女神と魔物〜許されぬ恋〜

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1:miu(シグ、アミティ、おとめ)#:2014/09/01(月) 20:29 ID:.TQ

小あや「父上!母上!我は父上と母上が大好きなのです!」

あや「また、あの夢か…」

時はさかのぼり、20年前の物語がはじまります

2:未琉くれーぷ◆Ss:2014/09/01(月) 22:16 ID:N/M

お、小説書いてるの?私も書いてるよ!どれとは言わんが

3:miu(シグ、アミティ、おとめ)#:2014/09/02(火) 05:44 ID:.TQ

>> 1
訂正○2000年前X20年前

>>2
おおー

4:miu(シグ、アミティ、おとめ)#:2014/09/02(火) 06:00 ID:.TQ

それは、我が人間でいうとまだ10さいの時だった。ある日告げられた衝撃の言葉…
父「あや、今日は貴様に話したいことがあるんだ」
小あや「なんですか?父上」
父「じつは貴様は『魔物』なんだ」
小あや「えっ」
父「ずっと黙っててすまなかった」
小あや「そうですか…」
そう、ずっと人間だと思っていたあやは実は魔物だったのだ…
あやはとてもショックだった、けれども顔には出さなかった。でも、そんな中そう、その日の夜、事件がおきたのだった。
父「!?あっ!あやがいない!」
母「きゃー!あや!どこにいったの!?」
父「これは?手紙」
母「そうね」
父「読むぞ」
母「わかった」
父「『父上、母上、われは魔物なんですよね?でしたらこの村にいることはできません。いつか、我の力が我を乗っとるかもしれないからです。なので我は旅に出ます。
今まで我を育ててくれてありがとうございました。
ーーーーーーーーーーーーーあや』」
母「た…び」
父「そうか…」
母「ねえあなた?あやの旅を応援しましょう?」
父「そうだな」
では、あやは一体どこにいってしまったのでしょうか。それは………………
『次回』

5:かえ♪:2014/09/04(木) 18:03 ID:nJk

気になる

6:miu(シグ、アミティ、おとめ)#:2014/09/05(金) 16:21 ID:.TQ

あやは一体どこにいるのでしょうか、それは…
あや「此処は、何処だ?」
そう、あやは、絶賛迷い中でした←
すると?
?「あれ〜?君だ〜れ?」
あや「我は、あやだよ!」
?「そっか〜あや君か〜♪あたしはレティだよ!よろしくね^^」
あや「レティ、よろしく!」
レティ「そうだあやくん、どうしたの?こんなところで」
あや「えっと〜我は、家出、してきた…」
レティ「そっか、ねえあやくん帰る気ないの?」
あや「うん…」
レティ「じゃあさ、あたしの家、来る?」
あや「でも…」
レティ「大丈夫!あたしね〜一人暮らしなの〜♪」
あや「じゃあ…」
レティ「あたしの家、こっちだよ!来て来て!」グイグイ
あや「わかった!」
〜レティの家〜
レティ「この部屋ね〜余ってるからあやくんの部屋!あやくんが好きに使っていいよ!」
あや「ありがとう!」
これからはじまるレティとの生活、ドキドキワクワクした気持ちの中、二人は何か違う気持ちが心の中に芽生えてきてることは、まだ知りません。
ですが、この後、事件が起こります。でもそれは、まだまだ先のお話…

7:miu(シグ、アミティ、おとめ)#:2014/09/05(金) 16:36 ID:.TQ

あやはじつはこんな趣味があった、そ・れ.は♪
あや「ご飯作った〜♪」
レティ「おーすごい!あやくん料理出来るの!?」
そう、料理をすることだった。
あや「うん、ねえねえ食べてみて!」
レティ「うん!」
あや「どっ、どうかな〜?」ドキドキ
レティ「……………………」
あや「不味かった?」
レティ「……う」
あや「え?」
レティ「ちがうの!すっごく美味しい!!!!」
あや「本当に!?」
レティ「うん!こんな美味しいのはじめてたべた!」
あや「本当?よかった!そうだ、食べたら掃除しとくね^^」
レティ「ありがとう!ボソ(て言うか女子力が半端ない)」
あや「なんか、いった?」ゴゴゴゴゴゴ(^言^)
レティ「なんでもないよ〜」
あや「そっか〜♪^∀^」
レティ「(何時もは可愛いけど怒らすと怖い)」
どうやらあやは怒らすととてもこわいようです。

8:かえ♪:2014/09/05(金) 17:49 ID:nJk

続き続き!!

9:miu(シグ、アミティ、おとめ)#:2014/09/05(金) 21:00 ID:.TQ

>>8
ごめ、続きは明日ね〜一日二話は最新するから;

10:miu(シグ、アミティ、おとめ)#:2014/09/06(土) 06:59 ID:.TQ

夕飯を食べ終わり、あやは今、掃除をしていた。
あや「〜♪〜♪〜♪あれ?何だろう」
最後の部屋の掃除をしているとあやは後ろ向きに置かれた古い写真たてを見つけた。
写真たてには、幼い時のレティとレティの母と思われる女性とレティの父と思われる
男性の姿が写った写真が入れられていた。
あや「(レティには秘密にしよう)」
そして、あやは掃除を終えた。
レティ「あやくん、掃除してくれてありがとう!!」
あや「エヘヘ〜♪」
レティ「そろそろ寝よっか」
あや「うん!!」
そして二人は眠りについた?
いや、眠れるはずかない。
とうとう二人はあの”気持ち”築いたのだから。
あや「(何でだろう、レティと一緒にいると楽しいけれど、ドキドキするな)」
レティ「(何かあやくんといるととっても楽しいけど心臓がドキドキうるさいな)」
レティ・あや「(もしかして、あたし/我、あやくんのこと/レティのこと…………『好きなのかな』)」

11:未琉くれーぷ◆Ss:2014/09/06(土) 17:53 ID:N/M

展開早くない?(^^;
同棲からの恋愛感情まで行き着くまでの間の話が欲しかった...。
気持ちに気付くなのか、気持ちを築くなのか分かりにくいのも残念かなぁ。

12:miu◆Ng:2014/09/06(土) 18:02 ID:.TQ

とうとうその気持ちに気づいた二人、そんななか村ではこんな話題で持ちきりです。
ホーリー「そういえば、この村に魔物がいるらしいですよよ〜」
ピーナ「そうなんですの!?魔物、怖いですわ…」
スルー「そんなことより、私のまくら知りませんこと?」←
リルル「魔物なんか怖くない!ボクが倒してみせるよ!」
リティ「うーん、化けキノコよりはましだな〜」←
バーゲン「リルル!お前はそんな危ないことしなくていい!私が守ってやる!なんたってフィアンセなのだからな〜♪」←
ハグ「まもの〜?♪なにそれ〜♪しんしゅのむし〜?♪」←
レマ「ハグくん、虫じゃないよ☆」
りんちゃん「魔物?です…か…少し…興味…あります…」
ラグ「その魔物ってレティちゃんの家に居候してるらしいよ」
シェル「なに?」
ラグ「そして、とてつもない魔力の持ち主なんだとか…あ"っヤッヤバイ」
皆「あれがくる!」
その、あれとは?
シェル「なに?その魔物というやつが欲しい!」
そう、シェルのヘ●タ●発言でした;
レティとあやは村がこんな話題で持ちきりなのは知りません。
そして、あやはまだレティに自分が魔物だとはいっていません。
実はレティにも秘密があります。
あやとレティはお互い、秘密を打ち解けずにいます。
レティの秘密とはなんなのでしょうか…それはまだ誰も知りません…そう、誰も…
ですが、秘密を打ち解けずにしているこの時間。
この時間が続けば続くほど知ったときのショックは大きいのでしょう…
そして、その日はもう、間近にせまってきているのでした…

13:miu◆Ng:2014/09/06(土) 18:05 ID:.TQ

>>11
あのね〜めんどくなった

14:miu◆Ng:2014/09/06(土) 18:07 ID:.TQ

>>12
あれ?なぜとうとうって書いたのだろうか…ヤバイ…自分でも何がしたいのかわからないわ…;

15:結莉◆0Q:2014/09/06(土) 18:07 ID:N/M

>>13
おい!w

16:miu◆Ng:2014/09/06(土) 18:15 ID:.TQ

>>15
う"ーだって〜だって、だっ、て…ん?言い訳が思い付かないし、どこまで書いたのかもう忘れている自分がいる…;

17:結莉◆0Q:2014/09/06(土) 18:24 ID:N/M

>>16
ちょまっwww
あ、もし良ければ、私のも読んでみてね~^^*

18:匿名希望:2014/09/06(土) 18:34 ID:.TQ

ドカーーーン!!!!
レティ「あいつめ〜」
?「おい魔物…貴様が欲しい!」
レティ「シェルうるさい!せめてノックしてよ!」
あや「だれだ?ドアを壊したのは…」レティ「シェルだよ〜そうだあやくん!シェルを星にして★」

19:結莉◆0Q:2014/09/06(土) 18:37 ID:N/M

お前が((ryさんきたww

20:miu◆Ng:2014/09/06(土) 18:52 ID:.TQ

あや「ラジャ〜lkarinoichigek!!」
レティ「シェルから大きくそれて…あっ山破壊した;」←
シェル「貴様が魔物か…?確かに凄い魔力だが」
レティ「えっ?あやくんが魔物?」
あや「ちちちちちちちちちがうよ!!!」
レティ「だよね〜あやくんが魔物なわけないよ〜」
シェル「でも…」
あや「シェルさんかえるのですか〜さよ〜なら〜」
シェル「おすな!おすな!」
あや「とりあえず…」パチン
レティ「あやくん凄〜いこんなことも出来るのか〜」
あや「うん!」
レティ「そうだ!今日はあたしが夕飯作るね〜」
あや「ありがと〜♪」
ですがまだPM5:00です。
レティの料理とはどのようなものでしょうか…。
かれこれ三時間後レティの料理ができました。その味は?
レティ「食べてみて!」
あや「わかった;いっいただきま〜す;;」
モグモグモグモグ
あや「う"っ」
レティ「まっ不味かった?」
あや「うっううん美味しいよ!;;」
レティ「よかった〜♪おかわりいっぱいあるからね!」
あや「わーい;;」
なんだかんだであやは完食しました;
ちなみに味はあやいわく、世界を滅ぼすほど不味かったそうです。
そんなことはしらずレティは明日もつくろ〜♪と思っていました。
頑張れ!あや!

21:miu◆Ng:2014/09/06(土) 18:54 ID:.TQ

>>17
OK!
>>19
うん、出したくて;……………
ん?私恋愛シリアスもの書きたいのにどんどんギャグになってきてる…

22:miu◆Ng:2014/09/07(日) 11:35 ID:.TQ

次の日あやは、お腹の痛みで目が覚めた。
コンコン
レティ「あやくんおきてる〜?」
あや「うん…」
レティ「どうしたの!?取り合えずドアあけて!」
あや「わかった」
レティ「わわわっ!だだだ大丈夫!?」
あや「うん…」
レティ「取り合えず薬買ってくる!!」
あや「わかった…。」

23:miu◆Ng:2014/09/07(日) 17:43 ID:.TQ

?「む?貴様からあやの香りがする…」
レティ「香りってへんた「ちがう」そう…ところで君は?」
?「私はハイドだよろしく」
レティ「ハイド…ちゃんか…あたしはレティだよ!ところであやくんとはどういう関係?」
ハイド「幼馴染み」
レティ「そうなんだ〜」
ハイド「ところで、貴様、あやはどこだ?」
レティ「あやくんはいま、おなかをこわしてねこんでる。」
ハイド「なっ!ところでなんで貴様はあやについていてやらないのだ!」
レティ「あたし、いま薬買った帰りなの」
ハイド「そうなのか…すまない…。」
レティ「そうだ!ハイドちゃん、あたしのいえ、くる?」
ハイド「そうする。あやにひさしぶりにあいたいからな」
〜何だかんだでレティの家〜
ハイド「あ〜や〜!大丈夫!?寝込んでるって聞いたからレティにつれてきてもらったの!」ギュー
あや「Yasurakaninemure!!!」
ハイド「シールド!ちょっとあや〜急に攻撃すんのやめて〜」
あや「ごめん…だって急に抱きつきれたから…」
あやは結構照れ屋さんだったらしいです。
レティはハイドに敵意を持っていました。
これからどんなエピソードが起こるのか見もので…す…

24:miu◆Ng:2014/09/07(日) 17:49 ID:.TQ

【ハイドの設定】
名前 ハイド
あやの幼馴染み
性別 女
性格 いつもはクールだが、あやのまえだとすごいデレデレ急に抱きつき攻撃される←

何故ハイドだけ設定を作ったか?そんなの決まっているではないか!
ハイドの性格が自分でも分からなくなったからだよぉぉぉぉ!!!

25:結莉◆0Q:2014/09/07(日) 20:25 ID:N/M

あ、自分用か

26:miu◆Ng:2014/09/08(月) 17:09 ID:.TQ

おう

27:かえ♪:2014/09/12(金) 18:47 ID:nJk

miu小説書いて

28:miu◆pc ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUBWXYZ:2014/10/04(土) 19:50 ID:.TQ

ハイド「そうだあや!私があやのためにご飯作ってあげる!」
あや「ありが…とう…なら…おかゆ…作って…」
ハイド「わかった!」
あや「あと、レティにも作ってあげて」
ハイド「しょうがないなぁ〜あやの頼みなら!ところで、レティ」
レティ「……………はっ!ななな何っ!?」
ハイド「あやの頼みだ、貴様にも何か作ってやる。何がいいか?」
レティ「えっと…ハ、ハンバーグ」
ハイド「仕方ないな、いいぞ」
〜ハイド料理中〜
ハイド「あや〜!お粥、出来たよ〜!あと、レティ、貴様のハンバーグも出来たぞ」
あや「じゃ…あ…早…速…いただ…きます…」
レティ「いただきまーす」
ハイドの料理の味はどうでしょうか、それは、私も食べたことがないので、わかりません。
とても楽しみです。

29:miu◆pc ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUBWXYZ:2014/10/05(日) 09:37 ID:.TQ

あや「お…いしい…よ…ハ…イド…さす…が…だ…ね…」
レティ「おっ美味しい!!!」
ハイドの料理はレティとは違い、とても美味しいそうです。
ハイド「よかったぁ〜あやにおいしいっていってもらって〜ところでさ、なんでお腹なんてこわしたの?しかもそれ、お腹壊すってレベルじゃないよね;」
あや「えっと〜」
ハイド「まさかさぁ〜レティのご飯食べてお腹壊したとか?」
あや「ギクッ そん…なこ…と…ない…よ…我…もり…ゆうが…わ…からな…い…」
ハイド「へぇ〜」
シェル「おい魔物!今日こそ貴様を貰うぞ!」
あや「^^」
シェル「なんだその顔は、気持ち悪いぞ」
シュッ
シェル「!?はっハサミがとんできたっ!」
あや「す…み…ま…せんシェル…さ…ん…手…が…す…べり…ま…した…」
ハイド(あーああやをおこらせちゃった〜)
シェル「なっなんか怖いから帰るぞじゃあな」
あやは結構恐ろしい子だったようです。

30:miu◆pc ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUBWXYZ:2014/10/12(日) 20:23 ID:.TQ

何だかんだで3日たち、やっとあやのハライタは治りました!
ハイド「あ〜〜〜〜や〜〜〜〜〜!大丈夫!?ねぇ大丈夫!?」
あや「ああ平気だ」
ハイド「えっあや?喋り方へん」
あや「な〜んちゃって!我はいつも通りだよ!」
ハイド「よかったぁ〜」
レティ「(あやくんが魔物…ホーリーがいってるから間違いない…よね…あやくん…が)」
あや「どーしたの?レティ我の顔に何かついてる?」
レティ「えっ別に何もついてないよ!ねっハイドちゃん!」
ハイド「!?あっああ(急に話をふったな)」
レティ「ねぇあやくん」
あや「ん?なーに?」
レティ「あやくんが魔物って本当?」
あや「…」
レティ「あはは;変なこと聞いちゃったねっごめんごめん」
あや「うん…」
ハイド「あの〜」
あや・レティ「「なに?」」
ハイド「私、帰らなきゃだからバイバイ」
あや「うん!じゃ〜ね」
レティ「ハイドちゃん!また、遊びに来てねっ!」

31:miu◆pc ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUBWXYZ:2014/10/12(日) 20:37 ID:.TQ

ザワザワ
次の日、あやたちは家の外が何故か騒がしいということに疑問を持ってた
?1「おい!ここか?」
?2「ああ、間違いないぜ」
?3「ここが、あの、魔物がいるいえ」
?4「魔物の首を持ち帰れば俺たちは大金持ちだ!」
バン!
?1.2.3.4.「なんだ!?」
あや「あの、さっきからうるさいですよ」
?1「お前が魔物か」
?2「そのはずだカイト」
カイト「よし!こいつの息の根をとめるんだ!ユキト!アキト!ライト!」
全-カイト「おう!」
レティ「あやくん…やっぱり魔物だったんだね…でも!私はあやくんを守る!そう!いまこそ私の女神の力をみせる!」
そう。実はレティは女神でした。
そして、狙われてるあやをレティの女神の力で守ることができるのでしょうか。

32:miu◆pc ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUBW&XYZ:2014/10/12(日) 20:54 ID:.TQ

カイト「女相手に気が引けるが俺たちにはむかうヤツは容赦しねぇ!」
ガシッ!
レティ「えっあっちょやめてっ!離して!」
アキト「お嬢ちゃんそんなにこの魔物が好きなんだね俺そういうのみるとさ、駄目なんだだからこいつの命はいかしといてあげる」
ユキト「その代わり」
ライト「この本でお前をふうじる! 」
レティ「えっ!?だめぇ!駄目やだぁぁぁぁぁ!!」
ボヮン
あや「レティ…バ…イ…バ…イ」
レティ「いやぁぁぁぁぁ!!あやくぅぅぅん!!!」ジタバタジタバタジタバタ
カイト「うるっせいな!」

33:miu◆pc ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUBW&XYZ:2014/10/14(火) 19:45 ID:.TQ

ユキト「おい…こいつを殺してしまおうぜ」
カイト「そうだな、知り合いがいると面倒だからな」
レティ「えっやめてぇ!」
カイト「えい!」
レティ「ああああああ!!!!」
ユキト「じゃあな、お嬢ちゃん!」
レティ「(ご…め…ん…ね…あ…やく…ん守…れな…く…て…)」

〜それから現在〜
あや「ああ、レテ…ィお前…にも…う…一…度…だ…け、会…い…たい…お…前…を…守れ…な…か…った我…を許…し…てく…れ、レ…ティ…」
『さよなら…レティいつか、お前の子孫に会えることを祈ってるぞ』
*END*

34:KAE×2:2014/10/14(火) 21:26 ID:nJk

イエーイ!


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