つなげていく小説

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:湯:2014/12/20(土) 03:33 ID:RYM

ごく最近の話だ寒い雪が降ってる夜の話だ

俺は小腹が空いて深夜2時ぐらいにセブンイレブンへ

歩いて行った雪が3.4センチぐらいつもってて

なんか久しぶりの雪にテンション上がってた

すでで雪を触ってサラサラしてる雪の触感に

懐かしさを感じた。あれは子供の頃のはなしだ

皆んなで雪だるまを作ることになったんだ

俺はすごくデカイのを作ってみたくて沢山雪が積もってる

場所を探して見つけた皆んなに内緒で一人で雪をまず

固めて小さな玉にしてそれを転がしてまず土台となる

体を作ろうと沢山沢山雪をどんどん大きくなる

丸いゆきに少し興奮しながらこれぐらいかなぁ

っと次は頭の部分を作ろうと少し土台とはなれた

場所に行った・・・

よし!これでいいだろぉと土台まで転がして持ってた

ん?
土台の上に立派な丸い雪が乗っかってる

それも小枝などで顔まで作ってある

俺はむっとした誰かが俺の雪だるまを作るのを

邪魔したことに腹立てながら良く見るとクオリティー

のたかさにビックリした!プッ プロってる

まるで生きてる見たい・・・


あっごめんねぇ 、君が作ってた雪だるまなの

周りに誰もいなかったからせっかく立派な雪のかたまり

だったからもったいないって思って雪だるまつくっちゃた

俺はとちゅうで邪魔された雪だるま作りに腹立てる前に

美人のお姉さんに見とれてしまっていた

こっ こんにちは・・・・

俺はそれからそのお姉さんと芸術家を目指している

ことや雪のアートテンにだして去年優勝したこと

いろんなことを話してさよならをしたその後友達に怒られた。

そんなことを思い出しながらセブンイレブンに着いた。



続きを書いてください。

2:匿名希望:2014/12/20(土) 15:28 ID:JSY

「あ…」

ここはセブンイレブンじゃない。ローソンだ。

俺もぼけが始まったか…

セブンイレブンに向かおう。

そう思って振り返ったらびっくりした。

オラフが凄いスピードで走ってきたからだ。

「僕オラフ!ぎゅーっと抱きしめて」

俺は凄いスピードで逃げる。

オラフも凄いスピードで追ってくる。

「危ない!」

母ちゃん!?

「四天王扇!スノーファンタジー!」

すると母ちゃんの周りの雪が集結し、

大きな雪だるまになった

超大型巨人並みの大きさだ。

big雪だるまはオラフの方へと

倒れて行き、一瞬のうちにオラフと合体した

俺は絶句した。

母ちゃんにあんな力があったなんて…!



なんかごめん
続きお願い

3:匿名希望:2014/12/20(土) 22:44 ID:2oE

そして、母ちゃんは俺を睨んだ。

「おめぇだれやぁ。」


あれ、いつからなまりがはいったんだ?

しかも、最愛の息子の俺を忘れるなんて・・・(´;ω;`)ウッ…

なーんて思ってたら母ちゃんがこっちに向かってきた。

うぉわーーー

野太い雄叫びをあげて追いかけてきた。

に、にげろっ!

俺は、セブンイレブンへと全力疾走した。

ってかおい、セブンイレブンってどこだよ!

ファミマだらけじゃねーか!

つい最近近所にできたとおもったら、そーえば一角ごとにあるじゃねーか!

Σ\( ̄д ̄;)ォィォィ

って、、、母ちゃん足速すぎだろぉぉぉ!

やべーよ、心臓痛くなってきたし。

だ、だれか(⊙︿⊙✿)


変ですね、はい。続きよろですw

4:猫又◆Pw:2014/12/21(日) 00:08 ID:i2Y

 俺がそう誰かに助けを求めた瞬間、
超大型巨人並みの雪だるま母ちゃんがいる
はずの背後から、まばゆい光が放たれ、

 それと同時に俺は心身の限界を感じて、
雪の上に倒れ込んだ。

「な、何だ……?」
 ありきたりなフレーズを吐きながら、
ゆっくりと背後を見る俺、

するとそこには超大型巨人並みの雪だるま
――ではなく、
ナゼか超大型かまくらと、
その中で温まっている母ちゃんがいた。

「母ちゃん……!」
「すまないねぇお前……。
 お母さんファ○マへの怒りで我を忘れていたんだよ」

 それから俺はいろんなことを聞いた、
俺の父親がセブンイ○ブンの社員だということ、

 そしてこの頃フ○ミマが増加して、
給料がほとんど入ってこないこと
 さらに俺が普通だと思っていた今の家は、
家賃節約のために母ちゃんが作った高性能かまくらだということ。
 さらにさらには、
母ちゃんは増殖したファ○マを破壊しようとしていること。

 それらを全て聞き終えた俺は、
セブンイレブンで食べ物を買うために、

そして母親の野望を果たすために、
父の賃金を上げるために、

 母から分離したオ○フに見送られながら、
純白に染め上げられた道へと踏み出すのであった。


なんか適当に繋げてみました。続きよろですw

5:Trivia◆XI:2014/12/21(日) 06:54 ID:ppY

 さて、決めたのはいいものの、一体何から始めればいいものか。
 セブンイレブンへ行くこと以外は特に決めていない俺は、母の野望をどう果たすかという問題にぶち当たった。

「よう、困ってるみたいだな」

 後ろから声をかけてきて、思わず振り向くと、そこには随分とガタイのいい雪人間がいた。
 どこかで見たことのある人参でできた鼻、茶色い腕――しかし、俺には思い出すことはできなかった。

「だ、誰ですか」

 その問いかけに対し、雪人間は驚いたのか大声で笑った。

「おいおい、俺を忘れるなんてひどいじゃないか、兄弟。俺だよ、俺。オラフだよ」

 オ、オラフ、だと――。
 違う、絶対に違う。俺が知ってるオラフはこんなガチムチ系の奴じゃなかった。もっと丸っこくて可愛いのがオラフだったはずだ。

「そんな顔をするなよ兄弟。お前の母ちゃんのおかげでこのマッスルボディを手に入れられたんだ、感謝するぜ」
「う、嘘だろ……」

 あのbig雪だるまにはオラフをガチムチにさせる何かがあったらしい――信じたくはないが。
 とりあえず俺は、話を戻すために切り出した。

「それで、ここへは何をしに?」
「ああ、お前を助けてやろうと思ってな」
「助ける? どうやってですか?」
「そりゃあもう雪の国の魔法だぜ、兄弟。ハハハ、まさか魔法なんて無い、とは言わないよな。何せ俺は魔法でできているんだからな」

 魔法の力で俺を助けてくれるというのか――やはり持つべきものは友だな。

「ありがとう、オラフ。それじゃあ頼みます」
「ああ、なんでも言ってみろ」

6:nakka:2014/12/23(火) 01:44 ID:W5U

「さっそくファ〇マ破壊のための策を考えよう、オラフ」

「あぁ、、わりぃな、俺そんな頭よくねぇんだ。」

「どーするんだよ」

「そんな時はな、こいつだ!!!」

「な、なんだ!?!?」

オラフが手を伸ばし、「フンッ」と呪文を唱えると、なんとそこには、、、

クリ〇トフがたっていた。

「おうオラフ。俺を呼んだか、、」

「間違えたお前じゃねぇ」

クリ〇トフが言い終わる前にオラフはクリ〇トフを「フンッ」と消した。

「......。」

「まぁまぁ見てなって。次は成功させるからよ」

そしてまた、「フンッ」と言った。

「おう、呼んだかいオラフぅ」

そこには明らかにこいつちげぇだろって誰もがつっこみたくなるような

少女が立っていた。

「.....。君は、スティッ〇の飼い主のリ〇だね....?」

「はぁ?ちげぇよ。あたしはオラフの飼い主さ。」

「ようようリ〇!」

「お前スティッ〇の餌食ったってマジかよ」

「スティッ〇の餌ってあれか?あのマー〇ルとかいう、、」

「あんなもん食えるか。」

俺は呆れてものが言えなかった。

続きお願いします!笑

7:Trivia◆XI:2014/12/26(金) 17:01 ID:rao

 いやいや、こんな他作品のキャラを出されても、いろんな意味で困る。

「この子が役にたつの? オラフ」
「ハハッ! まさか! ただの役立たずさ」
「じゃあなんで呼んだんだよ!!」

 オラフ――と名乗るガチムチ雪人間――は少しはにかんで、分かってないぜ、兄弟、と呟いた。

「ただ呼んでみただけさ!!」
「一番の役立たずはお前じゃないか!」

 つい、本音が口からこぼれた。
 いい加減イライラしてきた俺は、スティッチとリロを真冬の冷え切った川に放り捨て、オラフにカイロを近づける。
 するとたちまち、オラフの筋肉が溶け始めた。

「おいおい、何するんだ、兄弟」
「とっととファミマ破壊の策出せ。無理ならお前が本社に突っ込んで破壊しろ」

 慌てて数歩下がったオラフに俺はじりじりと距離を詰めてゆく。
 さすがに冗談は言えないと思ったのか、オラフは突然真面目な顔つきになった。

「まあ、落ち着け、兄弟。実はもう作戦なら考えてある」
「な、なんだって!?」


書き込む 最新10 サイトマップ