世界のレンズ

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:愛華音:2014/09/23(火) 17:32 ID:gGE

コメントとかしてくれるとありがたいです!
いいところや悪いところどんどんお願いすます!


ガタンッ!ゴン!
大きな音がする
「いたっ!」
「.......え?ここ...どこなの?」
私の目の前に髪の長い女の子
「どこ?そんなの私が...知りたい」
「あなたも知らないの?」
「ずっとずっとここのいるの....だけど...」
会ったばっかでなんにもわかんないただ「悲しい」表情をしていた
「えっとー....だけど?」
「一つわかるわここは世界が見れる「世界レンズ」」
吸い込まれる青い瞳
状況がわからないいつの間にかここの来て誰かも知らない人と....話してる

--------------------------------------------------
数時間前

「暑い!!!」
「うるさいなぁー暑いからって暑いっていわないで!」
「えー?暑いから言う!」
「うざっ」
「ひど!」
こんな合ってんのか合ってないのかわかんない
友達の菜々
「ココー?帰るよ」
「あっはーい!」
これが私の日常です



とぎれとぎれですみません

2:椛羽:2014/09/23(火) 19:35 ID:NKk

あかね!

作曲も上手だし小説も書くの上手だね!!!
読みやすいし最初の不思議なとこもいいし
会話のとこも面白くてどうやってそこに来ちゃったのか
気になる!!

3:愛華音:2014/09/28(日) 13:38 ID:gGE

ありがとう
これからも書いていくからコメントしてくれると

うれしいな!

4:愛華音:2014/09/28(日) 14:05 ID:gGE

帰り道かならず一緒になる七瀬
「七瀬ー」
「ココか今日授業早くてラッキーだよな」
「本当」
「これで思う存分本読めるよ!」
「うわーよく読めるよな字見るだけで本閉じるわ」
「早すぎだろ」
七瀬は普通にバカだし普通に運動神経いいし普通にかっこいい
「あたし漫画派」
「菜々....お前らしいな」
「なにそれ」
「あっここだから行かなきゃバイバーい」
「おー」

今私が読んでる本は世界と世界の間にある世界レンズ
不思議で独特なお話に心を奪われた
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「私は見てるこの世界の人々を」
「........」
「でもつまらないだから私は見つけるの青い地球の裏を」
「.....見れるの?そんな..」
「わからないこの「世界レンズ」だってまだ詳しいことはわからないのだから」
「.....そう....なら私も!」
「帰らなくていいの?」
「どーせ帰り方わかんないんでしょ?」
「えぇ...」
「それに私も気になるから世界レンズ...か何を目的にあるのか」
「好きにするといいわ」

「よし!今日はここまで!あー面白いなぁ」
私はペラペラとページをめくった
「ん?」
最後らへんに字が書いてなかった
「でもこれ普通に続きだし2巻もないこの本で終わりのはず」
こんな大胆に印刷ミスするはずもない...じゃあなぜ?
めくってもないのにページが最初も白紙も部分にいった
「え!?こ..こわ...」
その時
「助けて....ここはどこ?人はいるのに届かない...届かない」
言葉がでない
誰?誰?
ガタン!!
体が吸い込まれる

い...いや!」
「きゃああああああ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「いたっ!」
「え?ここどこ」
「どこ?そんなの私が知りたい」
「世界レンズ」
「....世界レンズ...って」
私が読んでいた....本...


今回はここまででーす

5:椛羽:2014/09/28(日) 16:17 ID:NKk

もちろんダヨ〜!

お!本に吸い込まれちゃった!
この先どんな展開になるのやら( ^ω^ )
書くの頑張ってね♪

6:日和:2014/10/01(水) 06:39 ID:gGE

ありがとう!
名前かえたー

7:日和:2014/10/04(土) 16:49 ID:wtU

で...でもそんなことあるのかな...?
「.....」
彼女は私を見つめる
「?」
「私の名前...わからないからみんなミントと呼ぶわ」
「ミント...」
「それとここは世界が見れるそれと同時に願いが叶う
あまりいろいろなこと考えて悪い願いでもかなってしまうからきおつけて」
「あ!うん!」
私の本の少女の名は「ミント」まったく一緒...
「そしてたまに敵がでる願いが叶うから取ろうとしているやつらが」
「え!?それ結構大変じょ!」
「じょ?」
「か..かみました!/////」
とても強い風
ビュンンンンンンンンンンンン!!!!!
「な!なに!?」
「風をあやつる少女♡ユル姫よ!」
「.........」
「なっなんでだまっているのよ!」
「え...だってユル...なんちゃらって知らないし...」
「ひど!」
「まぁいいわわたしの力とことん見なさい!!!」
(えーっとここは...急展開ぽくしとく?)
(..そうね)
...ど..どうなっちゃうの!?
「わざとだろ!」

8:日和:2014/10/04(土) 17:13 ID:wtU

「見せてあげるわユル姫の力!!」
「...あなた名前は?」
「ココだよ」
「...ココ」
「あなたは今から姫となる」
「は?」
「ここではみんな姫なの私はミント姫よ」
「それっぽい!」
「私は!?」
「行くわよ」
どどうしよ
「舞!!」
空中の風が一気にユルのところへ集まった
サッ!
「舞!!]
「ミント!?」
こんどは水ミントは水をあやつる?
「ココあなたもここに来たのだからなにかできるはず舞っと叫んで」
「そんなこと言われても!」
「我に定めし風の力よ今ここにきたれし舞!」
「来る!!」
ミントは唱えた
「我の心に歌う水の力よ舞でしずめよ!]
風と水がぶつかり合う
「な...なにこれ..」
「キャアアアアア!!」
「ココ!」
「歌えよ心舞!」
バン!ゴン!!
激しい戦いわたしになにかできることはないの?
「舞と叫んで!」そんなこと....
でもやってみなきゃ
息をすう
「舞!」
..................
できないじゃん!!
なにこれもうやだ
「ここにいるのに舞もできないなんて...
わらえるここでは舞がなくてわ」
「死ぬわ」
ゾクなんでできない...
でもここの人じゃあないしできなくて...
「気持ちがたりないわ!」
「助かりたいと助けたいと願うのそして心から叫ぶのよ舞!」
...
そうださっきはただ舞といったそれじゃだめなんだ!
スウ息を吸って
「舞ーーーーーーーーーーー!!!!!!!」
力強く!!叫ぶ!!

9:日和:2014/10/05(日) 09:25 ID:wtU

体が重い
....苦しい!
ガボッ!
「大丈夫よ」
「!?」
「ゆっくり目を開けて胸に手を当てれば苦しくないわ」
目を開けた
「あのわたしさっきまで世界レンズに」
「えぇ...あなたが心から舞をしたからこの異空間が反応した」
「い...異空間?」
「そうよ...姫を作る新たな力を作るの...」
「......」
世界レンズといい難しい
「ここは「ハジマリ」よ」
「ハジマリ?」
「みんなここで力を身につける」
「あなたも舞と叫んだでしょう?」
「はっ...はい」
「だからあなたにはこの力治癒をあげる」
「治癒?」
「あるときは傷を直しあるときは小ダメージを与える
 あるときは防御..この力を上手に使いなさい」
「...治癒...」
「そういればミントは水ユルは風...」
「ミントをしっているのねミントは全部の力を使えるだから気お付けて」
パアアアア
!?
「舞ーーーーーーーー!!」
もどった!
「ココ!!」
「我に操り治癒の唄よ舞よ!!」
風が体に!水が!
「!?両方つかえるの!」
「目が...」
「我は強いだからこそ世界レンズが必要なのだ!」
「キャアアアア!!」
「またくるわ!」
強いミントといいココといったけあの二人がいたら世界レンズは無敵じゃない!
「ココ!大丈夫?]
「ミントわたし舞できた?」
「...えぇとても上手ね」
「えへへ..」
「でもつかれたな....おやす....み」
「.....」
「ココあなた一体」
ズキン!
「いっ!」
「なに!?_」
頭に流れる
「ココ.セリウス.アクセント」
「...名前?」
「!?もしかしてココって...」

10:日和:2014/10/06(月) 09:36 ID:wtU

「ココ!ココ!」
私を呼ぶ声きっとミントだ
最初は.....無口で綺麗な瞳で戦いになるにつれ
強くなっていく
きっと守りたいんだ「世界レンズ」
「ミント...」
「!ココ.....よかった」
ほっとした顔
「力の使いすぎよ初めては一分使うのもやっとよ」
「そうなんだ」
「ねぇココ.セリウス.アクセントってしってる?」
「え?ココ.セリウス.アクセント......なんか聞いたことあるような」
戦いが終わったあと流れた名前
私が呼んでる本にはいるココ.セリウス.アクセントその子は平凡な生活
でもいきなり世界レンズっていう場所に....
「!?」
「一緒!?」
「....どうしたの?」
「あのね?ずっと黙っていたけど私ここに来る前「世界レンズ」っていう本を読んでいたの
 そこは異世界どこにあるかも謎でだも世界が見える願いもかなうと言われてる
 そこにいるのはミントという女のこそしてここに来るのは
 ココ.セリウス.アクセント」
「............」
「世界レンズが中心新世界が右輪世界が左」
「.......あなたはココ.セリウス.アクセント?」
「...決定ではないけれど多分」
「.......うそ....」
「その本には最後がなかった白紙だったのだから」
「....もしかして」
「そう私が...私たちが作る!」

11:日和:2014/10/11(土) 18:27 ID:2WU

「..............」

そんなありえないだってここは誰からも知られない...って私こんな詳しく知らなっかたのに

なんで....?天空.....地上......わからないわ......

「......わたしも信じらんない」

「ココ....」

「でも今日会ったばっかでここまでわかってこんな親しくしてる....おかしいでしょ?

 ミントも会った時とは全然違う...」

「確かにそうかもしれないけれど....」

「きっとここ(世界レンズ)を守ったてページをうめれば帰れる.....今はこう考えるしかないわ

「えぇ....」

12:日和:2014/10/19(日) 13:07 ID:2WU

全部変わってきてる.....まるでもともとわたしがここにいたかのような

「ココ?」

「あ.....何?」

「戦う世界は残酷....生きて帰れるかわからないそれでも....」

「やるわ!」

帰れる可能性は少ないでもやっと見つけた方法!

「手伝うわ」

「ありがとう!!」

「仲間を紹介するわ」

仲間?

「こんにちわ♡治癒のミドリです!」

「火の裕貴だ」

この人たちも本で...

「.......よろしく!」

13:桃◆u2:2014/10/19(日) 13:09 ID:Pzg

来たよ!

魔法のお話ですか!私と同じ!!頑張ってください!!

14:日和:2014/10/20(月) 18:17 ID:2WU

頑張ります!!

15:日和:2014/10/22(水) 19:06 ID:2WU

「仲良しごっこ.......結局みんな世界レンズを....」

16:日和:2014/10/25(土) 13:12 ID:2WU

かさ

「!?」

そこにいたのは黒髪の女のこ

「だれ?」

「....あなたこそ勝手に来てココ.セリウス.アクセントはここでもっともめぐまれている

 そのせいで誰かを傷つけるかもしれない.......それだけ」

それをいっていってしまった

「あの子は「サヤカ.ユアリア.リンネ」よ」

「サヤカ.....」

あの子本では...!?

もしかしてあのページからの新登場人物...?

だとしたら力は.......

「ココそんな顔しないで私が一緒物語の続きえがこう!」

「私もー♡手伝う♪」

「俺も..........」

「あっ....ありがとう!」

私みんなとだったら頑張れる

応援してね!!!

            ノバラ.アクエリ.ユウラ・・・・・・

17:日和:2014/11/01(土) 14:16 ID:2WU

その頃・・・・

「世界レンズについてわかったことわないの!?」

「もっ申し訳ありません!」

「しっかり仕事しなさい一刻もはやくみつけだすのよ!」

「はい!!」

ココ・・・ごめんなさいわたしはあなたを裏切る

18:日和:2014/11/02(日) 11:23 ID:2WU

5年前

楽しく遊んでいたの

ココとノバラは

楽しくて仕方なかった

なのにココは私の前から消えていった


ひどいよ

そうすべては勘違いから始まった

19:コウ:2014/11/09(日) 12:48 ID:2lE

小説おもしろいな^^
俺、こういう系の小説好きだわww

20:日和:2014/11/09(日) 12:52 ID:2WU

・・・・・・・・・・・・

21:コウ:2014/11/09(日) 12:54 ID:2lE

…おい、無言やめろよ…ww

22:日和:2014/11/09(日) 12:56 ID:2WU

w
もっと読め!ww

23:コウ:2014/11/09(日) 12:58 ID:2lE

全部読んだし!!w

24:日和:2014/11/09(日) 13:24 ID:2WU

「みなさんこんにちわです

 アイリルーアと申します」

「!?」

敵・・・

叫ばなきゃでもすこし体が

「舞・・・」

ミント!

私も

「舞!!」

はじまるレンズとの戦い!!

25:日和:2014/12/07(日) 12:44 ID:k36

「うぅ!」

「!?」

何この空間・・

水色で・・・白いせん

「あなたがココ・・・」

「え・・はいそうですでわなく舞って叫んだらこんなところにここどこですか!?」

「大丈夫よここは世界レンズをつなぐもの」

「つなぐ・・・」

「そうよ選ばれたものあやまちをおかしたもの関係なく来て

 選ぶの」

「えら・・ぶ?」

「そうこれからの道を」

「この世界に終わりはないわけれどレンズは終わりにできる」

「これから現れれるのはレンズ」

「ん〜なんかよくわからないけど大丈夫ページを」


書き込む 最新10 サイトマップ