二人の間に見えたモノは。

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1:ゆるふわ系男子:2014/12/20(土) 00:41 ID:Vps

どうも初めましての方は初めまして!
みたことある方はお久しぶりです(`・ω・´)ノ

連載中の小説ほったらかしにしてました…!w
スミマセン(´・ω・`)

これから両立出来るよう頑張りまっす☆

2:ゆるふわ系男子:2014/12/20(土) 01:09 ID:Vps

僕には好きな人がいる。…小学生の頃からずーっとモヤモヤした感情をその人に抱いていた。
このモヤモヤした感情が恋心だと気付いたのは中学2年生の時だ。

僕はあまり友達もいなく、特定の人としか喋れない俗に言うコミュ障というやつだった。
やはり中学生になると他人と交流をする機会も小学校より増えてくる
それはコミュ障の僕には拷問に近かった。

毎朝校門の前で見知らぬ他学年に対し「おはようございます」と挨拶をしたり、他県の生徒と親睦を深めるため交流会を行ったりと、コミュ障にはハード過ぎる行事ばかりだった。
そんな憂鬱な日々には女神に近い存在の彼女がいた。
彼女は毎日僕が学校行く前に必ず声をかけてくれた
彼女は僕が落ち込んでいる時にそっと傍にいてくれた
彼女は僕が部活や委員会で遅れた時にも毎日校門の前で僕の帰りを待っていてくれた

思い返せば僕は彼女に頼りすぎていたのかもしれない
とても優しく心強い存在の彼女が大好きだった

――‐―‐‐――――‐‐‐

いやぁ、相変わらずの駄文( ˇωˇ )

3:&◆Vc:2014/12/20(土) 07:36 ID:Vus

駄文やあ、なあ。


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