なにも、聞こえない。なにも、見えない。なにも、言わない。

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1:(*´・ω・)むぅちん(*`・ω・):2014/08/07(木) 19:08 ID:Et.

どうも!むぅちんと言います(*σ´ェ`)σ

えと、この小説のテーマは いじめ です。

私が体験したことをちょっと加えて書いていこうと思います!

下手くそ乙
とか
下手すぎワロタw
とか言わないでよ?w

ではでは、頑張りまーす!

2:(*´・ω・)むぅちん(*`・ω・):2014/08/07(木) 19:28 ID:Et.

私の名前は、篠山 奏歩。バスケットボール部に所属しています。
1年生で仲良くやってます。でも、ちょっと苦手な子がいたりします。
先輩もみーんな優しいです!
私はいつも通り、美鈴と一緒に部活に行こうとしていた。

「今日も暑いなぁ」
私は持っていた朝顔のイラストのうちわで顔を扇ぎながら歩いていた。
蝉の声がうとましい、この季節。部活はもちろんきつかった。

「本当!暑すぎだよぉ」
美鈴はあまり、暑がりではないけど、あまりにも暑い日だったため
しんどそうな顔をしていた。
二人でずっと暑いと言いながらぼーっと歩いていると、ひまわりが咲いていて
綺麗! なんて言いながらも歩いていた。

すると美鈴がなにかを思い出した顔した。
「あっ!私、水筒家に忘れちゃった!あの、駐車場の近くにある自動販売機で買おうかな」
美鈴はそう言うとポケットから、グシャグシャになったレシートと一緒に小銭を出し
1…2…3…と小銭を数えた。

「あんた、ポケットにレシート突っ込んでんの?お金も入れっぱなしだと落としてなくしちゃうよ?」
私は少し呆れた顔で美鈴に注意した。美鈴は可愛い顔しているが、がさつで結構、適当なところがある。

「あははっ奏歩お母さんみたいな言い方だね」
美鈴は笑っていった。確かにお母さんみたいだったかなと思っていたら
駐車場の近くの自動販売機が見えてきた。

「よおし!ダッシュしよう!」
私は美鈴のほうを見てニヤッとすると美鈴も私を見てニヤッとした。
その瞬間二人ともダッシュして美鈴のほうが速く着いた。

「私の勝ち!よし、お茶買おうかな……」
なぜか、美鈴の声が小さくなっていった。
そして、なにかを見ている。
どうしのかと、私は美鈴が見ているほうを見た。
そこには、ゆうあが居た。ゆうあもバスケ部ですごくバスケが上手い。
私がゆうあに手を振ろうとすると、美鈴が私をにらんだ。


*続く。

3:はしもち(jimnhs):2014/08/08(金) 01:10 ID:s3c

はじめまして!!!
とても、面白いですね(^o^)
これからも、更新楽しみにしてます(^o^)

4:(*´・ω・)むぅちん(*`・ω・):2014/08/08(金) 01:58 ID:Et.

初めまして(*^^*)
訪問、コメント感謝です(●´ω`●)
面白い!嬉しい言葉です(泣)
はいっ!ありがとうございます( *´艸)

5:猫又◆Pw:2014/08/08(金) 21:18 ID:8Zk

 こんにちは、エントリーしていただいたので来ましたw 猫又です。
感想なのですが、まだまだ序盤なのでありきたりといった感じですね。
人物紹介と言った感じで、まだ物語が動いていないので、あまり感想は書けそうにありません。
 エントリーコメントに書かれていたように、今後に期待といったところでしょうか。
 って、なんだか曖昧ですみません……。
でも主人公の友人である美鈴の性格を『小銭の持ち歩き方』というシーンを交えて自然に説明していたりと、
ストーリ展開のレベルが高い印象を受けました。
 これからも頑張ってください。……私は全然頑張ってませんがw では、


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