ー手の届かない君ー

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1:咲:2014/04/04(金) 20:15 ID:PE2

えっと、咲です!小説書くのは初めてなので、駄作に
なるかもしれないけどよろしくお願いします!

コメントも待ってます!

では、スタートです!

2:咲:2014/04/04(金) 20:33 ID:vrE

*登場人物*

.揺崎美緒(ゆざきみお)、高3。
みんなと仲が良くて人気者。
可愛い。
幼馴染で、アイドルの風洞に恋をしている。


.野田風洞(のだふうと)、高3。
人気アイドルグループ、Dドリームのメンバー。
モデルの彼女がいる。

.関口優奈(せきぐちゆうな)。高3。
美緒の親友。明るくてポジティブ。
美緒の良き相談相手。彼氏募集中。


.杉本莉奈(すぎもとりな)
モデルで、風洞の彼女。
嫉妬するとなんでもする。


Dドリームのメンバー
.野田風洞←リーダー
.山口亮
.佐々木直人


です!新キャラクターが出たら報告します!

3:初心者:2014/04/04(金) 20:35 ID:G4s

私も初心者です!小説書くの頑張ってください!

4:咲:2014/04/04(金) 20:51 ID:dzc

ねぇ、いつになったら手が届くの?


私は、いつも手を伸ばしてるのに…


でも、分かってる…私の手なんか届くはずないって…

でも、信じたい。ねぇ、信じさせて?



風洞……



「…っ!美緒!起きて!!授業、終わったよ!」

「え………そーなの?……ってうそ?!」

「本当だよ〜(笑)」

「なんで起こしてくれなかったの〜?!」

「だって、美緒さぁ〜また、風洞君の夢見てたんでしょ〜?」

「なんで?!わかるの?」

「だって、泣いてたもん…」

「うそ?!やばっっ!」

「やばいね………(笑)」

私は、揺崎美緒。高3。

そう…私には好きな人がいる…昔からずっと変わらない…
今では、人気アイドルグループになっているDドリームの風洞
だ。


風洞は私の幼馴染で、小1の時風洞が引っ越してから会ってない…
けど、私は昔からずっと風洞のことが好きだった。


けど風洞はみんなの人気者…私なんかが願っても手の届かない相手…

そう…そう分かっているけど好きなんだ…

ごめんね?風洞………

5:咲:2014/04/04(金) 20:53 ID:dzc

初心者さん!ありがと〜(*^◯^*)

初心者さんも、頑張ってください!

6:咲:2014/04/04(金) 21:10 ID:Kr.

「美緒〜!帰ろ!」

「いいよ!ねぇ、優奈〜!」

「デパートよってかない?」

「いいけどなんで?!」

「えっと、風洞に送るプレゼントかうんだ!」

「あ!いいよ!」

「やった!ありがと!」

ーデパートー

『キャーーーーーーーー』

「なんだろ?」

「本当だね…行ってみようよ!」

「いいよ!」

私と優奈は人が騒いでる方に行った。

するとそこには、信じられない人たちがいた…


「………うそ………」

「美緒…あれ!」

「Dドリームだ!」

「よかったね!美緒!」

「うん!あーー!ここから当分離れたくないなぁ〜!」

「よし!わかった!じゃあ今日は存分に美緒に付き合うよ!」

「本当?!ありがと!」

私と優奈はニコニコしながらDドリームを見てた。
私はもちろん、風洞だけだけどね!


ずっと好きだった風洞が目の前にいる…
ずっと手を伸ばし続けた風洞がそこにいる…

私は、嬉しくて涙を流した…



「うわ!!美緒!大丈夫?!」

「うん…大丈夫…」

すると、風洞と目が合った。

風洞は、私をずっと見てた…

ずっと見てくてる……なのに…こんなに胸が苦しいのはなぜ?


私は、その場から走った。

7:咲:2014/04/04(金) 21:23 ID:nug

「ハァハァ………」

「美緒!待って!」

優奈は必死に私を追いかけてきてくれた。


「……優奈…ごめん…ヒクッ…あそこにいると…ヒクッ
なんだか胸が…ヒクッ…苦しくて…風洞…風洞がいたのに…ヒクッ」

「うん。わかったよ…だからもう泣かないで…」

「う…うん…ヒクッ…」

「私は、いつでも美緒の味方だから!」


あぁ………私はなんていい親友を持ったんだろう…
ありがとう…優奈…

私は、心の中で密かにつぶやいた…


ー帰りー

「今日はなんかごめんね…」

「ううん!大丈夫!じゃあね!」

「うん!バイバイ!」


私の親は早くに亡くなったので今は1人暮らし……
おじいちゃんが、1人暮らしは危ないからセキュリティーがしっかりしてる
高級マンションに行けっていうことで高級マンションに住んでいる。


ガチャッ

私はそのまま部屋に行き、ベットにダイブ!

ボフッッ


「はぁー、今日は疲れた…」

私は不意にテレビをつけた。
テレビに映っていたのは、風洞だった…

あぁ…なんでこんなタイミング良くやってるのかなぁ…

まぁ、テレビのせいにしてもしょうがないから
みよっと…


「風洞………」

私は不意につぶやいた…

8:咲:2014/04/04(金) 21:26 ID:nug

読んでくれたら、コメント待ってます!>_<

9:初心者:2014/04/04(金) 21:33 ID:G4s

主人公の恋がカワイイ←
好きな人見つけて泣くなんて!!

あ、たまに読みに来ます!!

10:咲:2014/04/04(金) 21:37 ID:PE2

ピーンポーン

家のチャイムが鳴った


「はーい…」

ガチャッ

「あのー、隣に引っ越した山口亮です…」

「は、はい…って、あのーDドリームの亮さんですか?」

「あ!ばれちゃいました?」

「本物だ!!」

「あはは!本物ですよ!では、これで!」

「あー、どうも…」

ガチャッ

私は意味もわからず眠りについた。


ー朝ー

「うーん…今何時だ?」

時計を見ると朝の8時

「………やばーーーい!」

私は、急いで支度をして急いで家を出た。

「行ってきます!」

誰もいない部屋に挨拶をして玄関を出た。


ドンッッ


「キャッッ」

「ごめんなさい!大丈夫ですか?」

「は、はい………!!??」

その人の顔を見ると、風洞だった…

「うそ…なんで風洞が?」

「…なんで美緒が…?」

11:美緒:2014/04/04(金) 21:52 ID:IbM

ふと我に戻った。

私は今、遅刻しそうなんだった!>_<


「あの!すみません!じゃあ!」

私は風洞を通り抜けて走ろうとしたけど腕を掴まれた。

「なぁ、美緒。この前、俺見て泣いてたよな?」

「!?///」

「俺今日、亮の家に来るからお前も来て!じゃあ!」

風洞は私の頭をポンポンと叩いて行ってしまった。

「うそ………」

私の大好きな人がいた。
信じられない……


結局私は遅刻した…

「おい!揺崎!放課後職員室に来るように!」

「……はい…」

クスクスッ

キーンコーンカーンコーン


「優奈〜>_<」

「どうしたの?」

「今日の朝、風洞に会った…」

「うそ?!」

「本当だよ〜>_<」

私はそこから昨日の引っ越しの事と、今日の朝のことを、
話した。

12:咲:2014/04/04(金) 22:04 ID:IbM

すみません!
上の小説、名前を主人公の名前でやっちゃいました>_<
ごめんなさい!本当は咲です!

13:まとめ厨 ◆tw:2014/04/04(金) 23:14 ID:V8A

登場人物からコケてるとか(笑)

*登場人物*

.揺崎美緒(ゆざきみお)、高3。
みんなと仲が良くて人気者。
可愛い。
幼馴染で、アイドルの風洞に恋をしている。

誰の幼馴染なんだよ全員幼馴染って設定なのか?(苦笑)

序盤からコケて文章の方は大丈夫か?と思い恐る恐る読んでみるとあら怖い期待を裏切らない駄作臭全開スタンツ

主人公?ヒロイン?脇役?その場の雰囲気だけで判断しろ!と言わんばかりの適当殴り書き

会話の「」でさえ名前の記入なし。誰がしゃべっているのか?という説明がないせいで誰が喋っているのか分からない謎使用

初っ端に出てくる(>>4)に出てくるのは「野田風洞・揺崎美緒」のみ、揺崎美緒を起こした奴は誰なんだ(笑)早速モブキャラ登場というカオス展開

古くからのフラグである「登場人物説明」の要素ぶち壊しのテクニックは伊達じゃなかった・・・登場人物説明欄に「モブA」も入れたれよ(笑)

ここだけでもツッコミどころ満載なのだが、それでも尚!新要素を増やす>>1は「ある意味素晴らしい才能」の持ち主といえよう(笑)

まず>>6 こちらも初っ端から躓いてますねぇ駄作になる秘訣は細かな点でさえ大雑把にやることが重要なんでしょうか

場の転換が表現されていないのが最大の問題。ナレーション風に主人公?の考えを表現しているのに対して「そこはどんなところなのか(場の表現力)」とか「今は何時辺りなのか、そこには誰がいるのか(人物表現・登場人物達の心境)」とか話を面白くさせる要素が「主人公の恋愛感情の表現のみ」という

 恋 愛 小 説 と は 一 体 な ん な の か ? 

などという哲学的考えを思わせるのは、やはり期待を裏切らぬ>>1の実力なのだろうか

というか山口亮というキャラクターの常識の足りなささに問題 引越ししてきたらご近所さんには粗品を送れと言われたことがないのか(驚愕)

アイドルとの恋愛+過去の付箋+昼ドラみたいな恋愛環境+主人公に親がいないという王道設定

これだけのすんばらしい要素が盛りだくさんなのに書き手側の表現力がゴミ過ぎて見るのが嫌になってくる作品

というより、作者でしか場の細かな状態が分からない点が多すぎる為「イマイチ緊迫した雰囲気に浸れない」という恋愛小説の醍醐味を完全粉砕した超駄作小説

つぅか主人公?揺崎美緒の世間のイメージが書かれてないせいかキャラクター説明で書かれている「みんなと仲が良くて人気者で可愛い」という設定も「ないもの」という分類で扱われてる感覚

好意を抱いてる相手がちょっとどころかかなりの人物過ぎて「揺崎美緒vs杉本莉奈・揺崎美緒→野田風洞が好き」という関係が不釣り合いに見えてくる

分かりやすく言うとデブでアニメオタクの不細工のAが超イケメンで金持ち全てにおいてパーフェクトな男Bに恋をしてるって感じ(なお、AとBの関係を左右する展開は一切起きない)

せめて主人公?(揺崎美緒)に対して好意を抱いてるキャラクターあるいは「揺崎美緒さんって可愛くね?」って言ってくれるようなモブキャラがほしいところ

まさに作者の独りよがりで出来た作品。内容は素晴らしいのに書き手側の才能がなさすぎるせいで「面白味」が感じられない


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