〜私の両親〜

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1:ゆき* ◆lk:2014/04/20(日) 17:47 ID:FJs

〜プロローグ〜

私達は、親に捨てられた・または親が亡くなった子の集まり。
だから、施設に通っています。

私達には友達やお父さんがいるからいいけど、本当の両親がいないと寂しいな、、、


※私は、匿名さん→ゆき* に名前を変えました(*^^
 この作品は、未成年の方は後遠慮した方がよろしいかと思います。
 見てもよろしいですが……

2:ゆき*◆lk:2014/04/22(火) 20:42 ID:FJs

な「ぎゃははっ」
ナノが、ガムシャラに笑った。
み『あはは(//^v^//』
ミミナが、静かに笑った。
さ「で、で!?」
サナが、興味津々で言った。
ま『どうなったの〜!?』
マナが、目を光らせて言った。
な「ん〜とね…」
〜私達は 仲良しグループ。家族 とも言えるもんね。〜

[3年後]
さ「おーいマナ!ミミナ!!ナノ!!! 学校行くよ〜!」
サナが、元気よく大きな声で叫んだ。
な「放っといて〜…もぉ起きるから…」
み『起こしてくれてありがとぅ……』
ミミナが、笑顔でおしとやかにそう言った。
ま『あと一分… いや一秒……』
マナが、半起きでムニャムニャそう言った。
さ「たくぅ… 今日から五年生なんだよ!」
な「そっかぁ……そぉだね…」
そうです。今日から夢の五年生です!

〜明日か、後日後に続く〜

*後書き*
新連載、始まりました(ーー*
こうできたのも皆様のおかげです(*・v・
どうも、ありがとうございました!(~

意味不明&あやふやな小説だと思います(”д“
それでも、ミーに付き合ってくださる方がいいです(´・∀・`

あと、すごく曖昧な所で一話が終わってしまって、誠に申し訳ございません!!!(><
時間がなくて…

いじめか、恋愛も書きたいです*できれば、見てください!

3:ゆき*◆lk:2014/04/23(水) 19:31 ID:FJs

み『なの〜!!誕生日おめでとう!』
ミミナが、静かにナノの誕生日を祝った。
ま『おめでとう(^^』
マナが、嬉しそうにナノの誕生日を祝った。
さ「おめっとさん!」
サナが、目を細めてナノに抱きついた。
な「・・・・・・っっ」
ナノは、キラキラした表情を浮かべた。
な「ありがとう〜!!今日から11歳…頑張るね!」
ナノは涙目でそう言った。
〜そーだよね… 未だにママがいないのは辛いけど もう五年生だもん〜

[次の日]
な「ぎゃあぁあぁあぁ」
み『なの!?どーしたの!?!?』
下を見ると、ナノの布団はベットリ濡れていた。
み『なのどーしたのぉおぉお!?』
ミミナは大きな声で叫んだ。
施「おい どーしたんだ。」
施設の先生が来た。
み『あ¨…なのがお漏らししちゃって…』
施「お漏らし!?」
みんなが一斉に笑い出した。

[3時間後]
〜施設の先生は、お漏らしのことについて調べていた〜
施「ん?」
果たして、そこにのっていた情報とは!?

4:凛々茉◆kXs:2014/04/23(水) 21:10 ID:xtE

みんな楽しそうでいいですねぇ〜
なんか友情的な物語、好きです!
しかも小説上手いので、小説、頑張って下さい!


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