら台所に行き冷蔵庫の中身を確認すると食材がぎっしりと入っていた。
「こんなに多いと料理を考えないといけない・・・めんどくせぇ」
そうぶつぶつ言いながら冷蔵庫の扉をしまうと寝室に戻って灰色のTシャツに白のジャケット、紺色のジーパンを履くと鞄を持って玄関に向かった。
玄関の扉を開くと同時に「・・・行ってきます」と、呟くのだった

3:hirahira:2014/03/10(月) 17:16 ID:.3E

じゃあ、お母さんはいないんですか?
悲しい〜


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