オーダーは探偵に〜砂糖とミルクとスプーン一杯の小説を〜

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1:クロス:2014/06/17(火) 17:50 ID:Zxw

皆さんは、オーダーは探偵にという本を知っていますか?メディアワークス文庫の本です。今は〜謎解き薫る喫茶店〜 〜砂糖とミルクとスプーン一杯の謎解きを〜 〜グラスにたゆかう琥珀色の謎解き〜……という三冊の本が出ています。私はこの本が大好きなので、スレを作りました!この本を知ってる人がいたら、(知らない人でも大歓迎ですが、)コメントをくれると嬉しいです!ではでは皆さん、コメントをお待ちしています!

2:Ruka:2014/07/10(木) 16:46 ID:H1.

この本すごいおもしろいですよね!!他にもメディアワークス文庫の本たくさん持ってるんですよー♪
クロスさんって、物語書くのも上手ですね!読みました。

3:クロス:2014/07/10(木) 22:03 ID:Zxw

Rukaさん、ありがとうございます!
私の友達で、知ってる人がいないので、この本のことを話せなくて寂しかったんです…よかったら話しませんか?
もちろん、小説も書きますけどね!
恋愛系のやつで…頭悪いから謎が考えられない…

4:Ruka:2014/07/10(木) 22:07 ID:H1.

知ってる人って少ないんですか!?あんなにおもしろいのに!!仲間ができてすごい嬉しいです!私こそたくさんお話ししてください

5:クロス:2014/07/11(金) 07:18 ID:Zxw

嬉しすぎて涙でそう〜…
じゃあ、小説書き始めるね♪

6:クロス:2014/07/11(金) 07:39 ID:Zxw

語り手が、美久になります。美久の気持ちが入ってます
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
朝、いつも通りに営業スタートした。
このあとのことなんて、誰も考えないまま…
今思うと、悔やみしかない。早く反応していれば…

「小野寺さん、少し、休憩したら?」
あ、真絋さん、優しいなぁ…
「じゃあ、少しだけお言葉に甘えて…」
私は少し礼をした。
「あ、そうだ。ちょっとおつかい頼んでもいいかな?」
おつかいってなんだろう?
「いいですよ」
「じゃあちょっと、浅草橋のところで、待ち合わせしているんだけど、今行けそうにないから、小野寺さんがいってきてくれないかな?」
「あ、写真とかないですか?誰かわからないので」
「あるよ」
そういって真絋さんが出したのは、きれいな女の子だった。
「この子ですか?」
「うん。悠貴と一緒に行ってね」
悠貴…?え、悠貴君?
「わかりました…」
しょうがないか。
「ね、わかった?悠貴。小野寺さんといくんだからね?」
「あぁ、わかってるよ、真絋」
ええ!?いつのまにそこに!?
「いくぞ、早くしろ。」
「はーい……」
仕方がないから着替えた。私服でいいよね?
「準備できたよ。」
「いくぞ。」
あれ?いつもより歩幅が小さい…
もしかして…この前、セイ君に連れ去られたときから、なんか悠貴君が優しくなった気がする…
気のせいじゃないよね…だって、いまだって、一緒に歩いてくれているんだもん。
やっぱり嬉しいなぁ…

7:匿名希望:2014/07/11(金) 15:49 ID:pJY

コメント失礼します。

単刀直入に申し上げますと、
この掲示板は“オリジナル小説”を投稿する場なので、
実際に存在するお話を書くのであれば“二次創作板”で活動した方が良いかと。




 スペースお邪魔しました。

8:クロス:2014/07/11(金) 17:55 ID:Zxw

7>そうでしたか…
わかりました。教えていただきありがとうございました。


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