四神はいずれかの道を進んで行った。

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1:緋妃 ジュン:2014/06/30(月) 16:17 ID:rwA

こんにちは!ペンネーム緋妃 ジュンです!小説書くのは2回目でまだまだ初心者ですが、宜しくお願いします!
今回は、四人の神様のお話を視点を変えながら描いて行こうと思っています(o^^o)
たぶん途中でやめるかも…いや、頑張ってやりたいと思いますよ!!!!コメントなどは大歓迎です!悪コメはノウセンキュー←英語でどうやって書くんだろ〜(T ▽T)
こんな感じで、こグダグダですが、れからよろしくお願いします!!!

2:緋妃 ジュン:2014/06/30(月) 16:19 ID:rwA

↑のやつ、こグダグダになってる〜そして、れからよろしくになってるー😭
訂正
グダグダですが、これからよろしくお願いします!!!

3:緋妃 ジュン:2014/06/30(月) 16:53 ID:rwA

第一話【神々は、旅立つ】
天国、それは神が収めている国の一つである。神はたとえ天国であろうと足を踏み入れることはない。では、神はどこにいるのでしょうか?それは、天国よりずっと上の、神にしかたちいることが出来ない場所…
「おーい、火神の苑、またやっただろ、あの…」「がははははははは!!!この私があんな奴らに怖気ずくとでも思ったかあああ!!!」「…いや、それは流石にないだろうが…」「なんだ水神の苑、お前は本当に思慮深いな…」「お前こそ、神様なしからぬ行為ぞ…」
私と、このいかにも熱血そうな奴は、仮にも神である。私は水神の苑という名で、こいつが火神の苑。私ら二人の他に、もう二人神様がおられるが、その話はまたいずれお話ししましょう。それはそうと、ここにおられる火神の苑は、数日前神なしからぬ行為をなしたのである。
数日前________「おいっ!水神の苑ーー!!あそこにおるのはあっしが昔告白したおなごではあるまいか?!」「あぁ、たかが人間ごとしに告白をしたせいで天地がひっくり返りそうになったあの…はぁ」「わし、まだ返事を貰うてないのだ!いま聞きに行ってもええかの?水神の苑!」「…いや、駄目ですから…!」「そっ…そう言わずにい!ねっ!」
「仕方ないですね…では、あの二人には内緒ですよ!」「わかっとるわい!」…たぶんふられるだろうが。と、そのとき火神の苑は本気で告白の返事を聞きに行っておりました。「きゃあー!!え…かっ…火神の苑様あぁ!!」「おっ、おう!久しいな、人間のおなご!」あれから少ししかたっとらんのに大きくなりやしたな!」「そ、そんな。あれからもう10年経ちましたよ!それより火神の苑様…私のようなものになんのごようでございますか?」

4:くろまめ◆II:2014/06/30(月) 17:49 ID:wmI

おお!
物語の視点がいいですね

面白いw
あ、一つアドバイス?を

段落を落とすなどしたら、見やすくなるので
読んでくれる人が増えるかもです
俺のだけ表示アレなのか知りませんが

上から目線ですみません(-_-;)
引き続き、頑張ってくださいね(^-^)

5:ジュン:2014/06/30(月) 19:44 ID:rwA

いえいえ、アドバイスありがとうございます!上から目線じゃないですよ、すごく優しく教えてもらって…!すごく嬉しいです!頑張りますね!

6:ジュン:2014/06/30(月) 19:54 ID:rwA

「…おぬしにこの間告白したではあるまいか…?」その間は、短くも長くもあった。「………私には、おしたいしている方おります。神である貴方でも、これは譲れませぬ…」「な…んだ…と……?」


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