生徒会の絶対命令

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1:クロス:2014/07/05(土) 23:25 ID:Zxw

学校恋愛系の小説です。
気軽に読んでください。書き込みしろよっ!…じゃなくて、書き込みしてください!待ってまーす!

2:クロス:2014/07/06(日) 10:35 ID:Zxw

書きます。
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プロローグ
ここは星宮高等学校。
ここの生徒会の人たちの命令は、きかなくてはならない。
それでも嫌いにならないのには理由がある。
生徒会の全員が、イケメンの完璧王子だから。

3:クロス:2014/07/07(月) 18:22 ID:Zxw

主人公による、主人公の考えと共に、登場人物を紹介します。
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生徒会メンバーは3人。
会長は、桐崎望(きりしま のぞむ)。俺様の強引、上から目線の人だ。でも、俺様なところがいいらしい。
副会長は、宮本薫(みやもと かおる)。結構なナルシスト、女の子に甘い囁きで誘惑する。女の子にしてみれば、それが嬉しいみたい。
書記は、落合玲(おちあい れい)。クールで落ち着いている、大人な人。近寄りがたい雰囲気だけど、それがかっこいいらしい。
これが生徒会のメンバーだ。
そうそう、私の紹介をします。私の名前は、古川千里(ふるかわ ちさと)。一応、1年1組の学級委員。周りからは、しっかりものに見えるみたい。
これで、私による、紹介を終わりにするわ。

4:クロス:2014/07/07(月) 18:37 ID:Zxw

主人公ではなく、作者による、人物説明。
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・古川千里
聖堂学園中学部の1年1組の学級委員。成績優秀で、運動神経も抜群。頭も、学年3位。
自分ではわかっていないけど、美少女で、モテている。
性格も気さくで、すぐに友達ができる人。誰にも同じ態度でいられる。
・桐崎望
俺様な感じのイケメンで、成績優秀、運動神経も抜群。学年1位の頭のよさ。
俺様だけど、優しいところもある。
心配りができて、照れ屋なところもある。
・宮本薫
ナルシストのイケメン。
成績は意外と優秀。男友達も多い。
学年4位だけど、運動神経は、4人の中では一番いい。少し長髪。
・落合玲
クールなイケメン。
成績優秀。勉強はできて、得意科目は数学。学年2位。
運動神経もよくて、軽く何でもできる体質。
無口で、顔には出さないけど、たまに笑う。
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あとは本編で紹介します。

5:クロス:2014/07/07(月) 22:33 ID:Zxw

私は古川千里。一応この話の主人公。
で、この学校には生徒会があるの。でも、全員がイケメンだから、別名、『イケメン生徒会』
でも私は興味がないんだけどね。それをみんなに言うと、怒られちゃった。
…的なことを考えてたら学校に着いちゃった。
「おはよう、千里」
この子は上川杏奈。私の親友。
「おはよう、杏奈。珍しいのね、校門にいるなんて」

6:クロス:2014/07/07(月) 22:53 ID:Zxw

私はわざと驚いた顔をした。
「今から生徒会の人達が来るのっ!」
「あぁ。だからこんなに人がいるのね。ビックリしたわ」
私はフリではなくて、本当に驚いた。
「千里、なんでそんな落ち着いていられるの?」
「じゃあ、なんでそんなに落ち着いていられないの?」
私は本当にわからない。
「千里…あんた、興味がないわけ?」
杏奈があきれた顔で私を見た。
「えぇ。興味ないわ」
だってあんな人たちなんて、信用できないじゃない。
「へぇ?俺達のこと、そんな風に思ってたんだ〜?」
「きゃあっっ!」
後ろから声がしたと思ったら、杏奈が叫び声を出した。私が振り向いた先には……生徒会の人達がいた。
「古川千里…だよな。俺達のことが興味ない人なんて、初めてみたわ」
な、なんで私の名前を知ってるの!?って言いたかったがさすがにやめよう。
「生徒会の皆さん、おはようございます」
私は一応挨拶をした。礼儀がなっていないと思われてしまうから。
「うわっ!超かわいい子じゃん!ねぇ君、俺とアドレス交換しない?」
え?なんか副会長にナンパされたような…?気のせいかなぁ?
「あぁ、気にするな。こいつのナンパなんて放っておけばいいぞ」
あ、この人は書記の人だ…噂通りのクールみたい。
「あ、はい…」
私はとりあえず返事だけはした。すると、ずっと黙っていた会長の桐崎望が口を開いた。
「お前…千里。俺達、生徒会の世話係にしてやる」
え…?…えぇ!?なんで私がぁっ!?

7:猫又◆Pw:2014/07/08(火) 06:24 ID:qaQ

こんにちは、猫又と申します。

 小説、読ませていただきました。
いわゆる棚牡丹モノ――恋愛関係がある日突然降ってくる、棚から牡丹餅系の物語のようですが、
このままストレートに王道展開を突き進むのか、
それとも何らかの変化球を織り交ぜてくるのか……続きが知りたくてたまりません。
 これからどういった展開を見せるのか分かりませんがとにかく応援してます! では、

8:クロス:2014/07/08(火) 17:13 ID:Zxw

うわあっ!初書き込みです!ありがとうございます!
急に千里に恋心が降ってきます。
お楽しみにしていてください!

9:クロス:2014/07/08(火) 17:34 ID:Zxw

「な…なんで私が!?」
私はめちゃくちゃ驚いた。
「私がするの?なんで!?マジで!」
あ…私、ためで話しちゃってる…
「あ…あの…ご、ごめんなさ…「お前、面白いな。決定だ。」
私の言葉にかぶって会長の桐崎望が話しかけてきた。
「え……?」
「だから、お前が俺達生徒会の世話係だ」
だからなんでー!?

10:クロス:2014/07/08(火) 22:13 ID:Zxw

「あのっ!私が何故世話係なんですか?説明をしていただかないと、わかりません」
あ…私は会長に口答えしちゃった……
平気かなぁ?
「あぁ?理由?んなもんねーよ。お前が面白いからだよ」
はぁ?私は怒鳴ってやりたいけど、それはできない。生徒会に歯向かってはいけないから。
「あぁ、千里ちゃん、ごめんね。うちの会長の命令、聞かなくちゃで」
あぁ、本当です…最悪だ…
「いえ、大丈夫ですよ、薫さん」
最悪すぎて言葉がでないよ…

11:クロス:2014/07/09(水) 22:26 ID:Zxw

「本当にすまない。うちのはわがままで」
はい…本当にわがままですね…とか思いつつもそんなことはいってはならない。
「いえいえ、大丈夫ですよ、玲さん」
私は玲さんににっこり笑いかける。顔がひきつってなければいいけど。
「千里。お前今からこい」
あの…これから授業なんですけど…
「んなもんしるか!さっさといくぞ。俺らの生徒会室に」
おぉい!ずいぶん自分勝手だなあ!私はこのあと委員長としての仕事が…
「副委員長にしてもらえ」
おい、望…調子乗ってんなよ。後でぶちのめしてやる!…多分今のはきこえてないよね…
「ついてこい、千里」
あ…よかった。聞かれてなかったみたい。

12:ライナ:2014/07/09(水) 22:55 ID:AyQ

はじめまして!
この小説、わかりやすい設定やおはなしで、文章的にも読みやすくて好きです♪
話の展開が大きく、続きがドキドキです(*^^*)
応援してるので頑張ってくださいね!

13:クロス:2014/07/10(木) 06:58 ID:Zxw

ライナさん、ありがとうございます!
頑張って書きますので、よろしくお願いします!
あ、これからタメで書くから、呼び捨てでもいい?

14:Ruka:2014/07/10(木) 16:32 ID:H1.

すごいおもしろいですね!続き頑張って下さい!

15:匿名希望:2014/07/10(木) 22:00 ID:Zxw

めちゃめちゃ嬉しいです!頑張ります!

16:クロス:2014/07/10(木) 22:01 ID:Zxw

↑上の私…名前入れ忘れた…

17:クロス:2014/07/11(金) 18:21 ID:Zxw

「ここだ。着いたぞ」
あれ?思ったよりきれいじゃん。
「当たり前だ。生徒会室だぞ?きれいで当たり前だろうが」
あぁ、なるほど。納得した。
「で、とりあえず、今後のお前の仕事を言い渡す」
面倒だなぁ…いってはならないけど。
「お前は、毎日放課後にここに来い」
「ええ!?毎日!?」
嘘だろ…今すぐやめたい…
「当たり前だ。あと、用があるときにはお前を呼びにいくからな」
マジで…最悪じゃん…
「そして…お前、さっきからため口になっているぞ?」
ええ!?マジ!?ヤバ…
「まあ、許してやろう。ただ、これからは気を付けろ」
「はい…すみませんでした…」
はああ…初日から怒られたよ…
「ったく、望?千里ちゃんをいじめないでよ。かわいそうじゃん」
ええ!?い、いじめられてたの?私。
「あぁ、うちの望は気に入った人をいじめるたちだからな」
「え…?じゃあ、玲さん…会長は…私のこと…」
「あぁ、気にいっ…「んな分けねーだろ!」
あれ?会長…玲さんとかぶりぎみじゃん…
「うるせー!あと、お前!」
「は、はい…」
な、なんだろう?
「なんで俺だけ会長なんだよ!他のやつらは名前よびだろうが!」
ええ!?だって会長だし…それに…怒られるかと思って……
「「つまり望は焼きもちを焼いているんだ」」
あ…かぶってる…
「うるせー!てめぇら!覚えてろよ?」
ん…?ってことは……会長は呼ばれたいってこと…だよね…?
「ふふっ!」
私は笑いがこられ切れなくなった。
「な、なんだよ!」
会長…望さんが照れてる!
「いいえ?…望さん!これからよろしくお願いします!」
「………!」
あ、照れてる…ちょっとかわいい…
「あぁ、せいぜい頑張れよ」
うん!望さん、私はこれからの世話係生活、頑張ります!

18:クロス:2014/07/12(土) 08:34 ID:Zxw

世話係→雑用係に変えますね!
よろしくお願いします♪

19:クロス:2014/07/12(土) 14:45 ID:Zxw

「はあぁ…」
めんどくさくなったなぁ……
なんで雑用係なんかに……
((バンッ!))私は勢いよく生徒会室のドアを開けた。
「遅いぞ、千里」
生徒会、会長の望さんが真っ先に声をあげた。
「ご、ごめんなさい…」
「じゃあ、仕事に取りかかれ」
私の初めての仕事はもうすぐ始まる、文化祭の資料をまとめること。
私にしては、重大責任だ。頑張らないとね。

20:クロス:2014/07/12(土) 17:14 ID:Zxw

「望、これはどうしたらいい?」
「あぁ、それはそこに置いておいてくれ。後で見る」
望さんは頼りにされているんだ。以外ね。
とか思ってたら終わっちゃった。早く帰ろうかな。
「望さん、私、終わったんですけど、これでいいですか?」
私は一応聞いてみる。
「あぁ、OKだ。帰るのか?」
「はい。あ、まだ仕事ありますか?」
「いや、ない。あとは明日で大丈夫だからな…」
そういったあとの望さんは考え込んでいるみたいだった。
「千里、これから暇か?」
不意に聞かれ、私は驚いた。
「あ、いえ、とくにありませんが…?」
「ないなら付き合え」
ええ!?
私は望さんにつれられ、ショッピングセンターに行った。
「あの、望さん?何をするんですか…?」
「あ?文化祭のパーティーの用意だ」
当然のように言われ、腹が立った。
そりゃあ、言われてないんですからわかるわけないでしょ!?
「お前…思ってること、口に出てるぞ」
「え…?」
「お前、これからタメ口でいい」
「いいんですか?」
「あぁ、心の中でいっているつもりだろうが、まるきこえなんだよ。だったら全部いってくれた方がいい」
な!?じゃあこれからタメ口でいきますよ!!
「わかった。タメ口いくわ。よろしく、望」
ふんっ!ついでに呼び捨てで呼んでやるんだから!

21:クロス:2014/07/13(日) 09:08 ID:Zxw

「千里」
望が話しかけてきた。無視してやろうかな。
「千里。おい、アホ女」
「なんだと!?私はアホじゃない!」
あ…つい、反応しちゃった…
「……お前、無視してんじゃねーよ」
「し、してないわ!」
あぁ…動揺した声が出ちゃった…
「お前、文化祭のあとのパーティー、お前も準備を手伝えよ?」
ん…?パーティー……?
「そんなのがあるの!?」
「ああ。今年から始まったんだけどな。お前、学級委員だから大変だろうけど頼むぞ」
ん…?なんで学級委員のこと知ってるの?
「委員会会議とかであってたんだけどな」
う〜ん……?ってことは…
「望って一年生!?」
「あぁ。知らなかったのか?バカだな」
言葉も出ないよ……だって望って背ぇ高いし、言葉遣いとかも上から目線だから……
「お前、今失礼なこと考えてるだろ」
「別に……?あ、望ってなん組?」
一応知っとかないとね♪
「俺と玲は3組、薫は5組だ」
な、なるほど!メモメモ…φ(б∀б)
「んでさ、お前のクラス何やんの?」
「知らないわ。まだ決まってないの」
本当に何やるんだろう?
「ふーん……頑張れよ((小声)」
そういわれると頑張ろうって思っちゃうじゃん…
「お互いに頑張ろうね♪」
「あ、あぁ!」
よしっ!文化祭が楽しみになってきたーーっ!!

22:クロス:2014/07/13(日) 12:44 ID:Zxw

「では、うちのクラスはコスプレ喫茶でいいですか?」
私のクラスはコスプレ喫茶になった。
なんか、オタクの子がいて、コスプレ衣装貸してくれるっていってたの。
私のコスプレはまだわかんないけどね。
「千里」
あれ?私を呼ぶ声が聞こえたような…
「こっちだ、バカ」
「あっ!!望!」
望だったんだ…
「何?なんかよう?」
「用があるから呼んだんだろうが」
それもそうですね…すみません…
「お前、今日は生徒会室じゃなくて体育館にこい」
わかったけど…何でだろう…?

23:クロス:2014/07/13(日) 14:14 ID:Zxw

「こっちだよ、千里ちゃん」
あ、薫さん…
「何やるんですか?」
「え、しらないの?パーティーの準備だよ」
あぁ、なるほど。納得!
「千里」
あれ?誰かに呼ばれた気が…
「こっちだ、バカ」
あ、望だったの?
「それ、さっきもやっただろ」
あっ!バカにしたでしょ、今!
「悪いか?」
「悪いわよ!」
「いいから、これに色を塗っとけ。何色でもいいから」
…早速任務かよ…了解しましたー…
私、色塗りは得意だからね〜♪
「なんだ、早いじゃないか」
ふふっ!だからいったじゃない。色塗りは得意だって
「えらいぞ」
バカにされたけどなんか嬉しい♪

24:Ruka:2014/07/16(水) 01:19 ID:H1.

続き楽しみにしてます!頑張ってください!

25:クロス:2014/07/16(水) 16:20 ID:Zxw

ありがとうございます!頑張ります!!

26:クロス:2014/07/16(水) 16:30 ID:Zxw

「終わったよ〜!望、あと何すればいい?何でもいってよ!」
私はウハウハ気分で望に聞いた。
「早いな。便りになるな、千里」
うわぁ!嬉しい!望が誉めてくれた!

27:sango:2014/07/16(水) 16:59 ID:4Fg

学校恋愛系好きです!
主人公の気持ちとか考えていることが分かりやすいです!

28:クロス:2014/07/17(木) 15:04 ID:Zxw

あ、ありがとうございます!!
千里ってわかりやすくて、可愛いと思っちゃうんですよ!私が!親バカですね……

29:クロス:2014/07/22(火) 13:48 ID:Zxw

「あぁ、他にやることないから、かえっていいぞ」
やったあ〜っ!!でも…
「いいよ、まだ帰らない」
「でも、お前、帰りたくないのか?」
「帰りたいけど、ほら。まだあるじゃん?やってあげるよ」
私は望の後ろにある荷物に指を差し、望に笑って見せた。
「ありがとな。じゃあ、その画用紙を文字の形に切ってくれ」
「………っ!!!」
望が私に笑ってくれた。ちょっとドキッとしちゃったじゃん…
「わ、わかった…」
望に顔が赤くなっているのをわからないように、下を向いて、画用紙を取りに行った。
「千里ちゃ〜ん!」
あ、薫さんだ。
「はい、なんですか?」
あれ?なんか息切れしてるよ……大丈夫かな?
「ちょっと手伝って…!」
「あ……はい……」
なんだろう?そんな息切れしてるなんて…おかしいなぁ……?

30:クロス:2014/07/24(木) 11:40 ID:Zxw

「今っ!望目当ての女の子相手してて、仕事が終わらないんだ…」
今日の薫さん、本当に大変そう……
「いいですよ!薫さんは女子相手でお願いします」
ちょっと女子相手だと、後で怖いから…
「了解!千里ちゃん、ありがとう!」
「いえ。では、やっちゃいましょう」
えーと…?薫さんがやってたのは…これかな……?
えーと……大仕事じゃん!
なにこれ!?木に釘を打ち付けるの?
私、図工とか苦手なんだけど…
……やるしかないですね…
「おい」
「ん……?」
後ろを振り向くと望がたっていた。
「お前、苦手だろ。俺がやるからお前はあっちやれ」
望が指差したのはさっきまで私がやっていたもの。
「でもいいよ。望、やることいっぱいあるでしょ?」
「別にほとんど終わったからいい」
はやっ!?んじゃあ…
「よろしくお願いします」
「ああ。さっさと終わらせるぞ」
ふーん……望って優しいところ、あるんだね……!

31:クロス:2014/07/27(日) 11:25 ID:Zxw

「終わったぁ〜〜っ!」
私達は無事、作業を終え、帰ろうとしていたところだった。
「望、帰ろうか」
望に薫さんが話しかけてる。
二人は幼馴染みだったよね。
「じゃあ、私はこれで帰るね。
また明日」
私は体育館にいた望に声をかけて、帰ろうとしていた。
「おい、千里」
ドアの方から声がした。振り向くと、
峯岸裕貴がいた。
裕貴は私の幼馴染みで、同じクラスなんだ。
「あ、裕貴。帰ろう!」
「おうっ!」
私は裕貴と一緒に家に帰った。

32:Ruka:2014/08/02(土) 10:02 ID:H1.

クロスさん、更新頑張って!!続き楽しみにしてます

33:飛鳥:2014/08/02(土) 16:52 ID:HOM

がんばってね!

34:さくら:2014/08/03(日) 12:56 ID:VRI

すごく面白いです!!続き楽しみにしてます!頑張ってください!!


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