国の発展を目指す冒険者

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1:小さな王様◆rA:2014/10/28(火) 14:22 ID:bn6


とある小さな国では、国民誰もが自由に幸せに生きれると言う伝説がある。

王はダンジョン攻略を冒険者に依頼。
冒険者は王の依頼を受ける。

そして、戦いに行く。

2:小さな王様◆rA:2014/10/28(火) 14:27 ID:bn6

>>1に書き忘れましたが、このお話は
ファンタジー物です。少々の恋愛も含め。
BL/GLのようにもなりますが、だいたいはNLで仕上げるようにします。

これ等は読者様の想像におまかせします。

※苦手な方は観覧注意です

アドバイスやコメントも受け付けます。
よろしくお願いします…!

では、この物語の扉を開きましょう。

3:小さな王様◆rA:2014/10/28(火) 14:47 ID:bn6

~王様視点~

?『王様?王様起きてください。朝ですよ?!』

王『ん~…わかった、起きるよ、』

いつものようにベルが起こしにくる。
決まった時間に、

ベ『王様。朝のご報告を致します。』

王『うん。』

ベ『昨日は、剣士のレオがLv.12のダンジョンを攻略致しました。』

王『Lv.12?そっか、今日は依頼なに出そうか…』

僕はベッドからそっと降りると欠伸をしながら着替える。依頼…ん~…Lv.12を攻略出来る程の力があるのならば、 Lv.13も行けるか、

王『じゃあ、Lv.13の天水の丘とLv.13の暗がりの洞窟の依頼をお願い。』

ベ『わかりました。』

ベルはそういうと魔法を使ったのか消えてしまった。まぁ、いつもの事なのだが。

部屋をそそくさと出ると、長い城の廊下を歩く。廊下の窓から外を見るとベルが依頼掲示板に、依頼書を貼っている所だった。

いつも冷静で、仕事もしっかりこなして、そのうえ知識も豊か。有能な人だよね、

王『ん~…!!はぁ~…今日も1日頑張るぞ…!!』

城の扉を開き外に出る。
城の階段を降りると、依頼掲示板に冒険者達がわらわらと集まってくる。

家からも住人が出てきてそれぞれ口々に

住『あっ、王様!おはようございます』
住『王様、おはよう』

と言いながら頭を下げている。

王『うん。おはよう。』

ニコッとしながら挨拶をして冒険者達の元へ向かい一人ずつ声をかける

?『あ、王様。えっと、今日はこのおふれを受けて見ようかと!指示をください』

一般的には依頼書の事をおふれと呼んでいる。どうやら、レオは天水の丘を受けようと思っているらしい。

王『うん。じゃあお願いするよ。いい結果を待っておるぞ』

レオは嬉しそうに返事をすると武器屋や道具屋に走って行った

4:飛鳥◆/s:2014/10/28(火) 21:47 ID:w7g

…乱入失礼する

突然だけど台本書きはやめた方が良い
読者が読みにくいし、小説じゃないからな

あ。台本書きって言うのは…
台本みたいに台詞の横に名前を書くことな

簡単に説明すると…

<例1> >>3

王『うん。おはよう』

ニコッとしながら挨拶をして冒険者達の元へ向かい一人ずつ声を掛ける

?『あ、王様。えっと、今日はこのおふれを受けて見ようと!指示を下さい』

…みたいに
○○←言ってる人の名前『 台詞 』を書くのを台本書きって言うんだ

だからこれを改善するには…

<例2> >>3を俺流に修正

「うん。おはよう」

ニコッと王様は挨拶をして冒険者の元へ向かい一人ずつ声を掛ける

「あ、王様。えっと、今日はこのおふれを受けて見ようかと!指示を下さい」

…と台詞のあとに誰が言ったか書けば読みやすくなる

上から目線&長文御免なさい。では

5:小さな王様◆rA:2014/10/28(火) 22:05 ID:bn6


ほうほうほう。`・^・´
わかりやすくアドバイス感謝です!
台本書きを直す…はい、了解です!

いえいえ、とても助かります~


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