〜とある事情を持った学生たちの話〜

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:ルナ覇◆VQ:2014/11/27(木) 14:12 ID:kj2

はい、題名からして意味不明ですねw
スレを見てくださりありがとうございます!
色んな板に書き込んでいるので、見た事あるハンネかもしれませんね。
ルナ覇と申します!
ここでは、普通じゃない学生たちの話を書きたいと思います。
あの、いわゆる謎の能力やらなんやらに似た奴ですねw
ではでは、早速次のレスから書いて行きたいと思います!

2:ルナ覇◆VQ:2014/11/27(木) 14:26 ID:kj2

7月23日、午後8時を3分ほど過ぎたところ。
今、TV、ラジオの報道はどこも同じ話題を繰り返していた。
『繰り返しお伝えします。本日午後7時半頃、東京上空にて、色とりどりに輝く謎の流星群が目撃されました。その後、どの流星も地表に落下しました__』

翌朝。
「ふぁ〜…よく寝たなぁ〜…」
目覚まし時計が煩く喚き立てる部屋の中を、この私、石橋麗奈は目を覚ました。
時刻は朝の6時30分。外からはラジオ体操に向かう小学生が喋りながら元気に走っている。
まったく、朝から元気なものだ。
ぱっと飛び起き、ドレッサーの前に座る。
その瞬間、私の目は大きく見開いた。
私の髪は、見慣れた茶色がかった黒…ではなく、赤色になっていた。
まるで燃え盛る炎のような、輝く赤色に。
瞳も、普段の黒ではなく、紅玉…まさに、瞳が紅玉になったかのように赤い。
「なっ、ななな…何…これ…!」
きっと寝ぼけてるんだ。いや、それか夢だ。これは夢に違いない。
試しに頬を引っ叩く。
焼けるようなヒリヒリした痛みが頬に残る。
するとどうだ。赤かった髪は普段の黒色になり、瞳も、赤かったなどと思えない程に、普段の色に戻っていた。

何だったんだろう、今のは…


そしてその後、いつ付けたか分からない、赤い宝石のついたイヤリングに気づいた。
その石もまた、先程の髪や瞳と同じく、燃え盛る色の紅玉だった。


続く

もうグダグダですねw日本語になってないw
何?意味分からない?大丈夫、あなたは正常です。私の文才がないので分からなくて大丈夫!w

3:小倉:2014/12/05(金) 15:59 ID:A.c

こんにちは!小倉と申します。

 私とはくらべものにならないくらい上手で………えっ!?文才ありますよ!すごく!!

 これからも楽しみにしています。


書き込む 最新10 サイトマップ