小説 『君の温もりは…』

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:みお*黒ちゃん:2014/03/31(月) 21:16 ID:X4Q

は、はじめまして.
みおです
小説を書いていきたいと思って
おります.

荒しno.

このお話は『ノンフィクション』です

  『君の温もり』

2:みお*黒ちゃん:2014/03/31(月) 21:23 ID:X4Q

第一章 『新学期』


あぁ、もう私も5年生かぁ…!!
楽しみだなっ!!



クラスは5年2組。

どんなクラスになるのかな?
楽しみ♪

早速声を掛けられた…。

みおちゃん…?は、はじめまして!
私里佐!よろしくね!

こちらこそ^^よろしくね-

ふぅ…。
っとため息。
そのころはまだ声も小さくって…。
人見知りだった…。


でも…今は…

3:みお*黒ちゃん:2014/03/31(月) 21:37 ID:X4Q

第二章 『3学期』

今は… 違う!
全然違う!

声も大きいし騒がしいし
なんかさっぱり違う子になっちゃった。

それでは席替えをします…。
くじを引いてねー。


31番か…
誰隣だろ〜♪

あーっ。
翔也…か一年のころから知ってる。
……。
話し掛けづらい…よ。

私はともかくなんでもいいから
話してみることに…。

ねー!!翔也ー!
うわぁぁあぁ!?
え?
びっくりしたわ。
あっははは
翔也やっぱり変わってなーい!
は?意味わかんねー変わってない…。

そして一ヶ月こんな毎日が!

そしてまた席替えを…

12番…。

席移動っと!
ってぅ…え!?
またかよ〜。
って…。

うわぁぁぁぁ!

そして私たちは

こんな関係になってしまった。

4:黒ちゃん*:2014/03/31(月) 21:51 ID:X4Q

第三章 変な関係?

お前って本当馬鹿だよなwwww
へ!? 馬鹿…。馬鹿は馬鹿だけど…
そ、そんなことはないもーん!

いやないわwww
絶対馬鹿。


翔也の方が馬鹿ー!
今なんて言った?^^
もう一回言え。 嫌です…。
言え。
ごめんなさいっ。
はい。^^

あぁ…本当にドSだよね…翔也って。
あーーーー
私かM過ぎるの?!
解んないよもうー…。

5:黒ちゃん:2014/04/01(火) 18:49 ID:X4Q

第四章 解らない事実


あああああもう
解んないよ!!!!

友達達は
皆面白そうに見るしー!!
もう!!
ひどいな…

んでも優しいところはあるけど…
いらつくのがその何倍もあるんだよっ!

6:みり(´`*)/ちね暇人(`・ω・´) hoge:2014/09/29(月) 19:31 ID:2Ws

第4話『私の事どう思ってるの…?』

そして六年になった今。
二学期。 

どうしよう((
翔也と全然話せてないよ…
はぁ…片想いってこんなに苦しいんだ。
はい。私みおは最近二学期から
全然話せていないのです!!
私の事嫌いになっちゃったのかなぁ((

------------------------------------
運動会の組体操の練習後…

足が汚れたので洗いに行った…
『ジャー ゴシゴシ キュッ』
すると、友達は早くみお戻ろ〜!!
皆着替えちゃってるかもよー!!

あ、急がなきゃ!!と私は猛ダッシュで
もう片方の足も洗った。

じゃ戻ろっか。と後ろを向くと…
翔也が居た。こっちの方を向いてた。
目が5秒ぐらい合っちゃった…
すごく長い5秒だった気がする…!!

でも私は  『話せなくても』
目が合えばそれだけで良いって思う。
話したいよ…?でも目が合うってだけでも今はすごく幸せ。

そして教室へと友達と戻った…
みおー!!!早く急いで着替えて〜っ!!

時間ないよ(´・ω・`)!
はーい 着替え終わったよ!!
っすると体操義を廊下へおきに
行ったときにも翔也が居た。
そして今度は3秒ぐらいだったけど
目が合った。すごく嬉しい!

そして教室へ戻った後
私はこう思った。
翔也は私の事どう思ってるのかなぁ…
嫌いなのかな。。。

*あとがき*

お久しぶりですね!!ww
めっちゃ久しぶりです♪
全てノンフィクションです!!
目が合ったのもマジでビックリしました…(*´ω`*)

片想い辛いですけど楽しいです!!!
ずいぶん話が飛んでしまいました…
すいません。。。

ゆーっくりと書いていきます!
良ければコメントとか感想頂けたら幸いです(´`*)/

7:*黒ちゃん* みおりん*:2014/09/29(月) 19:33 ID:2Ws

うわお!!
5ヵ月ぶりじゃないか!!(((((驚

8:ちね(´`*)/みりひまじん〜♪:2014/10/04(土) 00:35 ID:2Ws

〜第4話〜 『 毎日会うたび好きになっちゃって辛いよ 』


あ"ぁ"- もう。なんで話せないの…
ただなんでもいいから話したいだけなのに…。

-------------------------------------
学校に着いた 
先生、おはようございます^^

あ…翔也だ…。うぅ((ダメだ
目合わせらんない。

〜教室へ移動すると〜
『同クラス女子』 みおちゃん、
今日は朝会だから15分には出るよ!
あっ!わかった〜!ありがとうね♪

((朝会か…話せるかな。

移動すると。

私は翔也の斜め隣だった((はぁ
隣じゃないかーやっぱり。。

私はぼーっとしたまま話を聞いていた。

そして下校し、家に帰る
そして携帯を手に取り、LIN○をする
タイムライ○を見ると
皆 質問とかばっかりだ(笑)

翔也もやんないかなーって思い
すぐ習い事の時間がやって来た。

そして帰ってくると
今日は疲れたからご飯を食べたり、お風呂に入ったりして寝た。

9:ちね(´`*)/のんきな人です ◆96:2014/12/26(金) 18:27 ID:2Ws

〜第5話〜 全然話せなかったのに.

もう、ずっと.ずっと毎日思い続けてる。けど伝わんなくて。 悲しくて。

でも、もう 違う!

私は次の日木曜日 ようやく休み時間のとき、隣のクラスの 利菜に会いに 遊びに行った。 その時。
まさかの 翔也が私を馬鹿にしてきた

嬉しいんだけど ムカつく…(><)
もう!普通に話せばいいじゃん.

バカバカ。


書き込む 最新10 サイトマップ