"青春"

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:桃花:2014/09/06(土) 19:33 ID:jyE

はじめて書くのでうまくはないです。しおちゃんみたいにうまくなりたい!そのいっしんで始めようと…。私は先生が好きです。だからその実話も含め小説を書いていこうと

2:しお &:2014/09/06(土) 19:35 ID:4uw

桃花ちゃん!
楽しみにしてるね★

3:桃花:2014/09/06(土) 19:47 ID:jyE

私は飯沼 みづほ!
小6で、趣味はメイク!
親友は木村 綾香!たまにはたよりになる大親友!
綾香の恋の手伝いをしてますっ!でも私は恋など知らない女の子…。恋をしたいなぁって思ってたのもつかの間。初恋は、禁断だった…。

新任式の日…。

校長『では新しく来た先生を紹介します。』

トットットットッ…。


?『皆さんはじめまして。私は〇〇学校から来た穂積と言います。』
回りがざわついた。



あの芸能人に似ていたからだ。



綾香『イケメン…ではないねぇー。』

みづほ『うん…。でもブサイクではなくね?笑』

綾香『かなー。』

ざわついた新任式が終わった。



短いけど一旦終わり!


つまんないよね笑

4:桃花:2014/09/06(土) 19:48 ID:jyE

2
ありがとう!つまんないけどよろしくね

5:桃花:2014/09/06(土) 19:58 ID:YZ2

次の日…。


みんなは穂積先生のところに集まっている。


綾香『あんなに人気なんだね!私もいこっかなー。ねぇ!みづほもいこ?』

私は正直あの先生が嫌いだ。

みづほ『あぁ…。ごめんね。うち委員会だからさ。』

とごまかした。


綾香『そっか…。じゃあ委員会頑張ってp(*^-^*)q』


みづほ『ありがとう!綾香も穂積先生と仲良くするんだよ?笑』


綾香『わかってるって!笑じゃあねー!』

綾香と私はそう言って違う道をいった。


後ろを振り替えると、綾香は照れながら楽しくしゃべっていた。



私は綾香の楽しく話している姿を見て思わずニコっとした。


続く

6:toshiki:2014/09/06(土) 21:08 ID:yg2

いいね!

7:桃花:2014/09/06(土) 21:08 ID:4tk

なにがいいの?

8:桃花:2014/09/06(土) 21:09 ID:Sd2

コメントすんなら詳しく

9:toshiki:2014/09/06(土) 21:14 ID:yg2

どの芸能人に似てたの?

10:桃花:2014/09/06(土) 21:16 ID:4tk

それはないしょ笑

11:toshiki:2014/09/06(土) 21:18 ID:yg2

ごめん

実話も含めた小説で、ストーリーが細かくて、良いと思う。

12:桃花:2014/09/06(土) 21:24 ID:VSM

気を使わせちゃってごめんね!

13:toshiki:2014/09/06(土) 21:35 ID:yg2

大丈夫!

14:桃花:2014/09/06(土) 21:46 ID:ZO2

ー休み時間終了後ー

綾香『あー!楽しかったぁ!』

みづほ『どうだった?笑』

綾香『えー///いい人だったよ!』
気づけば綾香の顔や耳まで真っ赤だった。

もしかして。綾香はー。


穂積先生のことが…。


ー好きなのか…?ー


綾香『んー?みづほー。どうしたー?』


私は頭のなかが真っ白だった。


なんで…?


綾香は好きな人がいたはずじゃ…?

綾香『…。 おーい!みづほー?聞こえてるー?』

綾香は私の耳に口を近づけ、大声をだした。

みづほ『…。 あっ!?どうした?』

綾香『どうしたじゃないよー。笑それはこっちの台詞!笑』

みづほ『あぁ。そうだよね。笑』



綾香『みづほ…。なんかあった?』


綾香は心配そうな顔をし、優しい声で私に聞いてきた。



続く

15:Rei:2014/09/06(土) 21:52 ID:0L6

おお!私も読者になる!!

よろしく〜!!

16:桃花:2014/09/06(土) 21:53 ID:kNw

ありがとうございます!!!めっちゃ嬉しいー涙

17:桃花:2014/09/06(土) 22:13 ID:kNw

みづほ『え!?な…なんにもないよ!楽しくてよかったね!』

綾香『焦ってるけど…?笑』

みづほ『本当にだいじょうぶ!笑』

タッタッタッ。

みづほは戸惑いを隠せなく、走ってトイレに行ってしまった。


綾香『ちょっと強引すぎたかなぁー?』


綾香はそうささやいた。



続く

18:Rei:2014/09/06(土) 22:21 ID:0L6

あらま!!

こちらも、先生が関わる話だ!!
あ、でも大丈夫!!内容は違うよう。
お互い頑張ろ。

19:桃花:2014/09/06(土) 22:29 ID:WOI

うん!頑張ろっ!

20:しお しお:2014/09/06(土) 22:50 ID:4uw

しおです!すごい面白い!!続きチョー気になる〜♪

21:桃花:2014/09/06(土) 22:53 ID:HVc

うわぁー!嬉しすぎる!1日に何回も小説かいていいとおもう?

22:しお しお:2014/09/06(土) 23:09 ID:4uw

思う!

23:桃花:2014/09/06(土) 23:12 ID:xJ2

みづほはトイレで溜め息をついた。
みづほ『いつもの綾香は…ずっと拓斗(好きな人)のことを言ってるのに。どうしちゃったんだろう。』


五分くらいボーッとしてた。

するとトイレまで綾香がおってきた。
綾香は、息をきらしながら質問してきた。
綾香『ねぇ。正直に答えてよ。いつものみづほとは違うよ?』



思い出せば私は、ずっと授業中に穂積先生のことを考えてた。


イチャイチャしてたときは、ニコッとした。だけど内心は嫉妬心を抱えていた。


人の前では、ニコニコしよう。
そう決めたからだ。

一瞬気づいた。


まさか。私も
ー穂積先生が好きなの?ー

これが禁断の恋の始まりだった。
続く

24:桃花:2014/09/06(土) 23:12 ID:xJ2

22
ありがとう!

25:桃花:2014/09/06(土) 23:45 ID:Q02

勇気を出して聞いてみよう。

バタン



ドアを閉めた。

綾香『んーもう。やっと出てきたよー』



みづほ『ごめんね。…綾香に聞きたいことがあるの』


綾香『聞きたいこと…?』


みづほ『綾香。先生のこと好きでしょ』


綾香は目を大きくさせた。

続く

26:しお しお:2014/09/06(土) 23:54 ID:4uw

わー!!
面白い展開になってきた!
続き書いて〜!!

27:桃花:2014/09/06(土) 23:54 ID:Ges

じゃあちょっとまって!

28:しお しお:2014/09/06(土) 23:55 ID:4uw

OK!!

29:桃花:2014/09/06(土) 23:59 ID:xJ2

綾香『えっ…な…なんでそんなこと?』

綾香は動揺を隠せなかった。

みづほ『楽しくしゃべっていたときからわかっていたんだ。正直に言ってよ。親友じゃん。』

いつもとは違うみづほの視線が目に焼き付いてくる。綾香『…みづほの言う通り好きだよ。穂積先生が。初めて喋った時に、実は…。』


みづほ『実は…?』



綾香『あ…頭を撫でられて…///』


みづほ『えっ…。』

みづほは思わず声に出してしまった。

続く

30:しお しお:2014/09/07(日) 00:27 ID:4uw

すごい!次は?

31:桃花:2014/09/07(日) 00:29 ID:vq.

今書くから気長に待ってて!ハアハア笑

32:桃花:2014/09/07(日) 00:34 ID:LE.

みづほは涙目になった。

みづほ『どうして…。』


みづほはその場に座り込んだ。


綾香『大丈夫!?』


みづほ『…。』


綾香『ねぇ。』


みづほ『…。ねぇ正直なこといってもいい?』

綾香『うっうん。。』


みづほ『うちも穂積先生が好きなんだよ。。。』


綾香『そっか。。。お互い頑張ろっ。』


みづほ『うん』


二人は何事もなかったかのように教室へ戻った。

33:桃花:2014/09/07(日) 00:40 ID:LE.

ー次の日ー

毎週金曜日は全校朝会だ。


穂積先生も来るからおしゃれしないと!


みづほはお気に入りのひまわりの肩空きワンピースを選んだ。

みづほ『こんなのきてったら、穂積先生に告白されちゃうかも…!にしし 笑』



いつもよりずいぶんきげんががよかった。


登下校で歩く道は穂積先生もくるまでとおるところ。


でも、うちが好きになる前は違う道だったな。


そうかんがえてるうちに、時間だけは過ぎー


お母さん『みづほー遅刻しちゃうよー』


うかれていたみづほは

みづほ『はっ!?いっけない!こんな時間だ!』


急いで玄関へと駆けつける。



続く

34:桃花:2014/09/07(日) 00:44 ID:vq.

明日は夜しか書けませんっ。

35:桃花:2014/09/07(日) 11:24 ID:ZyI

ー学校ー

みづほ『ふぅー。ギリギリ遅れなかったぁ!』

クラスのみんながみづほのところに集まって…。


クラス『さすがみづほ!いっつもオシャレだけど、今日はすっごくオシャレ!』


私は嬉しかった。穂積先生の為に、オシャレをした服を褒めてくれたら、自信がすごく出てきた。


みづほ『えへへ。ありがとー。』


みづほは辺りを見渡した。


みづほ『…あれ?綾香?』


綾香の席は空いていた。


続く

36:桃花:2014/09/07(日) 11:57 ID:HUA

ーもしかしたらー

みづほ『昨日の…?』

みづほは申し訳ない気持ちでいっぱいだった。


みづほ『帰りに謝りにいかないと。』


ーキンコーンカーンコーンー

8時10分になると毎日チャイム
が鳴る。

先生『朝会のじかんだから並んでいくよー。』



体育館の廊下を歩いていくと、穂積先生が待っててくれた。


みづほ『よし!さりげにアピール!』


みづほは挨拶しようとしたが、緊張して、そのまま穂積先生の前を通りすぎてった…。


続く

37:しお &:2014/09/07(日) 12:33 ID:4uw

えー!!
みずほと綾香、2人とも同じ先生が好きだったんだ!!
この先お話はどう展開していくんだろう!?
楽しみにしてるよー(^o^)/

38:桃花:2014/09/07(日) 13:37 ID:vq.

ありがと!

39:桃花:2014/09/07(日) 13:49 ID:LE.

体育館にいくと、穂積先生がこっちを見てる気がして…。
ドキドキが止まらなかった。

ー朝会終了後ー


朝会が終了すると、毎回担任としゃべるのが当たり前。

私はいつも綾香と喋っているけどもう朝会では綾香と話せないんだ…。




するとクラスのこが私の方にやって来て。



クラス『みづほ!穂積先生がずーっとみづほの方を見てたよ!もしかして両思いってやつ?笑』


みづほ『…えー!!まじで!?』


クラス『う…うん。驚きすぎだよ!笑』


みづほ『あっ。そうだね。笑』


私は内心ドキドキとありえない気持ちでいっぱいだった。



みづほ『まさか…。穂積先生が私のことを好きだなんて…。』


続く

40:桃花:2014/09/07(日) 14:19 ID:T5E

だってであってから4日じゃない。

そんなことを考えながら教室へと戻った。




一時間目が始まるときに穂積先生が訪問にきた。




そしたら私のところに一直線できた。


私のとなりに来て、ノートを見つめている。


内心嬉しかったが、恥ずかしくて、早く時間が過ぎればいいのに。



そう思った。


すると…。


穂積『字がきれいだね。』


そういってくれた。

みづほ『あ…ありがとうございます。』


本当はポジティブに返事を返したい。



だけど恥ずかしくてそんなことすらできなかった。




すると穂積先生が…。


続く

41:桃花:2014/09/07(日) 14:52 ID:7Xs

私の後ろに来て、抱きつくように、私の手を握り、一緒に字の練習をした。

クラスの子は、驚いていた。


クラス『先生がみづほの手を握ってる!///』


照れながら私と穂積先生をクラスの子は見ていた。



私も心臓が張り裂けそうなほどドキドキが止まらなかった。



私は思った。


ー今日綾香がいなくてよかったー


続く

42:CHIERI:2014/09/07(日) 14:53 ID:WMM

あーー早く続きが見たい!面白いね

43:桃花:2014/09/07(日) 14:59 ID:MW6

ありがとう!続きはたくさん書くから待っててね☆

44:CHIERI:2014/09/07(日) 15:08 ID:WMM

www

45:桃花:2014/09/07(日) 15:18 ID:Zkw

爆笑

46:桃花:2014/09/07(日) 15:38 ID:CwY




もし綾香がいたら綾香に何かされるとわかっているからだ。




穂積先生。



ーあなたは誰が好きなの?ー


綾香の方が可愛い。




だけど、心は私の方がきれいだよ?




綾香よりずっと。



私を好きなの?



わからない




ー帰宅後ー




みづほ『早く綾香のいえにいかないとっ』




ー綾香の家ー


ピンポーン



ガチャ


みづほ『…あっ。』


綾香のお母さんが来た。


みづほ『綾香…居ますか?』

お母さん『あっ。じゃあちょっと待っててね』


みづほ『はい。』


続く

47:凪咲◆.k:2014/09/07(日) 17:38 ID:2G.

面白いね!

綾香がちょっと可哀想...

48:桃花:2014/09/07(日) 17:38 ID:UHg

ありがとう!そうなんだよ 笑

49:桃花:2014/09/07(日) 21:37 ID:/PY

待っていると綾香が来た。

綾香『…何の用?』


みづほ『あっ。あのね…』
私は言葉を言い出せなかった。

綾香『はーやくしてくんないかなー。』


みづほ『ど…どうして学校を休んだの?』


もちろん理由は知っていた。



だけど確かめたかった。



綾香『…。』


みづほ『お願い。答えて?心配してるの』

みづほ『…』
綾香『…』


数秒沈黙が走った。


みづほ『何があったの?』


綾香『あんたのせいだよ。』


みづほ『えっ?』


綾香『あんたが嫌いなんだよ!』


綾香は、冷たい視線で私を見つめていた。


みづほ『…ごめんね』


そう言って、近づこうとしたら。


綾香『こっち来んなよ!!』


ペシンッ!!


綾香はみづほの頬を叩いた。



みづほ『もうっ!綾香なんか知らない!』



みづほは泣きながら帰ってしまった。


続く

50:Rei:2014/09/07(日) 22:28 ID:0L6

ID違うかも!
めっちゃ気になる。
続き期待してる

51:桃花:2014/09/07(日) 23:58 ID:Un2

みづほはショックで耐えられなかった。
ずっと泣き崩れて。今までのみづほとはちがかった。

でもこのあとみづほがあんなことになることなど誰も知らないだろう。


お母さん『みづほー?夜ご飯よー。』

みづほ『はーい。』


泣いているときの震えた声を精一杯だして答えた。



―リビング―


お母さんは、みづほの静かさに、気付き…。

お母さん『みづほ。今日…なんかあった?』


みづほ『何もないよ』


お母さん『お母さん…話聞いてあげるよ?』


みづほ『実は…綾香と喧嘩して。』



お母さん『喧嘩ねぇー。お互い、気を使いながら、付き合っていくんだから、喧嘩の一つや2つ気にしないのよ?』

みづほ『喧嘩だけじゃないの。』

お母さん『え?それだけじゃないの?』

みづほ『うん。』


お母さんはお箸を止めた。

みづほは目から涙があふれでた。


みづほ『うぇ――――――――――ん!!!』



お母さんはみづほの背中をやすった。



続く

52:しお &:2014/09/08(月) 09:08 ID:4uw

おお、なんか面白い展開になってる!!!
みずほと先生の関係はどうなるんだろう?
でも綾香とみずほの友情も気になるな!!
続き、期待でーす★

53:桃花:2014/09/08(月) 18:18 ID:VSM

期待してくれてありがとー。笑

54:桃花:2014/09/08(月) 18:38 ID:/PY

お母さん『そうとう嫌だったのね。』

みづほ『う…うっうぇ――ん!!』


お母さん『好きなだけ泣いていいんだよ?』

みづほ『…うんっ。グスンッ』


――次の日――

私は教室に入りづらかった。

勇気を決め、教室へと入った。


みづほ『お…おはよう』

すると


ボンッ


みづほ『えっ!?』

みづほはうえを見た。


前には綾香がいた。


私は思った。これが綾香の――復讐だと――



続く

55:桃花:2014/09/08(月) 18:45 ID:/PY

すると綾香が
綾香『やーだ!みづほの頭真っ白。きっと、今のみづほの頭の中も真っ白なんだろうね ハハハハハ。』


みづほ『…綾香。どういう事?』

綾香『見りゃわかるでしょ?あんたの頭に、黒板消しを上から落としたの!そんぐらいもわからないなんてただのクズだな!ハハハハッ』


――ただのクズだな――


この言葉を聞いた瞬間これはいじめというものだと確信した。


続く

56:Rei:2014/09/08(月) 18:48 ID:0L6

みづほ〜泣
私が傷を癒すわ

57:桃花:2014/09/08(月) 18:51 ID:HVc

かわいそう 笑

58:ももちぱ:2014/09/08(月) 20:35 ID:hu2

こんばんわ(´・ω・`)

みずほぉぉぉぉ……。
かわいそうすぎるよ。゚(゚´Д`゚)゚。

綾香ウザイな……w
殴りに行ってやりたいわ(怒)ww

続きが気になるし。。。
楽しみにしてるよ!

59:toshiki:2014/09/08(月) 20:49 ID:yg2

小説うまいけど・・・いじめは僕にはちょっと、
ごめんね

60:桃花:2014/09/08(月) 20:56 ID:ptY

58
ありがとー!続きは明日?今日書くね!

61:桃花:2014/09/08(月) 21:05 ID:kp2

みづほ『これからどうしよう。。。』

みづほはしゃべる相手もいなくなり、一人で本を読んでいた。


すると

綾香『あーあ。一人じゃん !ハハハハハッ!マジウケるー!』

私は我慢できなくなりランドセルを持ち、そとに逃げ出した。

復讐って私が何をやったの?


綾香ともう一度だけ話したい。


そうおもいながら、走って帰った。


続く

62:桃花:2014/09/08(月) 22:39 ID:fbo

―――帰宅―――

みづほ『はー。』

もうみづほの心はボロボロだった。

するとみづほは考えた。

みづほ『あれでいこう!』



ワクワクしてあのときの気持ちはどっかにいってしまった。



―――次の日――


みづほ『今日は私らしく、対応しなきゃ』


バタンッ

みづほ『おっはよー!』

するとまた


バタンッ


昨日と同じ黒板消しを頭に投げられた。

私は決めた。

よし。こんなときも平常心。平常心。


みづほ『あははー。またやられちゃったぁー!次からは気を付けないとね!綾香!』

綾香『あんたばかじゃね?』

――――あんたばかじゃね?―――――


その一言で今までの私とは違う私になった。


みづほ『あっそうだねー!あはは。ばかでごめん…』

バシーン!


みづほは、綾香の頬を叩いた。


綾香『いった…!何すんだよ!』



綾香はみづほにビンタを返そうとした瞬間みづほは綾香の手首をつかみ、動こうとした手を止めた。


続く

63:しお &:2014/09/09(火) 10:36 ID:4uw

ひゃーーーーー!!!!
(*_*)(*_*)(*_*)(*_*)(*_*)
綾香ってそういうキャラ?!
みずほおぉぉお!!!!

64:ジャガイモ好き:2014/09/09(火) 17:12 ID:zLg

もも!!きたよ!!みずほなんかすごい・・・。ごうかいって感じ・・・。
みずほ恐るべし・・・。!!

65:桃花:2014/09/09(火) 18:16 ID:Zkw

コメントありがとう!みづほの裏ってやつねー。笑

66:桃花:2014/09/09(火) 23:07 ID:MXY

みづほ『てめぇ。なにやってんだよ。』

綾香は反抗しにくくなった。

綾香『あ…ごめんね…』


綾香は謝りすぐ走っていってしまった。


みづほ『はぁ。さーてと。ランドセルしまわないと。』

すると


パチパチパチパチパチ


拍手の音がした。


みづほは後ろをふりかえるとクラスのみんなが、


クラス『よっ!みづほ!よくやった!』

パチパチパチパチパチ


私は、嬉しかった。


相手をしてくれるひとがこんなにもいたことに。


続く

67:桃花:2014/09/09(火) 23:08 ID:2Rw

短くてごめんねっ!

68:ももちぱ:2014/09/09(火) 23:13 ID:za.

うわぁぁぁ☆★
みづほかっこいーー(*゚ロ゚)
でも、私だったらあれだけじゃ済ませないかもw
追っかけて、綾香を殴る&仕返しww

69:桃花:2014/09/09(火) 23:39 ID:lY2

うちも殴るかな 爆笑

70:しお &:2014/09/10(水) 22:15 ID:4uw

続きを読みに来ました♪

71:桃花:2014/09/10(水) 22:33 ID:LE.

うん!今書く!

72:ももちぱ:2014/09/10(水) 22:55 ID:ZiA

続き、早く読みたぁぁぁい(o゚▽゚)o
待ってるよぉ。

73:桃花:2014/09/11(木) 17:29 ID:QoA

ありがとう!昨日寝ちゃったから今日は絶対書く!

74:しお &:2014/09/12(金) 18:35 ID:4uw

しょぉぉおせぇええつうぅぅう*+*+
↑小説(笑)

75:桃花:2014/09/12(金) 18:51 ID:xSY

クラス『ところでさー。みづほって好きなひといるのー?』
クラスのこは、ニヤニヤしながら聞いてきた。

みづほ『えっ!?そっそんないるわけないじゃん!』


クラス『ふぅー。いないのか 笑』


みづほ『いっいないからね?笑』


動揺を隠せなかった

続く

76:m*◆06:2014/09/13(土) 14:19 ID:soc

来てみた!
続き楽しみやなぁ♪

77:桃花:2014/09/13(土) 14:56 ID:Sd2

ありがとう△▼

78:桃花:2014/09/15(月) 08:49 ID:HCE

するとクラスの女の子が私の耳に口を近づけた。


クラス「本当は好きなんでしょ?笑」



みづほ「いっていいのかなー?」


クラス「大丈夫。言わなくても。」


みづほ「なんでー?」


クラス「みづほの好きな人知ってるから。」


みづほ「!?」


続く

79:しお &:2014/09/15(月) 08:59 ID:4uw

面白い!!
ドキドキするんだけど?(^.^)

80:桃花:2014/09/15(月) 09:00 ID:CwY

おー!嬉しいなぁー!

81:ももちぱ:2014/09/15(月) 19:37 ID:q3E

綾香との事も、一件落着で、今度はみづほの恋が気になるね(o゚▽゚)o
これからも、楽しみにしてるっっ★☆

82:桃花:2014/09/15(月) 19:56 ID:xUg

ありがとう!


書き込む 最新10 サイトマップ