隠れ鬼

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1:涼幸。:2014/10/07(火) 00:28 ID:TaE

数あるスレから回覧感謝します。
今回…私はホラーを挑戦したいと思います。
……ただ、文才がないのでホラーにならないと思いますが……焦
そこはご承知の上読んでくださると幸いです!

荒しとか中傷コメとかやめてください…。お願いします。

>>2 主な登場人物

2:涼幸。:2014/10/07(火) 00:41 ID:TaE


富道 実樹(フドウ ミキ)
中学2年の明るい女子。
クラスでは副委員長として働いている。
実咲とは幼馴染みだった。

一之瀬 綾菜(イチノセ アヤナ)
中学2年で実樹とは特に仲良しな訳ではない。むしろ嫌ってた。
勉強はそこそこできる。

福崎 恋未(フクサキ レミ)
中学2年。実樹の友達でオドオドしてる。
言いたいことは素直に言えないが友達のためなら何でもする。
実咲とも友達だった。


小倉 友優(オグラ ユウヤ)
中学2年でクラスでは委員長として働いてる。
実樹とは家が近くよく実咲もいれ3人で遊んでた。

今岡 翔(イマオカ ショウ)
友優とは大親友でいつも一緒にいる。
実咲とは何の関係もなかった…はず。


今村 桜(イマムラ サクラ)
『隠れ鬼』の最中に仲良くなる謎多き少女。
『隠れ鬼』について何か知っている…。

3:涼幸。:2014/10/07(火) 00:51 ID:TaE

「みーつけた!」
「きゃーっ!鬼が来るーっ!」
「待てーっ!」

小さい頃、よく実咲と遊んでた隠れ鬼。
中学に入ってからも一緒に遊んでた。
さすがに隠れ鬼はやらなかったけど…。

昨日だって、一緒に下校して実咲が家に入るのを見て、自分も家に入って…。
家では自室に入ってパパッ、と宿題を終わらせてから携帯でずっと実咲と話してた。
でも………。




ザワザワ…がやがや。
朝教室に行けばいつものように騒がしかった。
朝、実咲は朝練があるから一緒に登校はしない。
けど、実咲の席を見たらいなかった。

(まだ朝練やってるのかな…?)

そのときはそう考えてた。なのに…。

「席につけ!HRを始める前に…悲しいお知らせがある」

何だろう……ものすごく嫌な予感しかしない。

「昨日から…大友実咲が帰ってないようで…今朝、デパートの駐車場で死んでいたのが確認された…」

え……?実咲が?何で?
嘘だ。だって私昨日見たよ?実咲が家に入ってくの。
家に帰ってからも宿題を簡単に終わらせてずっと実咲と話してたのに。
実咲じゃなかったら…


……あれは…誰だったの?

4:涼幸。:2014/10/07(火) 01:00 ID:TaE

HRが終わったというのに、教室は静まりかえってた。
シーン、として誰も立ち上がらない。
と、ガンッ!と何かを蹴る音が教室の後ろからした。

「ハッ、アイツは死んだんでしょ?ならいいじゃん、ウチらが犯人じゃないんだし!」

クラスメイトが死んだと言うのにまるで他人事のように言うのは一之瀬綾菜だった。

「でも……」
「ねぇ…?」

ヒソヒソ、と小声で話始める彼女たちに一之瀬さんは

「言いたいことあんならはっきり言えば?ま、あたしは聞く耳持たないからー」

そう言って教室を出てった。

「…はぁ、皆、とりあえず次の授業の準備しろよ」

小さくため息をついて言ったのは委員長の小倉くんだった。
そうだ…切り替えないと。

「ほ、ほら、急がないと、もう時間ないからさ」

私も皆に微笑みかけて言う。
皆はノロノロ、とした動きだが授業の準備をし始めた。

「……実咲…」

ギュッ、と拳を握る。
手が酷く冷たい。震えている。

「実咲…ッ…」

我慢してた涙がポロリ、とこぼれ、頬を濡らした。

5:涼幸。:2014/10/07(火) 21:22 ID:TaE

授業…国語で国語の先生は関係無い話しばかりしている。

ボーッ…としていると一件のメールが届いた。

ポチッ、とメールを開く。…と。

「キャァァッ!!!!!」

大きく高い声の悲鳴が教室に響いた。

「み、み…実咲から…っ!実咲からメールがぁっ!!!」

机をガンッ!と蹴ってケータイもガッ!と踏む。
怯えてる表情で言い狂ったようにケータイを踏む。

「おいっ!一之瀬、お前授業中だぞ!何してる!」
「メールが来たんだよ!!死んだはずの大友実咲から…っ!!!!」

先生に敬語も使わずキッ!と睨んで言う一之瀬さん。

「誰かのいたずらだろ、気にするな」

そう言って黒板に何かを書き始める。

(…やっと授業が再開される)

一之瀬さんの周りの人が一之瀬さんの机を直したりしていた。

「…死んだ人からのメールが届くなんてあり得るわけないだろ」

ボソッ、と先生が言った。
その言葉にカァッ!!と一之瀬さんの顔が真っ赤になった。

「届いたことも無いくせに言うなよ!!!もう帰る!!!」

ガタタッ!と席を立ちせっかく直してくれた机をガンッ!!と蹴る。
勢いが強く前に座っていた私の友達、恋未に机が当たった。
椅子があったからよかったもののそこそその衝撃を受けたらしく少し顔をしかめてた。

あ…そういえばメール確認してないや…。
ケータイを見ると……。

『実樹ちゃん…何処にいるの?』

と赤い文字で題名が届いていた。

『実樹ちゃん…何処?寂しいよ…だから……隠れ鬼…しよう?』

真っ赤な文字で……血で書いたかのような……。

「…いやぁぁぁああああああっ!!!!!」

ガシャン!とケータイを投げてしまった。
怖くて何も考えずに教室を出た。

怖いっ!!だって……あの写真は…。

6:涼幸。:2014/10/07(火) 23:36 ID:TaE

トボトボ、と街中を歩く。
ケータイとか財布も教室だ…。制服だから補導されるかも…。

そんなことを考えていると後ろから声をかけられた。

「おねーさん、暇してる?俺と遊びに行かない?」

金髪でサングラスをしていてどっからどう見てもナンパをよくしている人にしか見えない。

「あの、急いでるんで…すいません。他の人誘ってください」

肩を組まれていたからその腕をパシッ、と払う。
と、怒ったのか近くのゴミ箱を蹴って何処かへ行った。

「…くだらない……」

あんな少しのことで怒るなんて…と思いながらゴミ箱から出たゴミを戻す。
ある程度片付けば公園で手を洗いに行く。

「……あれ…一之瀬さん?」

ブランコにはシュン、として悲しそうな一之瀬さんがいた。
近寄って名前を呼ぶとビクッ!とした。

「…ねぇ…あんたはあたしの話し信じる?」
「…え?」
「実咲からメールが届いたって……」

信じるも何も……。

「…私も届いたからなぁ…信じるしかないでしょ?」

首をかしげつつも苦笑して言う。
一之瀬さんはキョトとしてたけどやんわりと微笑み「ありがと」とお礼を言った。

「…とりあえず、私は学校戻るけど一之瀬さんはどうする?」
「どうしようかなぁ……」

一之瀬さんの座ってたブランコの横の空いてたブランコに腰かける。

「…いいや、あたし帰る。あの教室にいたらまたメールが来そうなんだもん」

そっか…怖いんだ。やっぱり。でも…私も怖かった。

「…あ!ヤバッ!あたしケータイ教室だ!」
「…私もだよ…ケータイには実咲からのメールがあるし……買い換えたい」

立ち上がるとキィッ…とブランコが揺れた。

「…あたしも学校戻る。ケータイないとやっぱ困るし」

テヘッ、と舌を出して言う一之瀬さん。
…可愛いなぁ、なんて思ってしまった。
そりゃ…美人でその辺にいるような雑草のような私とは全然違う。
性格も真反対。でも…気が合うと思った。

「一緒に戻ろ……よければだけど…」
「当たり前っ!これから宜しくね」

そして二人で学校へ向かった。
……アノコにつけられてるとも知らずに。

7:涼幸。:2014/10/07(火) 23:49 ID:TaE

学校へ戻ると3時間目が始まろうとしていた。

…2時間もいなかったんだ。そう思うとなんだか悔しい。
机の中を見るとメールが届いてることを知らせるランプが点滅していた。
無意識にゴクッ、と喉を鳴らせる。

震える手でメールを開く。


『隠れ鬼について』

・隠れ鬼は『鬼』から隠れて『鬼』に見つかれば走って逃げる。
・隠れ鬼で『鬼』になり終わってしまった者は“咲羅(サクラ)”に報告される。
・隠れ鬼に誘われた人は誘った人の願いを4つ叶えるまで終われない。
・終わるまで『コレ』は続く。


【・明日が来ても「明日」は来ない】


と書かれているメールが届いた。
ハッ!として一之瀬さんを見ると真っ青な顔をしていた。

と、影ができた。
横を見れば困った顔をした恋未がいた。

「あの…実咲ちゃんから…メールが…」

ガタガサ、と震えてる手で私にケータイを見せる。
そこには全く同じ内容の文がかかれていた。

「…多分、あと一人か二人は届いてるはず…。」

実咲と関係がある人…。教室を見渡すが誰もいない。いや…一人いた。

小倉くん。一緒に遊んでたもん。きっと小倉くんにも届いてるはず…。
そう確信してポッケにケータイを閉まって恋未と一緒に一之瀬さんのとそへ向かった。

8:せあら:2014/10/08(水) 14:06 ID:ZRo

小説、チョー面白いね!
すっごいセンスあると思うよ☆

9:涼幸。:2014/10/08(水) 17:53 ID:TaE

>>8 せあら様

感想ありがとうございます!!
そう言っていただけるのがとても嬉しいです!!( ジーン

あまりホラーにならないと思いますが頑張りたいと思います…!

10:涼幸。:2014/10/08(水) 18:18 ID:TaE

「一之瀬さん…あのさ…」
「あのさぁ、一之瀬さんじゃなくていいよ?もう友達も同然じゃん。メアド交換しようよ」
「えっ……」
「ほら!恋未も!」
「あっ!」

一之瀬さんにポッケに入ってるケータイを取られればメアドを交換される。

「はい、で…何?実樹」
「えっと、いち…綾菜はメール届いたでしょ?気になるとこあった?」
「気になるとこぉ?別にないけど…」

またメールを見返して言う綾菜。
と、ハッ、とした。

「【・明日が来ても「明日」は来ない。】?」

と、ポソッと言って私の顔を見た。

「それ……わたしも疑問に…思った!どういうことだろ…?」
「私も分からないんだよね…それに、他にも届いてる人がいるはずなんだ」

教室を見渡すと本の話で盛り上がってる女子グループや悪ふざけをしてる男子。
小倉くんとかは次の授業の予習をしている。

「…届いたあたしたちに共通点ってあるの?」
「実咲と関係があるんだ」
「は?」
「私は実咲と幼馴染みで恋未は私と実咲と遊んでた…」
「あたしは?」
「……一時期いじめてたじゃない?」
「まぁ、そりゃもう終わったし、グループに入れてあげてただけ」

その言葉にムカッときたが一呼吸して落ち着く。

「それが共通点に加わってるんだと思う…」
「んじゃ、他は?いなくない?」
「…小倉くん。実咲とは幼馴染みじゃないけど家が近所でよく遊んでた…」
「ふぅん…そういやともって引っ越してきたんだっけ?」
「うん…小さい頃はお兄さんみたいだったんだけど…今は…」
「…あ、んじゃともに聞こうよ」
「へっ!?」
「ともーっ!」

ブンブン、と手を振って小倉くんを呼ぶ綾菜。
それに気づいて小倉くんはシャーペンを置いてため息をつき近づいてくる。
恋未が私の後ろに隠れた。苦手なのかな?

「ともじゃねぇってば、友優だよ」
「あてっ!…ねぇ、実咲からメール来てない?」
「実咲からぁ?そういえばケータイ見てないや」

制服のポッケからケータイを取り出して操作する。と目が見開かれた。

「『隠れ鬼』?なんだこれ。しかも実咲から…」

スッ、とケータイの画面を見せる小倉くん。

「…やっぱり届いてるんだ…これで4人目。見実咲と関わりのある人ばっかりだよ!」
「…じゃぁ翔も来てるのか」

小倉くんがボソリ、と言った。
キョト、として見るとハッとして苦笑いをして自分の席へ戻って行った。

「…今岡さんもってどういうことだろ?」

11:涼幸。:2014/10/08(水) 22:34 ID:TaE

授業が始まってから私と恋未はメールをしあってた。
メールが届く着心音は消してバイブレーションだけで…。
だから、ケータイはずっと持っていなければならない。


『実咲、翔についてなんか言ってたの? 綾菜』
『今岡さんに聞いてみる?』

気づけばメールじゃなくLINEで会話していた。
ノートを取りつつ返信して……ちょっと大変だったけど楽しかった。

キーンコーンカーンコーン…

チャイムが鳴ればすぐに綾菜と恋未と私で今岡さんの元へ行った。

「翔!ちょーっと聞いてもいい?」
「な、なんだよ……」

驚いたように目を見開いて綾菜を見る。
眼鏡を外せば美形なのに……。
授業中は眼鏡をしている今岡さん。目が悪いらしい。

「あのさぁ…実咲からメール届いてない?」
「…隠れ鬼のことか…届いたよ、ついさっきな」

さっき?
私たちが届いたときはだいたい同じだったのに……どうして?
まぁいい。そんなこと考えてる暇はない。

「ねぇ、今夜でしょ?どうするのよ…」
「何処でやるかも分からないのに……」
「学校だったら隠れる場所知ってるんだけどなぁ…」

悩んで言う。綾菜は隠れる場所いっぱい知ってるんだ……。

「お前、サボッてるときに見つけてるんだろ」
「あ、バレた?流石翔!頭いいね!」
「いいとか悪いとかの問題じゃないだろ…まぁいい。メールが届いたのは俺らだけか?」
「ううん、あと小倉くんも…」
「友優も?」

小倉くんを見ればケータイをジッ、と見つめてた。

「で、メールが届いたあたしたちには皆実咲と関わってたっていう共通点があるの!」
「…へぇ?」
「でね、今岡さんだけないんだ……実咲と何かあったの?」
「………いや、別に」

少し間を開けてから言った。何かあるんだ。私たちに言えないようなことが。

「まぁ…なくてもあっても、私たちにが実咲に言われたんだから…やるしかないよ」

そうまとめるとうん、と元気無さげに言った。


今夜……誰が『鬼』なんだろう?
それだけが気になっていた。

12:ロン◆lU:2014/10/08(水) 22:57 ID:pf6

こんばんは〜っ!
十分怖いですよっ!!(・・;
文才が羨ましいです〜(´ω`*)
続きがすっごい楽しみ!!短期間でここまで思いつくのも凄いですっ!!
毎回チェックしていきたいと思います、頑張ってくださいね!!

13:涼幸。:2014/10/09(木) 19:52 ID:TaE

>>12 ロン様

コメありがとーっ!!!
そして、ロンロンに敬語で話されるのに違和感を感じてしまった……;;

ありがとん!頑張るよ!!!(`・ω・´)

14:涼幸。:2014/10/09(木) 21:16 ID:TaE

学校が終わり家に帰る。

「おい!実樹!」
「…えっ、小倉くん?」

名前を呼ばれ後ろを見ると走ってきたのか息をきらして来る小倉くんの姿が。

「ど、どうしたの?」
「家…近所、だろ…ハァ…ッ」

膝に手をついて息を整えてる小倉くんを見る。
家は確かに近所だけど…。一緒に帰るために来たのだろうか?なんて考えたけど……。

「『隠れ鬼』について…ちょっとな」
「……うん」

ちょっと残念なんて思ったけどそれより『隠れ鬼』について知りたい。

「まず、俺が考えたんだけどよ…まぁ、翔と一緒に考えたんだけどよ」
「…教えて。合ってなくても役にたつかもしれない」

ジッ、と見る。だけど家の前だった。

「あ…と、じゃ、俺ん家に来いよ。恋未も連れてさ」
「分かった……うん。着替えたら行くね」

家に入り制服を脱ぐ。キッチンに言ってテーブルに置いてあった母が作ったであろうマフィンをひとつ食べて数個持って自室へ行く。

「…恋未、帰ってるかな?」

呟いてベッドに上がり窓を開ける。
長い棒を向かいの窓にコンコン、と数回あてる。
ガラララッ、と窓を開けてヒョコッと顔を出す恋未。

「どうしたの?」
「あのね、小倉くんが『隠れ鬼』について何か考えたんだって。行かない?」
「行く!何かに役立つかもだし…」

私と同じことを言った。やっぱりそうなるよね…。

「んじゃ、下で待ち合わせね!今すぐ」
「うんっ!」

窓を閉めて着替えてマフィンを持ち出かける。

「よし、行こっか」

すでに来ていた恋未に言い4軒先の家に行く。

インターフォンを押すとジーパンにパーカーを着た小倉くんが出てきた。

「いらっしゃい。ん、上がって」

家に入れてもらい小倉くんの部屋へ行く。

と、紙に『隠れ鬼』と書かれいろいろメモがしてあった。

「ん…座ってれば良かったじゃん…」
「あ、うん……」
「小倉くん……これってさ……」

恋未が紙を指差す。

「あぁ、翔と考えてたやつだよ…見てみろよ、いろいろ書いてみた」

一枚手にとって見る。

『隠れ鬼の鬼→実咲?』
『デパートで殺された→隠れ鬼の場所はデパート?』
『明日と『明日』の違いとは?』
『どうすれば終わるか→鬼になり実咲を捕まえたら』

などいろいろ書かれてた。

「…すごい…。今日わかることもあるよね…」
「うん……なかったら困るよ」

そう言って紙を見つめる。

「すごい…ほんとに。くわしく書かれてて見やすいし分かりやすいよ」

パサリ、と紙をおく。

「今夜……怖いけど…ちょっと楽しみだね」

恋未は言う。私もそうだけど……実咲がやってることならやらないと…。

「よくわからないけど頑張ろうね」
「あぁ…」
「…うん」

そう言ってウトウト…とし寝てしまった。

15:颯:2014/10/10(金) 13:42 ID:iks

 小説どころか文としてすら意味不明。

 特に単語の配置に乱雑さが見られるので、単語のつなぎ方、
過去形【〜した】・現在形【〜ている】・接続詞【しかし・そして】
・副詞【すぐに・とても】・助詞【て、に、を、は】

 等々をしっかり頭に入れたうえで書くことをお勧めする。

16:涼幸。:2014/10/10(金) 17:46 ID:TaE

>>15 

アドバイスありがとうございます。
敬語を使ってくださると嬉しかったのですが……。

意味不明とか感じたら読まないでくださいね…。不可解な気分にさせたくないので…。
(↑この文で不可解な気分になったかもしれませんが…)


アドバイス嬉しいですがこれが私の書き方なのでこれからもこの書き方でやっていくつもりです。

アドバイスしてくださったのにすいません。ありがとうございました。

17:あんず:2014/10/10(金) 20:20 ID:sAo

うんま!!!!!
頑張って!!!!!!!!!!
ファイトだよぉぉぉぉお!!!

18:涼幸。:2014/10/11(土) 00:39 ID:TaE

>>17 あんず様

応援コメありがとうございます!
応援コメや面白いとか言ってくださるととても嬉しいし頑張れるので!!

頑張って更新しますのでこれからも『隠れ鬼』の読者様でいてくださると嬉しいです(*´∀`*)

19:あ:2014/10/11(土) 04:49 ID:mkk

文法的な誤りの指摘なのだから作風とか演出とかそういう個性の問題じゃないんだよなあ

20:いっちゃん:2014/10/14(火) 17:55 ID:Rqo

なにこれww
ちょー怖いよ!!もっと自信もっていいよ!!
私は、涼幸の文才が怖いww敬語じゃなくてごめんね

21:にっきー:2014/11/08(土) 12:45 ID:D5A

面白いです!

私ホラー大好きなんですよ!(^^)

これからも頑張ってくださいな!
続待ってます!

22:匿名希望 hoge:2014/11/08(土) 12:49 ID:Rd2



なんとなくだけど
カラダ探しに似てる…


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