夏休みのあの日・・・・。

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:クミ 3h1:2014/11/29(土) 18:33 ID:13g

クミです。荒らしはやめてください。

『夏休みのあの日・・・。』


私、橘 ミクです。(15)
「はぁ、つまんねぇ毎日」その言葉がクセだ。
「もぉミクそれ昨日もいってた!明日から夏休みじゃーん。あ、
ミク大島だよっ」ドキッとなった。
「話しかけるチャンスだよっ」「っ」「大島〜」わっ来た・・・
ウざい、野々村 桜だ。またとられたぁー。
「ホントにお前ら恋人かよっ」クラスの男子の一人が言った。
えっ・・・ヤッやめてよ。そんなことでゆうの。
顔が赤くそまった。「おっなんだ橘ぁ顔が赤くなってんぞ〜あっ、
もしかして大島のこと・・・」「おいおい、やめろよ」と大島が言った。
えっ・・・・・・・今・・・・・・・助けてくれた・・・の。ドキドキッと
また、なった。{だから、好きのなるんだよねぇ}心の中でそう、思った。

家の帰って階段を上る途中にママに会った。
「ミクお帰り、そうそう、5丁目に住んでる大島さんね
この家に住むから」「はぁーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー、何、言ってるのママァ」
「実はね、大島さん、借金背負ってて、あの家を売っちゃったの。だから
1ヶ月ここに、住ませてくださいっだって」いっ1ヶ月かぁー。てか大島が
借金背負ってるなんて・・・でもまぁ嬉しい♪そう思った。
 
  つづく


   ご覧頂ありがとうございました。また続き書きます。では

2:クミ 3h1:2014/11/30(日) 17:40 ID:13g

今日は、土曜日。朝食を食べてるときにピンポーンと
鳴った。「あっ、来た来たっ」ママが楽しそうだ。
「ハぁーイ」ガチャッ「あっ大島さん」

3:匿名希望:2014/12/06(土) 14:46 ID:GOg

最初が、絶叫学級に似てるww

4:クミ 3h1:2014/12/11(木) 20:40 ID:13g

ホントは、絶叫学級にしようと思ったwww

5:クミ 3h1:2014/12/11(木) 20:56 ID:13g

「こんにちわぁ」ママが挨拶をする。大島のお母さん・・かな?
最初に、出てきたのが、たぶん、そう。と一緒に大島も入ってきた。
ビクッ顔がだんだん熱くなってくる。「あっミク!勇斗くんに部屋を
教えてあげて!」「うっうん」大島の下の名前は勇斗。私も最近知った。
こっち来てっ大島っ」「あぁ」2階に連れて行く、2階は空き室だからね。
「ここだよ」「うわっ広っ」「となりの部屋は私の部屋だから」なzwか意地っ張り。
              
         つづく


  ご覧頂ありがとうございました


書き込む 最新10 サイトマップ